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イム ウンスイム ウンス

所属・担当
建築学科
工業技術研究所
建築・都市デザイン専攻
建築学専攻
職名准教授
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2017/11/11

研究者基本情報

学歴

  • 2007年04月 - 2010年03月, 大阪大学大学院, 工学研究科地球総合工学専攻 建築工学コース, 博士後期課程
  • 2005年04月 - 2007年03月, 大阪大学大学院, 工学研究科地球総合工学専攻 建築工学コース, 博士前期課程
  • 2001年04月 - 2005年03月, 大阪大学, 工学部, 地球総合工学科 建築工学コース

学位

  • 博士(工学), 大阪大学

所属学協会

  • 室内環境学会
  • 日本建築学会
  • 空気調和・衛生工学会

委員歴

  •   2013年04月 - 現在, 空気調和・衛生工学会 , 換気設備委員会・換気性能小委員会

経歴

  •   2014年04月 - 現在, 東洋大学, 理工学部建築学科, 准教授
  •   2011年04月 - 2014年03月, 九州大学, 大学院総合理工学研究院, 特任助教
  •   2010年04月 - 2011年03月, 大阪大学, 大学院工学研究科, 特任研究員

研究活動情報

研究分野

  • 建築学, 建築環境・設備

論文

  • Returning and net escape probabilities of contaminant at a local point in indoor environment, 林 恩秀, Building and Environment, 125, 67 - 76,   2017年11月
  • Computational fluid dynamics modeling and parameterization of the visible light photocatalytic oxidation process of toluene for indoor building material, 林 恩秀, Sustainable Cities and Society, 35, 298 - 308,   2017年11月
  • 局所発生汚染物質の再帰確率とNet Escape Probability, 林 恩秀, 日本建築学会環境系論文集, 82, (733) 249 - 256,   2017年03月
  • Evaluating net escape probability distribution of contaminant from local point to exhaust outlet in indoor environment, Indoor Air 2016,   2016年07月
  • Endotoxin Concentration in House Dust and Indoor Air in Japan, Indoor Air 2016,   2016年07月
  • Langmuir-Hinshelwood type kinetics of gas phase photocatalytic oxidation on building material as a function of illumination intensity, Takahiro Yamaguchi, Eisaku Sumiyoshi, Kiyoshi Yamamoto, Eunsu Lim and Kazuhide Ito, Indoor Air 2016,   2016年07月
  • 光触媒反応による室内汚染物質濃度低減性能の数理モデル化と数値予測 第2報 照度を変化させた基礎実験と修正Langmuir-Hinshelwood型光酸化分解反応モデルの提案, 住吉栄作,山口貴大,山本清司,Eunsu Lim,伊藤一秀, 空気調和衛生工学会論文集, (229) 35 - 45,   2016年04月
  • 光触媒反応による室内汚染物質濃度低減性能の数理モデル化と数値予測第1報 ― 小形チャンバーを用いた濃度低減性能試験と濃度依存性を考慮した 光触媒反応モデルの提案, Eunsu Lim,山本 清司,住吉 栄作, 山口 貴大,伊藤 一秀, 空気調和・衛生工学会論文集, 224, 19 - 27,   2015年11月
  • Performance evaluation of contaminant removal and air quality control for local ventilation systems using the ventilation index Net Escape Velocity, Building and Environment, 79, 78 - 89,   2014年09月
  • 換気効率指標Net Escape Velocityを用いた不均一濃度場の形成構造に関する研究(第3報)各種の局所換気装置を対象とした空気質制御問題へのNEV適用, Eunsu LIM, 伊藤一秀, 空気調和・衛生工学会論文集, 204, 25 - 32,   2014年03月
  • Evaluation of the Decomposition Effect of Sorptive Building Material by New Ventilation Efficiency - Net Escape Velocity, Architecture Institute of Korea, 29, (11) 291 - 298,   2013年11月
  • 風除染システム開発研究 (第4報) CFD解析によるプロトタイプ風除染装置内の吹出口環境形成寄与率解析, Cong LI, Zhang CHI, Eunsu LIM, 伊藤一秀, 空気調和・衛生工学会論文集, 198, 11 - 28,   2013年09月
  • 風除染システム開発研究(第3報) 風除染ユニットを用いた人体付着汚染物質の除染効率測定, Cong LI, Eunsu LIM, 戸次貴裕, 伊藤一秀, 空気調和・衛生工学会論文集, 196, 17 - 25,   2013年07月
  • New Ventilation Index for evaluating imperfect mixing condition- Analysis of Net Escape Velocity based on RANS Approach, Building and Environment, 61, 45 - 56,   2013年03月
  • 射遮蔽シートを敷設した金属製折板屋根の遮熱性能予測, イム ウンス, 山中俊夫, 甲谷寿史, 桃井良尚, 相良和伸, 相馬真子, 日本建築学会環境系論文集, 685, 261 - 268,   2013年03月
  • 換気効率指標Net Escape Velocityを用いた不均一濃度場の形成構造に関する研究(第2報) 3次元流れ場・汚染物質拡散場へのNEVの適用, Eunsu LIM, 伊藤一秀, 空気調和・衛生工学会論文集, 187, 31 - 37,   2012年10月
  • 風除染システム開発研究 (第2報) 高風速条件下での人体表面各部位の対流熱伝達率・物質伝達率データベース, Cong LI, Eunsu LIM, 伊藤一秀, 空気調和・衛生工学会論文集, 187, 44 - 55,   2012年10月
  • 風除染システム開発研究(第1報)サーマルマネキンによる強風下の対流熱伝達率分布測定とCFD予測精度の検証, Cong LI, Eunsu LIM, 義江龍一郎, 伊藤一秀, 空気調和・衛生工学会論文集, 183, 47 - 57,   2012年06月
  • 換気効率指標Net Escape Velocityを用いた不均一濃度場の形成構造に関する研究(第1報) Net Escape Velocityの定義及びRANSモデルによる解析, Eunsu LIM, 伊藤一秀, 空気調和・衛生工学会論文集, 181, 33 - 40,   2012年04月
  • 風力換気併用ハイブリッド空調を導入したオフィス室内における温度・汚染物質濃度分布及び省エネルギー性, Eunsu LIM, 山中 俊夫 , 相良 和伸 , 甲谷 寿史 , 桃井 良尚, 日本建築学会環境系論文集, 75, (648) 171 - 178,   2010年02月
  • 風力換気併用ハイブリッド空調を導入したオフィス室内における温度・汚染物質濃度分布及び省エネルギー性, イム ウンス, 相良和伸, 山中俊夫, 甲谷寿史, 桃井良尚, 空気調和・衛生工学会論文集, 141, 19 - 27,   2008年12月

