研究者総覧

及川 康 (オイカワ ヤスシ)

  • 理工学部都市環境デザイン学科 教授
  • 工業技術研究所 教授
  • 理工学研究科建築・都市デザイン専攻 教授
  • 理工学研究科都市環境デザイン専攻 教授
Last Updated :2021/12/03

研究者情報

学位

  • 博士(工学)(群馬大学)

ホームページURL

科研費研究者番号

  • 70334696

J-Global ID

研究キーワード

  • 災害情報   ハザードマップ   住民意識   防災計画   避難行動   リスク   危機管理   防災計画   自然災害   

研究分野

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 防災工学
  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 土木計画学、交通工学
  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 安全工学
  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 社会システム工学

経歴

  • 2019年04月 - 現在  東洋大学理工学部都市環境デザイン学科教授
  • 2012年04月 - 2019年03月  東洋大学理工学部都市環境デザイン学科准教授
  • 2006年01月 - 2012年03月  群馬大学工学部 社会環境デザイン工学科専任講師
  • 2003年04月 - 2005年12月  高松工業高等専門学校 建設環境工学科 助手
  • 2001年 - 2003年  長岡技術科学大学 環境・建設系 助手

学歴

  • 1998年04月 - 2001年03月   群馬大学大学院工学研究科   博士後期課程   生産工学専攻
  • 1996年04月 - 1998年03月   群馬大学大学院工学研究科   博士前期課程   建設工学専攻
  • 1992年04月 - 1996年03月   群馬大学   工学部   建設工学科

