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松田 英子マツダ エイコ

所属・担当
社会学部社会心理学科
21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター
社会学研究科社会心理学専攻
職名教授
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2019/06/04

研究者基本情報

学歴

  •  - 2000年, お茶の水女子大学, 人間文化研究科, 人間発達学(心理学)専攻
  •  - 1996年, お茶の水女子大学, 人文科学研究科, 教育学(心理学)専攻
  •  - 1994年, お茶の水女子大学, 文教育学部, 教育学科心理学専攻

学位

  • 学士(教育学(心理学)), お茶の水女子大学
  • 修士(人文科学), お茶の水女子大学
  • 博士(人文科学), お茶の水女子大学

所属学協会

  • 日本心理学会
  • 日本健康心理学会
  • 日本カウンセリング学会
  • 日本性格心理学会
  • 日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)
  • 日本行動療法学会
  • 日本心身医学会
  • 日本行動科学学会
  • 日本ストレスマネジメント学会

委員歴

  •   2016年04月 - 現在, 公益社団法人私立大学情報教育教会, 心理学教育FD/ICT活用研究委員会委員
  •   2016年04月 - 2018年03月, 日本行動科学学会 , 出版委員長
  •   2016年04月 - 現在, 横浜市教育委員会, 発達障害に関する教職員等の理解啓発・専門性向上事業 委員
  •   2013年04月 - 現在, 横浜市教育委員会, 発達障害児支援事業専門家支援チーム委員
  •   2014年 - 2015年, 日本ストレスマネジメント学会, 第14回大会準備委員長
  •   2012年 - 2013年, 日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会), 第22回大会準備委員長
  •   2010年 - 2013年, 日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会), 心理学諸学会連合心理学検定局員
  •   2010年 - 2013年, 日本諸学会連合 心理学検定局心理学検定委員
  •   2000年 - 2012年, 日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会), 理事
  •   2012年04月 - 2016年03月, 日本行動科学学会, 運営委員<関東甲信越地区>
  •   2012年 - 現在, 日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会), 常任理事
  •   2009年 - 2010年, 日本健康心理学会, 第23回大会準備委員会事務局次長
  •   2004年 - 2009年, 学会連合資格臨床発達心理士認定機構資格認定委員
  •   2004年 - 2008年, 日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会), 常任編集委員
  •   2000年 - 2004年, 日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会), 機関誌編集委員

経歴

  •   2015年04月 - 現在, 東洋大学, 社会学部社会心理学科, 教授
  •   2014年 - 現在, 文教大学大学院 人間科学研究科 臨床心理学専攻 兼任講師
  •   2010年 - 2011年, 放送大学大学院 文化科学研究科人間発達科学プログラム 客員准教授
  •   2007年 - 2011年, 江戸川大学 社会学部 人間心理学科 准教授
  •   2011年04月 - 2015年03月, 江戸川大学 社会学部人間心理学科 教授
  •   2011年04月 - 現在, 放送大学大学院 文化科学研究科人間発達科学プログラム 客員教授
  •   2009年 - 2010年, 十文字学園女子大学人間生活学部兼任 兼任講師
  •   2004年 - 2009年, 目白大学人間社会学部 心理カウンセリング学科 兼任講師
  •   2006年 - 2007年, 江戸川大学 社会学部 人間心理学科 助教授
  •   2000年 - 2007年, 法政大学文学部 兼任講師
  •   2003年 - 2006年, 江戸川大学 社会学部 人間社会学科 助教授
  •   2000年 - 2006年, 城西国際大学人文学部兼任 講師
  •   2000年 - 2003年, 江戸川大学 社会学部 人間社会学科 講師
  •   2003年, - 青山学院大学文学部(教育人間科学部) 心理学科 兼任講師
  •   2001年 - 2002年, 東洋大学社会学部 兼任講師

