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山田 一成ヤマダ カズナリ

所属・担当
社会学部社会心理学科
社会学研究科社会心理学専攻
職名教授
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2019/09/06

研究者基本情報

学位

  • 社会学修士

所属学協会

  • 日本社会心理学会
  • 日本心理学会
  • 日本行動計量学会
  • 日本マス・コミュニケーション学会
  • 日本社会学会

委員歴

  •   2005年04月 - 2009年03月, 日本社会心理学会, 社会心理学研究編集委員

経歴

  •   2013年04月 - 現在, 東洋大学, 社会学部社会心理学科, 教授
  •   2006年04月 - 2013年03月, 法政大学社会学部 教授
  •   1994年04月 - 2006年03月, 法政大学社会学部 助教授
  •   1992年04月 - 1994年03月, 法政大学社会学部 専任講師
  •   1990年04月 - 1992年03月, 東京大学文学部社会心理学研究室 助手

研究活動情報

研究分野

  • 心理学, 社会心理学
  • 社会学, 社会学

研究キーワード

    サーベイ・リサーチ, マーケティング・リサーチ, 世論調査, 社会調査

論文

  • 公募型Web調査における回答時間と回答中断行動, 山田 一成, 東洋大学社会学部紀要, 56, (2) 79 - 94,   2019年03月
  • 日本版後悔・追求者尺度の公募型Web調査における信頼性と因子的妥当性, 藤島 喜嗣、髙橋 幸子、江利川 滋、山田 一成, 心理学研究, 89, (4) 387 - 395,   2018年10月
  • 買物意識の2次元モデルについての検討:日本の消費者における快楽次元と効用次元の測定, 大久保 暢俊、下田 俊介、鷹阪 龍太、山田 一成, 社会心理学研究, 33, (3) 156 - 163,   2018年
  • Web調査の回答形式の違いが結果に及ぼす影響複数:回答形式と個別強制選択形式の比較, 江利川 滋、山田 一成, 社会心理学研究, 31, (2) 112 - 119,   2015年12月
  • Web調査におけるVisual Analogue Scale の有効性評価, 山田 一成、 江利川 滋, 東洋大学社会学部紀要, 52, (1) 57 - 70,   2014年11月
  • 改訂版テレビ親近感尺度の信頼性と妥当性, 江利川 滋、山田 一成, 心理学研究, 82, (6) 547 - 553,   2012年02月
  • 変わるサーベイの意味と役割:社会踏査から討論型世論調査まで, 山田 一成, 日本世論調査協会報, (108) 13 - 22,   2011年10月
  • 視覚の社会性をめぐって, 山田 一成, 社会志林, 57, (2) 41 - 61,   2010年09月
  • 八王子市における郵送調査の設計と実施, 山田 一成, 社会志林, 54, (4) 75 - 89,   2008年03月
  • テレビ親近感とテレビ視聴行動の関連性について, 山田 一成、江利川滋, 川端美樹, 沼崎誠, 社会心理学研究, 22, (3) 267 - 273,   2007年03月
  • メディア・フレームが政策認知に及ぼす効果に関する実証研究, 山田 一成, 平成11年度~平成12年度 科学研究費補助金(研究基盤(C)(2))研究成果報告所,   2001年
  • 遡及型下位質問の可能性, 山田 一成, 社会志林, 46, (2) 64 - 84,   1999年12月
  • 「投票」というエージェント:政治的リアリティの構成と再構成(2), 山田 一成, 社会労働研究, 45, (3) 164 - 200,   1999年03月
  • 遡及型下位質問の可能性, 山田 一成, 『社会志林』第46巻第2号 法政大学社会学部学会,   1999年
  • 景気感に「山一ショック」くっきり:景気後退期における消費者の家計管理, 山田 一成, 消費&マーケティング : monthly日経消費経済フォーラム会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (171) 31 - 35,   1998年12月
  • Distant from a media feast in politics ? : A report of the national survey on politics and press in the Japanese 1996 General Election, 山田 一成、平林紀子, 稲葉哲郎, Saitama University Review, 34, (1) 29 - 61,   1998年11月
  • メディア・イベントとしての「無党派層」現象, 山田 一成, マス・コミュニケーション研究, (53) 153 - 166,   1998年08月
  • 「政治倫理をめぐる世論」の社会的増幅過程に関する実証研究, 山田 一成, 財団法人上廣倫理財団研究助成報告論文集(第9回平成7年度),   1998年
