詳細検索はこちら
※苗字と名前の間にスペースをあけ、入力してください

及川 康オイカワ ヤスシ

所属・担当
理工学部都市環境デザイン学科
工業技術研究所
理工学研究科建築・都市デザイン専攻
理工学研究科都市環境デザイン専攻
職名教授
メールアドレスoikawa053[at]toyo.jp ※[at]を@に書き換えて送信して下さい
ホームページURLhttp://researchmap.jp/read0098644/
生年月日
Last Updated :2019/09/06

研究者基本情報

学歴

  • 1998年04月 - 2001年03月, 群馬大学大学院工学研究科, 博士後期課程, 生産工学専攻
  • 1996年04月 - 1998年03月, 群馬大学大学院工学研究科, 博士前期課程, 建設工学専攻
  • 1992年04月 - 1996年03月, 群馬大学, 工学部, 建設工学科

学位

  • 博士(工学), 群馬大学

所属学協会

  • 土木学会
  • 日本都市計画学会
  • 日本自然災害学会
  • 日本災害情報学会

委員歴

  •   2019年04月 - 現在, 日本都市計画学会, 学術委員会 学術委員
  •   2018年11月 - 現在, 土木学会, 調査研究部門 土木学会論文集編集小委員会 災害報告特別企画(S分冊)編集小委員会 委員
  •   2018年04月 - 現在, 日本災害情報学会, 企画委員会 委員
  •   2017年11月 - 現在, 埼玉県, 彩の国建設工事の入札及び契約事務適正化委員会 委員
  •   2017年06月 - 現在, 土木学会, 調査研究部門 土木学会論文集編集小委員会D3分冊編集小委員会 委員
  •   2015年10月 - 現在, 日本災害情報学会, 学会誌編集委員会 委員
  •   2014年06月 - 2018年08月, 桐生市, 歴史まちづくり推進協議会 会長
  •   2018年04月 - 2018年07月, 川越市, 台風第21号内水浸水検証委員会 副委員長
  •   2018年01月 - 2018年03月, 川越市, 台風第21号内水浸水検証準備会議 委員
  •   2013年10月 - 2017年07月, 桐生市, 都市景観審議会 会長
  •   2016年05月 - 2017年03月, 文部科学省, 学校施設の防災力強化プロジェクト(平成28年度) 企画提案選定委員会 委員
  •   2012年06月 - 2015年05月, 土木学会, 調査研究部門 土木学会論文集編集小委員会F5分冊編集小委員会 委員
  •   2004年10月 - 2014年10月, 土木学会, 新潟県中越地震 第二次調査団 団員
  •   2013年03月 - 2014年03月, 文部科学省, 学校施設の在り方に関する調査研究協力者会議 災害に強い学校施設づくり検討部会 委員
  •   2012年04月 - 2014年01月31日, 土木学会, 技術推進機構 土木技術者資格委員会 1級土木技術者資格小委員会 分野別小委員会 委員
  •   2007年08月 - 2013年09月, 桐生市, 都市景観審議会 委員
  •   2010年04月 - 2012年05月, 土木学会, 調査研究部門 土木学会論文集編集小委員会F5分冊編集小委員会 委員兼幹事
  •   2008年06月 - 2011年05月, 土木学会, 土木計画学研究委員会 学術小委員会 委員
  •   2009年06月 - 2010年05月, 土木学会, 調査研究部門 コンサルタント委員会 論文編集小委員会 委員
  •   2009年06月 - 2010年03月, 国土交通省, 中部地方整備局新丸山ダム工事事務所 洪水リスクの社会的認知向上方策に関する研究会 委員
  •   2008年12月 - 2010年02月, 群馬県, 社会福祉協議会 災害支援マニュアル策定作業委員会 委員
  •   2009年12月 - 2009年12月, 土木学会, 2009年台湾台風Moracot災害土木学会・砂防学会合同調査団 団員
  •   2008年03月 - 2009年03月, 群馬県, 東部県民局地域プラン策定にかかる地域懇談会 委員
  •   2008年01月 - 2008年03月, 桐生市, 中通り大橋景観検討委員会 委員
  •   2005年06月 - 2007年05月, 土木学会, 土木計画学研究委員会 防災計画研究小委員会 委員
  •   2005年11月 - 2006年07月, 香川県, 防災対策基本条例検討協議会 委員
  •   2005年04月 - 2005年12月, 土木学会, 四国支部 ホームページ委員会 委員
  •   2003年04月 - 2005年12月, 土木学会, 四国支部 幹事
  •   2005年01月 - 2005年05月, 国土交通省, 四国地方整備局 高松港湾・空港整備事務所 浜ノ町西部海岸を考える会 委員
  •   2004年12月 - 2005年03月, 香川県, 高潮等対策検討協議会 防災まちづくり小委員会 アドバイザー
  •   2004年08月 - 2005年03月, 土木学会, 平成16年8月四国豪雨・高潮災害緊急調査団 団員
  •   2004年12月 - 2004年12月, 香川県, 高潮等対策検討協議会 第二回海岸保全小委員会 アドバイザー
  •   1999年04月 - 2003年03月, 土木学会, 土木計画学研究小委員会 災害リスク研究小委員会 委員

経歴

  •   2019年04月 - 現在, 東洋大学, 理工学部都市環境デザイン学科, 教授
  •   2012年04月 - 2019年03月, 東洋大学, 理工学部都市環境デザイン学科, 准教授
  •   2006年01月 - 2012年03月, 群馬大学, 工学部 社会環境デザイン工学科, 専任講師
  •   2003年04月 - 2005年12月, 高松工業高等専門学校 建設環境工学科 助手 
  •   2001年 - 2003年, 長岡技術科学大学 環境・建設系 助手 