研究活動情報

研究分野

  • 心理学, 臨床心理学

研究キーワード

    夢, 睡眠障害, 気分障害, 不安障害, 認知療法, 認知行動療法

論文

  • 基礎とイメージをつなぐイメージ研究:夢イメージと急速眼球運動, 松田 英子, イメージ心理学研究, 15, (1) 37 - 43,   2019年01月
  • 既婚者の夢想起頻度・悪夢の頻度および苦痛度の発達的変化, 岡田斉・松田英子, 文教大学人間科学部人間科学研究, (39) 139 - 147,   2018年03月
  • 留学生の睡眠問題と心理支援, 松田 英子, 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター 研究年報, (15) 101 - 104,   2018年03月
  • マインドフルネスと認知行動療法, 松田 英子, 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター 研究年報, (15) 31 - 33,   2018年03月
  • 統合失調症と認知機能障害: 記憶想起の障害と過剰な夢想起を訴える青年の事例に基づく分析, 松田 英子 川瀬 洋子, 行動科学, 56, (2) 117 - 128,   2018年03月
  • 日本行動科学学会第33回ウィンターカンファレンス共催シンポジウムのご報告ー統合失調症と認知障害ー, 松田 英子, 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター研究年報, (14) 99 - 100,   2017年03月
  • Big Fiveパーソナリティが対人ストレスコーピングに及ぼす影響―認知的評価媒介モデルの検証―, 遠藤真名美・松田英子・柴田良一, 江戸川大学紀要, (27) 335 - 341,   2017年03月
  • 在日中国人留学生の異文化適応を促進・抑制する要因, 許セイ 松田 英子, 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター 研究年報, (14) 55 - 59,   2017年03月
  • 睡眠の不調とパーソナリティ特性 ー日本人大学生と中国人留学生の比較, 許 セイ 松田 英子, ストレスマネジメント研究, 13, (1) 23 - 31,   2017年03月
  • 悪夢の生起メカニズムと支援に関する心理学的研究の動向, 岡田 斉 松田 英子, ストレスマネジメント研究, 13, (1) 11 - 17,   2017年03月
  • 悪夢と不眠を訴える女子高校生に対するスクールカウンセリングの事例, 川瀬 洋子 松田 英子, ストレスマネジメント研究, 13, (1) 32 - 41,   2017年03月
  • 不眠と悪夢に関する短期認知行動療法に関する実験的検討, 松田 英子, ストレスマネジメント研究, 13, (1) 18 - 22,   2017年03月
  • タイプA行動パターンと夢想起の関連, 松田 英子 岡田 斉, 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター 研究年報, (13) 91 - 97,   2016年03月
  • 大学生の主張行動および対人ストレスコーピングが友人満足感に及ぼす影響, 坂田 瑞樹 松田 英子, 江戸川大学紀要, (26) 51 - 58,   2016年03月
  • 参与観察法による知的しょうがい者ケアホームにおける利用者のニーズの質的分析, 柏木 希宇 松田 英子, 江戸川大学紀要, (26) 43 - 50,   2016年03月
  • 言うことを聞かない子への認知行動療法的対応―言うことを聞かない子との関係・見方を見直す, 松田 英子, 児童心理, 69, (17) 41 - 46,   2015年11月
  • 大学生の家族および友人への援助要請行動に被援助志向性,ソーシャルサポート,その他の心理的変数が及ぼす影響, 雨宮 千沙都 松田 英子, 江戸川大学紀要 情報と社会, (25) 159 - 165,   2015年03月
  • 抑うつおよび不安傾向と自己認知バイアスの関連性の検討, 川上 彩子  松田 英子, 江戸川大学紀要 情報と社会, (25) 167 - 170,   2015年03月
  • 2型糖尿病患者のパニック障害と強迫性障害に対する認知行動療法の適用-精神症状の悪化による失職から再就職までの支援-, 松田 英子 木村 富美子, ストレスマネジメント研究, 11, (1) 61 - 68,   2015年01月
  • 在日中国人留学生の睡眠障害にストレスフルライフイベントと文化受容態度が及ぼす影響, 松田 英子  柳 佳慶, ストレスマネジメント研究, 11, (1) 53 - 60,   2015年01月
  • 睡眠障害への対処と認知行動療法:睡眠と覚醒の問題の治療と予防に向けて, 松田 英子, 行動科学, 54, (1) 53 - 62,   2015年09月
  • 青年期の痩身願望の性差、発達的変化に関する研究 -現在の体型に関する損得感情および社会的比較からの検討, 成田 みず穂 松田 英子, ストレス科学研究, 30, 61 - 68 ,   2015年11月
  • 大学生の体験する悪夢の苦痛度尺度日本語版作成の試み, 岡田 斉 松田 英子, イメージ心理学研究, 12, (1) 41 - 52,   2017年05月
  • 自傷行為を繰り返す青年期の大うつ病性障害に対する認知行動療法, 松田 英子・木村富美子, カウンセリング研究, 47, (4) 232 - 239,   2015年12月
  • 学生用家族を対象とした援助要請行動尺度作成の試み, 雨宮千沙都 松田 英子, ストレス科学研究, 29, 93 - 99,   2014年10月
  • 抑うつおよび不安の記憶バイアスに関する実験的検討, 川上 彩子, 松田 英子, 江戸川大学紀要 情報と社会, (24) 61 - 64,   2014年03月
  • 女子大学生の体験する悪夢の頻度に関する調査, 岡田 斉, 松田 英子, 人間科学研究, 人間科学研究, 35, 81 - 90,   2014年03月