  • マスメディアの政治参加抑制機能に関する認知心理学的研究, 山田 一成, 平成8年度~平成9年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(2))研究成果報告書,   1998年
  • 消費税率アップは個人消費を左右するか:「買いどき」に反応しない消費者, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (150) 17 - 21,   1997年02月
  • 若者文化のなかの「政治」, 山田 一成, 『季刊フォーラム教育と文化』6号 国民教育文化総合研究所, 76 - 83,   1997年
  • 景気回復期における消費者の家計管理, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (144) 16 - 21,   1996年08月
  • 耐久消費財ニーズの現在:「必需感」からみた消費生活, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (141) 16 - 21,   1996年05月
  • 信用販売による消費者の「潜在購買力」, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (138) 13 - 18,   1996年02月
  • 大学生の政治的無関心について:政治的リアリティの構成と再構成(1), 山田 一成, 社会労働研究, 42, (4) 227 - 244,   1996年02月
  • 政治広告の受容過程と情報効果, 山田 一成, 『平成7年度吉田秀雄記念事業財 団助成研究報告書』,   1996年
  • 景気変動と市場調査の予測力, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (135) 10 - 15,   1995年11月
  • 「価格破壊」は歓迎されているか, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (132) 11 - 15,   1995年08月
  • 価格破壊と「価格志向」幻想:消費者の価格志向に関する時系列分析, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (126) 12 - 16,   1995年02月
  • 情報環境と投票行動, 山田 一成, 日本選挙学会(岡山大学),   1995年
  • 女子高校生は何を欲しがっているか?:商品志向性からみたライフスタイル, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (120) 14 - 18,   1994年08月
  • 「価格志向」とは何か, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (115) 17 - 21,   1994年03月
  • Political realigment and voters' awareness in Japan(2)-Impact of mass media and social network on voting behavior in the 1993 general election- (Ikeda,K.,Midooka,K., Yamada,K., and Inaba,T.), 山田 一成, Annual Meeting of the American Political Science Association The New York Hilton,   1994年
  • 自然食品の受容と拒絶:類型別にみる女性の自然食品志向, 山田 一成, マーケティング季報(東急総合研究所), (12) 38 - 43,   1993年12月
  • 商品選択に際して環境に配慮する「グリーン・コンシューマー」の意識と行動, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (111) 17 - 21,   1993年11月
  • 女性雑誌の閲読パターンによる消費者セグメンテーション, 山田 一成, マーケティング季報(東急総合研究所), (11) 40 - 45,   1993年10月
  • 政治的疎外状況における青年の政治的認知とフォールス・コンセンサス効果, 山田 一成, 社会労働研究, 40, (1) 223 - 288,   1993年07月
  • 「必需感」からみた消費者の生活欲求:拡散する消費生活のスタンダード, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (106) 4 - 7,   1993年06月
  • 缶コーヒー市場における企業イメージ戦略, 山田 一成, 日経『企業イメージ調査』 について?1992年 9月調査(日本経済新聞社・日経産業消費研究所, 100 - 107,   1993年03月