MISC

  • TEMPERATURE AND CONTAMINANT CONCENTRATION DISTRIBUTION AND ENERGY SAVING INSIDE AN OFFICE ROOM WITH HYBRID AIR-CONDITIONING SYSTEM WITH WIND-FORCED VENTILATION, イム ウンス, 山中 俊夫, 相良 和伸, 甲谷 寿史, 桃井 良尚, 日本建築学会環境系論文集, 75, (648) 171 - 178,   2010年, In this paper, the influence of combination of the introduction method of wind-forced ventilation and the supply method of conditioned air on the indoor thermal environment and airflow characteristics are examined by means of CFD calculation. In CFD, two types of supply location of the air conditioned by AHU were set : (1) supply from ceiling, (2) supply from floor, and four locations of outdoor air intake for wind-forced ventilation were set ; (1) ceiling, (2) high position of outer wall close to ceiling, (3) low position of outer wall close to floor and (4) floor. From the calculated data, indoor environment and energy efficiency were evaluated by the distribution of air temperature, contribution ratio of indoor climate No.3 (CRI3) and CO2 concentration emitted from occupants.
  • 風力換気併用ハイブリッド空調を導入したオフィス室内における温度・汚染物質濃度分布及び省エネルギー性(2013年日本建築学会奨励賞), いむ うんす, 建築雑誌, 128,   2013年08月20日
  • 41130 日射遮蔽シートを用いた折板屋根の遮熱性能向上手法に関する研究(選抜梗概,エコ改修,オーガナイズドセッション,環境工学II), Lim Eunsu, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, 桃井 良尚, 相良 和伸, 相馬 真子, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2011,   2011年07月20日
  • 4056 日射遮蔽シートによる屋根の遮熱効果予測手法に関する研究 : (その1)日射遮蔽シート・屋根・天井間の熱移動解析(環境), 相馬 真子, 山中 俊夫, LIM Eunsu, 甲谷 寿史, 桃井 良尚, 相良 和伸, 日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, (51) 221 - 224,   2011年05月25日
  • 41323 ハイブリッド空調システムを有するオフィス内温度分布の簡易予測モデル(通風・拡散の基礎,環境工学II), LIM Eunsu, 山中 俊夫, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2010,   2010年07月20日
  • 4047 オフィスにおけるハイブリッド換気システムの換気計画に関する研究 : (その3)空調吹出し方式と自然換気導入方式の組合せが執務室の居住環境に及ぼす影響(環境), LIM Eunsu, 山中 俊夫, 相良 和伸, 甲谷 寿史, 桃井 良尚, 日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, (49) 185 - 188,   2009年05月22日
  • 自然換気併用空調を有するオフィス室内における温熱・空気環境形成メカニズム, Eunsu Lim, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, 杭瀬 真知子, 山際 将司, 堀川 晋, 空気調和・衛生工学会論文集, (141) 19 - 28,   2008年12月05日, 本論文は,実在する自然換気併用空調を有するオフィス内の温熱・空気環境形成メカニズムを実測によって解明することを目的とし,従来定義されている空気齢やSVE4,CRI3などの指標をトレーサガス法によって測定する手法を開発した上で実測を行い,その手法を用いて室内空気・空調環境形成の構造について検討を行った。実測は自然換気併用タスクアンビエント空調方式を有する実在高層オフィスビルを対象とし,空調時の夏期と空調に自然換気を併用する中間期に行った。室広域の外気分配性状及び複数の給気口から形成される居住者周辺の温熱・空気環境について検討した。
  • ハイブリッド換気によって形成される室内温度・気流性状のCFD解析(都市・屋内環境(1),一般講演), Eunsu Lim, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, 日本流体力学会年会講演論文集, 2008,   2008年09月04日, The purpose of this study is to establish the design method of hybrid air-conditioning system for the office buildings. It is necessary to examine the thermal and airflow environment in an office room with hybrid air-conditioning system. The authors have investigated the influence of the combination of the way to introduce the natural ventilation and the air-conditioning systems on the indoor air performance by means of CFD analysis. Three ways to introduce the natural ventilation, which were from outward wall upper ceiling, upper window, and under floor, were studied by the CFD analysis. The under floor air distribution was used as an air-conditioning system.