所属学協会

  • 日本災害情報学会   日本自然災害学会   日本都市計画学会   土木学会   

研究活動情報

論文

MISC

  • 主体的避難のための臨床防災哲学
    及川康 日本災害情報学会 第23回学会大会 予稿集 83 -84 2021年11月
  • Tatsuhiko UCHIDA; Yoshihisa AKAMATSU; Yoshiharu SUZUKI; Shuji MORIGUCHI; Yasushi OIKAWA; Hiromi SHIRAHATA; Norihiro IZUMI Journal of JSCE 9 (1) 1 -7 2021年
  • 過剰避難問題~広島ナッジの再検証~
    及川康 日本災害情報学会第22回学会大会予稿集 154 -155 2020年11月
  • 及川康 日本災害情報学会NewsLetter 83 2 -2 2020年11月
  • 及川康 日本災害情報学会NewsLetter 82 2 -2 2020年07月
  • 避難情報は本当に必要なのか?:「避難情報廃止論」という思考実験
    及川康 ベース設計資料 No.184土木編 55 -58 2020年03月 [招待有り]
  • 泉典洋; 内田龍彦; 赤松良久; 鈴木善晴; 森口周二; 及川康; 白旗弘実 土木学会論文集B1(水工学) 75 (1) 138 -142 2019年11月
  • 及川康 Yahoo!ニュース(THE PAGE) (2019年11月8日配信) 2019年11月
  • 避難情報廃止論
    及川康 日本災害情報学会第21回学会大会予稿集 42 -43 2019年10月
  • 及川康 日本災害情報学会NewsLetter 78 1 -1 2019年07月
  • キューバ国民から学ぶ防災_社会一体で最善尽くす構図を
    及川康 【寄稿】産経新聞(2019年3月11日、大阪夕刊、6頁) 2019年03月 [招待有り]
  • 防災の責任の所在について
    及川康; 片田敏孝 日本災害情報学会第20回学会大会予稿集 20 52 -53 2018年10月
  • 及川康 CIDIRニュースレター(東京大学大学院情報学環総合防災情報研究センター) vol.40 pp.2 -2 2018年06月
  • 災害履歴に対する時間感覚に関する分析
    及川康; 片田敏孝; Keerati SRIPRAMAI 日本災害情報学会第19回学会大会予稿集 19 112 -113 2017年10月
  • 「津波てんでんこ」に対する住民理解特性に関する分析
    及川康; 片田敏孝 日本災害情報学会第18回学会大会予稿集 18 48 -49 2016年10月
  • 避難誘導のための標識デザインに関する考察~日米調査の比較分析~
    西澤篤; 及川康; 片田敏孝 日本災害情報学会第18回学会大会予稿集 18 218 -219 2016年10月
  • 避難勧告の見逃し・空振りが住民避難行動に及ぼす影響
    及川康; 片田敏孝 日本災害情報学会第17回研究発表会予稿集 17 160 -161 2015年10月
  • 洪水時の住民避難特性に関する国際比較研究
    及川康; Keerati SRIPRAMAI; 石井雄輔; 片田敏孝 日本災害情報学会第16回研究発表会予稿集 16 208 -209 2014年10月
  • 定性的表現による津波情報の効果に関する検証
    及川康; 片田敏孝 日本災害情報学会第16回研究発表会予稿集 16 100 -101 2014年10月
  • 災害時の住民避難とハザードマップ
    及川康 工業技術 35 44 -49 2013年02月 [招待有り]
  • 浸水特性に応じた住民の対応行動を誘導するハザードマップの開発〜立ち退き避難を前提とした住民避難誘導の限界に着目して〜
    片田敏孝; 島晃一; 及川康; 細井教平 日本災害情報学会 第13回研究発表大会予稿集 13 7 -12 2011年10月
  • Keerati SRIPRAMAI; Yasushi OIKAWA; Hiroshi WATANABE; Toshitaka KATADA Journal of Japan Society of Civil Engineers, Ser. F5(Professional Practices in Civil Engineering) Vol.67 (No.1) 55 -66 2011年
  • 洪水リスク軽減策に関する社会的イメージ〜情報提供戦略の違いがもたらす影響〜
    及川康; 片田敏孝; 木村秀治 日本災害情報学会 第12回研究発表大会予稿集 12 25 -30 2010年10月
  • 洪水リスク軽減策に対する社会的イメージに関する分析
    及川康; 片田敏孝; 木村秀治 土木計画学研究講演論文集 41 CD 2010年06月
  • 警戒避難体制〜甲仙郷小林村の事例から〜
    片田敏孝; 及川康 平成21年年台湾台風Moracot災害 土木学会・砂防学会合同調査報告会 2010年02月
  • THE RELATIONSHIP BETWEEN LOCAL GOVERNMENT AND RESIDENTS IN DISASTER PREVENTION ACTIVITY
    Keerati SRIPRAMAI; Yasushi OIKAWA; Masanobu KANAI; Toshitaka KATADA 土木計画学研究講演論文集 vol.41,CD-ROM(333) 2010年
  • 住民による防火・消火活動を考慮した延焼リスク評価モデルの開発
    渡邊寛; 及川康; 片田敏孝 土木計画学研究講演論文集 39 CD 2009年06月
  • 避難誘導のための標識デザインに関する考察
    及川康; 片田敏孝 土木計画学研究講演論文集 39 CD 2009年06月
  • 地域コミュニティ特性に応じた豪雨災害対応の重要性〜平成19年台風9号災害における限界集落と成熟コミュニティにおける事例〜
    及川康; 金井昌信; 村澤直樹; 児玉真; 片田敏孝 土木計画学研究・講演論文集 37 CD 2008年06月
  • 行動指南型洪水ハザードマップの開発とその住民受容に関する研究
    及川康; 木村秀治; 児玉真; 片田敏孝 日本災害情報学会第9回研究発表会予稿集 249 -254 2007年11月
  • 自然災害に対する住民意識の弾力性に関する検討
    及川康; 片田敏孝 第二回防災計画研究発表会 2007年10月
  • 降雨状況に応じた住民の危険認識特性に関する分析
    及川康 平成19年度四国地方整備局管内技術・業務研究発表会・報告書 1 -4 2007年07月
  • ダムの洪水調節機能に対する住民理解の構造に関する研究
    片田敏孝; 及川康 土木計画学研究・講演集 35 CD 2007年06月
  • 災害リスク・コミュニケーションツールとしてみた洪水ハザードマップの可能性
    片田敏孝; 木村秀治; 児玉真; 及川康 土木計画学研究・講演集 35 CD 2007年05月
  • 豪雨進展時における住民対応行動の開始タイミングに関する分析
    及川康; 藤川直毅 第25回日本自然災害学会年次学術講演会講演概要集 93 -94 2006年11月
  • 豪雨進展時における住民対応行動の開始タイミングに関する分析
    及川康; 藤川直毅 第一回防災計画研究発表会―様々な視点から地域防災力を考える― 2006年10月
  • 防災・減災にまつわる最近の話題
    及川康 平成18年度香川地域の“環境〜減災”シンポジウム・テキスト 21 -30 2006年08月 [招待有り]
  • 土砂災害発生時における住民の対応行動特性に関する研究
    及川康; 藤川直毅 土木計画学研究・講演集 33 CD 2006年06月
  • 豪雨災害時における斜面崩壊発生と住民対応行動の特性分析
    藤川直毅; 及川康 第12回土木学会四国支部技術研究発表会 講演概要集 306 -307 2006年05月
  • 河川洪水時における避難計画の精緻化に関する考察
    及川康 第一回防災計画ワークショップ〜土木計画学における地域防災研究〜研究ミーティング 2006年05月
  • 災害事例にみる減災への警鐘