研究活動情報

研究分野

  • 社会・安全システム科学, 社会システム工学・安全システム
  • 社会・安全システム科学, 自然災害科学・防災学
  • 土木工学, 土木計画学・交通工学

研究キーワード

    防災計画, 避難行動, 災害情報, 住民意識, ハザードマップ

論文

  • 災害履歴に対する時間感覚, 及川 康・片田 敏孝・Keerati Sripramai, 災害情報, No.16, (2) 223 - 234,   2018年07月
  • 「津波てんでんこ」の誤解と理解, 及川康, 土木学会論文集F6(安全問題), 73, (1) 82 - 91,   2017年10月
  • 災害時における情報検索行動を考慮した住民避難行動の記述と避難誘導方策の考察, 及川康、片田敏孝, 災害情報, 15, (1) 1 - 15,   2017年07月
  • 避難誘導のための標識デザインに関する考察~日米調査に基づく再検証~, 及川康、片田敏孝、西澤篤, 災害情報, 15, (2) 173 - 185,   2017年07月
  • A Comparison of the Reasons for Evacuation Behavior during Floods –Contrastive Effects of Disaster Consciousness–, Yasushi OIKAWA, Keerati SRIPRAMAI, Toshitaka KATADA, Yusuke ISHII, Journal of Natural Disaster Science, 37, (2) 34 - 46,   2016年12月
  • 避難勧告等の見逃し・空振りが住民対応行動の意思決定に及ぼす影響, 及川康, 片田敏孝, 災害情報, 14, 93 - 104,   2016年07月
  • 定性的表現による津波情報の効果に関する検証, 及川康, 片田敏孝, 土木学会論文集F5(土木技術者実践), 72, (2) 38 - 47,   2016年07月
  • 時間経過に伴う住民の防災意識と防災対応行動の変遷過程に関する研究, 及川康, 片田敏孝, 石井雄輔, 土木学会論文集F6(安全問題), 71, (1) 58 - 72,   2015年12月
  • 「地震予知は困難」とする報道発表への住民反応に関する分析, 及川康,片田敏孝, 災害情報, 13, 66 - 72,   2015年07月
  • Verification of the Effectiveness of a Practical Approach to Realizing a Cooperative Interpersonal Relationship for Regional Fire Risk Reduction, Keerati SRIPRAMAI, Yasushi OIKAWA, Hiroshi WATANABE and Toshitaka KATADA, Journal of Natural Disaster Science, 33, (2) 85 - 98,   2012年06月
  • 行動指南型洪水ハザードマップの開発, 片田敏孝,及川康,児玉真, 土木学会論文集D3(土木計画学), 67, (4) 528 - 541,   2011年11月
  • 洪水リスク統括マップ(気づきマップ)の提案とその作成手法に関する研究, 片田敏孝,及川康,渡邉寛, 土木学会論文集F5(土木技術者実践), 67, (2) 130 - 141,   2011年11月
  • 延焼リスク低減のための地域防災力の内発的向上方策に関する考察, 及川康,Keerati SRIPRAMAI,渡邉寛,片田敏孝, 社会技術論文集, 8, 91 - 100,   2011年04月
  • A STUDY ON A COOPERATIVE RELATIONSHIP TO THE REGIONAL FIRE FIGHTING VALIDITY -Case Study in Bangkok, Thailand-, Keerati SRIPRAMAI, Yasushi OIKAWA, Hiroshi WATANABE and Toshitaka KATADA, Journal of Japan Society of Civil Engineers, Ser. F5 (Professional Practices in Civil Engineering),, 67, (1) 55 - 66,   2011年04月
  • 情報提供戦略の違いがダムの社会的イメージに及ぼす影響, 片田敏孝,及川康,木村秀治, 土木学会論文集F5(土木技術者実践), 67, (1) 23 - 31,   2011年03月
  • 防災ワークショップを通じた大規模氾濫時における緊急避難体制の確立, 片田敏孝,金井昌信,児玉真,及川康, 土木学会論文集F5(土木技術者実践),, 67, (1) 14 - 22,   2011年03月
  • 避難誘導のための標識デザインに関する考察, 及川康,片田敏孝, 土木計画学研究論文集,, 27, 91 - 97,   2011年03月
  • ダムの洪水調節機能に対する住民の理解特性に関する研究, 片田敏孝,及川康, 土木学会論文集,部門D,, 66, (1) 78 - 88,   2010年03月
  • 洪水を対象とした災害総合シナリオ・シミュレータの開発とその防災教育への適用, 桑沢敬行,片田敏孝,及川康,児玉真, 土木学会論文集, D部門, 64, (3) 354 - 366,   2008年07月
  • THE EFFECT OF SOME EXPERIENCES AND THE PUBLICATION OF POTENTIAL DISASTER RISK INFORMATION ON INHABITANTS’ BEHAVIOR IN STORM SURGE DISASTER, Yasushi OIKAWA, Mitsuhiko MUKAITANI, Journal of Society for Social Management Systems, SMS06-110,   2006年03月
  • 平成16年10月20日の台風23号豪雨災害に関する住民意識調査, 及川康,谷元洋, 水圏環境工学論文集, 1, (1) 40 - 51,   2005年09月
  • 平成16年8月末高潮災害発生時における高松市内の浸水被害と住民行動の実態調査, 及川康,向谷光彦, 水圏環境工学論文集, 1, (1) 31 - 39,   2005年09月
  • 水害進展過程における住民対応行動の形成に関する研究, 及川康,児玉真,片田敏孝, 土木学会論文集, 786, (67) 89 - 101,   2005年04月
  • 水害進展過程における住民の災害情報の取得構造に関する実証的研究, 片田敏孝,児玉真,及川康, 土木学会論文集, 786, (IV-67) 77 - 88,   2005年04月
  • 台風接近過程における住民の情報取得行動と危機意識の変遷に関する研究, 片田敏孝,及川康,児玉真, 河川技術論文集, 9, 293 - 298,   2003年06月
  • 東海豪雨災害を事例にした避難に関わる意思決定の状況依存性に関する研究, 片田敏孝,児玉真,淺田純作,及川康,荒畑元就, 水工学論文集, 46, 319 - 324,   2002年02月
  • 東海豪雨災害後の住民の移転意向に関する研究, 及川康,片田敏孝,小林聡, 水工学論文集, 46, 307 - 312,   2002年02月
  • 東海豪雨災害における名古屋市天白区野並地区の浸水過程と住民の対応に関する実態把握, 片田敏孝,及川康, 河川技術論文集, 7, 59 - 64,   2001年06月
  • 山地中小河川流域の豪雨災害に対する住民の危険度認識と情報理解に関する研究, 及川康,片田敏孝, 土木学会水工学論文集, 45, 43 - 48,   2001年02月
  • 洪水ハザードマップの作成状況と作成自治体による事後評価, 片田敏孝,及川康,三村清志, 土木学会水工学論文集, 45, 31 - 36,   2001年02月
  • 住民の洪水危険度認識の形成要因とその洪水対応行動への影響, 及川康,片田敏孝,杉山宗意,西村準哉, 河川技術に関する論文集, 6, 255 - 260,   2000年06月
  • 過去の洪水に関する学校教育と伝承が住民の災害意識と対応行動に与える影響, 片田敏孝,淺田純作,及川康, 土木学会水工学論文集, 44, 325 - 330,   2000年02月
  • 洪水避難時における世帯行動特性と世帯員の役割分担に関する研究, 及川康,片田敏孝,淺田純作,岡島大介, 土木学会水工学論文集, 44, 319 - 324,   2000年02月
  • 平成10年8月末郡山水害における住民の災害情報取得に関する実態分析, 淺田純作,片田敏孝,及川康, 土木学会水工学論文集, 44, 307 - 312,   2000年02月
  • 災害情報伝達の実用型シナリオシミュレータの開発, 片田敏孝,浅田純作,桑沢敬行,及川康, 土木情報システム論文集, 8, 89 - 96,   1999年10月
  • 河川洪水時における要介護高齢者の避難実態とその問題点, 片田敏孝,及川康,寒澤秀雄, 都市計画論文集, 34, 715 - 720,   1999年10月
  • パネル調査による洪水ハザードマップの公表効果の計測, 片田敏孝,及川康,杉山宗意, 河川技術に関する論文集, 5, 225 - 230,   1999年06月
  • 河川洪水時の避難行動における洪水経験の影響構造に関する研究, 及川康,片田敏孝, 自然災害科学, 18, (1) 103 - 118,   1999年05月
  • 災害時における住民への情報伝達シミュレーションモデルの開発, 片田敏孝,及川康,田中隆司, 土木学会論文集, 615, (IV-44) 1 - 13,   1999年04月
  • 治水施設整備の進展が洪水に対する住民意識に与える影響に関する研究, 片田敏孝,及川康,児玉真, 土木学会水工学論文集, 43, 169 - 174,   1999年02月
  • 河川洪水時における住民の避難行動の意思決定プロセスに関する研究, 片田敏孝,及川康,清水義彦, 第4回河道の水理と河川環境シンポジウム)論文集, 4, 291 - 296,   1998年06月
  • 防災情報システム評価のための情報伝達シミュレーションモデルの開発, 片田敏孝,及川康,田中隆司, 阪神・淡路大震災土木計画学調査研究論文集, 653 - 660,   1997年09月
  • 災害時における住民間情報伝達ネットワークのモデル化の検討, 片田敏孝,青島縮次郎,及川康, 都市計画論文集, 31, 757 - 762,   1996年11月

