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伊藤 元裕イトウ モトヒロ

所属・担当
応用生物科学科
職名講師
メールアドレスito[at]toyo.jp ※[at]を@に書き換えて送信して下さい
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2017/11/12

研究者基本情報

基本情報

    プロフィール: 1982年生まれ。新潟出身。2011年、北海道大学にて博士(水産科学)取得。国立極地研究所特任研究員、同研究所にて日本学術振興会特別研究員(PD)、東京大学大気海洋研究所国際沿岸研究センター特任研究員を経て、2017年より東洋大学生命科学部応用生物科学科講師。海鳥を専門として、北海道天売島をはじめとした北日本の島嶼地域での調査・研究のほか、日本、英国、米国、カナダの研究者と共同して、アラスカ、南極、スコットランド等で共同研究を行っています。
     1)海洋環境変動に対して海鳥の繁殖がどのような影響を受けるのか?また、どのように行動的な応答を行うのか?2)海鳥が3次元的に広がる広大な海でどのような戦略をもって採餌行動を行っているか?3)海鳥をサンプラーとした海洋生態系構造や魚類生態解明ができるか?4)海洋生態系において海鳥はどういった役割を果たしているのか?といった問いに長年取り組んできました。さらに2017年からは、利根川水系を中心とした外来魚食性魚類の研究や野生哺乳類の調査も開始しました。
     古典的な繁殖モニタリングや胃内容物分析の他、安定同位体分析や超小型動物装着型ロガーを用いたバイオロギングも研究手法としながら多岐にわたる研究テーマに取り組んでいます。

学歴

  • 2007年04月 - 2011年03月, 北海道大学大学院, 水産科学院 博士後期課程
  • 2005年04月 - 2007年03月, 北海道大学大学院, 水産科学院 博士前期課程
  • 2001年04月 - 2005年03月, 北海道大学, 水産学部

学位

  • 博士(水産科学), 北海道大学

所属学協会

  • 日本海鳥グループ
  • 日本バイオロギング研究会
  • 太平洋海鳥学会
  • 日本生態学会
  • 日本鳥学会

委員歴

  •   2017年04月 - 現在, 文部科学省 科学技術予測センター, 専門調査員
  •   2007年04月 - 2012年03月, Pacific Seabird Group (太平洋海鳥学会), Japan Seabird Conservation Committee 委員長

経歴

  •   2017年04月 - 現在, 東洋大学, 生命科学部 応用生物科学科, 講師
  •   2016年04月 - 2017年03月, 東京大学, 大気海洋研究所 国際沿岸海洋研究センター, 特任研究員
  •   2013年04月 - 2016年03月, 日本学術振興会, (国立極地研究所), 特別研究員(PD)
  •   2011年04月 - 2013年03月, 国立極地研究所, 生物圏研究グループ, 特任研究員
  •   2011年09月 - 2012年03月, 第53次日本南極地域観測隊, 夏隊員