  • 江戸川大学生のメンタルヘルスに関する調査報告 : 2009年度から2012年度までの健康診断時問診票の継時的分析, 松田 英子, 日浅 美由紀, 鈴木 秀生, 江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University, 江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University, (24) 39 - 47,   2014年03月
  • 身体醜形障害と妄想性障害を合併した成人事例に対する認知行動療法 : 自動思考記録表と週間活動記録表の活用, 矢島 道, 矢島 新, 松田 英子, カウンセリング研究, カウンセリング研究, 46, (4) 214 - 225,   2013年11月
  • ストレスフルライフイベントと不眠症状,悪夢に対する認知的評価が大学生の主観的睡眠感に及ぼす影響, 甚五 和也, 松田 英子, ストレスマネジメント研究, ストレスマネジメント研究, 10, (1) 8 - 16,   2013年09月
  • 子どもの得意・不得意をどう捉えるか : 子どもの行動の積極性を増す認知行動アプローチ (特集 苦手意識をなくす), 松田 英子, 児童心理, 児童心理, 67, (8) 666 - 672,   2013年06月
  • 夢を媒介とする心理療法の歴史と展開, 松田 英子, 江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University, 江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University, (23) 145 - 150,   2013年03月
  • 発達障害児に対する学習生活支援 : 教師,他機関との連携を行った3事例より, 斎藤 廣意, 新田 円佳, 松田 英子, 江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University, 江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University, (23) 169 - 181,   2013年03月
  • ストレッサーと実行されたソーシャルサポートが無気力に与える影響―大学生における縦断研究―, 本間里美 松田 英子, ストレス科学研究, 27, 64 - 70,   2012年11月
  • 特性シャイネス及び感情表出の制御が友人関係満足感及び友人行動量に及ぼす影響, 對馬 淑乃 松田 英子, ストレス科学研究, 27, 55 - 63,   2012年11月
  • 夢想起の個人差に関する研究 -夢想起の頻度にストレスとビックファイブパーソナリティ特性が及ぼす影響-, 鈴木 千恵 松田 英子, ストレス科学研究, 27, 71 - 79,   2012年11月
  • 太っていることを気にしています : 子どもの身体像への不満・こだわりに対する認知行動カウンセリング (特集 小学五年生・六年生のこころと世界) -- (悩み多い時期の教育相談), 松田 英子, 児童心理, 児童心理, 66, (9) 112 - 116,   2012年06月
  • 睡眠障害に対する行動医学的・心理学的支援の動向 : 不眠症および悪夢障害に対する認知行動療法, 松田 英子, 江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University, 江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University, (22) 51 - 57,   2012年03月
  • 広汎性発達障害の青年に関するキャリアカウンセリング--母子並行面接による就学支援,就労支援を行った事例より, 松田 英子, 情報と社会, 情報と社会, (21) 97 - 102,   2011年03月
  • 在日中国人留学生のストレスと異文化適応に関する研究--文化受容態度と自己効力感からの分析, 柳 佳慶, 松田 英子, 情報と社会, 情報と社会, (21) 151 - 160,   2011年03月
  • 学生相談室における学生支援に関する事例報告--教職員,保護者,医療機関との連携を行った4事例より, 松田 英子, 日浅 美由紀, 鈴木 秀生, 情報と社会, 情報と社会, (21) 103 - 112,   2011年03月
  • 双極性障害事例に対する休職・復職支援--セルフモニタリング法、認知療法、および環境調整法 (認知行動療法の理論と臨床) -- (産業と認知行動療法), 松田 英子, 現代のエスプリ, 現代のエスプリ, (520) 168 - 177,   2010年11月
  • 原発性不眠症を伴う社会恐怖事例に対する主張訓練法、認知療法、自律訓練法 (認知行動療法の理論と臨床) -- (産業と認知行動療法), 松田 英子, 現代のエスプリ, 現代のエスプリ, (520) 157 - 167,   2010年11月
  • 過重労働の負荷に起因する抑うつ気分を伴う適応障害を呈する事例の復職支援のための認知療法と職場環境調整法 (認知行動療法の理論と臨床) -- (産業と認知行動療法), 松田 英子, 現代のエスプリ, 現代のエスプリ, (520) 146 - 156,   2010年11月
  • 発達障害傾向を有し、転職を繰り返す社会恐怖事例に対する社会スキル訓練とREBT法の適用 (認知行動療法の理論と臨床) -- (産業と認知行動療法), 松田 英子, 現代のエスプリ, 現代のエスプリ, (520) 137 - 145,   2010年11月
  • 職場の再編に起因する適応障害に対するセルフモニタリング法、認知療法 (認知行動療法の理論と臨床) -- (産業と認知行動療法), 松田 英子, 現代のエスプリ, 現代のエスプリ, (520) 128 - 136,   2010年11月
  • 江戸川大学生のメンタルヘルスに関する調査報告―2009年度健康診断時問診票の分析, 松田 英子, 高澤 則美, 情報と社会 = Communication & society, 情報と社会 = Communication & society, 20,   2010年03月12日
  • 江戸川大学における学生相談体制の現状と動向―学生相談室・医務室・安心生活サポート窓口の連携システム, 松田 英子, 鈴木 秀生, 日浅 美由紀, 高澤 則美, 情報と社会 = Communication & society, 情報と社会 = Communication & society, 20,   2010年03月12日