MISC

  • 防災における”住民の主体性”, 【企画、コーディネーター】日本災害情報学会20周年記念シンポジウム(2019年5月11日、於:東京大学本郷キャンパス福武ホール),   2019年05月
  • キューバ国民から学ぶ防災_社会一体で最善尽くす構図を, 及川康, 【寄稿】産経新聞(2019年3月11日、大阪夕刊、6頁),   2019年03月, 招待有り
  • 防災の責任の所在について, 及川康・片田敏孝, 日本災害情報学会第20回学会大会予稿集, 20,   2018年10月
  • 防災先進国キューバ, 及川康, CIDIRニュースレター(東京大学大学院情報学環総合防災情報研究センター), vol.40,   2018年06月
  • 災害履歴に対する時間感覚に関する分析, 及川康、片田敏孝、Keerati SRIPRAMAI, 日本災害情報学会第19回学会大会予稿集, 19,   2017年10月
  • 「津波てんでんこ」に対する住民理解特性に関する分析, 及川康、片田敏孝, 日本災害情報学会第18回学会大会予稿集, 18,   2016年10月
  • 避難誘導のための標識デザインに関する考察~日米調査の比較分析~, 西澤篤・及川康・片田敏孝, 日本災害情報学会第18回学会大会予稿集, 18,   2016年10月, 若手奨励賞(優秀ポスター発表)【阿部賞】受賞
  • 避難勧告の見逃し・空振りが住民避難行動に及ぼす影響, 及川康,片田敏孝, 日本災害情報学会第17回研究発表会予稿集, 17,   2015年10月
  • 洪水時の住民避難特性に関する国際比較研究, 及川康,Keerati SRIPRAMAI,石井雄輔,片田敏孝, 日本災害情報学会第16回研究発表会予稿集, 16,   2014年10月, 若手奨励賞(優秀ポスター発表)【阿部賞】受賞
  • 定性的表現による津波情報の効果に関する検証, 及川康,片田敏孝, 日本災害情報学会第16回研究発表会予稿集, 16,   2014年10月
  • 災害時の住民避難とハザードマップ, 及川康, 工業技術, 35,   2013年02月, 招待有り
  • 浸水特性に応じた住民の対応行動を誘導するハザードマップの開発〜立ち退き避難を前提とした住民避難誘導の限界に着目して〜, 片田敏孝,島晃一,及川康,細井教平, 日本災害情報学会 第13回研究発表大会予稿集, 13,   2011年10月29日
  • 洪水リスク軽減策に関する社会的イメージ〜情報提供戦略の違いがもたらす影響〜, 及川康,片田敏孝,木村秀治, 日本災害情報学会 第12回研究発表大会予稿集, 12,   2010年10月22日
  • 洪水リスク軽減策に対する社会的イメージに関する分析, 及川康,片田敏孝,木村秀治, 土木計画学研究講演論文集, 41,   2010年06月05日, 洪水リスク軽減策に対する社会的イメージに関する分析について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • ワークショップを通じた地域単位の避難対策の検討−埼玉県戸田市における事例−, 片田敏孝,金井昌信,児玉真,及川康, 災害情報, 8,   2010年03月, 招待有り, ワークショップを通じた地域単位の避難対策の検討(埼玉県戸田市における事例)について,標記学会の学術論文集の特集原稿として掲載された.
  • 警戒避難体制〜甲仙郷小林村の事例から〜, 片田敏孝,及川康, 平成21年年台湾台風Moracot災害 土木学会・砂防学会合同調査報告会,   2010年02月, 警戒避難体制について,甲仙郷小林村の事例を標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 住民による防火・消火活動を考慮した延焼リスク評価モデルの開発, 渡邊寛,及川康,片田敏孝, 土木計画学研究講演論文集, 39,   2009年06月13日, 住民による防火・消火活動を考慮した延焼リスク評価モデルの開発について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 避難誘導のための標識デザインに関する考察, 及川康,片田敏孝, 土木計画学研究講演論文集, 39,   2009年06月13日, 避難誘導のための標識デザインに関する考察について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 地域コミュニティ特性に応じた豪雨災害対応の重要性〜平成19年台風9号災害における限界集落と成熟コミュニティにおける事例〜, 及川康,金井昌信,村澤直樹,児玉真,片田敏孝, 土木計画学研究・講演論文集, 37,   2008年06月, 地域コミュニティ特性に応じた豪雨災害対応の重要性について,平成19年台風9号災害における限界集落と成熟コミュニティにおける事例を標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 行動指南型洪水ハザードマップの開発とその住民受容に関する研究, 及川康,木村秀治,児玉真,片田敏孝, 日本災害情報学会第9回研究発表会予稿集,   2007年11月16日, 行動指南型洪水ハザードマップの開発とその住民受容に関する研究について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 自然災害に対する住民意識の弾力性に関する検討, 及川康,片田敏孝, 第二回防災計画研究発表会,   2007年10月27日, 自然災害に対する住民意識の弾力性に関する検討,について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 降雨状況に応じた住民の危険認識特性に関する分析, 及川康, 平成19年度四国地方整備局管内技術・業務研究発表会・報告書,   2007年07月, 降雨状況に応じた住民の危険認識特性に関する分析について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • ダムの洪水調節機能に対する住民理解の構造に関する研究, 片田敏孝,及川康, 土木計画学研究・講演集, 35,   2007年06月09日, ダムの洪水調節機能に対する住民理解の構造に関する研究について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 災害リスク・コミュニケーションツールとしてみた洪水ハザードマップの可能性, 片田敏孝,木村秀治,児玉真,及川康, 土木計画学研究・講演集, 35,   2007年05月09日, 災害リスク・コミュニケーションツールとしてみた洪水ハザードマップの可能性について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 豪雨進展時における住民対応行動の開始タイミングに関する分析, 及川康,藤川直毅, 第25回日本自然災害学会年次学術講演会講演概要集,   2006年11月13日, 豪雨進展時における住民対応行動の開始タイミングに関する分析について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 豪雨進展時における住民対応行動の開始タイミングに関する分析, 及川康,藤川直毅, 第一回防災計画研究発表会―様々な視点から地域防災力を考える―,   2006年10月, 豪雨進展時における住民対応行動の開始タイミングに関する分析について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 防災・減災にまつわる最近の話題, 及川康, 平成18年度香川地域の“環境〜減災”シンポジウム・テキスト,   2006年08月, 招待有り, 防災・減災にまつわる最近の話題について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 土砂災害発生時における住民の対応行動特性に関する研究, 及川康,藤川直毅, 土木計画学研究・講演集, 33,   2006年06月10日, 土砂災害発生時における住民の対応行動特性に関する研究について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 豪雨災害時における斜面崩壊発生と住民対応行動の特性分析, 藤川直毅,及川康, 第12回土木学会四国支部技術研究発表会 講演概要集,   2006年05月13日, 豪雨災害時における斜面崩壊発生と住民対応行動の特性分析について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 河川洪水時における避難計画の精緻化に関する考察, 及川康, 第一回防災計画ワークショップ〜土木計画学における地域防災研究〜研究ミーティング,   2006年05月, 河川洪水時における避難計画の精緻化に関する考察と題して,,標記学会のワークショップにて口頭発表した.
  • 災害事例にみる減災への警鐘, 及川康, 平成17年度土木学会四国支部土木技術の杜その?《減災》「住んでるところは大丈夫?災害事例に学ぶ!」座談会報告書,   2006年02月, 招待有り, 標記学会の座談会の講師を依頼され,災害事例にみる減災への警鐘と題して口頭発表した.
  • 台風災害時の住民行動の特徴にみる減災のポイント, 及川康,藤川直毅, 香川地域の農村→←都市に関するパネルディスカッション テキスト,   2005年08月30日, 標記学会のパネルディスカッションの講師を依頼され台風災害時の住民行動の特徴にみる減災のポイントと題して口頭発表した.
  • 洪水ハザードマップの現状と課題, 及川康, 第41回水工学に関する夏期研修会Aコース講義集,   2005年08月, 招待有り, 標記学会の研修会の講師を依頼され,洪水ハザードマップの現状と課題と題して口頭発表した.
  • 台風災害時における住民行動, 及川康, 香川県地盤工学研究会平成17年度学術講演会テキスト,   2005年07月21日, 台風災害時における住民行動と題して,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 平成16年台風16・18号高潮災害における高松市民の対応行動, 及川康,向谷光彦, 土木計画学研究・講演集, 31,   2005年06月04日, 平成16年台風16・18号高潮災害における高松市民の対応行動について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 平成16年8月末台風16号接近時の高松市内の高潮被害と住民行動について, 川田圭吾,及川康,向谷光彦, 第11回土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集,   2005年05月14日, 平成16年8月末台風16号接近時の高松市内の高潮被害と住民行動について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • アンケート調査に基づく台風16号接近に伴う高松市内の高潮災害の実態と課題, 及川康,向谷光彦, 平成16年台風災害報告会・自然災害フォーラム 論文集,, ,   2005年03月29日, アンケート調査に基づく台風16号接近に伴う高松市内の高潮災害の実態と課題について,標記学会のフォーラムにて口頭発表した.
  • 台風による高潮災害の被災要因と対策, 末永慶寛,神崎正,中村孝幸,中野晋,松島学,長谷川修一,畑田佳男,山中稔,向谷光彦,及川康, 平成16年台風災害報告会・自然災害フォーラム 論文集,   2005年03月29日, 台風による高潮災害の被災要因と対策について,標記学会の報告会にて口頭発表した.
  • 台風16号・23号に関する住民アンケート調査について, 及川康,向谷光彦, 平成16年台風災害報告会・自然災害フォーラム 論文集,   2005年03月29日, 台風16号・23号に関する住民アンケート調査について,標記学会の報告会にて口頭発表した.
  • 平成16年台風15,21,23号による香川県における土砂災害の特徴と今後の課題, 長谷川修一,松島学,吉田秀典,山中稔,向谷光彦,及川康,小野裕幸,林宏年,川本治, 平成16年台風災害報告会・自然災害フォーラム 論文集,   2005年03月29日, 平成16年台風15,21,23号による香川県における土砂災害の特徴と今後の課題として,標記学会の報告会にて口頭発表した.