  • 景気後退期における消費者の家計管理:実質収入の変動と家計引き締めとの関連, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (102) 5 - 9,   1993年02月
  • 政治的疎外状況における青年の政治的認知とフォールス・コンセンサス効果, 山田 一成, 『社会労働研究』 第40巻第1・2号 法政大学社会学部学会,   1993年
  • 「再編成期」における消費生活のニュー・スタンダード:景気後退期にお けるマーケティング・テーマを探る, 山田 一成, マーケティング季報(東急総合研究所), (8) 3 - 8,   1992年12月
  • 家族生活における共同性と個別性:30代家族の生活意識と消費行動, 山田 一成, マーケティング季報(東急総合研究所), (7) 7 - 15,   1992年09月
  • 景気後退期における消費者の支出意欲, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (96) 5 - 9,   1992年08月
  • 情報氾濫社会における消費者の情報探索行動, 山田 一成, マーケティング季報(東急総合研究所), (6) 18 - 28,   1992年06月
  • 女性の流行志向性と流行認知の情報源, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (91) 11 - 15,   1992年03月
  • 都市生活者における「豊かさ感」の現在:余暇の「豊かさ」は社会目標となるか, 山田 一成, マーケティング季報(東急総合研究所), (5) 20 - 29,   1992年02月
  • 消費者心理と経済予測:耐久消費財の購入希望と購入予測, 山田 一成, マーケティング季報(東急総合研究所), (4) 14 - 22,   1991年11月
  • 余暇生活にも「貧富」の差:属性別に見る都市生活者の余暇生活実態, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (86) 5 - 9,   1991年10月
  • 流動する首都圏の居住空間:都市生活者の居住意識と住居移動, 山田 一成, マーケティング季報(東急総合研究所), (3) 15 - 24,   1991年07月
  • 市場調査における購入予測指標の妥当性, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (81) 5 - 9,   1991年05月
  • 情報氾濫社会におけるコミュニケーション構造:都市生活者のレジャーライフと情報行動, 山田 一成, マーケティング季報(東急総合研究所), (2) 15 - 25,   1991年04月
  • 90年代のクオリティ・オブ・ライフ:都市生活者における生活満足度の実態, 山田 一成, マーケティング季報(東急総合研究所), (1) 16 - 26,   1991年01月
  • 年代に左右されるレジャー情報の流れ, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (76) 5 - 9,   1990年12月
  • エコロジー消費を支える生活者の意識, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (71) 5 - 8,   1990年07月
  • 現代大学生における政治的疎外意識の構造, 山田 一成, 社会心理学研究, 5, (1) 50 - 60,   1990年04月
  • 現代青年における広告意識の構造, 山田 一成, 平成元年度吉田秀雄記念事業財団研究報告書,   1990年03月
  • 住生活のイノベーター〈ネットワーク型〉の情報行動, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (66) 5 - 9,   1990年02月
  • 現代大学生における政治的疎外意識の構造, 山田 一成, 『社会心理学研究』第5巻第1号, 50 - 60,   1990年
  • マルチメディア活用するファッション情報“収集派”, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (63) 16 - 21,   1989年11月
  • シリーズ「企業イメージ」④:金融各社のイメージと利用行動, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (59) 10 - 14,   1989年07月
  • 現代青年における広告文化:広告文化世代論序説, 山田 一成, 昭和63年度吉田秀雄記念事業財団研究報告書,   1989年03月
  • 広がる食情報ネットワーク:“情報収集派”の外食行動, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日経産業消費研究所), (53) 10 - 13,   1989年01月
  • 旅行市場をリードする“生活享受派”, 山田 一成, 日経消費経済フォーラム・会報(日本経済新聞社・日本消費経済研究所), (49) 5 - 9,   1988年09月