  • 学校相談室の利用実態に関する調査報告―改革前の認知度と利用への意向, 木村 文香, 松田 英子, 情報と社会 = Communication & society, 情報と社会 = Communication & society, 20,   2010年03月12日
  • 終末期医療に携わる臨床看護職者のストレスとストレス関連成長(Stress-Related Growth)に関する研究, 逆井 麻利, 松田 英子, The Japanese Journal of Health Psychology, The Japanese Journal of Health Psychology, 22, (2) 40 - 51,   2009年12月
  • 心身に緊張を伴う円形脱毛症への行動カウンセリングの適応, 矢島 道, 矢島 純, 松田 英子, カウンセリング研究, カウンセリング研究, 42, (4) 342 - 350,   2009年12月
  • ストレスへの対処のしかたを身につける 認知の変容を促す──認知療法・論理療法・リフレーミング (学校における「心理教育」とは何か) -- (学校における心理教育の実際), 松田 英子, 児童心理, 児童心理, 63, (15) 143 - 147,   2009年10月
  • 現実を正しく認知する (特集 くじけない心を育てる) -- (くじけないために重要なこと), 松田 英子, 児童心理, 児童心理, 63, (5) 479 - 483,   2009年04月
  • 教育相談におけるオンラインカウンセリングの利用可能性に関する展望, 松田 英子, 岡本 悠, メディア教育研究, メディア教育研究, 5, (2) 111 - 120,   2008年12月
  • ビデオチャットカウンセリングの有用性に関する検討 〜対面カウンセリング及びメールカウンセリングとの比較, 岡本 悠 松田 英子, メディア教育研究, 4, (2) 91 - 98,   2008年02月
  • 親編 上の子ばかり叱ってしまう/つい、叩いてしまう/おだてて図に乗せてしまった/何度注意しても直らない癖にイライラしてしまう (特集 失敗例から学ぶ ほめ方・叱り方) -- (ほめ方・叱り方Q&A), 松田 英子, 児童心理, 児童心理, 61, (4) 399 - 404,   2007年03月
  • ロボットビジネスに関する展望―愛知万博にみるロボット最新事情, 小玉 知洋, 松田 英子, 情報と社会 = Communication & society, 情報と社会 = Communication & society, 16,   2006年03月
  • Assertion Training in coping with mental disorders with psychosomatic disease., 松田 英子  内山 喜久雄, 276 - 278,   2006年01月
  • Computer-Mediated Communicationにおける対人相互作用場面の心理学的分析 -対人不安、攻撃性および感情制御スキルの検討-, 松田 英子 岡田 浩二, メディア教育研究, 2, (1) 159 - 173,   2005年09月
  • 睡眠障害の診断と治療の動向に関する一考察―心理療法が寄与する領域, 松田 英子, 情報と社会 = Communication & society, 情報と社会 = Communication & society, 15,   2005年03月01日
  • ロボティクスの変遷と展望に関する一考察―ヒトとロボットの共生をめざして, 小玉 知洋, 市原 信, 松田 英子, 柴田 良一, 情報と社会 = Communication & society, 情報と社会 = Communication & society, 15,   2005年03月
  • 事例研究40 不安と抑うつ気分の混合を伴う適応障害, 松田 英子, 現代のエスプリ別冊 「ケーススタディ・認知行動カウンセリング」, 272 - 276,   2004年03月
  • 事例研究13 気分変調性障害, 松田 英子, 現代のエスプリ別冊 「ケーススタディ・認知行動カウンセリング」, 119 - 123,   2004年03月
  • 事例研究20 広場恐怖を伴うパニック障害, 松田 英子, 現代のエスプリ別冊 「ケーススタディ・認知行動カウンセリング」, 157 - 162,   2004年03月
  • 事例研究19 広場恐怖を伴うパニック障害, 松田 英子, 現代のエスプリ別冊 「ケーススタディ・認知行動カウンセリング」, 152 - 156,   2004年03月
  • 事例研究29 強迫性障害, 松田 英子, 現代のエスプリ別冊 「ケーススタディ・認知行動カウンセリング」, 207 - 211,   2004年03月
  • 事例研究39 抑うつ気分を伴う適応障害, 松田 英子, 現代のエスプリ別冊 「ケーススタディ・認知行動カウンセリング」, 261 - 265,   2004年03月
  • 子どもが生きるカウンセリング技法(25)認知療法--環境とのかかわりで認知を修正し、子どもの対処可能性を広げる, 松田 英子, 児童心理, 児童心理, 58, (3) 167 - 156,   2004年02月
  • 夢情報を媒介にした認知療法DMCT(Dream MediatedCognitive Therapy)の試み, 松田 英子 春日 喬, カウンセリング研究, 31, (3) 310 - 319,   1998年10月
  • 生体内情報処理過程としての夢現象, 松田 英子, 人間文化論叢, 人間文化論叢, (1) 161 - 166,   1998年
  • 夢想起の頻度に人格特性とストレス-イベントが及ぼす影響, 松田 英子, 性格心理学研究, 5, (1) 9 - 14,   1997年05月
  • 児童のストレスに関する研究, 牛込 裕子, 藤井 美保子, 松田 英子, 人間発達研究, 人間発達研究, (20) p17 - 23,   1995年06月
  • 悪夢の認知行動療法:セルフモニタリング,認知再構成法およびイメージエクスポージャー法の利用 , 松田 英子, イメージ心理学研究 , 13, (1) 17 - 22,   2017年05月