研究活動情報

研究分野

  • 生物資源保全学, 生物資源保全学
  • 基礎生物学, 生態・環境
  • 水圏応用科学, 水圏生命科学
  • 環境学, 環境動態解析

研究キーワード

    サケ, 海洋環境変動, 海洋汚染, 安定同位体, バイオロギング, 野生動物, 行動生態学, 海洋生態学, 鳥類学, 海鳥

論文

  • Feather mercury concentration in streaked shearwaters wintering in separate areas of southeast Asia, WATANUKI Yutaka, YAMASHITA Ai, ISHIZUKA Mayumi, IKENAKA Yoshinori, NAKAYAMA Shouta M. M., ISHII Chihiro, YAMAMOTO Takashi, YAMAMOTO Takashi, ITO Motohiro, KUWAE Tomohiro, TRATHAN Philip N., Marine Ecology Progress Series, 546,   2016年03月21日
  • Migratory movements of rhinoceros auklets in the northwestern Pacific: connecting seasonal productivities, TAKAHASHI Akinori, ITO Motohiro, SUZUKI Yuuya, WATANUKI Yutaka, THIEBOT Jean‐Baptiste, YAMAMOTO Takashi, IIDA Takahiro, TRATHAN Phil, NIIZUMA Yasuaki, KUWAE Tomohiro, Mar Ecol Prog Ser, 525, 229 - 243,   2015年04月09日
  • イカナゴとオキアミを給餌したウトウ雛の消化率と成長, 粂佑奈, 新妻靖章, 風間健太郎, 風間健太郎, 伊藤元裕, 伊藤元裕, 山下麗, 綿貫豊, 日本鳥学会誌, 64, (2) ,   2015年
  • ウトウの卵容積には餌の栄養段階ではなく親の栄養状態が影響する, 鈴木優也, 伊藤元裕, 風間健太郎, 新妻靖章, 綿貫豊, 日本鳥学会誌, 63, (2) 279 - 287,   2014年10月27日
  • Testing optimal foraging theory in a penguin-krill system, WATANABE Yuuki Y., ITO Motohiro, TAKAHASHI Akinori, Proc Royal Soc B Biol Sci, 281, (1779) ,   2014年03月22日
  • Prey resources used for producing egg yolks in four species of seabirds: insight from stable-isotope ratios, ITO Motohiro, KAZAWA Kentaro, NIIZUMA Yasuaki, MINAMI Hiroshi, TANAKA Yuzan, WATANUKI Yutaka, Ornithol Sci, 11, (2) 113 - 119,   2012年12月
  • Climatic effects on breeding seabirds of the northern Japan Sea, WATANUKI Yutaka, ITO Motohiro, ITO Motohiro, Mar Ecol Prog Ser, 454, 183 - 196,   2012年05月21日
  • Accelerated growth rates in late-hatched Rhinoceros Auklet Cerorhinca monocerata chicks depend on food conditions and growth stage: an experimental approach, HIROSE Fumi, KAZAMA Kentaro, ITO Motohiro, WATANUKI Yutaka, IBIS, 154, (2) 296 - 306,   2012年04月
  • 海鳥のモニタリングのための海岸漂着海鳥調査と海上センサス, 風間 健太郎, 伊藤 元裕, 富田 直樹, 新妻 靖章, 日本鳥学会誌 = Japanese journal of ornithology, 日本鳥学会誌 = Japanese journal of ornithology, 60, (1) 12 - 18,   2011年04月28日
  • 海洋環境モニタリングにおける海鳥の役割とその保全, 風間 健太郎, 伊藤 元裕, 新妻 靖章, 桜井 泰憲, 高田 秀重, SYDEMAN William J., CROXALL John P., 綿貫 豊, 日本鳥学会誌 = Japanese journal of ornithology, 日本鳥学会誌 = Japanese journal of ornithology, 59, (1) 38 - 54,   2010年04月20日
  • Climate-forced seasonal mismatch between the hatching of rhinoceros auklets and the availability of anchovy, WATANUKI Yutaka, ITO Motohiro, DEGUCHI Tomohiro, MINOBE Shoshiro, Mar Ecol Prog Ser, 393, 259 - 271,   2009年10月30日
  • Seasonal and inter-annual oceanographic changes induce diet switching in a piscivorous seabird, ITO Motohiro, MINAMI Hiroshi, TANAKA Yuzan, WATANUKI Yutaka, Mar Ecol Prog Ser, 393, 273 - 284,   2009年10月30日
  • ウトウから餌略奪するウミネコのハビタット利用 : 明るさ, 草丈とウミネコ同士の攻撃の効果, 田中 遊山, 伊藤 元裕, 綿貫 豊, 日本鳥学会誌 = Japanese journal of ornithology, 日本鳥学会誌 = Japanese journal of ornithology, 58, (1) 46 - 54,   2009年04月24日
  • Effect of interannual variations in sea-surface temperature on egg-laying parameters of black-tailed gulls ( Larus crassirostris ) at Teuri Island, Japan, TOMITA Naoki, NIIZUMA Yasuaki, TAKAGI Masaoki, ITO Motohiro, WATANUKI Yutaka, Ecol Res, 24, (1) 157 - 162,   2009年01月
  • 北海道西岸沖日本海における繁殖期のウトウの分布, 田中 遊山, 本田 聡, 磯田 豊, 伊藤 元裕, 綿貫 豊, 日本鳥学会誌 = Japanese journal of ornithology, 日本鳥学会誌 = Japanese journal of ornithology, 57, (2) 148 - 153,   2008年10月31日
  • 秋季の北太平洋北海道東部海域における潜水採食性および表面採食性海鳥の採食ハビタット利用, 伊藤 元裕, 綿貫 豊, 日本鳥学会誌 = Japanese journal of ornithology, 日本鳥学会誌 = Japanese journal of ornithology, 57, (2) 140 - 147,   2008年10月31日
  • Responses in breeding behaviour of the Black-tailed Gull (Larus crassirostris) to different marine environments., 伊藤 元裕, The Origin and Evolution of Natural Diversity,edt.Okada H,Mawatari SF,Suzuki N,Gautam P, 215 - 220,   2008年01月

MISC

  • Photo Story ベーリング海の生命 : アラスカ州(アリューシャン列島周辺海域とセントジョージ島) (特集 世界から見た北海道(2)北米), 綿貫 豊, 西沢 文吾, 伊藤 元裕, モーリー : 北海道ネーチャーマガジン : Hokkaido nature magazine mally, (39) 図巻頭1p,1 - 4,   2015年06月
  • 日本の海鳥研究最前線 海洋環境変化と天売島に繁殖するウトウの採食生態, 伊藤元裕, 海洋と生物, 33, (3) 199 - 204,   2011年06月15日

