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一川 大輔イチカワ ダイスケ

所属・担当
生体医工学科
工業技術研究所
職名准教授
メールアドレス
ホームページURLhttp://kawa-pe.toyo-bme.jp/
生年月日
Last Updated :2017/09/02

研究者基本情報

基本情報

    プロフィール:Daisuke ICHIKAWA, PhD. Professional affiliations: Sports and Health Science Laboratory, Department of Biomedical Engineering, Faculty of Science and Engineering (Toyo University, JAPAN). 2012 Interdisciplinary Graduate School of Medicine and Engineering (University of Yamanashi, JAPAN), Doctor of Philosophy (Life Science). 2001 Master's Program in Health and Sport Sciences (University of Tsukuba, JAPAN), Master of Physical Education (Coaching Science). Current areas of interest: Evaluation of athlete performance, Educational value of physical education, Sarcopenia investigation for the aging society. Athletic Department.

学歴

  • 2009年04月 - 2012年03月, 山梨大学大学院, 医学工学総合教育部 人間環境医工学専攻, 生体環境学コース
  • 1999年04月 - 2001年03月, 筑波大学大学院, 体育研究科 コーチ学専攻 陸上競技コーチ論
  • 1995年03月 - 1999年04月, 筑波大学 体育専門学群

学位

  • 博士(医科学), 山梨大学
  • 修士(体育学), 筑波大学

所属学協会

  • National Strength and Conditioning Association
  • European College of Sports Science
  • International Journal of Golf Science
  • 日本体育学会
  • 日本バイオメカニクス学会
  • 日本教育心理学会
  • 理学療法科学学会
  • 大学体育学
  • 日本ゴルフ学会
  • 日本陸上競技学会
  • 日本スプリント学会

委員歴

  •   2017年04月 - 現在, 東洋大学生協, 理事
  •   2017年04月 - 現在, 川越キャンパス学生関係委員会, 生体医工学科代表委員
  •   2015年04月 - 現在, 東洋大学オリンピック・パラリンピック講座, 川越キャンパス・コーディネーター
  •   2015年04月 - 現在, スポーツ健康科学委員会, 副委員長
  •   2014年04月 - 現在, 東洋大学スポーツ健康科学紀要編集委員会, 委員
  •   2015年04月 - 現在, 川越図書館運営委員会, 生体医工学科代表委員
  •   2013年06月 - 現在, 理工学部生体医工学科, 学科交流会実行委員
  •   2013年04月 - 現在, 衛生委員会川越キャンパス部会, 衛生管理者 
  •   2012年04月 - 現在, 東洋大学スポーツ健康科学委員会, 東洋大学スポーツ健康科学(川越キャンパス)研究室室長, 川越キャンパス代表者
  •   2011年04月 - 2015年03月, 川越キャンパス安全委員会, 生体医工学科・体育代表委員
  •   2011年04月 - 2013年03月, 川越キャンパス連合育成会, 生体医工学科代表委員
  •   2010年04月 - 現在, 理工学部教務委員会, オブザーバー (体育)
  •   2010年04月 - 現在, 川越キャンパス体育委員会, 代表委員

経歴

  •   2015年04月 - 現在, 東洋大学理工学部生体医工学科, 准教授
  •   2010年04月 - 2015年03月, 東洋大学理工学部生体医工学科, 講師
  •   2009年04月 - 2010年03月, 東洋大学総合情報学部, 非常勤講師
  •   2007年04月 - 2009年03月, 青山学院大学文学部, 助教
  •   2004年04月 - 2007年03月, 青山学院大学文学部, 体育実技助手

研究活動情報

研究分野

  • 基礎医学, 環境生理学(含体力医学・栄養生理学)
  • 神経科学, 神経生理学・神経科学一般
  • 教育学, 教科教育学
  • 心理学, 教育心理学
  • 健康・スポーツ科学, スポーツ科学
  • 健康・スポーツ科学, 応用健康科学
  • 健康・スポーツ科学, 身体教育学

研究キーワード

    トレーニング科学, 運動生理学, スポーツバイオメカニクス, 教育心理学, 体育科教育学, アスレッチックデパートメント, コーチングバイオメカニクス, アスリートパフォーマンス, 下肢筋力評価, 立ち上がり動作, 筋力余裕度, 筋厚, 超音波Bモード法, サルコペニア, 不活動, 体力テスト, 脳循環, 起立耐性, 脳自己調節機能, 静脈還流, セルフ・エフィカシー, レジリエンス, 運動好嫌度, 自己愛, ファンクショナルトレーニング, ファンクショナルムーブメントスクリーン, コアトレーニング, TrackMan (Doppler radar ball trackers), ViPR (Vitality Performance Reconditioning), メディシンボール, 3次元動作分析, 地面反力, 伸張 - 短縮サイクル, 運動連鎖, 大学体育, スノーボード, ゴルフ, 陸上競技