MISC

  • 読者が繰り返し見る夢ーどうして遅刻の夢をみるのか?, 松田 英子, 通販生活2019年夏号, (268) 130 - 135,   2019年04月
  • 実践編 夢は明るい未来へのシミュレーション, 松田 英子, プレジデント2018年9月17日睡眠特集号,   2018年09月

書籍等出版物

  • 大学生のレジリエンスを高める要因の検討.
    今泉ちひろ・松田英子
    共著現代人のこころのゆくえ ヒューマンインタラクションの諸相 pp.83-114.東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター  2018年03月
  • マインドフルネス瞑想による脱中心化が自己制御に与える影響.
    中川瑞己・松田英子
    共著現代人のこころのゆくえ ヒューマンインタラクションの諸相 pp.61-81.東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサチーチ・センター  2018年03月
  • 現代の日本人大学生のアパシー傾向に関する縦断研究
    佐藤浩平・松田英子
    共著現代人のこころのゆくえ ヒューマンインタラクションの諸相 pp.43-60.東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター  2018年03月
  • 不眠症者への健康心理学的援助
    松田 英子
    共著臨床健康心理学 島井哲志監修 9章 pp.139-155. ナカニシヤ出版  2017年10月
  • 夢はどうやって作られるのかーー記憶と睡眠障害のメカニズム 
    松田 英子
    分担執筆α-Synodos,Vol221,34-43.(株)シドノス  2017年06月
  • 日本行動科学学会ブックレット11 眠る
    松田 英子・東洋HIRC21
    共著pp.1-47.二瓶社  2017年03月
  • Locus of control, personality correlates of.Wiley-Blackwell encyclopedia of personality and individual differences: Vol. III. Personality processes and individual differences.
    津田 彰  田中 芳幸  松田 英子
    共著John Wiley & Sons.  2017年
  • パーソナリティ心理学 自己の探求と人間性の理解
    松田 英子
    共著2章(pp.19-45)、3章(pp.47-73)、6章(pp.111-138)、7章(pp.139-157)培風館  2016年10月
  • 睡眠障害に対する認知行動療法 行動睡眠医学的アプローチへの招待
    マイケル L. ぺルリス・マーク S. アロイア・ブレット R. クーン 編
    共訳12章「睡眠に関する非機能的信念とに対する認知療法」pp.147-162. 13章「認知再構成法:睡眠に関する破滅的信念に対する認知療法」pp.163-173.風間書房  2015年09月
  • 日本パーソナリティ心理学会20年史
    松田 英子
    分担執筆これからのパーソナリティ研究,学会福村出版  2015年09月
  • 睡眠の個人差の理解と心理支援 〜眠りにまつわる問題解決のために〜
    松田 英子 津田 彰
    共著(株)フィスメック  2015年04月
  • 科学の宝箱
    松田 英子
    分担執筆夢と睡眠について考える講談社  2013年10月
  • 生きる力を育てる臨床心理学
    松田 英子
    分担執筆産業における心理臨床実践保育出版社  2013年04月
  • しない・させない・許さない 職場のハラスメント
    松田 英子
    監修(株)フィスメック  2013年04月
  • パーソナリティ心理学ハンドブック
    松田 英子
    分担執筆パーソナリティと不健康:不眠・悪夢福村出版  2013年03月
  • 心理学教育の視点とスキル
    松田 英子
    共編者心理学教育と職業ナカニシヤ出版  2012年12月
  • 認知行動療法事典
    松田 英子
    共訳「夢」  2010年12月
  • 現代のエスプリ 認知行動療法の理論と臨床
    松田 英子
    分担執筆産業と認知行動療法ぎょうせい  2010年10月
  • 夢と睡眠の心理学―認知行動療法からのアプローチ
    松田 英子
    単著風間書房  2010年09月
  • こころのケア~臨床心理学的アプローチ~
    松田 英子
    分担執筆臨床心理学とは学術図書出版社  2010年04月
  • 発達のための臨床心理学
    松田 英子
    分担執筆睡眠の問題保育出版社  2010年03月
  • 認知行動療法の技法と臨床
    松田 英子
    分担執筆臨床―各種障害への適応 「職場不適応」  2008年10月
  • 応用心理学事典
    松田 英子
    分担執筆パーソナリティ心理学 「夢の分析」丸善  2007年01月
  • 夢想起メカニズムと臨床的応用
    松田 英子
    単著風間書房  2006年02月
  • EAPハンドブック
    松田 英子
    共訳「行動論的健康障害管理」(株)フィスメック  2005年07月
  • インチキ科学の解読法
    松田 英子
    心理学「色あせたフロイト」「 夢の新しい謎」(光文社  2004年08月
  • 自己理解のための青年心理学
    松田 英子
    分担執筆「行動の問題」八千代出版  2004年03月
  • 図解 心理学が見る見るわかる
    松田 英子
    単著サンマーク出版  2003年01月
  • メンタルヘルスにおける支援関係 
    松田 英子
    共訳「クライエントグループと社会的文脈」、「スーパービジョン関係:スタッフのスーパービジョン」ブレーン出版  2002年11月
  • ストレスマネジメントと職場のカウンセリング
    松田 英子
    共訳「ストレスマネジメントの生物学的基礎」川島書店  2002年07月
  • 現代の臨床心理学
    松田 英子
    分担執筆「心理療法とは」学術図書出版社  2002年03月
  • 現代カウンセリング事典
    松田 英子
    分担執筆問題解決カウンセリング金子書房  2001年12月
  • 産業カウンセリングハンドブック 
    松田 英子
    分担執筆「認知行動療法」川島書店  2000年11月
  • 産業カウンセリング辞典
    松田 英子
    分担執筆 「オペレーションズ・リサーチ」「コースト・エフェクティブネス」金子書房  1999年03月
  • 実践認知行動カウンセリング
    松田 英子
    共訳「不安」川島書店  1997年10月