  • 香川県における平成16年台風災害の概要, 長谷川修一,松島学,吉田秀典,末永慶寛,山中稔,向谷光彦,及川康,小野裕幸,林宏年,川本治,河原能久, 平成16年台風災害報告会・自然災害フォーラム 論文集,   2005年03月29日, 香川県における平成16年台風災害の概要について,標記学会の報告会にて口頭発表した.
  • 台風16号接近にともなう高松市内の高潮災害に関する実態調査の集計速報, 及川康, 香川県地盤工学研究会第二回セミナーテキスト,   2004年12月, 招待有り, 標記学会のセミナーにて講師を依頼され,台風16号接近にともなう高松市内の高潮災害に関する実態調査の集計速報について口頭発表した.
  • 災害時における住民行動の特徴について(高潮災害調査の集計速報), 及川康, 香川地域の里に関するシンポジウム テキスト,   2004年11月, 招待有り, 標記学会のシンポジウムの講師を依頼され,口頭発表した.
  • 台風16号による高潮災害へのコメント, 及川康,向谷光彦, 平成16年8月四国地域豪雨・高潮災害緊急調査速報会,   2004年10月08日, 台風16号による高潮災害へのコメントとして,標記学会の速報会にて口頭発表した.
  • リスク・コミュニケーション手段としての洪水ハザードマップの役割に関する考察, 及川康,片田敏孝,大林和英, 第10回土木学会四国支部技術研究発表会 講演概要集,   2004年06月05日, リスク・コミュニケーション手段としての洪水ハザードマップの役割に関する考察について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 水害知識の伝承に関する地域コミュニティ特性分析, 及川康,渡辺寛也,松本昌二, 土木計画学研究・講演集, 29,   2004年06月, 水害知識の伝承に関する地域コミュニティ特性分析について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 水害に備えた洪水ハザードマップの利活用について, 及川康,片田敏孝, 自然災害フォーラム「豪雨と地震による災害から身を守る」,豪雨と地震による自然災害論文集, 3,   2004年02月20日, 水害に備えた洪水ハザードマップの利活用について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 災害時における住民の情報取得態度に関する研究, 児玉真,片田敏孝,及川康,岩崎 隆雄, 第58回年次学術講演会講演概要集,   2003年09月24日, 災害時における住民の情報取得態度に関する研究,土木学会について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 台風接近時における住民の危機意識の変遷と対応行動に関する研究, 岩崎隆雄,片田敏孝,及川康,児玉真, 第58回年次学術講演会講演概要集,   2003年09月24日, 台風接近時における住民の危機意識の変遷と対応行動に関する研究について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 平成14年7月台風6号水害時における改訂版郡山市洪水ハザードマップの活用実態と住民評価, 及川康,片田敏孝,児玉真, 第58回年次学術講演会講演概要集,   2003年09月24日, 平成14年7月台風6号水害時における改訂版郡山市洪水ハザードマップの活用実態と住民評価について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 災害時における住民の情報取得態度の規程要因に関する構造分析, 児玉真,片田敏孝,及川康, 土木計画学研究・講演集, 27,   2003年06月06日, 災害時における住民の情報取得態度の規程要因に関する構造分析について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 台風接近時における住民の災害情報取得と危機意識の変遷に関する実証的研究, 及川康,児玉真,片田敏孝, 土木計画学研究・講演集, 27,   2003年06月06日, 台風接近時における住民の災害情報取得と危機意識の変遷に関する実証的研究について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 水害発生時における周辺状況の変化と住民行動との関連性分析, 及川康,片田敏孝,小林聡,松本昌二, 第21回土木学会関東支部技術研究発表会 講演概要集,   2003年03月10日, 水害発生時における周辺状況の変化と住民行動との関連性分析について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 地域社会における災害文化の伝承に関する基礎的研究, 高橋一明,及川康,松本昌二, 第21回土木学会関東支部技術研究発表会 講演概要集,   2003年03月10日, 地域社会における災害文化の伝承に関する基礎的研究について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 長岡市における水害時避難計画に関する考察, 渥美嘉彦,及川康,松本昌二, 第20回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会 論文集,   2002年11月, 長岡市における水害時避難計画に関する考察について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 水害に対する住民の対応行動と災害意識に関する要因分析, 及川康,片田敏孝, 日本都市学会第49回大会報告要旨,   2002年10月26日, 水害に対する住民の対応行動と災害意識に関する要因分析について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 景観に配慮した野立広告物のあり方に関する研究, 山本武志,松本昌二,及川康, 土木計画学研究・講演集, 25,   2002年06月05日, 景観に配慮した野立広告物のあり方に関する研究について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 実行性をもった洪水時の住民避難計画のあり方に関する検討, 片田敏孝,及川康, 土木計画学研究講演論文集, 24,   2001年11月23日, 実行性をもった洪水時の住民避難計画のあり方に関する検討について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 東海豪雨災害による被害と住民生活の再建, 小林聡,及川康,片田敏孝,松本昌二, 第19回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集,   2001年10月23日, 東海豪雨災害による被害と住民生活の再建について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 水害に備えた住民の被害軽減行動に関する研究, 片田敏孝,及川康, 土木計画学研究講演論文集, 23, (2) 141 - 144,   2000年11月23日, 水害に備えた住民の被害軽減行動に関する研究について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 山地中小河川における住民の豪雨災害に対する意識の実態, 片田敏孝,及川康,福田圭一, 第55回年次学術講演会講演概要集,   2000年09月21日, 山地中小河川における住民の豪雨災害に対する意識の実態について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 洪水ハザードマップの作成状況と自治体による事後評価, 片田敏孝,三村清志,及川康,西村準哉,Fadzilah Hamzah, 第55回年次学術講演会講演概要集,   2000年09月21日, 洪水ハザードマップの作成状況と自治体による事後評価について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 河川洪水に対する住民意識と対応行動の実態に関する地域間比較, 西村準哉,及川康,杉山宗意,片田敏孝, 第27回関東支部技術研究発表会講演概要集,   2000年03月14日, 河川洪水に対する住民意識と対応行動の実態に関する地域間比較について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 桐生市と一関市におけるカスリン台風に関する伝承・教育の実態とその住民意識への影響, 福田圭一,片田敏孝,淺田純作,及川康, 第27回関東支部技術研究発表会講演概要集,   2000年03月14日, 桐生市と一関市におけるカスリン台風に関する伝承・教育の実態とその住民意識への影響について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 洪水避難時における世帯行動特性と世帯内の役割分担に関する研究, 片田敏孝,淺田純作,岡島大介,及川康, 土木計画学研究講演論文集, 22, (1) 171 - 174,   1999年10月30日, 洪水避難時における世帯行動特性と世帯内の役割分担に関する研究について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 平成10年8月末郡山水害における住民避難から見た河川情報に関する考察, 淺田純作,片田敏孝,桑沢敬行,及川康, 土木計画学研究講演論文集, 22, (1) 167 - 170,   1999年10月30日, 平成10年8月末郡山水害における住民避難から見た河川情報に関する考察について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 過去の洪水に関する学校教育と伝承が住民の災害意識と災害対応行動に及ぼす影響, 片田敏孝,及川康,淺田純作, 土木計画学研究講演論文集, 22, (1) 171 - 174,   1999年10月30日, 過去の洪水に関する学校教育と伝承が住民の災害意識と災害対応行動に及ぼす影響について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 洪水時における要介護高齢者の避難行動の現状と問題点, 片田敏孝,及川康,寒沢秀雄,浅田純作, 土木計画学研究講演論文集, 22, (1) 167 - 170,   1999年10月30日, 洪水時における要介護高齢者の避難行動の現状と問題点について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • パネル調査に基づく一関市洪水ハザードマップの評価, 片田敏孝,及川康,杉山宗意,淺田純作, 土木計画学研究講演論文集, 22, (1) 163 - 166,   1999年10月30日, パネル調査に基づく一関市洪水ハザードマップの評価について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 洪水氾濫に備える河川情報, 片田敏孝,淺田純作,及川康, 日本災害情報学会平成11年年研究発表大会,   1999年10月15日, 洪水氾濫に備える河川情報について,より包括的な視点からの議論を,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 洪水時における世帯単位の避難行動特性に関する研究, 淺田純作,片田敏孝,岡島大介,及川康, 第18回日本自然災害学会学術講演会講演概要集,   1999年10月14日, 洪水時における世帯単位の避難行動特性に関する研究について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 洪水ハザードマップの公表効果に関するパネル分析, 片田敏孝,及川康,淺田純作,杉山宗意, 第18回日本自然災害学会学術講演会講演概要集,   1999年10月14日, 洪水ハザードマップの公表効果に関するパネル分析について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 住民の災害意識と災害対応行動における過去の洪水に関する学校教育と伝承の影響, 