書籍等出版物

  • 消費者心理学
    山田 一成・池内 裕美
    共編者勁草書房  2018年09月
  • 心理学の基礎
    山田 一成
    共編者1章八千代出版  2014年11月
  • 心理学研究法 5 社会
    山田 一成、岡隆、工藤恵理子、伊藤忠弘、佐久間勲、岡本真一郎、今井芳昭、福野光輝、大坪庸介、大江朋子、坂本真士、田中堅一郎
    誠信書房  2012年03月
  • キーワードコレクション社会心理学
    山田 一成、安藤清志、伊藤哲司、角山剛、唐沢かおり、澤田匡人、柴内康文、菅原健介、杉森伸吉、杉山憲司、大坊郁夫、高畠克子、竹村和久、土田昭司、土肥伊都子、外山みどり、西田保、速水敏彦、堀毛一也、本間道子ほか
    新曜社  2011年06月
  • 聞き方の技術:リサーチのための調査票作成ガイド
    山田 一成
    日本経済新聞出版社  2010年02月
  • 社会調査論
    山田 一成、佐藤健二、田中研之輔、祐成保志、原田豊、浅川達人、佐藤香、宮内泰介
    八千代出版  2009年09月
  • ニュースはどのように理解されるか:メディアフレームと政治的意味の構築
    慶應義塾大学出版会  2008年
  • 社会心理学研究法
    山田 一成、村田光二、佐久間勲、佐野美智子、坂井博通、今井芳昭、福島治、川端美樹、江利川滋、坂田桐子、飛田操、岩淵千明
    福村出版  2007年04月
  • よくわかる社会心理学
    山田 一成、佐久間勲、北村英哉、大久保暢俊、小林知博、大坪庸介、結城雅樹、金子恵、福野光輝、横田晋大、渡部幹、安野智子、小林哲郎、辻竜平、友知政樹
    ミネルヴァ書房  2007年03月
  • 政治報道とシニシズム:戦略型フレーミングの影響過程
    ミネルヴァ書房  2005年
  • 新・心理学の基礎知識
    有斐閣  2005年
  • 心理学研究法:心を見つめる科学のまなざし
    山田 一成、高野陽太郎、岡隆、坂元章、横澤一彦、遠藤利彦、南風原朝和、前川あさ美、亀田達也、吉田寿夫
    有斐閣  2004年02月
  • 政治行動の社会心理学(シリーズ21世紀の社会心理学6)
    山田 一成、池田謙一、竹下俊郎、平野浩、大山七穂、稲葉哲郎、宮野勝、安野智子、柴内康文、石黒格
    北大路書房  2001年04月
  • 社会心理学研究の技法
    山田 一成、村田光二、佐久間勲、佐野美智子、坂井博通、今井芳昭、福島治、川端美樹、江利川滋、坂田桐子、飛田操、岩淵千明
    福村出版  2000年03月
  • ソーシャル・ネットワークと投票行動
    山田 一成、池田謙一、木村純、稲葉哲郎、御堂岡潔、川上和久
    木鐸社  2000年01月
  • 個人と社会のインターフェイス:メディア空間の生成と変容
    山田 一成、古川良治、藤田高弘、阿部潔、平林紀子、杉山あかし
    新曜社  1999年02月
  • 見えないものを見る力:社会調査という認識
    山田 一成、永井良和、三浦耕吉郎、堀川三郎、田嶋淳子、林芳樹、坂井博通、佐藤健二
    八千代出版  1998年09月
  • 社会心理学への招待
    山田 一成、白樫三四郎、遠藤由美、池上知子、山口勧、長田雅喜、岡本裕介、柿本敏克、浦光博、古川久敬、堀毛一也、本間道子、田中共子、矢守克也
    ミネルヴァ書房  1997年03月
  • 政治行動の社会心理学(シリーズ・政治と経済の心理学1)
    山田 一成、飽戸弘、池田謙一、川上和久、木村純、水野博介、金武坤、御堂岡潔、稲葉哲郎、古川良治
    福村出版  1994年10月
  • 政治心理学リニューアル
    山田 一成、栗田宣義、平野浩、大山七穂、栗原孝、井口博充、竹下俊郎、亀ヶ谷雅彦、吉田文彦
    学文社  1994年04月
  • 応用心理学講座4 記号と情報の行動科学
    山田 一成、好井裕明、岡本真一郎、木下冨雄、畠弘巳、山本吉宣、江川清、蓮花一己、工藤力、神山進、中島誠、長田雅喜、井上俊、稲増龍夫、飽戸弘、常木暎生、吉田民人
    福村出版  1994年01月
  • 現代の都市型消費者:ライフスタイルに新しい波
    山田 一成、神崎益雄、桑原武夫、中村雅子、恩蔵直人、佐野美智子、永家一孝、赤星攻、関口和夫、上村淳三、御堂岡潔、大山七穂、石部日出夫、川上和久、三浦俊彦、土田昭司、吉田摂
    日本経済新聞社  1988年11月