講演・口頭発表等

  • 大学生を対象にした悪夢の内容別頻度についての調査ー苦痛度が高い悪夢の内容を探るー, 岡田 斉 松田 英子, 日本イメージ心理学会第19回大会,   2018年11月04日
  • Cognitive Behavioral Therapy to cope with sleep disturbance: Japanese young adults have need of non- pharmacological treatment for improving sleep quality., 松田 英子,   2018年08月31日
  • タイプA行動パターンと夢想起 ―夢想起の内容別頻度,感覚モダリティおよび情動の分析―, 松田 英子 岡田 斉, 日本パーソナリティ心理学会第27回大会,   2018年08月26日
  • The Relationship between the Obsessive-Compulsive Tendency and the Mental Health of Japanese and Chinese Undergraduates, 陸 静イ ・ 松田 英子, The 9th AAICP International conference in University Malaysia Sabah.,   2018年07月26日
  • Influence of University Students Life Stressor and Sleep Disturbance on Depression : Cross-cultural survey in Japanese and Chinese undergraduates., 松田 英子, The 9th AAICP International conference in University Malaysia Sabah.,   2018年07月26日
  • 睡眠の質に影響を与えるストレスフル・ライフイベント 及び気分の検討 ー日本人大学生と中国人大学生の比較ー, 王 尚 松田 英子, 日本健康心理学会第31回大会,   2018年06月23日
  • タイプA行動パターンと睡眠問題 不眠,悪夢の頻度,苦痛度および自殺企図の分析, 松田 英子 岡田 斉, 日本健康心理学会第31回大会,   2018年06月23日
  • 大学生のレジリエンスを高める要因の検討―ライフイベント,ストレス反応,コーピング方略からの分析―, 今泉ちひろ 松田英子, 第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス,   2018年03月10日
  • 大学生における強迫傾向とメンタルヘルスとの関連, 陸静怡 松田英子, 第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス,   2018年03月10日
  • 中学生の不登校傾向と無気力感およびソーシャルサポートの関連の検討, 渡邊あゆみ 松田英子, 第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス,   2018年03月10日
  • 笑いの入力モダリティの違いがストレスに与える影響について, 下川和真 松田英子, 第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス,   2018年03月10日
  • 共感性,援助規範意識,心理的負債感が向社会的行動に及ぼす影響について, 中川萌 松田英子, 第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス,   2018年03月10日
  • マインドフルネス瞑想による脱中心化が自己制御に与える影響, 中川瑞己 松田英子, 第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス,   2018年03月10日
  • 留学生の睡眠問題と心理支援, 松田 英子, 第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス,   2018年03月10日
  • ポジティビティと身体的健康および精神的健康の関連に対するストレスの媒介効果, 米田健一郎・津田彰・堀内聡・三原健吾・岡村尚昌・伏島あゆみ・松田英子・津田茂子・矢島潤平, 第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス,   2018年03月09日
  • ポジティビティと気分の関連に対するストレスの媒介効果に関する検討, 堀内聡・津田彰・米田健一郎・伏島あゆみ・三原健吾・田中芳幸・岡村尚昌・松田英子・津田茂子・内村直尚, 第24回日本行動医学会学術総会,   2017年12月02日
  • シンポジウム 両立支援, 松田 英子(座長), 第24回日本行動医学会学術総会,   2017年12月01日, 招待有り
  • 邦訳版Stress Mindset Measureの因子構造と信頼性・妥当性の検討, 米田健一郎・津田彰・堀内聡・伏島あゆみ・三原健吾・田中芳幸・岡村尚昌・松田英子・津田茂子・内村直尚, 日本心理学会第81回大会,   2017年09月22日
  • 夢想起の発達差に関する研究 ―高齢者・大学生・高校生の夢の頻度と内容に関する比較―, 松田 英子 岡田 斉, 日本心理学会第81回大会,   2017年09月22日
  • 悪夢の苦痛度に関連する精神的要因の検討, 岡田 斉 松田 英子, 日本心理学会第81回大会,   2017年09月20日
  • 悪夢生起メカニズムの認知神経科学的理解と認知行動療法による介入, 松田 英子, 日本心理学会第81回大会,   2017年09月20日
  • 睡眠の不調とBig Five Personality Traitsの関連についての予備的研究, 松田 英子  岡田 斉, 日本パーソナリティ心理学会第26回大会,   2017年09月08日
  • 高齢者の夢想起と認知機能に関する研究(2)―施設入所認知症者と健常高齢者の夢の頻度,長さ,内容に関する比較―, 松田 英子, 日本健康心理学会第30回記念大会,   2017年09月03日
