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名取 発ナトリ アキラ

所属・担当
人間環境デザイン学科
人間環境デザイン専攻
職名准教授
メールアドレス
ホームページURLhttp://kaken.nii.ac.jp/d/r/90328576.ja.html
生年月日
Last Updated :2017/12/19

研究者基本情報

学位

  • 博士(工学)

経歴

  •   2004年, 東京理科大学, 工学部第一部, 助手

研究活動情報

研究分野

  • 建築学, 都市計画・建築計画

研究キーワード

    OA・フロア, 板張り, 分解容易性, 再資源化, 変遷, フリーアクセスフロア, メンテナンス, 構法, 機能向上, 移設, 再建築, 左官, 耐用年数, 市場流通, 交換容易性, リユース, 塗装, フローリング, 鋼構造建築, 建築部品, 再築, ユニットバス

MISC

  • 1503 LCCMを指向した環境配慮型住宅の建設時等CO2排出量の評価 : その1. 建設時等CO2排出量調査の概要と問題点(環境評価,材料施工), 兼松 学, 小林 謙介, 中野 淳太, 名取 発, 秋元 孝之, 小山 明男, 清家 剛, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2011,   2011年07月20日
  • 1505 LCCMを指向した環境配慮型住宅の建設時等CO2排出量の評価 : その3. 建設時等CO2排出量分析結果(環境評価,材料施工), 妹尾 悠貴, 吉森 健, 兼松 学, 小林 謙介, 中野 淳太, 名取 発, 秋元 孝之, 清家 剛, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2011,   2011年07月20日
  • 40538 居住環境における健康維持増進に関する研究 その15 : 健康維持増進住宅を構成する要素の抽出と計画・設計への位置づけ(健康維持増進(1),環境工学I), 小泉 雅生, 清家 剛, 篠崎 正彦, 名取 発, 学術講演梗概集. D-1, 環境工学I, 室内音響・音環境, 騒音・固体音, 環境振動, 光・色, 給排水・水環境, 都市設備・環境管理, 環境心理生理, 環境設計, 電磁環境, 2010,   2010年07月20日
  • 40539 居住環境における健康維持増進に関する研究 その16 : 「第1回健康維持増進住宅設計コンペティション」の傾向分析(健康維持増進(1),環境工学I), 名取 発, 小泉 雅生, 清家 剛, 学術講演梗概集. D-1, 環境工学I, 室内音響・音環境, 騒音・固体音, 環境振動, 光・色, 給排水・水環境, 都市設備・環境管理, 環境心理生理, 環境設計, 電磁環境, 2010,   2010年07月20日
  • 設計者が提案する「健康」というテーマ(第1回)健康維持増進住宅設計コンペティションの傾向分析 (特集 省エネ照明における最新動向(2)), 清家 剛, 名取 発, IBEC, 30, (5) 63 - 66,   2010年01月
  • 1204 板ガラス面垂直方向の重量物衝撃試験 : その2.試験結果(屋根・その他(1),材料施工), 寺山 哲夫, 脇山 善夫, 清家 剛, 名取 発, 高原 正弘, 西田 和生, 片野 正昭, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2008,   2008年07月20日
  • 1203 板ガラス面垂直方向の重量物衝撃試験 : その1.試験条件および試験装置の検討(屋根・その他(1),材料施工), 西田 和生, 脇山 善夫, 清家 剛, 名取 発, 高原 正弘, 寺山 哲夫, 片野 正昭, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2008,   2008年07月20日
  • 非構造部材の地震・風被害の軽減に向けて(研究協議会,非構造部材(屋根、外壁、天井)の地震・風による被害の軽減化特別研究委員会,2007年度日本建築学会大会(九州)), 名取 発, 建築雑誌, 123,   2008年02月20日
  • 5382 中国上海におけるアルミサッシ構法に関する現状調査 : 中国におけるサッシ・カーテンウォールに関する研究(海外各部構法・宇宙,建築計画I), 名取 発, 清家 剛, 秋元 孝之, 井上 朝雄, 秋田 典子, 呉 東航, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2007,   2007年07月31日
  • 「鉄骨造建築物におけるガラススクリーン及びガラス防煙垂れ壁構法の設計・施工ガイドライン」の概要 (特集 「鉄骨造建築物におけるガラススクリーン及びガラス防煙垂れ壁構法の設計・施工ガイドライン」と「窓ガラスの飛散防止対策」), 名取 発, 建築防災,   2007年07月
  • 非構造部材の耐震安全性の目標 (特集 非構造部材の耐震設計・施工の安全性を問う) -- (非構造部材の耐震設計の基本), 名取 発, 建築技術, (680) 112 - 115,   2006年09月
  • 非構造部材の力学的特性と検討事項 (特集 非構造部材の耐震設計・施工の安全性を問う) -- (非構造部材の耐震設計の基本), 名取 発, 建築技術, (680) 116 - 120,   2006年09月
  • 5330 EUにおける解体工事に関する研究 : その1 建築物の解体工事に関する調査(解体・リサイクル・サステナビリティ, 建築計画I), 坂本 優, 清家 剛, 角田 誠, 小山 明男, 名取 発, 山口 善弘, 鈴木 香菜子, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2006,   2006年07月31日
  • 5331 EUにおける解体工事に関する研究 : その2 資源循環を考慮した解体の仕組みに関する調査(解体・リサイクル・サステナビリティ, 建築計画I), 鈴木 香菜子, 清家 剛, 角田 誠, 小山 明男, 名取 発, 山口 善弘, 坂本 優, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2006,   2006年07月31日