書籍等出版物

  • バイオロギング〈2〉動物たちの知られざる世界を探る (WAKUWAKUときめきサイエンスシリーズ)
    分担執筆3-05子育てにみるハシブトウミガラスの献身的な愛京都通信社  2016年08月

講演・口頭発表等

  • ウトウの親と雛の餌でなぜ不一致が起こるのか, 大門純平, 伊藤元裕, 綿貫豊, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2016年09月16日
  • 大槌湾におけるウミネコによるエゾアワビの捕食, 早川淳, 伊藤元裕, 河村知彦, 日本水産学会大会講演要旨集,   2016年09月08日
  • ヨーロッパヒメウの採餌場所選択に自身と番相手の餌獲得量が影響するか?, 伊藤元裕, 高橋晃周, 小暮潔央, 佐藤克文, DAUNT Francis, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2015年09月14日
  • 渡り性海鳥2種の越冬海域と羽の水銀濃度, 綿貫豊, 山下愛, 石塚真由美, 池中良徳, 中山翔太, 石井千尋, 山本誉士, 山本誉士, 伊藤元裕, 桑江朝比呂, 鈴木裕也, 新妻靖彰, MEATHREL C.E., TRATHAN P.N., PHILLIPS R.A., 環境化学討論会要旨集(CD-ROM),   2015年06月17日
  • アデリーペンギンの冬期間の移動と潜水行動, 高橋晃周, 伊藤元裕, 永井久美, THIEBOT JB, 渡辺佑基, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2013年09月13日
  • 安定同位体から見る定着氷下の海洋生態系構造, 伊藤元裕, 高橋晃周, 渡辺佑基, 高井則之, 桑江朝比呂, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2013年09月13日
  • ウトウの餌探索・捕食に伴う潜水行動の変化, 佐藤信彦, 菊地(デイル)万次郎, 安達大輝, 綿貫豊, 伊藤元裕, 高橋晃周, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2013年09月13日
  • 採餌を効率化するためのウトウの潜水行動変化, 佐藤信彦, 菊地デイル万次郎, 伊藤元裕, 高橋晃周, 綿貫豊, 日本水産学会大会講演要旨集,   2013年03月26日
  • 海鳥繁殖地を考慮した洋上風力発電建設アボイドマップの作成, 風間健太郎, 伊藤元裕, 橋本啓史, 先崎啓究, 長谷川理, 日本生態学会大会講演要旨集,   2013年03月05日
  • オオミズナギドリの越冬海域と尾羽の水銀濃度, 綿貫豊, 山下愛, 石塚真由美, 池中良徳, 中山翔太, 石井千尋, 山本誉士, 伊藤元裕, 桑江朝比呂, 日本生態学会大会講演要旨集,   2013年03月05日
  • 安定同位体から見る定着氷下の海洋生態系構造, 伊藤元裕, 高橋晃周, 渡辺佑基, 高井則之, 桑江朝比呂, 極域科学シンポジウム講演予稿集(CD-ROM),   2013年
  • オキアミとイカナゴを給餌したウトウ雛の消化率と成長, 粂佑奈, 新妻靖章, 風間健太郎, 伊藤元裕, 山下麗, 綿貫豊, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2012年09月14日
  • ウトウの渡り・越冬生態, 高橋晃周, 伊藤元裕, 鈴木優也, 綿貫豊, 山本誉士, 飯田高大, TRATHAN Phil, 新妻靖章, 桑江朝比呂, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2012年09月14日
  • ウトウの産卵前の餌が卵容積に及ぼす影響, 鈴木優也, 伊藤元裕, 風間健太郎, 新妻靖章, 綿貫豊, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2011年09月13日
  • ウミネコの繁殖前の食性が繁殖投資量におよぼす影響, 風間健太郎, 鈴木優也, 富田直樹, 伊藤元裕, 新妻靖章, 綿貫豊, 日本生態学会大会講演要旨集,   2011年03月08日
  • シングルプレイローダーおよびマルチプルプレイローダーのウミスズメ科鳥類における餌選択と採餌行動―自身のための餌vs雛のための餌―, 伊藤元裕, 高橋晃周, 國分亙彦, KITAYSKY Alexander, 綿貫豊, 日本生態学会大会講演要旨集,   2011年03月08日
  • 安定同位体から見るアデリーペンギンの食性の季節変化, 伊藤元裕, 永井久美, 高橋晃周, 渡辺佑基, 高井則之, 桑江朝比呂, 極域科学・宙空圏・気水圏・生物・地学シンポジウム講演予稿集(CD-ROM),   2011年
  • シングルローダーとマルチプルローダーのウミスズメ科鳥類における繁殖期の餌選択および採餌行動, 伊藤元裕, 高橋晃周, 國分亙彦, KITAYSKY Alexander, 綿貫豊, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2010年09月01日
  • ウトウの同種内餌略奪に関する研究, 四方恵, 伊藤元裕, 平田和彦, 綿貫豊, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2010年09月01日
  • ハシブトウミガラスの採餌行動~抱卵期と育雛期の比較~, 伊藤元裕, 高橋晃周, 國分亙彦, SASHA Kitaysky A., 綿貫豊, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2009年09月01日
  • 尾腺ワックスを用いた海鳥の残留性汚染物質の地球規模モニタリング, 山下麗, 高田秀重, 中沢亜梨砂, 宮崎麻衣, 仲村昇, 伊藤元裕, 綿貫豊, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2009年09月01日
  • ハシブトウミガラスの採餌行動の年変化―海水温の年変化との関連性―, 國分亙彦, 高橋晃周, 伊藤元裕, 松本経, KITAYSKY Alexander S., 綿貫豊, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2009年09月01日
  • 尾腺ワックスを用いた海鳥の残留性汚染物質の地球規模モニタリング, 山下麗, 高田秀重, 中沢亜梨砂, 宮崎麻衣, 伊藤元裕, 綿貫豊, 環境化学討論会講演要旨集,   2009年06月09日
  • ハシブトウミガラスの餌選択と潜水行動~自身の餌vs雛の餌~, 伊藤元裕, 高橋晃周, 國分亙彦, KITAYSKY S., 綿貫豊, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2008年09月12日
  • 長期の絶食はオオミズナギドリヒナの成長に悪影響をもたらすか?, 越智大介, 新妻靖章, 伊藤元裕, 佐藤克文, 綿貫豊, 日本鳥学会大会講演要旨集,   2008年09月12日
  • ハシブトウミガラスの餌選択と採餌行動~自身の餌vs雛の餌~, 伊藤元裕, 高橋晃周, 國分亙彦, KITAYSKY Alexander, 綿貫豊, 日本生態学会大会講演要旨集,   2008年03月14日
  • ウトウの餌スイッチング時における利用水塊とその年変化, 伊藤元裕, 綿貫豊, 極域気水圏シンポジウムプログラム・講演要旨,   2008年
  • ベーリング海セントジョージ島周辺におけるハシブトウミガラスの水塊利用の年間比較, 國分亙彦, 高橋晃周, 松本経, 伊藤元裕, KITAYSKY S. Alexander, 綿貫豊, 極域気水圏シンポジウムプログラム・講演要旨,   2006年11月
  • 繁殖期のウトウにおける餌のスイッチングと採餌行動, 伊藤元裕, 田中遊山, 綿貫豊, 極域気水圏シンポジウムプログラム・講演要旨,   2006年11月
  • ハシブトウミガラスの採餌行動における性差・個体差, 高橋晃周, 國分亙彦, 伊藤元裕, 松本経, SHULTZ M., KITAYSKY A., 綿貫豊, 極域気水圏シンポジウムプログラム・講演要旨,   2006年11月
  • ウトウの親鳥と雛の餌は違うのか?~安定同位体分析を用いた食性解析~, 伊藤元裕, 南浩史, 綿貫豊, 日本生態学会大会講演要旨集,   2006年03月24日