  • 中国人大学生の睡眠の質と抑うつ,不安及び人格特性との関連, 王 尚  松田 英子, 日本健康心理学会第30回記念大会,   2017年09月02日
  • 大学生を対象にした悪夢の内容別頻度についての調査, 岡田 斉 松田 英子, 日本イメージ心理学会第18回大会,   2017年08月23日
  • 友人との共食が大学生のメンタルヘルスに与える影響, 高橋萌黄 松田 英子, 日本行動科学学会第33回ウィンターカンファレンス,   2017年02月25日
  • マインドフルネス瞑想が自己肯定意識とセルフコントロールに与える影響, 中川瑞巳 松田 英子, 日本行動科学学会第33回ウィンターカンファレンス,   2017年02月25日
  • 大学生の対人ストレスコーピングおよびアサーションが友人関係満足感に及ぼす影響, 松田 英子, 日本心理学会第78回大会,   2014年09月12日
  • 悪夢の認知行動療法 イメージ・エクスポージャー法の利用, 松田 英子, 日本イメージ心理学会第15回大会,   2014年09月04日, 招待有り
  • Effectiveness of intensive Cognitive Behavioral Therapy for Insomnia and Nightmare in Japanese undergraduates: A empirical study-An application of, cognitive restructuring and relaxation., 松田 英子, International Congress of Behavioral Medicine 2014,   2014年08月21日
  • Effects of psychological stressful life events and cognitive appraisal on insomnia and nightmare symptoms for subjective sleep evaluation of Japanese undergraduates, 8th International Congress of Cognitive Therapy,   2014年06月27日
  • 大学への帰属意識が大学不適応に及ぼす影響 : 帰属意識の媒介効果における性差および適応感を高める友人関係機能, 中村 真, 松田 英子, 江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University,   2014年03月
  • 大学生の学校適応に影響する要因の検討 : 大学不適応,大学満足,就学意欲に着目して, 中村 真, 松田 英子, 江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University,   2013年03月
  • 労働者の夢想起の個人差を説明する要因の検討, 日本パーソナリティ心理学会第22回大会,   2013年
  • 抑うつ・不安の認知バイアスに関する実験的検討 ‐自己認知バイアスと顕在記憶バイアスの分析, 日本パーソナリティ心理学会第22回大会,   2013年
  • 睡眠障害の理解と心理支援 「事例:不眠症、悪夢」, 日本パーソナリティ心理学会第22回大会,   2013年
  • 臨床現場での睡眠学のエビデンスの活用:臨床心理士はエビデンスをどのように活用しているか, 日本心理学会第77回大会,   2013年
  • ネガティブな夢想起に対する認知的再構成法の適用 ライフイベント,就寝前及び起床時の気分との関連, 日本心理学会第77回大会,   2013年
  • NPO法人と教育委員会の協働による長期不登校生徒支援―NPOの特性を活かしたコミュニティにおけるカウンセリング活動―, 日本カウンセリング学会第46回大会,   2013年
  • アサーショントレーニングを取り入れた高等学校英語教育による自尊感情向上効果に関する実験研究, 日本カウンセリング学会第46回大会,   2013年
  • Correlation between Psychosomatic symptoms and self-awareness of atopic dermatitis in Japan, The 5th Asian Congress of Health Psychology,   2013年
  • A research on annual medical examination of Japanese undergraduates: The relationship among physical complaints, mental symptoms, and school underachievement., The 5th Asian Congress of Health Psychology,   2013年
  • PF-089 大学への帰属意識が大学不適応に及ぼす影響(社会,ポスター発表), 中村 真, 松田 英子, 日本教育心理学会総会発表論文集,   2012年11月05日
  • P1-68 学生用の自動思考に関する投影法的アセスメントの開発 : 学生生活場面のイラスト素材を用いた試み(一般演題(ポスター),テーマ:認知行動療法の「今」), 松田 英子, 中村 真, 日本行動療法学会大会発表論文集,   2012年09月21日
  • II-1 成人型アトピー性皮膚炎患者の精神症状に心理社会的ストレスが及ぼす影響(一般演題,第115回日本心身医学会関東地方会演題抄録), 松田 英子, 矢島 道, 矢島 純, 心身医学,   2012年07月01日
  • Effects of sleep disturbances and stressful life events on employee' and students' depression: Comparative study between Japan and China., 2012 Asian Sleep Research Society,   2012年