論文

  • ゴルフスイング動作とパッティング能力の測定からみた授業成果に関する研究, 一川 大輔, 奥田 功夫, 大学体育学, (14) 16 - 23,   2017年03月
  • ファンクショナルムーブメントスクリーンのゴルファーへの応用, 一川 大輔, 重藤 誠市郎, 宮澤 太機, John Patrick SHEAHAN, 奥田 功夫, 理学療法科学, 31, (6) 875 - 881,   2016年12月
  • Field-based simplified approach of evaluating knee extensor muscle strength and size in male university freshmen., Yasuda T, Ichikawa D., Journal of Sports Science, 4, (5) 272 - 278,   2016年07月
  • 週1回の大学スポーツ実技が下肢の筋力・筋パワー維持に及ぼす影響, 一川 大輔, 安田 智洋, 大学体育学, (13) 35 - 42,   2016年01月
  • 大学体育授業における運動好き群の自己愛傾向とセルフ・エフィカシーとの関係性, 重藤 誠市郎, 奥田 功夫, 一川 大輔, スポーツ健康科学紀要, (11) 11 - 19,   2014年03月
  • 超音波Bモード法による下肢筋厚と体力テストとの関係 ~スポーツ健康科学実技Ⅰにおける大学新入生男子を対象として~, 一川 大輔, 山崎 享子, 安田 智洋, スポーツ健康科学紀要, (11) 1 - 10,   2014年03月
  • 8週間のメディシンボールトレーニングが投擲距離とゴルフパフォーマンスに与える効果, 一川 大輔, John Patrick Sheahan, 奥田 功夫, 日本ゴルフ学会, ゴルフの科学, 26, (2) 1 - 12,   2014年02月
  • Relationship between aerobic endurance training and dynamic cerebral blood flow regulation in humans., Ichikawa D, Miyazawa T, Horiuchi M, Kitama T, Fisher JP, Ogoh S, Scandinavian journal of medicine & science in sports, 23, (5) e320 - e329,   2013年10月
  • Face cooling with mist water increases cerebral blood flow during exercise: effect of changes in facial skin blood flow., Miyazawa T, Horiuchi M, Ichikawa D, Subudhi AW, Sugawara J, Ogoh S, Frontiers in physiology, 3, (308) 1 - 6,   2012年08月
  • Kinetics of exercise-induced neural activation; interpretive dilemma of altered cerebral perfusion., Miyazawa T, Horiuchi M, Ichikawa D, Sato K, Tanaka N, Bailey DM, Ogoh S, Experimental physiology, 97, 219 - 227,   2011年10月
  • Enhanced open-loop but not closed-loop cardiac baroreflex sensitivity during orthostatic stress in humans., Akimoto T, Sugawara J, Ichikawa D, Terada N, Fadel PJ, Ogoh S, American journal of physiology. Regulatory, integrative and comparative physiology, 301, R1591 - 8,   2011年09月
  • 試合期におけるサッカー競技者のスプリント技術トレーニングがスプリントおよびジャンプパフォーマンスにおよぼす影響, 谷川 聡,島田 一志,一川 大輔,吉岡 宏,尾縣 貢, コーチング学研究, 24, (2) 129 - 138,   2011年03月
  • 400mハードル走におけるパフォーマンスレベルによるレース分析について, 一川 大輔, (社)日本陸上競技連合, 陸上競技研究, (75) 12 - 20,   2008年12月31日
  • ボウリングにおけるゲーム中の心理状態の変化に関する研究 : ストライクに着目して, 北村 哲, 副島 秀治, 上野 祐紀子, 一川 大輔, 高畠 瑠依, 青山スタンダード論集, The Aoyama standard journal, 3, 341 - 351,   2008年01月
  • 国内一流400mスプリンターの400m走における前・後半の疾走動作の特徴, 一川 大輔, (社)日本陸上競技連合, 陸上競技研究, (69) 12 - 21,   2007年06月30日
  • ゴルフのバックスイングに関する実験的考察, 一川 大輔, 日本ゴルフ学会, ゴルフの科学, 3, (19) 1 - 9,   2007年03月10日
  • 一般ゴルファーの健康因子の調査, 一川 大輔, 吉原 紳, 副島 秀治, 北村 哲, TAKABATAKE Rui, 紀要, Journal of College of Literature, Aoyama Gakuin University, 49, 197 - 206,   2007年
  • スターティングブロック設置方法に関する基礎的研究, 一川 大輔, 安井 年文, 高畠 瑠依, 陸上競技研究, 陸上競技研究, 2006, (4) 13 - 21,   2006年12月
  • 女子100mハードル走における13秒台競技者のレースパターンに関する一考察, 一川 大輔, (社)日本陸上競技連合, 陸上競技研究, (64) 12 - 21,   2006年03月31日
  • ゴルフ場の安全対策(第15報):ゴルフ場へのアンケート調査による事故(傷害・障害)の実態と予防対策についての検討, 一川 大輔, 日本ゴルフ学会, ゴルフの科学, 3, (18) 25 - 33,   2005年12月31日
  • 110mハードル走における競技的相違についての事例的研究, 一川 大輔, 安井 年文, 谷川 聡, 陸上競技研究, 陸上競技研究, 2004, (4) 27 - 36,   2004年12月
  • 女子400m走の前・後半における疾走様相について, 一川 大輔, (社)日本陸上競技連合, 陸上競技研究, (58) 2 - 9,   2004年09月30日
  • 110mハードル走における競技力向上に関する事例的研究~日本人13秒台選手を対象として~, 一川 大輔, 宮下 憲, 谷川 聡, (社)日本陸上競技連合, 陸上競技研究, (48) 26 - 33,   2002年02月
  • ハイハードル走における着地動作に関する一考察, 一川 大輔, 陸上競技研究, 陸上競技研究, 50 - 54,   1999年03月