    及川康 平成17年度土木学会四国支部土木技術の杜その?《減災》「住んでるところは大丈夫?災害事例に学ぶ!」座談会報告書 1 -112 2006年02月 [招待有り]
  • The effect of some experiences and the publication of potential disaster risk information on inhabitants' behavior in high tide disaster
    Yasushi OIKAWA; Mitsuhiko MUKAITANI The International Symposium on Management System for Disaster Prevention 2006年
  • 台風災害時の住民行動の特徴にみる減災のポイント
    及川康; 藤川直毅 香川地域の農村→←都市に関するパネルディスカッション テキスト 47 -62 2005年08月
  • 洪水ハザードマップの現状と課題
    及川康 第41回水工学に関する夏期研修会Aコース講義集 1 -20 2005年08月 [招待有り]
  • 台風災害時における住民行動
    及川康 香川県地盤工学研究会平成17年度学術講演会テキスト 49 -53 2005年07月
  • 平成16年台風16・18号高潮災害における高松市民の対応行動
    及川康; 向谷光彦 土木計画学研究・講演集 31 CD 2005年06月
  • 平成16年8月末台風16号接近時の高松市内の高潮被害と住民行動について
    川田圭吾; 及川康; 向谷光彦 第11回土木学会四国支部技術研究発表会講演概要集 228 -229 2005年05月
  • アンケート調査に基づく台風16号接近に伴う高松市内の高潮災害の実態と課題
    及川康; 向谷光彦 平成16年台風災害報告会・自然災害フォーラム 論文集,, 115 -122 2005年03月
  • 台風による高潮災害の被災要因と対策
    末永慶寛; 神崎正; 中村孝幸; 中野晋; 松島学; 長谷川修一; 畑田佳男; 山中稔; 向谷光彦; 及川康 平成16年台風災害報告会・自然災害フォーラム 論文集 79 -82 2005年03月
  • 台風16号・23号に関する住民アンケート調査について
    及川康; 向谷光彦 平成16年台風災害報告会・自然災害フォーラム 論文集 35 -38 2005年03月
  • 平成16年台風15,21,23号による香川県における土砂災害の特徴と今後の課題
    長谷川修一; 松島学; 吉田秀典; 山中稔; 向谷光彦; 及川康; 小野裕幸; 林宏年; 川本治 平成16年台風災害報告会・自然災害フォーラム 論文集 25 -30 2005年03月
  • 香川県における平成16年台風災害の概要
    長谷川修一; 松島学; 吉田秀典; 末永慶寛; 山中稔; 向谷光彦; 及川康; 小野裕幸; 林宏年; 川本治; 河原能久 平成16年台風災害報告会・自然災害フォーラム 論文集 17 -24 2005年03月
  • 台風16号接近にともなう高松市内の高潮災害に関する実態調査の集計速報
    及川康 香川県地盤工学研究会第二回セミナーテキスト 61 -69 2004年12月 [招待有り]
  • 災害時における住民行動の特徴について(高潮災害調査の集計速報)
    及川康 香川地域の里に関するシンポジウム テキスト 27 -31 2004年11月 [招待有り]
  • 台風16号による高潮災害へのコメント
    及川康; 向谷光彦 平成16年8月四国地域豪雨・高潮災害緊急調査速報会 2004年10月
  • リスク・コミュニケーション手段としての洪水ハザードマップの役割に関する考察
    及川康; 片田敏孝; 大林和英 第10回土木学会四国支部技術研究発表会 講演概要集 218 -219 2004年06月
  • 水害知識の伝承に関する地域コミュニティ特性分析
    及川康; 渡辺寛也; 松本昌二 土木計画学研究・講演集 29 CD 2004年06月
  • 水害に備えた洪水ハザードマップの利活用について
    及川康; 片田敏孝 自然災害フォーラム「豪雨と地震による災害から身を守る」,豪雨と地震による自然災害論文集 3 119 -124 2004年02月
  • 災害時における住民の情報取得態度に関する研究
    児玉真; 片田敏孝; 及川康; 岩崎 隆雄 第58回年次学術講演会講演概要集 CD 2003年09月
  • 台風接近時における住民の危機意識の変遷と対応行動に関する研究
    岩崎隆雄; 片田敏孝; 及川康; 児玉真 第58回年次学術講演会講演概要集 CD 2003年09月
  • 平成14年7月台風6号水害時における改訂版郡山市洪水ハザードマップの活用実態と住民評価
    及川康; 片田敏孝; 児玉真 第58回年次学術講演会講演概要集 CD 2003年09月
  • 災害時における住民の情報取得態度の規程要因に関する構造分析
    児玉真; 片田敏孝; 及川康 土木計画学研究・講演集 27 CD 2003年06月
  • 台風接近時における住民の災害情報取得と危機意識の変遷に関する実証的研究
    及川康; 児玉真; 片田敏孝 土木計画学研究・講演集 27 CD 2003年06月
  • 水害発生時における周辺状況の変化と住民行動との関連性分析
    及川康; 片田敏孝; 小林聡; 松本昌二 第21回土木学会関東支部技術研究発表会 講演概要集 CD 2003年03月
  • 地域社会における災害文化の伝承に関する基礎的研究
    高橋一明; 及川康; 松本昌二 第21回土木学会関東支部技術研究発表会 講演概要集 CD 2003年03月
  • 長岡市における水害時避難計画に関する考察
    渥美嘉彦; 及川康; 松本昌二 第20回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会 論文集 161 -164 2002年11月
  • 水害に対する住民の対応行動と災害意識に関する要因分析
    及川康; 片田敏孝 日本都市学会第49回大会報告要旨 40 -41 2002年10月
  • 景観に配慮した野立広告物のあり方に関する研究
    山本武志; 松本昌二; 及川康 土木計画学研究・講演集 25 CD 2002年06月
  • 実行性をもった洪水時の住民避難計画のあり方に関する検討
    片田敏孝; 及川康 土木計画学研究講演論文集 24 CD 2001年11月
  • 東海豪雨災害による被害と住民生活の再建
    小林聡; 及川康; 片田敏孝; 松本昌二 第19回土木学会関東支部新潟会研究調査発表会論文集 141 -144 2001年10月
  • 水害に備えた住民の被害軽減行動に関する研究
    片田敏孝; 及川康 土木計画学研究講演論文集 23 (2) 141 -144 2000年11月
  • 山地中小河川における住民の豪雨災害に対する意識の実態
    片田敏孝; 及川康; 福田圭一 第55回年次学術講演会講演概要集 CD 2000年09月
  • 洪水ハザードマップの作成状況と自治体による事後評価
    片田敏孝; 三村清志; 及川康; 西村準哉; Fadzilah Hamzah 第55回年次学術講演会講演概要集 CD 2000年09月
  • 河川洪水に対する住民意識と対応行動の実態に関する地域間比較
    西村準哉; 及川康; 杉山宗意; 片田敏孝 第27回関東支部技術研究発表会講演概要集 206 -207 2000年03月
  • 桐生市と一関市におけるカスリン台風に関する伝承・教育の実態とその住民意識への影響
    福田圭一; 片田敏孝; 淺田純作; 及川康 第27回関東支部技術研究発表会講演概要集 204 -205 2000年03月
  • Development of Practical Scenario Simulator for Dissemination of Disaster Information
    KATADA TOSHITAKA; Junsaku Asada; KUWASAWA NORIYUKI; OIKAWA YASUSHI Journal of Civil Engineering Information Processing System Vol.9,pp.129-136 2000年