及川康,片田敏孝,淺田純作, 第18回日本自然災害学会学術講演会講演概要集,   1999年10月14日, 住民の災害意識と災害対応行動における過去の洪水に関する学校教育と伝承の影響について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 河川洪水時における要介護高齢者の避難実態とその問題点, 片田敏孝,及川康,寒澤秀雄, 第54回年次学術講演会講演概要集,   1999年09月22日, 河川洪水時における要介護高齢者の避難実態とその問題点について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 一関市洪水ハザードマップの公表効果, 片田敏孝,及川康,杉山宗意, 第54回年次学術講演会講演概要集,   1999年09月22日, 一関市洪水ハザードマップの公表効果について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 一関市洪水ハザードマップに対する住民の受容と評価, 片田敏孝,及川康,杉山宗意, 第54回年次学術講演会講演概要集,   1999年09月22日, 一関市洪水ハザードマップに対する住民の受容と評価に関する分析結果について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 治水施設整備の進展が住民の水災害意識と避難行動に与える影響, 児玉真,片田敏孝,及川康, 第54回年次学術講演会講演概要集,   1999年09月22日, 治水施設整備の進展が住民の水災害意識と避難行動に与える影響について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 過去の洪水に関する学校教育と伝承が住民の災害意識と災害対応行動に与える影響, 及川康,片田敏孝, 第54回年次学術講演会講演概要集,   1999年09月22日, 過去の洪水に関する学校教育と伝承が住民の災害意識と災害対応行動に与える影響について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 洪水避難における世帯行動特性と世帯員の役割分担に関する研究, 片田敏孝,及川康,岡島大介, 第54回年次学術講演会講演概要集,   1999年09月22日, 洪水避難における世帯行動特性と世帯員の役割分担に関する分析結果ついて,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 河川洪水時における避難計画に対する住民の受容実態, 片田敏孝,及川康,小芝弘道, 第54回年次学術講演会講演概要集,   1999年09月22日, 河川洪水時における避難計画に対する住民の受容実態について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 洪水時における要介護高齢者の避難行動の現状とその問題点, 片田敏孝,及川康,寒澤秀雄,浅田純作, 福祉のまちづくり研究会第2回全国大会発表論文集, 2,   1999年07月23日, 洪水時における要介護高齢者の避難行動の現状とその問題点について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 治水整備の進展が河川洪水時の避難行動と災害意識に与える影響, 片田敏孝,及川康,児玉真, 第26回関東支部技術研究発表会講演概要集,   1999年03月17日, 治水整備の進展が河川洪水時の避難行動と災害意識に与える影響について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 平成10年8月末集中豪雨水害における郡山市民の避難行動実態と洪水ハザードマップの活用, 片田敏孝,及川康,児玉真, 第26回関東支部技術研究発表会講演概要集,   1999年03月17日, 平成10年8月末集中豪雨水害における郡山市民の避難行動実態と洪水ハザードマップの活用について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 河川洪水時における高齢者・災害弱者の避難問題, 片田敏孝,及川康,寒澤秀雄, 第26回関東支部技術研究発表会講演概要集,   1999年03月17日, 河川洪水時における高齢者・災害弱者の避難問題について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 平成10年8月末豪雨災害における郡山市民の避難行動の実態とその問題点, 片田敏孝,及川康, 「河川災害に関するシンポジウム」テキスト,   1999年03月17日, 平成10年8月末豪雨災害における郡山市民の避難行動の実態とその問題点について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 洪水経験と災害意識に着目した洪水ハザードマップの公表効果に関する研究, 片田敏孝,及川康, 土木計画学研究講演論文集, 21, (1) 331 - 334,   1998年11月21日, 一関市洪水ハザードマップを事例に,洪水経験と災害意識に着目した洪水ハザードマップの公表効果について標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 防災行政無線システムの情報伝達効率に関するシミュレーション評価, 片田敏孝,及川康,田中隆司,桑沢敬行, 第17回日本自然災害学会学術講演会講演概要集,   1998年10月15日, 防災行政無線システムの情報伝達効率に関するシミュレーション評価について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 治水整備がもたらす災害意識への影響に関する研究, 及川康,片田敏孝,児玉真, 第17回日本自然災害学会学術講演会講演概要集,   1998年10月15日, 治水施設整備の進展が住民の災害意識に及ぼす負の影響の存在について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 洪水ハザードマップの公表効果に関する研究, 片田敏孝,及川康, 第17回日本自然災害学会学術講演会講演概要集,   1998年10月15日, 洪水ハザードマップの公表効果について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 避難行動の意思決定における洪水経験の影響構造, 片田敏孝,及川康, 第17回日本自然災害学会学術講演会講演概要集,   1998年10月15日, 河川洪水の経験内容が住民避難行動の意思決定プロセスに与える影響について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 避難行動の意思決定プロセスにおける水害経験の影響, 片田敏孝,清水義彦,及川康,田中隆司,森田光彦, 第53回年次学術講演会講演概要集,   1998年10月04日, 河川洪水の経験内容が住民避難行動の意思決定プロセスに与える影響について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 水災害意識の構造とその形成規程要因, 片田敏孝,清水義彦,及川康,田中隆司, 第53回年次学術講演会講演概要集,   1998年10月04日, 洪水災害に関する住民意識の形成要因について,福島県郡山市のアンケートデータに基づく分析結果を,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 災害情報伝達シミュレーションを用いた防災行政無線システムの評価, 片田敏孝,及川康,田中隆司, 第53回年次学術講演会講演概要集,   1998年10月04日, 災害情報伝達シミュレーションの桐生市適用事例における防災行政無線の挙動について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 河川洪水に対する災害意識の形成要因分析, 片田敏孝,清水義彦,及川康,田中隆司,森戸宏司, 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集,   1998年03月10日, 河川洪水への住民意識の特徴に関して,福島県郡山市の阿武隈川流域の居住する住民を対象とした住民アンケートの分析結果について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 水害経験が河川洪水時の住民の避難行動に及ぼす影響, 片田敏孝,清水義彦,及川康,田中隆司,森田光彦, 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集,   1998年03月10日, 河川洪水時の住民避難行動の意思決定プロセスに関して,福島県郡山市の阿武隈川流域の居住する住民を対象とした住民アンケートの分析結果について,標記学会の講演会にて口頭発表した.(
  • 河川洪水時における住民の避難行動と情報伝達行動の特性分析, 片田敏孝,及川康,田中隆司,齋藤豪, 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集,   1998年03月10日, 河川洪水時の住民避難行動特性について,群馬県桐生市の渡良瀬川流域に居住する住民のアンケート結果に基づき分析を行った結果について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 河川洪水を想定した災害情報伝達シミュレーション, 片田敏孝,及川康,田中隆司,梅田健介, 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集,   1998年03月10日, 災害時における住民間情報伝達シミュレーションモデルを利用した屋外拡声器の効率性評価を実際の地域において行った事例について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 災害時における住民への情報伝達シミュレーションモデルの開発, 片田敏孝,及川康,田中隆司, 土木学会地盤工学委員会 火山工学研究小委員会 火山工学セミナー in 鹿児島'97 資料集,   1997年11月16日, これまでに著者らが開発してきた災害時の住民間情報伝達シミュレーションモデルの基本挙動特性や現地適用の事例,パラメータ推定方法などについて,標記学会のセミナーにて口頭発表した.
  • 住民の情報伝達特性を考慮した災害時の住民間情報伝達モデルの開発とその地域適用, 片田敏孝,青島縮次郎,及川康,田中隆司, 土木計画学研究講演論文集, 20, (2) 495 - 498,   1997年11月01日, 災害時における住民間の情報伝達シミュレーションモデルの現地適用の結果について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 災害時における住民間情報伝達シミュレーションモデルの桐生市への適用, 片田敏孝,青島縮次郎,及川康,田中隆司, 第52回年次学術講演会講演概要集,   1997年09月10日, 既にその基本ロジックを開発済みの住民間情報伝達ネットワークのシミュレーションモデルにおける主要パラメータを桐生市での現地調査より推定した結果に基づき,そのもとでのモデル挙動について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 住民の災害情報伝達行動とそのネットワーク形成特性に関する研究, 片田敏孝,青島縮次郎,及川康,田中隆司, 第52回年次学術講演会講演概要集,   1997年09月10日, 既にその基本ロジックを開発済みの住民間情報伝達ネットワークのシミュレーションモデルにおける主要パラメータを桐生市での現地調査より推定した結果について,標記学会の講演会にて口頭発表した.
  • 災害情報システム評価のためのシミュレーションモデルの開発, 片田敏孝,青島縮次郎,及川康, 土木計画学研究・講演集, 19, (1) 21 - 24,   1996年11月02日, 既に基本ロジックを開発済みの住民間情報伝達ネットワークのシミュレーションモデルに,屋外拡声器などを利用した災害情報伝達の効率性評価のためのロジックを追加した場合の基本挙動について,標記学会の講演会にて口頭発表した.