  • 5364 中国上海における建材生産体制の現状調査(海外・宇宙建築, 建築計画I), 名取 発, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2006,   2006年07月31日
  • サッシ設計の業務モデルの作成及びモデルの有用性の検証(建築経済・住宅問題), 甲藤 正郎, 名取 発, 平沢 岳人, 西山 功, 根本 かおり, 日本建築学会技術報告集, (22) 497 - 500,   2005年12月20日, The authors made the business model with applying workflow analysis to the sash design, and verified the effectiveness of workflow analysis in the real business processes. The business model is composed of IDEFO graphical flow charts and standard/technical documents written in XML. The charts and the documents are related to each other; in addition, actual trouble cases are also bound to the charts. The effectiveness of the workflow analysis for detailed design was illustrated by the model.
  • 1124 平成16年新潟県中越地震における非構造部材の被害概要に関する報告(地震被害,材料施工), 脇山 善夫, 清家 剛, 名取 発, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2005,   2005年07月31日
  • 5385 流通面からみた建築構成材のリユースシステムに関する研究(解体・リユース,建築計画I), 七戸 俊介, 清家 剛, 角田 誠, 名取 発, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2005,   2005年07月31日
  • 5383 鋼構造建築におけるリユースシステムモデルの検討 : 鋼構造建築リユースシステムの構築に関する研究 その2(解体・リユース,建築計画I), 名取 発, 角田 誠, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2005,   2005年07月31日
  • 5382 集合住宅の改修工事に伴う解体に関する調査研究(解体・リユース,建築計画I), 鈴木 香菜子, 清家 剛, 角田 誠, 小山 明男, 名取 発, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2005,   2005年07月31日
  • 非構造部材の被害状況 (特集 新潟県中越地震を耐震工学で解剖する) -- (新潟県中越地震にみる建築物等の被害状況), 清家 剛, 名取 発, 建築技術, (664) 134 - 137,   2005年05月
  • 1021 建設資材廃棄物の再資源化に向けた建築物の解体工事に関する考察(建築材料とリサイクル(1),オーガナイズドセッション,材料施工), 鈴木 香菜子, 清家 剛, 角田 誠, 名取 発, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 2004,   2004年07月31日
  • 5366 システム建築に着目した分解・再使用可能な建築構法の検討 : 鋼構造建築リユースシステムの構築に関する研究 その1(サステイナブルビルディング,建築計画I), 名取 発, 角田 誠, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2004,   2004年07月31日
  • 5367 建築材料・部品等の耐久性能評価に関する研究(サステイナブルビルディング,建築計画I), 杉田 浩崇, 真鍋 恒博, 名取 発, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2004,   2004年07月31日
  • 躯体を再使用するRC建築物の再生工事に関する調査・研究(建築計画), 川口 素子, 清家 剛, 真鍋 恒博, 角田 誠, 名取 発, 角陸 順香, 廣瀬 隆治, 鈴木 香菜子, 金 玉慧, 日本建築学会技術報告集, (19) 255 - 258,   2004年06月20日, As one of the effective policies for reducing the quantity of construction waste, it is aimed at works which is reinforced and extended after removing a structurally unnecessary portion from the existing building frames. In this report, after describing the outline of the whole works, the characteristic is clarified by investigating the details of partial demolition of the existing building and analyzing procedures and work rates.
  • JASS等における環境配慮事項の規定について(研究協議会 材料施工部門,2003年度日本建築学会大会(東海)), 清水 市郎, 名取 発, 建築雑誌, 119,   2004年02月20日
  • 5338 構成部品の交換・分解性に着目したユニットバスの耐用性に関する調査研究その2(構法開発,建築計画I), 名取 発, 角田 誠, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2003,   2003年07月30日