講演・口頭発表等

  • 公募型Web調査の可能性と課題, 山田 一成, 日本心理学会第82回大会,   2018年09月27日
  • 公募型Web調査における回答中断行動と回答者特性, 山田 一成, 日本行動計量学会第46回大会,   2018年09月06日
  • 買物意識尺度の作成(1):Web調査における2次元モデルの検討, 大久保 暢俊、山田 一成、鷹阪 龍太, 日本社会心理学会第59回大会,   2018年08月29日
  • 買物意識尺度の作成(2):Web調査における再検査信頼性の検討, 山田 一成、大久保 暢俊、鷹阪 龍太, 日本社会心理学会第59回大会,   2018年08月29日
  • 公募型Web調査における回答デバイスと回答傾向(1)(2), 山田 一成、 江利川 滋, 日本社会心理学会第58回大会,   2017年10月28日
  • 公募型Web調査における回答時間と回答中断行動, 山田 一成, 日本行動計量学会第45回大会,   2017年08月30日
  • Web調査におけるSD法と最小限化回答(3)(4), 山田 一成、 江利川 滋, 日本社会心理学会第57回大会,   2016年09月18日
  • Web調査における回答時間の規定要因, 山田 一成、江利川 滋, 日本行動計量学会第44回大会,   2016年09月01日
  • Web調査におけるSD法と最小限化回答(1)(2), 山田 一成、江利川 滋, 日本社会心理学会第56回大会,   2015年11月01日
  • Web調査の回答形式の違いが結果に及ぼす影響(3)(4), 山田一成、江利川滋, 日本社会心理学会第55回大会,   2014年07月
  • Web調査の回答形式の違いが結果に及ぼす影響(1)(2), 山田一成、江利川滋, 日本社会心理学会第54回大会,   2013年11月
  • テレビ視聴時間と社会参加活動の関連性:テレビ視聴行動と社会関係資本(4)(5)(6), 山田 一成、川端美樹、江利川滋, 日本社会心理学会第53回大会,   2012年11月17日
  • インターネット親近感尺度の作成と信頼性・妥当性の検討(1)(2), 山田 一成、江利川滋、渡辺久哲, 日本社会心理学会第52回大会,   2011年09月
  • ネットリサーチにおけるVASの有効性について(1)(2), 山田 一成、江利川滋、渡辺久哲, 日本社会心理学会第51回大会,   2010年09月
  • 政治知識が選挙認知に及ぼす影響, 山田 一成, 日本社会心理学会第50回大会,   2009年10月
  • 政治知識が政策認知に及ぼす影響, 山田 一成, 日本社会心理学会第49回大会,   2008年11月
  • テレビ視聴行動と社会関係資本(1)(2)(3), 山田 一成、江利川滋、川端美樹, 日本社会心理学会第48回大会,   2007年09月
  • 政治的疎外感の構造分析:項目配置が因子構造に及ぼす影響について, 山田 一成, 日本心理学会第71回大会,   2007年09月
  • 日本語版テレビ親近感尺度の作成と信頼性・妥当性の検討(1)(2), 山田 一成、江利川滋, 日本社会心理学会第46回大会,   2005年09月
  • 「テレビ中毒」に関する社会的認知, 山田 一成、江利川滋, 日本心理学会第69回大会,   2005年09月
  • 「テレビ中毒」に関する自己認知, 山田 一成、江利川滋, 日本心理学会第69回大会,   2005年09月
  • 割引率問題の意思決定方略とフレーミング効果の生起条件, 山田 一成, 日本心理学会第68回大会,   2004年09月
  • アジア病問題の意思決定過程(5), 山田 一成, 日本社会心理学会第45回大会,   2004年07月
  • アジア病問題の意思決定過程(4), 山田 一成, 日本社会心理学会第44回大会,   2003年09月