競争的資金

  • リスクコミュニケーションギャップ解消のための災害情報のあり方に関する実践的研究, 科学研究費補助金 基盤研究(B), 及川 康
  • 災害時の住民避難促進方策に関する国際比較研究, 科学研究費補助金 若手研究(B), 及川康
  • 災害時における住民の避難行動意思決定モデルに関する再考, 財団法人 群馬大学科学技術振興会 研究助成, 及川 康
  • 避難誘導のための標識デザインのあり方に関する研究, 群馬大学教育研究改革・改善プロジェクト経費(若手研究助成), 及川 康
  • 災害に強い地域社会の形成技術に関する総合的研究, 科学研究費補助金 基盤研究(A), 片田敏孝
  • 住民の心理過程を考慮した避難所の災害情報ステーション化による避難率向上策の検討, 科学研究費補助金 若手研究(B), 及川康
  • 自然災害リスクへの住民理解特性を踏まえた地域防災力の向上策に関する研究, 社団法人 四国建設弘済会 建設事業に関する技術開発・調査研究 助成事業, 及川 康
  • 住民のリスク認知特性を踏まえた地域防災力の向上策に関する研究, 財団法人 南海育英会 教育研究助成, 及川 康
  • 「台風23号豪雨災害に関する実態調査」に関する検討調査業務, 共同研究, 及川 康
  • 構造的・心理的方法による持続可能な都市交通戦略に関する国際比較研究, 科学研究費補助金 基盤研究(C), 松本昌二
  • 地域コミュニティにおける災害文化の活性化と地域防災力向上に関する研究, 社団法人北陸建設弘済会 北陸地域の活性化に関する研究助成, 及川 康