受賞

  •   2011年03月, 日本生態学会, 優秀ポスター賞
  •   2008年02月, Pacific Seabird Group (太平洋海鳥学会), Best Oral Presentation Award
  •   2006年02月, Pacific Seabird Group (太平洋海鳥学会), Poster Presentation Best 3

競争的資金

  • 海鳥を幼魚サンプラーとして用いた魚類研究-サケ幼魚期生活史の包括的解明, 日本学術振興会, 科研費 若手B, 伊藤 元裕
  • 魚食性海鳥を幼魚サンプラーとして用いたサケの幼魚期生活史の解明, 日本学術振興会, 科研費 研究スタート支援, 伊藤 元裕
  • 海鳥における集団採餌の意義:社会的採餌仮説の検証, 日本学術振興会, 科研費 特別研究員奨励費, 伊藤 元裕
  • 海洋環境モニターとしての海鳥の認知と理解の促進, 日本財団, 助成金(2009年度), 綿貫豊(日本海鳥グループ)
  • 海鳥を指標とした海洋モニタリングの普及と推進, 日本財団, 助成金(2008年度), 綿貫豊(日本海鳥グループ)

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 生命工学実験II / 生命科学実験II, 東洋大学生命科学部
  • 生態学, 東洋大学生命科学部
  • 海洋環境臨海実習, 東京大学大学院新領域創成科学研究科自然環境学専攻 実習補助
  • 水生動物行動学, 北里大学海洋生命科学部 非常勤講師
  • 水圏生態学, 弘前大学農学生命科学部 非常勤講師