  • フレーミング効果におけるコスト判断と効用, 山田 一成, 日本心理学会第67回大会,   2003年09月
  • テレビ視聴と認知欲求の関連に関する探索的研究, 山田 一成、江利川滋、川端美樹, 日本社会心理学会第44回大会,   2003年09月
  • アジア病問題の意思決定過程(3), 山田 一成, 日本社会心理学会第43回大会,   2002年11月
  • 回答形式の違いが尺度特性に及ぼす効果:4件法と複数回答形式によるテレビ親近感尺度の特性比較, 山田 一成、江利川滋、渡辺久哲, 日本社会心理学会第43回大会,   2002年11月
  • フレーミングが意思決定問題に及ぼす効果:チケット紛失問題におけるコスト判断と効用, 山田 一成, 日本心理学会第66回大会,   2002年09月
  • フレーミング効果の頑健性について, 山田 一成, 日本心理学会第65回大会,   2001年11月
  • ディスコースとしての「無党派層」:政治空間の生成と変容, 山田 一成, 日本社会心理学会第42回大会(トーク&トーク3「『無党派層』の社会心理学」),   2001年10月
  • 普及現象の社会的認知, 山田 一成、江利川滋, 日本社会心理学会第42回大会,   2001年10月
  • アジア病問題の意思決定過程(2), 山田 一成, 日本社会心理学会第42回大会,   2001年10月
  • アジア病問題の意思決定過程, 山田 一成, 日本社会心理学会第41回大会,   2000年11月
  • 流行現象の社会的認知, 山田 一成、江利川滋, 日本社会心理学会第41回大会,   2000年11月
  • メディア・イベントとしての「無党派層」, 山田 一成, 日本選挙学会1997年度研究大会,   1997年05月
  • 情報環境と投票行動, 山田 一成, 日本選挙学会1995年度研究大会,   1995年05月
  • Political realignment and voters' awareness in Japan (2), 山田 一成、池田謙一、御堂岡潔、稲葉哲郎, 1994 Annual Meeting of the American Political Science Association,   1994年09月
  • 現代青年における政治的疎外意識と政治的コミュニケーション行動, 山田 一成, 日本社会心理学会第34回大会,   1993年10月
  • 政治的関心に関するフォールス・コンセンサス効果, 山田 一成, 第64回日本社会学会大会,   1991年11月
  • 政治的疎外意識の構造と諸類型, 山田 一成, 日本社会心理学会第32回大会,   1991年10月
  • 現代大学生における政治的疎外意識の諸類型(2), 山田 一成, 第63回日本社会学会大会,   1990年10月
  • 政治意識と価値意識(2), 山田 一成、飽戸弘、中村雅子, 日本社会心理学会第31回大会,   1990年09月
  • 現代大学生における政治的疎外意識の諸類型, 山田 一成, 第62回日本社会学会大会,   1989年10月
  • 日本人のライフスタイルに関する研究(1)(2)(3)(4)(6), 山田 一成、飽戸弘、松田義幸、後藤由紀子、川上和久、中村雅子、米村恵子, 日本社会心理学会第30回大会,   1989年09月
  • 現代青年における広告意識の諸類型, 山田 一成, 日本社会心理学会第29回大会,   1988年10月
  • 現代大学生における投票行動の要因分析, 山田 一成, 第61回日本社会学会大会,   1988年10月
  • 東南アジアにおけるマスコミ接触と伝統文化(1)(2), 山田 一成、稲増龍夫, 日本社会心理学会第28回大会,   1987年11月

競争的資金

  • 日本における政治的疎外意識の構造に関する研究