その他

  •   2019年06月, 【講演】 基調講演 「防災研究と実践論文」, 第1回土木技術者実践論文集研究発表会, 主催:土木学会コンサルタント委員会土木技術者実践論文集企画小委員会, 2019年6月13日, 於:土木学会講堂,
  •   2019年05月, 【講演】 第5回荒川水系(埼玉県域)大規模氾濫に関する減災対策協議会、演題:防災における”住民の主体性”、2019年5月27日、於:市民会館おおみや
  •   2019年05月, 【企画、コーディネーター】 日本災害情報学会20周年記念シンポジウム 「防災における”住民の主体性”」 (2019年5月11日,於:東京大学本郷キャンパス福武ホール)
  •   2019年03月, 【新聞】 産経新聞 寄稿 「キューバ国民から学ぶ防災_社会一体で最善尽くす構図を」(平成31年3月11日大阪夕刊6面)
  •   2019年01月, 【講演】 埼玉県河川協会・埼玉県治水砂防協会・埼玉県水防管理団体連合協議会 平成30年度3団体合同研修会(第2回) 依頼講演 「災害社会工学入門(想定に対する態度~シン・ゴジラから学ぶ)(西日本豪雨災害9つの所感)」 (平成31年1月29日,於:埼玉会館)
  •   2019年01月, 【新聞】 毎日新聞 コメント掲載 「検証・災害列島2:豪雨避難 5段階警戒 情報で人は動かない」(平成31年1月17日東京朝刊25面)
  •   2019年01月, 【新聞】 毎日新聞 コメント掲載 「検証・災害列島2:豪雨避難 5段階警戒 情報で人は動かぬ」(平成31年1月15日大阪朝刊2面)
  •   2018年11月, 【講演】「映画で読み解く防災~シン・ゴジラ~」、京北中学校授業体験(平成30年11月22日)
  •   2018年11月, 【新聞】 読売新聞 コメント掲載 「大雨「50年に1度」相次ぐ 8割が九州・沖縄に集中」(平成30年11月21日 西部朝刊 32面)
  •   2018年11月, 【テレビ】J:COMデイリーニュース コメント紹介 「川越で洪水から逃げ遅れゼロ実現にむけ講習会」 (平成30年11月6日放送)
  •   2018年11月, 【講演】国土交通省関東地方整備局・埼玉県・川越市「避難確保計画作成講習会プロジェクト」 依頼講演(平成30年11月5日 於:川越市総合福祉センター「オアシス」)
  •   2018年10月, 【講演】埼玉県 土木技術職員研修(主査) 依頼講演 (平成30年10月30日,於:埼玉県浦和合同庁舎)
  •   2018年07月, 【新聞】産経新聞 コメント掲載「台風12号接近、被災地ではどのような準備が望ましいか」(平成30年7月28日大阪朝刊3面)
  •   2018年07月, 【新聞】産経新聞 コメント掲載「避難情報伝達 見直しへ(被害発生後に特別警報)」(平成30年7月10日大阪朝刊3面)
  •   2018年07月, 【新聞】毎日新聞 コメント掲載「クローズアップ2018 西日本豪雨 深夜の避難、住民戸惑い」(平成30年7月8日大阪朝刊3面)
  •   2018年07月, 【新聞】毎日新聞 コメント掲載「クローズアップ2018 記録的豪雨、広範囲に」(平成30年7月8日東京朝刊3面)
  •   2018年01月, 【新聞】朝日新聞 コメント掲載「都心初 ミサイル避難訓練」(平成30年1月22日夕刊10面)
  •   2017年11月, 【講演】埼玉県 土木技術職員研修(主査) 依頼講演 (平成29年11月2日,於:埼玉県県民健康センター)
  •   2017年08月, 【新聞】桐生タイムス 掲載「『歴史的風致』維持向上を、計画作成、国に申請へ 桐生市」(平成29年8月11日)
  •   2017年06月, 【新聞】毎日新聞 コメント掲載「憂楽帳:避難勧告廃止論」(平成29年6月20日東京夕刊9面)
  •   2016年12月, 【ラジオ】TOKYO FM コメント出演「防災フロントライン」(平成28年12月23日21:55-22:00)
  •   2016年11月, 【新聞】岩手日報 コメント掲載「論説:世界津波の日『てんでんこ』広げよう」(平成28年11月6日)
  •   2016年11月, 【新聞】毎日新聞 コメント掲載「発信箱『とにかく逃げる』」(平成28年11月3日大阪朝刊10面)
  •   2016年10月, 【新聞】毎日新聞 コメント掲載「津波来たらすぐ避難、浸透せず 『薄情』と感じる人も」(平成28年10月26日東京夕刊10面)
  •   2016年10月, 【新聞】毎日新聞 コメント掲載「『てんでんこ』7割知らず 『自己中』と勘違い」(平成28年10月26日大阪夕刊8面)
  •   2016年10月, 【講演】埼玉県 土木技術職員研修(主査) 依頼講演 (平成28年10月27日,於:埼玉県浦和合同庁舎)
  •   2016年09月, 【講演】災害社会と災害リスクを考えるセミナー 依頼講演(演題:これからの地域防災と災害情報)(平成28年9月10日,於:ウェスタ川越、主催:NPO法人 埼玉県まちづくりサポーター協議会、講演:川越市・川越市教育委員会)
  •   2016年09月, 【講演】川越市川越伝統的建造物群保存地区第二回防災ワークショップ 依頼講演(演題:観光客からみた歴史的町並み保存と災害リスク対策への期待) (平成28年9月9日,於:川越まつり会館)
  •   2016年03月, 【講演】Jicaプロジエクト「ベトナム国 災害に強い社会づくりプロジェクト・フェーズ2」,3rd Counterpart Training in Japan(5月16日~28日),依頼講演(平成28年5月22日,於:東洋大学川越キャンパス)
  •   2016年03月, 【講演】平成27年度草加市防災啓発促進事業 洪水ハザードマップのあり方を考えるワークショップ成果報告会 依頼講演(平成28年3月28日,於:草加市中央公民館)
  •   2016年02月, 【講演】第45回多摩川流域セミナー 依頼講演(演題:これからの地域防災と災害情報) (平成28年2月20日,於:パルテノン多摩、主催:多摩川流域懇談会)
  •   2016年01月, 【講演】越市川越伝統的建造物群保存地区第一回防災ワークショップ 依頼講演(演題:歴史的町並み保存と災害リスク~歴史的町なまちで営む作法~) (平成28年1月29日,於:川越まつり会館)
  •   2015年12月, 【新聞】毎日新聞 コメント掲載「災害と情報(下),避難勧告 運用で混乱も」(平成27年12月23日大阪朝刊2面)
  •   2015年11月, 【講演】第13回新河岸川流域川づくり懇談会 依頼講演(平成27年11月28日,於:朝霞市リサイクルセンター)
  •   2015年10月, 【講演】埼玉県 土木技術職員研修(主査) 依頼講演 (平成27年10月26日,於:埼玉県浦和合同庁舎)
  •   2013年12月, 【講演】埼玉縣信用金庫セミナー:依頼講演(演題:災害時の住民避難と危機管理)(平成25年12月19日))
  •   2012年10月, 【講演】東洋大学第32回市民大学講座「東日本大震災と市民生活の今後」(演題:災害時の住民避難)(平成24年10月27日)
  •   2012年03月, 【パネリスト】桐生市:「まちづくりシンポジウムin桐生新町」(平成24年3月11日)
  •   2011年04月, 【新聞】 北海道新聞 コメント掲載 「放射能から身を守るには」(平成23年4月19日朝刊)