  • 洪水避難時における世帯行動特性と世帯内の役割分担に関する研究
    片田敏孝; 淺田純作; 岡島大介; 及川康 土木計画学研究講演論文集 22 (1) 171 -174 1999年10月
  • 平成10年8月末郡山水害における住民避難から見た河川情報に関する考察
    淺田純作; 片田敏孝; 桑沢敬行; 及川康 土木計画学研究講演論文集 22 (1) 167 -170 1999年10月
  • 過去の洪水に関する学校教育と伝承が住民の災害意識と災害対応行動に及ぼす影響
    片田敏孝; 及川康; 淺田純作 土木計画学研究講演論文集 22 (1) 171 -174 1999年10月
  • 洪水時における要介護高齢者の避難行動の現状と問題点
    片田敏孝; 及川康; 寒沢秀雄; 浅田純作 土木計画学研究講演論文集 22 (1) 167 -170 1999年10月
  • パネル調査に基づく一関市洪水ハザードマップの評価
    片田敏孝; 及川康; 杉山宗意; 淺田純作 土木計画学研究講演論文集 22 (1) 163 -166 1999年10月
  • 洪水氾濫に備える河川情報
    片田敏孝; 淺田純作; 及川康 日本災害情報学会平成11年年研究発表大会 159 -166 1999年10月
  • 洪水時における世帯単位の避難行動特性に関する研究
    淺田純作; 片田敏孝; 岡島大介; 及川康 第18回日本自然災害学会学術講演会講演概要集 121 -122 1999年10月
  • 洪水ハザードマップの公表効果に関するパネル分析
    片田敏孝; 及川康; 淺田純作; 杉山宗意 第18回日本自然災害学会学術講演会講演概要集 119 -120 1999年10月
  • 住民の災害意識と災害対応行動における過去の洪水に関する学校教育と伝承の影響
    及川康; 片田敏孝; 淺田純作 第18回日本自然災害学会学術講演会講演概要集 111 -112 1999年10月
  • 河川洪水時における要介護高齢者の避難実態とその問題点
    片田敏孝; 及川康; 寒澤秀雄 第54回年次学術講演会講演概要集 102 -103 1999年09月
  • 一関市洪水ハザードマップの公表効果
    片田敏孝; 及川康; 杉山宗意 第54回年次学術講演会講演概要集 90 -91 1999年09月
  • 一関市洪水ハザードマップに対する住民の受容と評価
    片田敏孝; 及川康; 杉山宗意 第54回年次学術講演会講演概要集 88 -89 1999年09月
  • 治水施設整備の進展が住民の水災害意識と避難行動に与える影響
    児玉真; 片田敏孝; 及川康 第54回年次学術講演会講演概要集 78 -79 1999年09月
  • 過去の洪水に関する学校教育と伝承が住民の災害意識と災害対応行動に与える影響
    及川康; 片田敏孝 第54回年次学術講演会講演概要集 76 -77 1999年09月
  • 洪水避難における世帯行動特性と世帯員の役割分担に関する研究
    片田敏孝; 及川康; 岡島大介 第54回年次学術講演会講演概要集 70 -71 1999年09月
  • 河川洪水時における避難計画に対する住民の受容実態
    片田敏孝; 及川康; 小芝弘道 第54回年次学術講演会講演概要集 74 -75 1999年09月
  • 洪水時における要介護高齢者の避難行動の現状とその問題点
    片田敏孝; 及川康; 寒澤秀雄; 浅田純作 福祉のまちづくり研究会第2回全国大会発表論文集 2 119 -122 1999年07月
  • 治水整備の進展が河川洪水時の避難行動と災害意識に与える影響
    片田敏孝; 及川康; 児玉真 第26回関東支部技術研究発表会講演概要集 308 -309 1999年03月
  • 平成10年8月末集中豪雨水害における郡山市民の避難行動実態と洪水ハザードマップの活用
    片田敏孝; 及川康; 児玉真 第26回関東支部技術研究発表会講演概要集 312 -313 1999年03月
  • 河川洪水時における高齢者・災害弱者の避難問題
    片田敏孝; 及川康; 寒澤秀雄 第26回関東支部技術研究発表会講演概要集 310 -311 1999年03月
  • 平成10年8月末豪雨災害における郡山市民の避難行動の実態とその問題点
    片田敏孝; 及川康 「河川災害に関するシンポジウム」テキスト 21 -28 1999年03月
  • 洪水経験と災害意識に着目した洪水ハザードマップの公表効果に関する研究
    片田敏孝; 及川康 土木計画学研究講演論文集 21 (1) 331 -334 1998年11月
  • 防災行政無線システムの情報伝達効率に関するシミュレーション評価
    片田敏孝; 及川康; 田中隆司; 桑沢敬行 第17回日本自然災害学会学術講演会講演概要集 149 -150 1998年10月
  • 治水整備がもたらす災害意識への影響に関する研究
    及川康; 片田敏孝; 児玉真 第17回日本自然災害学会学術講演会講演概要集 147 -148 1998年10月
  • 洪水ハザードマップの公表効果に関する研究
    片田敏孝; 及川康 第17回日本自然災害学会学術講演会講演概要集 145 -146 1998年10月
  • 避難行動の意思決定における洪水経験の影響構造
    片田敏孝; 及川康 第17回日本自然災害学会学術講演会講演概要集 143 -144 1998年10月
  • 避難行動の意思決定プロセスにおける水害経験の影響
    片田敏孝; 清水義彦; 及川康; 田中隆司; 森田光彦 第53回年次学術講演会講演概要集 150 -151 1998年10月
  • 水災害意識の構造とその形成規程要因
    片田敏孝; 清水義彦; 及川康; 田中隆司 第53回年次学術講演会講演概要集 148 -149 1998年10月
  • 災害情報伝達シミュレーションを用いた防災行政無線システムの評価
    片田敏孝; 及川康; 田中隆司 第53回年次学術講演会講演概要集 14 -15 1998年10月
  • 河川洪水に対する災害意識の形成要因分析
    片田敏孝; 清水義彦; 及川康; 田中隆司; 森戸宏司 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集 788 -789 1998年03月
  • 水害経験が河川洪水時の住民の避難行動に及ぼす影響
    片田敏孝; 清水義彦; 及川康; 田中隆司; 森田光彦 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集 786 -787 1998年03月
  • 河川洪水時における住民の避難行動と情報伝達行動の特性分析
    片田敏孝; 及川康; 田中隆司; 齋藤豪 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集 784 -785 1998年03月
  • 河川洪水を想定した災害情報伝達シミュレーション
    片田敏孝; 及川康; 田中隆司; 梅田健介 第25回関東支部技術研究発表会講演概要集 782 -783 1998年03月
  • 災害時における住民への情報伝達シミュレーションモデルの開発
    片田敏孝; 及川康; 田中隆司 土木学会地盤工学委員会 火山工学研究小委員会 火山工学セミナー in 鹿児島'97 資料集 15 -22 1997年11月
  • 住民の情報伝達特性を考慮した災害時の住民間情報伝達モデルの開発とその地域適用
    片田敏孝; 青島縮次郎; 及川康; 田中隆司 土木計画学研究講演論文集 20 (2) 495 -498 1997年11月
  • 災害時における住民間情報伝達シミュレーションモデルの桐生市への適用
    片田敏孝; 青島縮次郎; 及川康; 田中隆司 第52回年次学術講演会講演概要集 536 -537 1997年09月
  • 住民の災害情報伝達行動とそのネットワーク形成特性に関する研究
    片田敏孝; 青島縮次郎; 及川康; 田中隆司 第52回年次学術講演会講演概要集 534 -535 1997年09月
  • 災害情報システム評価のためのシミュレーションモデルの開発
    片田敏孝; 青島縮次郎; 及川康 土木計画学研究・講演集 19 (1) 21 -24 1996年11月