  • 5360 躯体を再利用するRC建築物の再生工事に関する調査・研究 : その2解体工事の手順及び人工数の分析(解体・分解構法,建築計画I), 川口 素子, 真鍋 恒博, 名取 発, 清家 剛, 廣瀬 隆治, 金 玉慧, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2003,   2003年07月30日
  • 建築仕上げ材の再資源化に関する現状調査(材料施工), 古賀(井戸川) 純子, 清家 剛, 名取 発, 本橋 健司, 日本建築学会技術報告集, (17) 61 - 66,   2003年06月20日, The purpose of this study is to clarify the present state of the art on recycling of finishing material wastes derived from production process, construction work and demolition work. The survey was conducted by interviewing and sending questionnaires to manufacturer associations of the finishing materials. The survey was carried out from July 2001 to March 2002, and the current situations and problems were identified and discussed.
  • <ガラス建築の名作>を訪ねる(最終回)ガラスを纏った,市民のための施設--せんだいメディアテーク, 名取 発, 理大科学フォーラム, 19, (12) 32 - 35,   2002年12月
  • ガラス建築の名作(9)積水ハウス九段南ビル, 名取 発, 理大科学フォーラム, 19, (11) 32 - 35,   2002年11月
  • ガラス建築の名作(8)首都高沿いのガラス建築--日本システムウェア本社ビル・エニックス本社ビル, 名取 発, 理大科学フォーラム, 19, (10) 30 - 33,   2002年10月
  • ガラス建築の名作(7)メゾンエルメス, 名取 発, 理大科学フォーラム, 19, (9) 30 - 33,   2002年09月
  • ガラス建築の名作(6)日本科学未来館, 名取 発, 理大科学フォーラム, 19, (8) 30 - 33,   2002年08月
  • ガラス建築の名作(5)パシフィックセンチュリープレイス丸の内, 名取 発, 理大科学フォーラム, 19, (7) 66 - 69,   2002年07月
  • 構成部品の交換・分解性に着目したユニットバスの耐用性に関する調査研究(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集), 足立 峰夫, 角田 誠, 名取 発, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2002,   2002年06月30日
  • 各種建材のリサイクルを考慮した建築現場からの分別回収方法に関する研究(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集), 鈴木 香菜子, 清家 剛, 名取 発, 井戸川 純子, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2002,   2002年06月30日
  • 木造戸建住宅に用いられる各種建材のリサイクルに関する研究 : その1 リサイクルの現状について(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集), 昇 隆章, 清家 剛, 角田 誠, 名取 発, 井戸川 純子, 高橋 正樹, 廣瀬 隆治, 鈴木 香菜子, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2002,   2002年06月30日
  • 木造戸建住宅に用いられる各種建材のリサイクルに関する研究 : その2 将来の可能性と現状の評価(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集), 廣瀬 隆治, 清家 剛, 角田 誠, 名取 発, 井戸川 純子, 高橋 正樹, 昇 隆章, 鈴木 香菜子, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2002,   2002年06月30日
  • 木造戸建住宅に用いられる各種建材のリサイクルに関する研究 : その3 解体材発生量に着目したリサイクルの可能性(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集), 高橋 正樹, 角田 誠, 清家 剛, 名取 発, 井戸川 純子, 昇 隆章, 廣瀬 隆治, 鈴木 香菜子, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2002,   2002年06月30日
  • 建築各部の性能評価に関する基礎的研究 : その2・性能項目の体系化(2002年度大会 (北陸) 学術講演梗概集), 名取 発, 真鍋 恒博, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2002,   2002年06月30日
  • ガラス建築の名作(4)飯田橋に横たわるガラスの壁--飯田橋ファーストビル・ファーストヒルズ飯田橋, 名取 発, 理大科学フォーラム, 19, (4) 30 - 33,   2002年04月
  • ガラス建築の名作(3)旧日本長期信用銀行本店ビル--超高層足元のガラス箱, 名取 発, 理大科学フォーラム, 19, (3) 32 - 35,   2002年03月
  • ガラス建築の名作(2)東京都葛西臨海公園 ガラスの鳥かご, 名取 発, 理大科学フォーラム, 19, (2) 30 - 33,   2002年02月
  • ガラス建築の名作(1)透明な鯨--東京国際フォーラム, 名取 発, 理大科学フォーラム, 19, (1) 32 - 35,   2002年01月