  • 41353 自然換気用チムニー設計を目的とした屋上近傍気流場に関する研究 : (その3)屋上面風圧係数分布の検討(自然換気・通風(1),環境工学II), 小松 由佳, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, LIM Eunsu, 渡邉 裕美, 樋口 祥明, 西田 恵, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2008,   2008年07月20日
  • 41316 オフィスにおけるハイブリッド換気システムの換気計画に関する研究 : (その2)自然換気導入方式及び外部風向が室内の温熱・空気環境に及ぼす影響(事務所ビルの自然換気,環境工学II), LIM Eunsu, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2008,   2008年07月20日
  • 4044 自然換気用チムニー設計を目的とした屋上近傍気流場に関する研究 : (その1)屋上面の風圧係数分布(環境), 渡邉 裕美, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, LIM Eunsu, 小松 由佳, 樋口 祥明, 西田 恵, 日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, (48) 173 - 176,   2008年05月23日
  • 4045 自然換気用チムニー設計を目的とした屋上近傍気流場に関する研究 : (その2)風速測定による屋上近傍気流性状の把握(環境), 小松 由佳, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, LIM Eunsu, 渡邉 裕美, 樋口 祥明, 西田 恵, 日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, (48) 177 - 180,   2008年05月23日
  • 4048 オフィスのハイブリッド空調における風力換気導入法に関する研究 : 自然換気導入経路が室内の温熱・空気環境に及ぼす影響(環境), LIM Eunsu, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, 日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, (48) 189 - 192,   2008年05月23日
  • 41401 建物屋上に設置した自然換気用チムニーの換気性能に関する検討 : (その2)チムニー条件が換気量に及ぼす影響(ボイド換気・煙突効果,環境工学II), 小松 由佳, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, LIM Eunsu, 樋口 祥明, 西田 恵, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2007,   2007年07月31日
  • 41500 自然換気併用型タスク・アンビエント空調を有する室の温熱・空気環境の形成メカニズムに関する研究 : (その11)外部条件と自然換気口形状が室内気流性状に及ぼす影響(空気汚染物質の移流・拡散に関する数値計算,環境工学II), Lim Eunsu, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, 三島 憲明, 堀川 晋, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2007,   2007年07月31日
  • 4053 建物屋上に設置した自然換気用チムニーの換気性能に関する検討 : (その1)風圧係数を利用した換気量計算(環境), 小松 由佳, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, LIM Eunsu, 樋口 祥明, 西田 恵, 日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, (47) 209 - 212,   2007年05月22日
  • 41386 自然換気併用型タスク・アンビエント空調を有する室の温熱・空気環境の形成メカニズムに関する研究 : (その9) 高層オフィスビルの執務室全域における局所空気齢分布(空調方式, 環境工学II), LIM Eunsu, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, 武田 尚吾, 山際 将司, 堀川 晋, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2006,   2006年07月31日
  • 41387 自然換気併用型タスク・アンビエント空調を有する室の温熱・空気環境の形成メカニズムに関する研究 : (その10) 高層オフィスビル執務室の執務者周辺での空気齢分布及び給気口支配率(空調方式, 環境工学II), 武田 尚吾, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, LIM Eunsu, 山際 将司, 堀川 晋, 学術講演梗概集. D-2, 環境工学II, 熱, 湿気, 温熱感, 自然エネルギー, 気流・換気・排煙, 数値流体, 空気清浄, 暖冷房・空調, 熱源設備, 設備応用, 2006,   2006年07月31日
  • 4077 自然換気併用型タスク・アンビエント空調を有する室の温熱・空気環境の形成メカニズムに関する研究 : (その7)執務室全域を対象とした新鮮外気の分配性状(環境), LIM Eunsu, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, 武田 尚吾, 山際 将司, 堀川 晋, 日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, (46) 305 - 308,   2006年05月23日
  • 4078 自然換気併用型タスク・アンビエント空調を有する室の温熱・空気環境の形成メカニズムに関する研究 : (その8)執務者周辺における空気齢分布及び給気口支配率(環境), 武田 尚吾, 相良 和伸, 山中 俊夫, 甲谷 寿史, LIM Eunsu, 山際 将司, 堀川 晋, 日本建築学会近畿支部研究報告集. 環境系, (46) 309 - 312,   2006年05月23日