書籍等出版物

  • 持久性運動競技者における脳血流動態の制御 (Cerebral blood flow regulation in endurance athletes)
    一川 大輔
    山梨大学大学院医学工学総合教育部博士学位論文  2012年03月
  • Health and Fitness Workbook 2008
    一川 大輔
    DTP出版, 青山学院大学身体の技能領域担当者会  2008年03月31日

講演・口頭発表等

  • 現場に即した簡易測定法と女子大学生における膝伸展筋群の筋力・筋厚との関係, 安田 智洋, 一川 大輔, 日本体育測定評価学会 第16回大会 (ホルトホール大分),   2017年03月05日
  • 大学生のレジリエンスを高める要因についての検討 ―自己愛傾向、運動経験、運動の好嫌による分析―, 重藤 誠市郎, 奥田 功夫, 一川 大輔, 日本パーソナリティ心理学会 第25回大会 (関西大学),   2016年09月14日
  • Physical fitness tests of evaluating knee extensor muscle strength and size in university freshmen male students, Tomohiro Yasuda, Daisuke Ichikawa, ACSM's 63rd Annual Meeting (Boston, Massachusetts, USA),   2016年06月01日, The American College of Sports Medicine
  • 2020年東京オリンピック決定後の霞ヶ関カンツリー倶楽部準備状況に関する研究-2015年度現地調査からの検討-, 一川 大輔,江原 清浩,奥田 功夫, 第28回日本ゴルフ学会 (COCOPA RESORT CLUB),   2015年09月06日
  • 運動嫌いである大学生の自己愛と自己効力感との関係性, 重藤 誠市郎, 奥田 功夫, 一川 大輔, 第66回 日本体育学会 (国士舘大学),   2015年08月25日
  • ViPR functional training for competitive university golfers influence on TrackMan and physiological index during golf pre-season, Daisuke Ichikawa, Nobumitsu Yuhara, Tsunehiro Fuchiwaki, John P. Sheahan, Isao Okuda, 2014 Golf Science: A World Scientific Congress of Golf,   2014年09月05日, Griffith University
  • Biomechanical changes by medicine ball training on skilled golfers., Isao Okuda, John P. Sheahan, Daisuke Ichikawa, 2014 Golf Science: A World Scientific Congress of Golf,   2014年09月05日, Griffith University
  • 特性的自己効力感及び運動自己効力感と自己愛の関連性, 重藤 誠市郎, 西垣 景太, 奥田 功夫, 一川 大輔, 第64回日本体育学会 (立命館大学びわこ・くさつキャンパス),   2013年08月28日
  • 8週間のコアトレーニングが学生ゴルファーのスイングスピードと内省感覚に与える効果, 一川 大輔, John Patrick Sheahan, 並木 弘道, 奥田 功夫, 第26回日本ゴルフ学会 (武蔵野美術大学),   2013年08月04日
  • 下肢を中心とした測定評価と運動スキルテストに関する研究計画, 一川 大輔, 第1回大学体育研究フォーラム (武蔵野美術大学),   2013年03月15日
  • A study of imaging time of professional golfers and amateur golfers, Yoshihara, S., Ichikawa, D., Kita, T., John, S., Takahashi, M., Kawakami, T., Yamamoto, T., Kato, Z, 17th annual Congress of the EUROPEAN COLLEGE OF SPORT SCIENCE, (Bruges, Belgium),   2012年07月05日