受賞

  • 2020年09月 日本災害情報学会 廣井賞(学術的功績分野)
     JPN japan_society
  • 1997年 土木学会全国大会第52回年次学術講演会 優秀講演者賞
     JPN

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 起こらなかった豪雨災害に関する研究:ポテンシャル事例の同定と防災情報への応用
    日本学術振興会:科学研究費助成事業 基盤研究(A)
    研究期間 : 2021年04月 -2026年03月 
    代表者 : 矢守 克也; 竹之内 健介; 大西 正光; 及川 康; 佐山 敬洋; 本間 基寛; 山口 弘誠
  • 水害時における避難行動理論の構築
    日本学術振興会:科学研究費助成事業 基盤研究(A)
    研究期間 : 2018年04月 -2021年03月 
    代表者 : 片田 敏孝; 金井 昌信; 関谷 直也; 越山 健治; 廣井 悠; 秦 康範; 矢守 克也; 牛山 素行; 永松 伸吾; 本間 基寛; 及川 康
     
    本研究では、風水害時における避難のあるべき姿を体系化し、避難に関する行動理論の構築を目指す。避難に関する情報収集技術の進展、メディアの多様化、防災への関心の高まりを踏まえ、人的被害の軽減に資する、より実践的な風水害時避難のあり方の体系化の研究を実施する。そのため、①避難行動の把握のための研究として、情報収集技術の変化に伴い、求められる新たな『調査手法』としての『被災地低負荷型災害調査』の構築、②避難行動と情報に関する研究として、メディアの多様化に伴い、求められる『新たな情報コンテンツ』としての『避難促進型情報コンテンツ』の提案、③避難文化の醸成に関する研究として、防災に対する関心の向上に合わせた、求められる『避難教育に関する地域知』としての『避難教育サポートシステム』の開発、を実施する。この3つの研究視座から『避難』に関する知見を集約し、成果を再統合する。 これを実現するため、本年は上記に関する議論を進めるとともに、2018年に発生した西日本豪雨に関して調査・検討を進めた。後者について、具体的には、①避難行動把握のための移動データの収集、②避難に影響を与えうるものとして組織対応を改めて把握する必要があると考えて実施した企業調査、学校調査、③西日本豪雨について対応を行った西日本の796自治体への避難準備情報、避難勧告、避難指示など避難情報の発出に関する調査をおこなった。なお、2019年度において、詳細な分析を進めていく。
  • 次世代の「日本型防災」の再構築に向けた防災主体間の関係構造分析
    東洋大学:井上円了記念研究助成
    研究期間 : 2019年04月 -2020年03月 
    代表者 : 及川康
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業 基盤研究(B)
    研究期間 : 2016年04月 -2019年03月 
    代表者 : 及川 康; 片田 敏孝
     
    災害情報の当事者である「住民」と「行政」の間に介在するリスク・コミュニケーション・ギャップ解消のための方策について、以下の2つの観点から検討した。まず第一点目は、防災を巡る住民と行政との関係性に関する国際比較である。現在の日本において問題となっている「過度な行政依存傾向」の根源的な原因は、責任の所在の明確化に関する強い社会的要請にあることが考察された。第二点目は、見逃しと空振りが不可避な避難勧告の効果に関する分析であり、総じて、仮に避難勧告を仮に廃止したとしても、避難率の観点からは特段の弊害は生じ得ないことを確認した。
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業 若手研究(B)
    研究期間 : 2012年04月 -2014年03月 
    代表者 : 及川 康
     
    洪水発生時における住民の緊急避難の促進方策について,先進国と開発途上国との国際比較研究(日本とタイ)を行った.その結果,タイでは未だ「盗難リスクへの社会不安」といった心理的要因が根強く存在し,このことが住民の事前避難行動を躊躇させ,むしろ積極的な自宅滞在行動が促進される構造となっていることが示唆された.日本の調査結果にてこのような顕著な傾向を見出すことは困難であった.これらを捉えるならば,「避難しない」という行動形態の原因を単に「危機意識の低さ」に求めるような従来研究の主流的考え方は,少なくとも発展途上国を対象とした議論においてはもはや短絡的であると言わざるを得ないと考えられる.
  • 災害時における住民の避難行動意思決定モデルに関する再考
    財団法人 群馬大学科学技術振興会 研究助成
    研究期間 : 2011年 -2011年 
    代表者 : 及川 康
  • 避難誘導のための標識デザインのあり方に関する研究
    群馬大学教育研究改革・改善プロジェクト経費(若手研究助成)
    研究期間 : 2009年 -2009年 
    代表者 : 及川 康
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業 基盤研究(A)
    研究期間 : 2007年 -2009年 
    代表者 : 片田 敏孝; 及川 康; 金井 昌信; 結城 恵; 渥美 公秀; 淺田 純作; 結城 恵; 渥美 公秀; 淺田 純作
     
    本研究は、「災害に強い地域社会の形成技術の開発」を最上位の目標に掲げ、地域社会が自然災害からの被害軽減に対して効率的に機能するよう形成されるための技術の一般化を図ることをもって我が国の防災科学に資することを目的としている。具体的には、災害文化を地域に再生させるためのコミュニケーション手法やコミュニティが希薄な地域におけるコミュニケーション手法などの開発や実践から得られた知見を一般化し、その体系化を図った。
  • 日本学術振興会:科学研究費助成事業 若手研究(B)
    研究期間 : 2007年 -2008年 
    代表者 : 及川 康
     