受賞

  •   2015年05月, 空気調和衛生工学会, 空気調和・衛生工学会 論文賞 (学術論文部門), 風除染システム開発研究
  •   2013年08月, 日本建築学会, 日本建築学会奨励賞 
  •   2011年10月, 空気調和・衛生工学会, 空気調和・衛生工学会大会優秀講演奨励賞
  •   2016年05月, 空気調和・衛生工学会, 空気調和・衛生工学会 論文賞 (学術論文部門), 換気効率指標 Net Escape Velocityを用いた不均一濃度場の 形成構造解明に関する研究

競争的資金

  • 産業用局所排気装置のスカラー排出速度を定義する新たな指標の提案と環境設計への展開, 文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(B)), 科学研究費補助金(基盤研究(B)), イム ウンス
  • 室内空気質分布と人体経気道暴露濃度の数値予測モデルの深化と汎化, 文部科学省, 科学研究費補助金(基盤研究(B)), 伊藤 一秀
  • ハイブリッド換気を有する大空間における換気計画に関する研究, 竹中育英会, 第47回 竹中育英会建築研究助成金, イム ウンス(林 恩秀)
  • 室内気流性状を考慮した汚染物質の濃度低減建材・空気調和装置による最適室内空気質制御法の開発, 公益財団法人 LIXIL住生活財団, 平成26年度 公益財団法人 LIXIL住生活財団研究助成金, イム ウンス(林 恩秀)
  • 自然換気建物の簡易コミッショニング手法とそれを用いた体系的改善手法の提案, 文部科学省, 科学研究費補助金(基盤研究(A)), 甲谷 寿史
  • 汚染物質の局所排出速度を示す新たな換気効率指標に基づく室内空気環境設計法の開発, 文部科学省, 科学研究費補助金(基盤研究(C)), イム ウンス