  •   2010年10月, 【講演】 国土交通省国土技術政策総合研究所:研修会 依頼講演 「リスク・コミュニケーション・ツールとしてのハザードマップ」(平成22年10月13日)
  •   2010年09月, 【講演】 桐生南ロータリークラブ:定例講話会,依頼講演(演題:ダムに対する社会的イメージ)(平成22年9月29日)
  •   2010年05月, 【講演】 国土交通省中部地方整備局新丸山ダム工事事務所:第18回新丸山ダム勉強会,依頼講演(演題:洪水リスクの社会的認知向上方策に関する研究)(平成22年5月6日)
  •   2010年01月, 【講演】 群馬県・前橋地方気象台:平成21年度防災講演会-求められるこれからの防災対策-,依頼講演(演題:水害時の住民対応行動),(平成22年1月15日、於:群馬県庁2Fビジターセンター)
  •   2009年10月, 【コーディネータ】桐生市 桐生新町まちづくりシンポジウム(平成21年10月10日,於:桐生市有燐館)
  •   2009年07月, 【講演】 国土交通省国土技術政策総合研究所:研修会講師,「リスク・コミュニケーション・ツールとしてのハザードマップ」(平成21年7月23日)
  •   2009年06月, 【コーディネータ】桐生市 本町地区道路検討会 (平成21年6月~平成22年3月、於:桐生市本町1丁目集会所)
  •   2008年11月, 【講演】 国土交通省関東地方整備局利根川ダム統合管理事務所:所内講演会,依頼講演(演題:ダムの洪水調節機能に関する住民理解)(平成20年11月12日)
  •   2008年09月, 【講演】 国土交通省国土技術政策総合研究所:研修会講師,「洪水ハザードマップ~住民とのリスク・コミュニケーション~」(平成20年9月9日)
  •   2008年08月, 【講演】 桐生南ロータリークラブ:定例懇話会,依頼講演(演題:豪雨災害に備える)(平成20年8月27日)
  •   2008年03月, 【講演】 平成19年台風第9号による災害に関する調査研究会:台風9号調査報告会,「藤岡市上落合地区住民の避難行動調査」(平成20年3月4日)
  •   2008年02月, 【新聞】 桐生タイムス:群大工学部研究室から,寄稿(平成20年2月16日夕刊15面)
  •   2008年01月, 【講演】 財団法人群馬大学科学技術振興会:平成19年度科技振セミナー,ワンポイント・シリーズ,依頼講演(演題:災害時の住民行動とソフト対策)(平成20年1月25日)
  •   2007年12月, 【コーディネータ】香川県 県民防災シンポジウム(平成19年12月21日,於:サンポートホール高松)
  •   2007年01月, 【講演】 群馬県県土整備局砂防課・特定非営利活動法人社会技術研究所:連続防災研修会(第三回),依頼講演(演題:洪水災害からの避難),(平成19年1月22日、於:群馬県庁2階ビジターセンター)
  •   2006年11月, 【講演】茨城県生活環境部消防防災課:いばらき防災大学,依頼講演(演題:台風災害時の住民行動と危機管理)(平成18年11月25日)
  •   2006年03月, 【鼎談】香川県土木部河川砂防課 鼎談(長谷川修一(香川大学工学部安全システム建設工学科教授)・及川康・大久保駿(社団法人全国治水砂防協会理事長)・田村寛司(香川県土木部河川砂防課長)(本鼎談の内容は「証言-あの日を忘れない-平成16年香川県土砂災害の記録,香川県土木部河川砂防課,平成18年3月発行」として刊行)
  •   2005年11月, 【企画運営】 地理情報システムの利活用に関する講習会 企画運営(土木学会CPD認定行事,平成17年11月25日)
  •   2005年11月, 【講演】 香川県環境森林部:環境情報研修会,依頼講演(演題:情報の出し方・受け方・とらえ方~台風災害時の住民行動の特徴にみる減災のポイント~)(平成17年11月18日)
  •   2005年10月, 【技術相談】 ケーブルメディア四国:災害情報伝達に関する技術相談
  •   2005年09月, 【DVD】 KSB瀬戸内海放送 DVD「悲劇を繰り返すな!~台風・・・その時何をすべきか?」出演 
  •   2005年08月, 【新聞】 四国新聞 記事掲載 (◎昨年の台風23号◎ 情報入手 地域で差))(平成17年8月25日,23面)
  •   2005年08月, 【テレビ】 KSB瀬戸内海放送:コメント出演,「悲劇を繰り返すな!~台風…その時何をすべきか?」(平成17年8月20日9:30-10:25)
  •   2005年08月, 【テレビ】 KSB瀬戸内海放送:KSBスーパーJチャンネル,コメント出演,「平成16年の台風災害について」(平成17年8月17日)
  •   2005年08月, 【テレビ】 NHK:ニュース,コメント出演,平成16年台風23号豪雨災害の実態調査について(平成17年8月2日)
  •   2005年07月, 【新聞】 四国新聞 コメント掲載 (香川県地盤工学研究会講演会の開催記事内,台風16号高潮災害について)(平成17年7月22日,25面)
  •   2005年06月, 【講演】 大大特成果普及事業「戦略計画策定に向けた専門家ワークショップ」講師(財団法人 阪神・淡路大震災記念協会 人と防災未来センター)(平成17年6月6日)
  •   2005年03月, 【講演】 高松地方気象台:依頼講演(演題:災害情報と住民行動)(平成17年3月23日)
  •   2005年02月, 【テレビ】 NHK:ニュース,コメント出演,高松の高潮災害について(平成17年2月4日)
  •   2004年12月, 【テレビ】 KSB瀬戸内海放送:KSBスーパーJチャンネル,コメントと調査結果の紹介,「高松の高潮災害について」(平成16年12月23日)
  •   2004年12月, 【テレビ】 RNC西日本放送:ワイドニュースプラス1,コメント出演,「エリアこの1年 台風被害」(平成16年12月13日)
  •   2004年11月, 【技術相談】 株式会社タダノ:AHPに関する技術相談(平成16年10月~平成18年3月)
  •   2004年10月, 【テレビ】 RNC西日本放送:ワイドニュースプラス1,コメント出演,「台風23号検証 なぜ浸水拡大?」(平成16年10月26日)
  •   2004年10月, 【新聞】 毎日新聞 コメント掲載 (土木学会四国支部 四国地域豪雨・高潮災害緊急調査速報会)(平成16年10月9日,19面)
  •   2004年09月, 【新聞】 四国新聞 コメント掲載 (シリーズ追跡,わがまちの防災度,”今後の課題”)(平成16年9月12日,4面)
  •   2004年05月, 【記事】 四国地整 高松港湾・空港整備事務所 港湾空港ニュース香川「~この人に聞く~」掲載,平成16年5月号
  •   2004年01月, 【企画運営】 地理情報システムの基本操作に関する講習会(平成16年1月26日)
  •   2003年11月, 【講演】 高松工業高等専門学校・香川地域の環境と防災とリサイクル研究会:平成15年度香川地域の環境と防災を考えるフォーラム,依頼講演(演題:ハードとソフトのバランスのとれた河川防災行政)(平成15年11月8日)
  •   2002年03月, 【新聞】 朝日新聞 コメント掲載「適切な勧告・勧誘で避難倍増 東海豪雨の被災地で調査」(平成14年3月20日,30面)