    河川洪水や津波など、その発生までに時間的猶予が存在する災害時において、不安を感じつつも今が避難するほどの災害時なのか否かを判断できず、情報検索行動に走るが故に結果として「避難していない」状態に留まる住民は多く観測されることである。本研究では、このような"判断保留"の心理状態にある住民をそのまま「避難していない」状態にとどめておくのではなく、結果として「避難している」状態に誘導するための方策として、避難所の災害情報ステーション化戦略を提案するとともに、それによる避難率向上の効果について検討を行った。
  • 自然災害リスクへの住民理解特性を踏まえた地域防災力の向上策に関する研究
    社団法人 四国建設弘済会 建設事業に関する技術開発・調査研究 助成事業
    研究期間 : 2005年 -2005年 
    代表者 : 及川 康
  • 住民のリスク認知特性を踏まえた地域防災力の向上策に関する研究
    財団法人 南海育英会 教育研究助成
    研究期間 : 2004年 -2004年 
    代表者 : 及川 康
  • 「台風23号豪雨災害に関する実態調査」に関する検討調査業務
    共同研究
    研究期間 : 2004年 -2004年 
    代表者 : 及川 康
  • 構造的・心理的方法による持続可能な都市交通戦略に関する国際比較研究
    日本学術振興会:科学研究費助成事業 基盤研究(C)
    研究期間 : 2002年 -2004年 
    代表者 : 松本 昌二; 佐野 可寸志; 及川 康
     
    1.本研究は、日本と開発途上国インドネシアの地方都市(新潟市、ジョグジャカルタ市等)を対象とする比較研究である。通勤交通を主体として,一般的な環境意識、および都市交通問題,交通手段利用の意識を調査分析して、社会心理面での2国間の相違を明らかにし、持続可能な都市交通戦略を抽出することを目的とする. 2.社会心理学をベースとして,環境保全、自動車交通の抑制、バス交通の優先(バス専用レーン、補助金)等に関する受容意識を抽出し,さらに仮想的な交通手段を提示する意識調査法(SP法)の質問を加えて、アンケート調査票を設計した。日本の新潟市、インドネシアのジョグジャカルタ市(以上14年度実施),バンジャルマシン市(カリマンタン)(15年度実施)において,市民アンケート調査を実施した。新潟市のケースでは、都心部に従業する通勤者を対象とし,心理的因果構造をバス図で示し,非集計手段選択モデルとの統合を行った.車利用からの転換期待や公正と忍耐が手段選択,バス優先施策の受容に影響を及ぼすことが判明した。インドネシアのケースでは、交通手段選択と所得との相関が高く,環境意識の高揚など心理的方策が手段選択に影響を及ばさないこと,かつエアコン付きバスなど公共交通の構造的施策が有効であることが判明した. 3.さらに,社会的ジレンマである通勤交通手段の選択に理論的にアプローチするために,集団の同調,バンドワゴン現象をマルチエージェント・シミュレーションによってモデル化し,通常の利用者均衡よりもバス利用者(協力者)が増加する均衡に至る可能性を見いだし,そのための条件を検討した.
  • 地域コミュニティにおける災害文化の活性化と地域防災力向上に関する研究
    社団法人北陸建設弘済会 北陸地域の活性化に関する研究助成
    研究期間 : 2003年 -2003年 
    代表者 : 及川 康

委員歴

  • 2019年04月 - 現在   日本都市計画学会   学術委員会 学術委員
  • 2018年04月 - 現在   日本災害情報学会   企画委員会 委員
  • 2017年11月 - 現在   埼玉県   彩の国建設工事の入札及び契約事務適正化委員会 委員(2020年1月~委員長)
  • 2017年11月 - 現在   埼玉県   埼玉県政府調達苦情検討委員会 委員(2020年1月~委員長)
  • 2015年10月 - 現在   日本災害情報学会   学会誌編集委員会 委員
  • 2020年03月 - 2021年02月   川越市   総合計画審議会 委員
  • 2018年11月 - 2020年05月   土木学会   調査研究部門 土木学会論文集編集小委員会 災害報告特別企画(S分冊)編集小委員会 委員
  • 2017年06月 - 2020年05月   土木学会   調査研究部門 土木学会論文集編集小委員会D3分冊編集小委員会 委員
  • 2014年06月 - 2018年08月   桐生市   歴史まちづくり推進協議会 会長
  • 2018年04月 - 2018年07月   川越市   台風第21号内水浸水検証委員会 副委員長
  • 2018年01月 - 2018年03月   川越市   台風第21号内水浸水検証準備会議 委員
  • 2013年10月 - 2017年07月   桐生市   都市景観審議会 会長
  • 2016年05月 - 2017年03月   文部科学省   学校施設の防災力強化プロジェクト(平成28年度) 企画提案選定委員会 委員
  • 2012年06月 - 2015年05月   土木学会   調査研究部門 土木学会論文集編集小委員会F5分冊編集小委員会 委員
  • 2004年10月 - 2014年10月   土木学会   新潟県中越地震 第二次調査団 団員
  • 2013年03月 - 2014年03月   文部科学省   学校施設の在り方に関する調査研究協力者会議 災害に強い学校施設づくり検討部会 委員
  • 2012年04月 - 2014年01月   土木学会   技術推進機構 土木技術者資格委員会 1級土木技術者資格小委員会 分野別小委員会 委員
  • 2007年08月 - 2013年09月   桐生市   都市景観審議会 委員
  • 2010年04月 - 2012年05月   土木学会   調査研究部門 土木学会論文集編集小委員会F5分冊編集小委員会 委員兼幹事
  • 2008年06月 - 2011年05月   土木学会   土木計画学研究委員会 学術小委員会 委員
  • 2009年06月 - 2010年05月   土木学会   調査研究部門 コンサルタント委員会 論文編集小委員会 委員
  • 2009年06月 - 2010年03月   国土交通省   中部地方整備局新丸山ダム工事事務所 洪水リスクの社会的認知向上方策に関する研究会 委員
  • 2008年12月 - 2010年02月   群馬県   社会福祉協議会 災害支援マニュアル策定作業委員会 委員
  • 2009年12月 - 2009年12月   土木学会   2009年台湾台風Moracot災害土木学会・砂防学会合同調査団 団員
  • 2008年03月 - 2009年03月   群馬県   東部県民局地域プラン策定にかかる地域懇談会 委員
  • 2008年01月 - 2008年03月   桐生市   中通り大橋景観検討委員会 委員
  • 2005年06月 - 2007年05月   土木学会   土木計画学研究委員会 防災計画研究小委員会 委員
  • 2005年11月 - 2006年07月   香川県   防災対策基本条例検討協議会 委員
  • 2005年04月 - 2005年12月   土木学会   四国支部 ホームページ委員会 委員
  • 2003年04月 - 2005年12月   土木学会   四国支部 幹事
  • 2005年01月 - 2005年05月   国土交通省   四国地方整備局 高松港湾・空港整備事務所 浜ノ町西部海岸を考える会 委員
  • 2004年12月 - 2005年03月   香川県   高潮等対策検討協議会 防災まちづくり小委員会 アドバイザー
  • 2004年08月 - 2005年03月   土木学会   平成16年8月四国豪雨・高潮災害緊急調査団 団員
  • 2004年12月 - 2004年12月   香川県   高潮等対策検討協議会 第二回海岸保全小委員会 アドバイザー
  • 1999年04月 - 2003年03月   土木学会   土木計画学研究小委員会 災害リスク研究小委員会 委員

