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堀口 勝ホリグチ マサル

所属・担当
法律学科
職名准教授
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2017/12/19

研究者基本情報

学位

  • 法学修士

研究活動情報

MISC

  • 株券の公開買付けの実施に関する事実の公表前に、証券会社の執行役員が知人に情報を伝達して、知人に株券を買付けさせたというインサイダー取引の事案について、執行役員と知人との共謀の成立が認められず、執行役員について金融商品取引法167条3項の罪の教唆犯に当たるとされた事例-横浜地裁平成25・9・30-, 堀口 勝, 東洋法学, 58, (1) 181 - 194,   2014年07月
  • 金商法166条2項2号イに係る軽微基準と四号の関係に関する若干の検討, 堀口 勝, 東洋法学, 57, (1) 199 - 216,   2013年07月
  • 金商法一六六条二項二号イに係る軽微基準と四号の関係に関する若干の検討, 堀口 勝, 東洋法学 = Toyohogaku, 57, (1) 199 - 216,   2013年07月
  • 能力外原則の行く末, 堀口 勝, 東洋法学, 56, (1) 53 - 83,   2012年07月
  • 累積投票制度に関する若干の考察, 堀口 勝, ホリグチ マサル, Masaru HORIGUCHI, 東洋法学, 54, (1) 85 - 110,   2010年07月30日
  • 株式の取引単位について, 堀口 勝, ホリグチ マサル, Masaru HORIGUCHI, 東洋法学, 53, (2) 195 - 216,   2009年12月22日
  • 金商法159条2項所定の『誘引目的』に関する若干の考察 (【退職記念号】 圓谷 勝男 教授 佐藤 清勝 教授 エルンスト・ロコバント 教授), 堀口 勝, ホリグチ マサル, Masaru HORIGUCHI, 東洋法学, 52, (2) 75 - 99,   2009年03月01日
  • 金融商事判例研究 キャッツ相場操縦事件(証券取引法違反事件(相場操縦、有価証券報告書虚偽記載))--東京地判平成17.3.11, 堀口 勝, 金融・商事判例,   2005年10月01日
  • 金融商事判例研究 株主代表訴訟に勝訴した場合の株主が会社に対して支払請求できる弁護士報酬額(平成12.4.27東京高裁判決), 堀口 勝, 金融・商事判例,   2001年04月01日
  • 金融商事判例研究 株主代表訴訟で勝訴した株主から、会社に対し右訴訟を委任した弁護士報酬の請求が認容された事例(神戸地裁判決平成10.10.1), 堀口 勝, 金融・商事判例,   1999年11月15日
  • 単位株制度の検討, 堀口 勝, ホリグチ マサル, Masaru Horiguchi, 東洋法学, 41, (2) 287 - 313,   1998年03月15日
  • 架空名義に分散して株式を取得した単位未満株主の買取請求が棄却された事例--名古屋地裁判決平成8.1.26, 堀口 勝, 金融・商事判例,   1996年08月15日
  • 経営判断原則の再考, 堀口 勝, ホリグチ マサル, Masaru Horiguchi, 東洋法学, 39, (2) 171 - 187,   1996年03月20日