  • 持久性運動競技者における脳血流制御, 一川 大輔, 宮澤 太機, 堀内 雅弘, 北間 敏弘, 第89回 日本生理学会 (信州大学),   2012年03月29日
  • 持久性運動能力が脳自己調節機能に及ぼす影響:起立耐性の違いから, 一川 大輔, 宮澤 太機, 堀内 雅弘, 小河 繁彦, 第66回 日本体力医学学会 (海峡メッセ下関),   2011年09月17日
  • 運動による脳酸素化動態の変化は脳血流量に依存する, 宮澤 太機, 堀内 雅弘, 一川 大輔, 佐藤 耕平, Baily M Damian, 田中 尚樹, 小河 繁彦, 第66回 日本体力医学会 (海峡メッセ下関),   2011年09月17日
  • A Survey of Golf Course Management in United States, 一川 大輔, 15th annual congress of the European College of Sports Science (Middle east university, Turkey),   2010年06月26日
  • 大学生の行動体力と疲労との関係について, 一川 大輔, 第46回全国大学保健管理研究集会 (社団法人全国大学保健管理協会),   2008年10月30日
  • ゴルフ場の安全対策(17報)アンケートによるオーストラリアのゴルフ場の実態調査, 一川 大輔, 日本ゴルフ学会第20回大会 (熊本学園大学大会),   2007年11月04日
  • 大学生における体力と生活習慣との関係について, 一川 大輔, 第45回全国大学保健管理研究集会 (社団法人全国大学保健管理協会),   2007年10月11日
  • Safety Measures in Golf -The Actual Situation Concerning Accidents (injuries and damages) as Revealed by a Questionnaire Survey of Golf Courses a Possible Measures to Prevent Them-, 一川 大輔, 12th Annual Congress of the European College of Sport Science (Jyvaskyla University, Finland),   2007年07月14日
  • The study about health consciousness and practice methods of the Japanese middle aged golfer, 一川 大輔, 12th Annual Congress of the European College of Sport Science (Jyvaskyla University, Finland),   2007年07月12日
  • スプリント走とハードルのインターバル走の疾走動作における事例的研究, 一川 大輔, 日本陸上競技学会第5回大会 (日本女子体育大学大会),   2006年09月01日
  • 中高年ゴルファーの身体特性・練習内容・健康意識に関する実態調査, 一川 大輔, 日本ゴルフ学会第19回大会 (北海道工業大学大会),   2006年08月28日
  • 運動時の姿勢変化と体重移動量との関係(第2報), 一川 大輔, 日本ゴルフ学会第19回大会 (北海道工業大学大会),   2006年08月28日
  • 身長と記録に応じたスターティングブロック・セッティング方法に関する研究, 一川 大輔, 日本陸上競技学会第4回大会 (筑波大学大会),   2005年09月04日
  • 100mハードル走における疾走様相(前半型と後半型)に関する事例的研究, 一川 大輔, 日本陸上競技学会第4回大会 (筑波大学大会),   2005年09月04日
  • ハイハードル走における記録向上の縦断的研究~日本レベルから世界レベルへ~, 一川 大輔, 日本陸上競技学会第4回大会 (筑波大学大会),   2005年09月04日
  • 運動時の姿勢変化と体重心移動量との関係, 一川 大輔, 日本ゴルフ学会第18回大会 (国士舘大学大会),   2005年09月03日
  • 110mハードル走における13秒台達成に向けた運動評価に関する研究 (レース分析・動作分析の両側面から), 一川 大輔, 日本スプリント学会 第15回大会 (青山学院大学大会),   2004年11月13日

競争的資金

  • 大学新入生への新たな体力測定 ~サルコペニア対策を目的とした下肢筋力の評価~, 公益社団法人全国大学体育連合, 体育研究助成金, 一川 大輔
  • 大学ゴルフ授業履修者の運動動作変容に関する研究, 公益社団法人全国大学体育連合, 体育研究助成金, 一川 大輔