その他

  • 2021年11月 - 2022年01月  【講演】 埼玉県 土木技術職員研修(主査) 講師, オンライン形式, 2021年11月下旬~2022年1月上旬
  • 2021年11月 - 2021年11月  【講演】日本災害情報学会 廣井賞(学術的功績分野) 受賞記念講演, 2021年11月20日(オンライン形式).
  • 2021年11月 - 2021年11月  【講演】「ハザードマップを読み解く」ひょうご講座(一般コース, 防災・復興), (公財)ひょうご震災記念21世紀研究機構, 2021年11月1日, 於:兵庫県民会館.
  • 2021年10月 - 2021年10月  【講演】「防災の思想~避難情報廃止論と防災プラグマティズム~」東洋大学2021年秋期オープン講座, 2021年10月30日, Webex配信型.
  • 2021年08月 - 2021年08月  【Web記事】Smart FLASH, コメント掲載, 豪雨で都心の盛り土も崩壊する!崩れるサインは「水」「コケ」「ひび」, FLASH編集部, 2021.08.22. 
    https://smart-flash.jp/sociopolitics/154717/1
  • 2021年08月 - 2021年08月  【雑誌】FLASH, No.1614, 光文社, pp-77-79, 2021年8月31日号.「『線状降水帯』豪雨ラッシュで”戦前もの”盛り土が崩壊する」 コメント掲載
  • 2021年01月  【講演】 埼玉県 土木技術職員研修(主査) 依頼講演(2021年1月26日,於:埼玉県浦和合同庁舎)(対面形式の講義が中止のため講義資料の提供のみ)
  • 2020年11月 - 2020年11月  【基調講演】主体的避難の可能性について, 日本災害情報学会第22回学会大会シンポジウム「避難のあるべき方向を考える」, 2020年11月29日 (シンポジウム会場よりオンライン配信)
  • 2020年11月 - 2020年11月  【新聞】日本経済新聞 コメント掲載, 「災害「切迫」伝え方難題/「避難情報」見直し議論」, 2020年11月7日, 朝刊43ページ.
  • 2020年07月 - 2020年07月  【Webニュース】Sankei Biz, 寄稿「注目される『災害情報無用論』 浸水被害で問われる避難のあり方」(2020年7月12日公開)
  • 2020年05月 - 2020年05月  【新聞】愛媛新聞 コメント紹介, 「豪雨時代を生きる 被災地・愛媛から/第3部(4)/避難情報廃止論 責任追及と回避の先へ」2020年5月10日, 朝刊4面
  • 2020年04月 - 2020年04月  【新聞】河北新報 コメント掲載, 〈決壊〉第5部・共生にむけて[3]悩む首長/避難住民との信頼鍵, 2020年4月17日
  • 2020年03月 - 2020年03月  【書籍】コメント掲載, 中学校編とっておきの道徳授業14, 第2章生命の尊厳を実感する~命を守り抜く~, 10.つなみてんでんこ, pp.47-50, 日本標準, 2020年3月.
  • 2020年03月 - 2020年03月  【Webニュース】Sankei Biz, コメント掲載「避難所へ行くニーズは? 増えるペット同伴者と災害対策に求められる変化」(2020年3月17日公開)
  • 2020年03月 - 2020年03月  【新聞】産経新聞 コメント掲載, 「変わる災害避難対策、増えるペット同伴者」(2020年3月5日,産経WEST)
  • 2020年01月 - 2020年01月  【講演】 多摩市, 令和元年度市民防災講演会 第2回自主防災組織リーダー研修会, 「今後の水害リスクに対する心構え」(令和2年1月25日, 於:永山公民館ベルブホール)
  • 2020年01月 - 2020年01月  【講演】 熊谷地方気象台 講演会(研修会), 「防災気象情報と避難情報」, (令和2年1月24日, 於:熊谷地方気象台)
  • 2019年12月 - 2019年12月  【新聞】 産経新聞 コメント掲載, 「防災その先へ 常ニ備ヘヨ」ペットOK避難所設置、バスで広域避難(2019年12月16日大阪夕刊3面)
  • 2019年11月 - 2019年11月  【新聞】 産経新聞 「【日本の議論】 激甚化する災害」, 氾濫エリアに住む覚悟.(2019年11月16日東京朝刊9面)
  • 2019年11月 - 2019年11月  【ラジオ】 電話出演, 文化放送「斉藤一美ニュースワイドSAKIDORI」, ニュースオフサイド, 災害時の情報発信はどうあるべきか, 2019年11月14日 
    http://radiko.jp/share/?sid=QRR&t=20191114153000
  • 2019年11月 - 2019年11月  【寄稿】 Yahoo!ニュース(THE PAGE) 「『避難情報廃止論』--避難勧告や避難指示は本当に必要なのか?」(令和元年11月8日配信) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00010000-wordleaf-soci
  • 2019年11月 - 2019年11月  【講演】 自治体議会政策学会, 第21期自治体政策講座in横浜II, (令和元年11月7日, 於:波止場会館)
  • 2019年10月 - 2019年10月  【新聞】 産経新聞 コメント掲載 「『無堤防状態』半世紀超 東京・二子玉川 整備計画,景観で合意難航」(令和元年10月26日東京朝刊2面)
  • 2019年10月 - 2019年10月  【講演】 埼玉県 土木技術職員研修(主査) 依頼講演(令和元年10月21日,於:埼玉県浦和合同庁舎)
  • 2019年06月 - 2019年06月  【講演】 基調講演 「防災研究と実践論文」, 第1回土木技術者実践論文集研究発表会, 主催:土木学会コンサルタント委員会土木技術者実践論文集企画小委員会, 2019年6月13日, 於:土木学会講堂,
  • 2019年05月 - 2019年05月  【講演】 第5回荒川水系(埼玉県域)大規模氾濫に関する減災対策協議会、演題:防災における”住民の主体性”、2019年5月27日、於:市民会館おおみや
  • 2019年05月 - 2019年05月  【企画、コーディネーター】 日本災害情報学会20周年記念シンポジウム 「防災における”住民の主体性”」 (2019年5月11日,於:東京大学本郷キャンパス福武ホール)
  • 2019年03月 - 2019年03月  【新聞】 産経新聞 寄稿 「キューバ国民から学ぶ防災_社会一体で最善尽くす構図を」(平成31年3月11日大阪夕刊6面)
  • 2019年01月 - 2019年01月  【講演】 埼玉県河川協会・埼玉県治水砂防協会・埼玉県水防管理団体連合協議会 平成30年度3団体合同研修会(第2回) 依頼講演 「災害社会工学入門(想定に対する態度~シン・ゴジラから学ぶ)(西日本豪雨災害9つの所感)」 (平成31年1月29日,於:埼玉会館)
  • 2019年01月 - 2019年01月  【新聞】 毎日新聞 コメント掲載 「検証・災害列島2:豪雨避難 5段階警戒 情報で人は動かない」(平成31年1月17日東京朝刊25面)
  • 2019年01月 - 2019年01月  【新聞】 毎日新聞 コメント掲載 「検証・災害列島2:豪雨避難 5段階警戒 情報で人は動かぬ」(平成31年1月15日大阪朝刊2面)
  • 2018年11月 - 2018年11月  【新聞】 読売新聞 コメント掲載 「大雨「50年に1度」相次ぐ 8割が九州・沖縄に集中」(平成30年11月21日 西部朝刊 32面)
  • 2018年11月 - 2018年11月  【講演】「映画で読み解く防災~シン・ゴジラ~」、京北中学校授業体験(平成30年11月22日)
  • 2018年11月 - 2018年11月  【テレビ】J:COMデイリーニュース コメント紹介 「川越で洪水から逃げ遅れゼロ実現にむけ講習会」 (平成30年11月6日放送)
  • 2018年11月 - 2018年11月  【講演】国土交通省関東地方整備局・埼玉県・川越市「避難確保計画作成講習会プロジェクト」 依頼講演(平成30年11月5日 於:川越市総合福祉センター「オアシス」)
  • 2018年10月 - 2018年10月  【講演】埼玉県 土木技術職員研修(主査) 依頼講演 (平成30年10月30日,於:埼玉県浦和合同庁舎)
  • 2018年07月 - 2018年07月  【新聞】産経新聞 コメント掲載「台風12号接近、被災地ではどのような準備が望ましいか」(平成30年7月28日大阪朝刊3面)
  • 2018年07月 - 2018年07月  【新聞】産経新聞 コメント掲載「避難情報伝達 見直しへ(被害発生後に特別警報)」(平成30年7月10日大阪朝刊3面)
  • 2018年07月 - 2018年07月  【新聞】毎日新聞 コメント掲載「クローズアップ2018 西日本豪雨 深夜の避難、住民戸惑い」(平成30年7月8日大阪朝刊3面)
  • 2018年07月 - 2018年07月  【新聞】毎日新聞 コメント掲載「クローズアップ2018 記録的豪雨、広範囲に」(平成30年7月8日東京朝刊3面)
  • 2018年01月 - 2018年01月  【新聞】朝日新聞 コメント掲載「都心初 ミサイル避難訓練」(平成30年1月22日夕刊10面)
  • 2017年11月 - 2017年11月  【講演】埼玉県 土木技術職員研修(主査) 依頼講演 (平成29年11月2日,於:埼玉県県民健康センター)
  • 2017年08月 - 2017年08月  【新聞】桐生タイムス 掲載「『歴史的風致』維持向上を、計画作成、国に申請へ 桐生市」(平成29年8月11日)
  • 2017年06月 - 2017年06月  【新聞】毎日新聞 コメント掲載「憂楽帳:避難勧告廃止論」(平成29年6月20日東京夕刊9面)
  • 2016年12月 - 2016年12月  【ラジオ】TOKYO FM コメント出演「防災フロントライン」(平成28年12月23日21:55-22:00)
  • 2016年11月 - 2016年11月  【新聞】岩手日報 コメント掲載「論説:世界津波の日『てんでんこ』広げよう」(平成28年11月6日)
  • 2016年11月 - 2016年11月  【新聞】毎日新聞 コメント掲載「発信箱『とにかく逃げる』」(平成28年11月3日大阪朝刊10面)
  • 2016年10月 - 2016年10月  【新聞】毎日新聞 コメント掲載「津波来たらすぐ避難、浸透せず 『薄情』と感じる人も」(平成28年10月26日東京夕刊10面)
  • 2016年10月 - 2016年10月  【新聞】毎日新聞 コメント掲載「『てんでんこ』7割知らず 『自己中』と勘違い」(平成28年10月26日大阪夕刊8面)
  • 2016年10月 - 2016年10月  【講演】埼玉県 土木技術職員研修(主査) 依頼講演 (平成28年10月27日,於:埼玉県浦和合同庁舎)
  • 2016年09月 - 2016年09月  【講演】災害社会と災害リスクを考えるセミナー 依頼講演(演題:これからの地域防災と災害情報)(平成28年9月10日,於:ウェスタ川越、主催:NPO法人 埼玉県まちづくりサポーター協議会、講演:川越市・川越市教育委員会)