  • 5310 大学における建築構法教育のあり方に関する基礎的調査(構法基礎理論・開発,建築計画I), 真鍋 恒博, 名取 発, 角田 大輔, 東 有紀, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2001,   2001年07月31日
  • 5313 建築各部の性能評価に関する基礎的研究 : 防水性能・耐久性能の性能評価手法の調査(構法基礎理論・開発,建築計画I), 名取 発, 真鍋 恒博, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2001,   2001年07月31日
  • 5336 「リサイクル建材」に関する実態調査報告, 名取 発, 角田 誠, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 2000,   2000年07月31日
  • 5326 サッシの性能を確保するための設計に関する研究 : その1 サッシに関する諸問題の整理, 清家 剛, 名取 発, 佐久間 信輔, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 1999,   1999年07月30日
  • 5327 サッシの性能を確保するための設計に関する研究, 佐久間 信輔, 清家 剛, 名取 発, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 1999,   1999年07月30日
  • 5328 サッシの性能を確保するための設計に関する研究 : その3 公的設計機関に対する調査, 名取 発, 清家 剛, 佐久間 信輔, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 1999,   1999年07月30日
  • 5322 設計者に対する設計支援情報の提供に関する研究 : その1・設計支援情報システムのあり方の提案, 名取 発, 松村 秀一, 山本 正人, 井上 朝雄, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 1998,   1998年07月30日
  • 5323 設計者に対する設計支援情報の提供に関する研究 : その2・大手組織設計事務所A社における事故情報の分析, 井上 朝雄, 松村 秀一, 名取 発, 山本 正人, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 1998,   1998年07月30日
  • 5324 設計者に対する設計支援情報の提供に関する研究 : その3・事故情報の活用の現状と、設計支援システムの提案, 山本 正人, 松村 秀一, 名取 発, 井上 朝雄, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 1998,   1998年07月30日
  • 5297 外装材の耐用年数に関する調査報告 : 業種による想定耐用年数の比較, 名取 発, 佐藤 考一, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 1997,   1997年07月30日
  • 8046 「輸入住宅」の供給実態に関する調査研究 : その1. 「輸入住宅」の供給者特性について, 小見 康夫, 名取 発, 脇山 善夫, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 1996,   1996年07月30日
  • 8047 「輸入住宅」の供給実態に関する調査研究 : その2「輸入住宅」の国内供給実態について, 松村 秀一, 小見 康夫, 名取 発, 渡辺 絵理子, 学術講演梗概集. F-1, 都市計画, 建築経済・住宅問題, 1996,   1996年07月30日
  • 1437 平成7年兵庫県南部地震による建具の被害状況調査報告, 名取 発, 坂本 功, 清家 剛, 学術講演梗概集. A-1, 材料施工, 1996,   1996年07月30日
  • 5307 外周壁の層構成と納まりの原則に関する研究・その2, 名取 発, 真鍋 恒博, 河村 賢一, 学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎, 1995,   1995年07月20日
  • 外周壁の層構成に関する研究, 真鍋 恒博, 名取 発, 日本建築学会計画系論文集, (468) 103 - 109,   1995年02月28日, There are many combinations of details in external walls. But they ought to be classified into limited combinations by qualitative analysis in details of external walls which are used in usual. The aim of this study is suggestion of all types of layerd compositior^ of external walls, according to systematic classiication, not only of actual types of combination, but of probable types in layerd composition of external walls systematicaly. In this study, it turned out that layerd composition of external walls can be classified to only a small number of types.
  • 5455 外周壁の層構成と納まりの原則に関する研究, 名取 発, 真鍋 恒博, 学術講演梗概集. E, 建築計画, 農村計画, 1994,   1994年07月25日
  • 5413 外周壁の構成と納まりに関する研究, 真鍋 恒博, 名取 発, 学術講演梗概集. E, 建築計画, 農村計画, 1993,   1993年07月25日