その他

  •   2017年04月, 東京大学駒場キャンパス前期教養課程(身体運動・健康科学実習)非常勤講師, 身体運動・健康科学実習(共通基礎実習: つもりと実際, 救急処置, 基本動作, 呼吸循環と健康)
  •   2015年09月, National strength and conditioning association (NSCA) mentorship program training certification, National strength and conditioning association (NSCA) mentorship program training certification. Completion of the NSCA mentorship program training held Sep 09-15, 2015 at the NSCA headquarters is Colorado springs, Colorado, USA.
  •   2014年04月, 東洋大学川越キャンパス教職員ゴルフ愛好会大会幹事 , 東洋大学川越キャンパス教職員ゴルフ愛好会大会幹事, 概要:教職員の健康維持増進を目的とし設立され,人事課内からの教職員同好会補助金交付によるスポーツ活動, 役割:本学理事長に対する活動計画書・収支予算書作成と提出,年間4回の実施計画立案,大会案内作成,参加者管理,予算管理,大会報告,その他必要な事項.
  •   2014年03月, EXOS (Formerly Athletes Performance) Phase 1 mentorship course certification, EXOS (Formerly Athletes Performance) Phase 1 mentorship course certification. This course on March 17th-21st 2014 at the EXOS institute in Phoenix, Arizona, USA.
  •   2013年09月, ViPR (Vitrality, Performance, Rconditioning) certification, ViPR (Vitrality, Performance, Rconditioning) certification. Powered by fitpro.
  •   2013年04月, 生体医工学科を受験希望する高校生や在校生,卒業生に向けた情報発信サイトの構築  , 生体医工学科を受験希望する高校生や在校生,卒業生に向けた情報発信サイトの構築, スポーツ健康科学(川越キャンパス)研究室のホームページを通じた情報公開 (http://kawa-pe.toyo-bme.jp), 概要:生体医工学科に所属する研究室及び特別教育プログラム研究室の紹介リンクを通じ,スポーツ健康科学(川越キャンパス)研究室の組織概要,歴史・授業内容・研究活動・施設案内等を紹介する。役割:サイト情報管理者
  •   2012年04月, 東京国際大学ゴルフ部ストレングスコーチ・データ分析者, 東京国際大学ゴルフ部ストレングスコーチ・データ分析者, 東京国際大学ゴルフ部ストレングスコーチ・データ分析者, 概要:オリンピック・プロ選手を目指す学生トップゴルフ選手に対する,スポーツサイエンスの知見を応用したストレングス・コンディショニングサポート。方法:複数ハイスピードカメラによる3次元動作測定装置(Qualisys社製),地面反力測定装置(Bertec社製),ドップラーレーダー式弾道測定器(TrackMan A/S社製)分析等
  •   2012年04月, FD推進センターによる授業評価調査に対する自己点検・結果の検証, FD推進センターによる授業評価調査に対する自己点検・結果の検証 授業評価アンケート結果に対する自己点検・授業改善策の立案
  •   2011年04月, 東洋大学川越体育会ゴルフ部 部長, 東洋大学川越体育会ゴルフ部 部長, 理工学部・総合情報学部所属のゴルフ部員に対するトレーニング指導,トレーニング環境の構築,試合計画・合宿計画の立案,部員のリクルーティング,部員登録・試合報告・合宿報告,予算管理等
  •   2009年, 大学体育FD推進校表彰受賞(青山学院大学), 大学体育FD推進校表彰受賞(青山学院大学), 全国大学体育連合による、FD活動の推進に優秀な実績を残す大学会員に対する大学体育FD推進校表彰
  •   2004年, 青山学院大学 陸上競技部短距離ブロックアシスタントコーチ, 青山学院大学 陸上競技部短距離ブロックアシスタントコーチ, 全学部の部活指導、予算管理等

社会貢献活動情報

社会貢献活動

  • 運動生理学と行動変容の観点からみた一般大学生と大学運動競技者の比較, 講師, 工業技術研究所 (東洋大学),   2013年02月20日, 現役大学生の体力低下は顕著であり、東京大学1年生全員の体力診断評価から、体格指数は向上しているが、下肢筋力と持久力が1980年代後半から低下傾向であることが明らかとなっている。主要大学では教養科目としての大学体育を必修化するなど、高校卒業後の不活動による体力低下と将来の加齢を見据えた生活習慣病に対する方策が取られている。これらの問題に対して研究事例を踏まえ概要を説明した。
  • 「教養・文化としてのスポーツの役割」~スポーツがもたらす恩恵と弊害~, 講師, 川越市体育協会,   2013年02月09日, 社会的に認めれるスポーツ選手像,東京大学における男子学生の体力の経年変化, 身体運動の効果, 行動変容支援, 身体運動教育の恩恵, 運動部指導者の行動分析