  • 2016年09月 - 2016年09月  【講演】川越市川越伝統的建造物群保存地区第二回防災ワークショップ 依頼講演(演題:観光客からみた歴史的町並み保存と災害リスク対策への期待) (平成28年9月9日,於:川越まつり会館)
  • 2016年03月 - 2016年03月  【講演】Jicaプロジエクト「ベトナム国 災害に強い社会づくりプロジェクト・フェーズ2」,3rd Counterpart Training in Japan(5月16日~28日),依頼講演(平成28年5月22日,於:東洋大学川越キャンパス)
  • 2016年03月 - 2016年03月  【講演】平成27年度草加市防災啓発促進事業 洪水ハザードマップのあり方を考えるワークショップ成果報告会 依頼講演(平成28年3月28日,於:草加市中央公民館)
  • 2016年02月 - 2016年02月  【講演】第45回多摩川流域セミナー 依頼講演(演題:これからの地域防災と災害情報) (平成28年2月20日,於:パルテノン多摩、主催:多摩川流域懇談会)
  • 2016年01月 - 2016年01月  【講演】越市川越伝統的建造物群保存地区第一回防災ワークショップ 依頼講演(演題:歴史的町並み保存と災害リスク~歴史的町なまちで営む作法~) (平成28年1月29日,於:川越まつり会館)
  • 2015年12月 - 2015年12月  【新聞】毎日新聞 コメント掲載「災害と情報(下),避難勧告 運用で混乱も」(平成27年12月23日大阪朝刊2面)
  • 2015年11月 - 2015年11月  【講演】第13回新河岸川流域川づくり懇談会 依頼講演(平成27年11月28日,於:朝霞市リサイクルセンター)
  • 2015年10月 - 2015年10月  【講演】埼玉県 土木技術職員研修(主査) 依頼講演 (平成27年10月26日,於:埼玉県浦和合同庁舎)
  • 2013年12月 - 2013年12月  【講演】埼玉縣信用金庫セミナー:依頼講演(演題:災害時の住民避難と危機管理)(平成25年12月19日))
  • 2012年10月 - 2012年10月  【講演】東洋大学第32回市民大学講座「東日本大震災と市民生活の今後」(演題:災害時の住民避難)(平成24年10月27日)
  • 2012年03月 - 2012年03月  【パネリスト】桐生市:「まちづくりシンポジウムin桐生新町」(平成24年3月11日)
  • 2011年04月 - 2011年04月  【新聞】 北海道新聞 コメント掲載 「放射能から身を守るには」(平成23年4月19日朝刊)
  • 2010年10月 - 2010年10月  【講演】 国土交通省国土技術政策総合研究所:研修会 依頼講演 「リスク・コミュニケーション・ツールとしてのハザードマップ」(平成22年10月13日)
  • 2010年09月 - 2010年09月  【講演】 桐生南ロータリークラブ:定例講話会,依頼講演(演題:ダムに対する社会的イメージ)(平成22年9月29日)
  • 2010年05月 - 2010年05月  【講演】 国土交通省中部地方整備局新丸山ダム工事事務所:第18回新丸山ダム勉強会,依頼講演(演題:洪水リスクの社会的認知向上方策に関する研究)(平成22年5月6日)
  • 2010年01月 - 2010年01月  【講演】 群馬県・前橋地方気象台:平成21年度防災講演会-求められるこれからの防災対策-,依頼講演(演題:水害時の住民対応行動),(平成22年1月15日、於:群馬県庁2Fビジターセンター)
  • 2009年10月 - 2009年10月  【コーディネータ】桐生市 桐生新町まちづくりシンポジウム(平成21年10月10日,於:桐生市有燐館)
  • 2009年07月 - 2009年07月  【講演】 国土交通省国土技術政策総合研究所:研修会講師,「リスク・コミュニケーション・ツールとしてのハザードマップ」(平成21年7月23日)
  • 2009年06月 - 2009年06月  【コーディネータ】桐生市 本町地区道路検討会 (平成21年6月~平成22年3月、於:桐生市本町1丁目集会所)
  • 2008年11月 - 2008年11月  【講演】 国土交通省関東地方整備局利根川ダム統合管理事務所:所内講演会,依頼講演(演題:ダムの洪水調節機能に関する住民理解)(平成20年11月12日)
  • 2008年09月 - 2008年09月  【講演】 国土交通省国土技術政策総合研究所:研修会講師,「洪水ハザードマップ~住民とのリスク・コミュニケーション~」(平成20年9月9日)
  • 2008年08月 - 2008年08月  【講演】 桐生南ロータリークラブ:定例懇話会,依頼講演(演題:豪雨災害に備える)(平成20年8月27日)
  • 2008年03月 - 2008年03月  【新聞】毎日新聞 コメント紹介「台風9号:報告会 『地域共助の精神』重要 藤岡・上落合で聞き取り調査」(2008年3月5日 毎日新聞 地方版(群馬)27面)
  • 2008年03月 - 2008年03月  【講演】 平成19年台風第9号による災害に関する調査研究会:台風9号調査報告会,「藤岡市上落合地区住民の避難行動調査」(平成20年3月4日)
  • 2008年02月 - 2008年02月  【新聞】 桐生タイムス:群大工学部研究室から,寄稿(平成20年2月16日夕刊15面)
  • 2008年01月 - 2008年01月  【講演】 財団法人群馬大学科学技術振興会:平成19年度科技振セミナー,ワンポイント・シリーズ,依頼講演(演題:災害時の住民行動とソフト対策)(平成20年1月25日)
  • 2007年12月 - 2007年12月  【コーディネータ】香川県 県民防災シンポジウム(平成19年12月21日,於:サンポートホール高松)
  • 2007年01月 - 2007年01月  【講演】 群馬県県土整備局砂防課・特定非営利活動法人社会技術研究所:連続防災研修会(第三回),依頼講演(演題:洪水災害からの避難),(平成19年1月22日、於:群馬県庁2階ビジターセンター)
  • 2006年11月 - 2006年11月  【講演】茨城県生活環境部消防防災課:いばらき防災大学,依頼講演(演題:台風災害時の住民行動と危機管理)(平成18年11月25日)
  • 2006年03月 - 2006年03月  【鼎談】香川県土木部河川砂防課 鼎談(長谷川修一(香川大学工学部安全システム建設工学科教授)・及川康・大久保駿(社団法人全国治水砂防協会理事長)・田村寛司(香川県土木部河川砂防課長)(本鼎談の内容は「証言-あの日を忘れない-平成16年香川県土砂災害の記録,香川県土木部河川砂防課,平成18年3月発行」として刊行)
  • 2005年11月 - 2005年11月  【企画運営】 地理情報システムの利活用に関する講習会 企画運営(土木学会CPD認定行事,平成17年11月25日)
  • 2005年11月 - 2005年11月  【講演】 香川県環境森林部:環境情報研修会,依頼講演(演題:情報の出し方・受け方・とらえ方~台風災害時の住民行動の特徴にみる減災のポイント~)(平成17年11月18日)
  • 2005年10月 - 2005年10月  【技術相談】 ケーブルメディア四国:災害情報伝達に関する技術相談
  • 2005年09月 - 2005年09月  【DVD】 KSB瀬戸内海放送 DVD「悲劇を繰り返すな!~台風・・・その時何をすべきか?」出演
  • 2005年08月 - 2005年08月  【新聞】 四国新聞 記事掲載 (◎昨年の台風23号◎ 情報入手 地域で差))(平成17年8月25日,23面)
  • 2005年08月 - 2005年08月  【テレビ】 KSB瀬戸内海放送:コメント出演,「悲劇を繰り返すな!~台風…その時何をすべきか?」(平成17年8月20日9:30-10:25)
  • 2005年08月 - 2005年08月  【テレビ】 KSB瀬戸内海放送:KSBスーパーJチャンネル,コメント出演,「平成16年の台風災害について」(平成17年8月17日)
  • 2005年08月 - 2005年08月  【テレビ】 NHK:ニュース,コメント出演,平成16年台風23号豪雨災害の実態調査について(平成17年8月2日)
  • 2005年07月 - 2005年07月  【新聞】 四国新聞 コメント掲載 (香川県地盤工学研究会講演会の開催記事内,台風16号高潮災害について)(平成17年7月22日,25面)
  • 2005年06月 - 2005年06月  【講演】 大大特成果普及事業「戦略計画策定に向けた専門家ワークショップ」講師(財団法人 阪神・淡路大震災記念協会 人と防災未来センター)(平成17年6月6日)
  • 2005年03月 - 2005年03月  【講演】 高松地方気象台:依頼講演(演題:災害情報と住民行動)(平成17年3月23日)
  • 2005年02月 - 2005年02月  【テレビ】 NHK:ニュース,コメント出演,高松の高潮災害について(平成17年2月4日)
  • 2004年12月 - 2004年12月  【テレビ】 KSB瀬戸内海放送:KSBスーパーJチャンネル,コメントと調査結果の紹介,「高松の高潮災害について」(平成16年12月23日)
  • 2004年12月 - 2004年12月  【テレビ】 RNC西日本放送:ワイドニュースプラス1,コメント出演,「エリアこの1年 台風被害」(平成16年12月13日)
  • 2004年11月 - 2004年11月  【技術相談】 株式会社タダノ:AHPに関する技術相談(平成16年10月~平成18年3月)
  • 2004年10月 - 2004年10月  【テレビ】 RNC西日本放送:ワイドニュースプラス1,コメント出演,「台風23号検証 なぜ浸水拡大?」(平成16年10月26日)
  • 2004年10月 - 2004年10月  【新聞】 毎日新聞 コメント掲載 (土木学会四国支部 四国地域豪雨・高潮災害緊急調査速報会)(平成16年10月9日,19面)
  • 2004年09月 - 2004年09月  【新聞】 四国新聞 コメント掲載 (シリーズ追跡,わがまちの防災度,”今後の課題”)(平成16年9月12日,4面)
  • 2004年05月 - 2004年05月  【記事】 四国地整 高松港湾・空港整備事務所 港湾空港ニュース香川「~この人に聞く~」掲載,平成16年5月号
  • 2004年01月 - 2004年01月  【企画運営】 地理情報システムの基本操作に関する講習会(平成16年1月26日)
  • 2003年11月 - 2003年11月  【講演】 高松工業高等専門学校・香川地域の環境と防災とリサイクル研究会:平成15年度香川地域の環境と防災を考えるフォーラム,依頼講演(演題:ハードとソフトのバランスのとれた河川防災行政)(平成15年11月8日)
  • 2002年03月 - 2002年03月  【新聞】 朝日新聞 コメント掲載「適切な勧告・勧誘で避難倍増 東海豪雨の被災地で調査」(平成14年3月20日,30面)

その他のリンク

researchmap