  • 地域に根差したカウンセリングシステムの構築, 日本カウンセリング学会第45回大会,   2012年
  • アトピー性皮膚炎通院患者の心理的特性に関する研究  CMIおよびPSS-ADからの検討, 日本カウンセリング学会第45回大会,   2012年
  • 夢想起の個人差を説明する要因の検討―Big Fiveパーソナリティ特性とストレスからの分析―, 日本パーソナリティ心理学会第21回大会,   2012年
  • 大学生の自動思考に影響する要因の検討―恥意識とコミュニケーション・スキルからの分析―, 日本パーソナリティ心理学会第21回大会,   2012年
  • 学生用の自動思考に関する投影法的アセスメントの開発, 日本行動療法学会第38回大会,   2012年
  • 不眠と悪夢に関する短期認知行動療法の効果に関する検討 刺激制御法,入眠前のリラクセーション法および認知療法の適用, 日本心理学会第76回大会,   2012年
  • 大学生における援助要請行動と被援助志向性およびソーシャルサポートの関連性についての調査研究―家族および友人領域別分析―, 日本健康心理学会第25回大会,   2012年
  • 高齢者用自己効力感尺度の開発と精神的健康の関連, 日本健康心理学会第25回大会,   2012年
  • The relationships of sleep disturbance and stress to depression: Cross-cultural survey of insomnia, hypersomnia & nightmare in Japanese and Chinese adolescents., The36th Annual Meeting of Japanese Society of Sleep Research,   2011年
  • 労働者の睡眠の不調と抑うつに関する調査~多母集団比較モデルおよび同時効果モデルによる因果関係の検討~, 日本健康心理学会第24回大会,   2011年
  • The association between sleep disturbance and depression: Epidemiological survey of insomnia, hypersomnia and nightmare in Japanese employee and adolescents:Non-pharmacological treatment for sleep disturbance may reduce a risk of a future mental disease., 7th International Congress of Cognitive Psychotherapy, 4 June 2011, in Istanbul, Turkey.,   2011年
  • アトピー性皮膚炎成人通院者の睡眠の不調に関する調査報告, 日本皮膚科心身医学会第一回大会,   2011年
  • アトピー性皮膚炎成人通院患者の重症度とQOLに関する調査報告, 日本皮膚科心身医学会第一回大会,   2011年
  • O1-E-8 不眠症状とタイプA行動特性に関する臨床心理学的研究 : 不眠用の認知行動療法による症状緩和効果の検討(シンポジウム4関連 睡眠と健康,一般口演,ストレス時代の『こころ』と『からだ』,第51回日本心身医学会総会ならびに学術講演会), 松田 英子, 心身医学,   2010年06月01日
  • The Relationship between Mental Health and Automatic Thoughts of , EABCT 2010 XL Congress of European for Behavioural and Cognitive Therapies,   2010年
  • The effects of a brief cognitive therapeutic psycho-education on automatic thought of Japanese children in the upper grades of elementary school., EABCT2010 XL Congress of European for Behavioural and Cognitive Therapies,   2010年
  • 大学生の不眠症状と悪夢症状の生起に関連する要因 についての調査研究~ストレス・コーピングの観点から, 日本健康心理学会第23回大会発表論文集 (日本健康心理学会第23回大会準備委員会),   2010年
  • 睡眠と健康 成人の睡眠障害(眠りと夢)と精神的健康, 日本健康心理学会第23回大会発表会論文集,   2010年
  • 終末期医療に携わる臨床看護職者の精神的健康に関する研究−患者との死別体験に関する分析−, 日本健康心理学会第23回大会発表論文集 (日本健康心理学会第23回大会準備委員会),   2010年
  • 在日中国人留学生の睡眠問題と異文化ストレス(2)−主観的睡眠感に関する分析−, 日本カウンセリング学会第43回大会発表論文集,   2010年
  • 在日中国人留学生の睡眠問題と異文化ストレス(1)−不眠と悪夢の自覚症状からの分析−, 日本カウンセリング学会第43回大会発表論文集,   2010年
  • 不眠症状とタイプA行動特性に関する臨床心理学的研究 −不眠用の認知行動療法による症状緩和効果の検討, 第51回日本心身医学会総会ならびに学術講演会抄録集,   2010年
  • 成人型アトピー皮膚炎患者の精神症状に心理社会的ス トレスが及ぼす影響, 日本心身医学会関東地方大会第115回大会抄録集(日本心身医学会),   2009年
  • 小学生の学校生活場面における抑うつ・不安と推論の誤りの関連性−イラスト素材を用いた検討−, 第9回日本認知療法学会第35回日本行動療法学会発表論文集,   2009年
  • 臨床看護職者の職務ストレ スと不眠および抑うつに関する研究, 日本健康心理学会第22回大会発表論文集,   2009年
  • 終末期医療に携わる看護師のストレスとストレス関連成長(Stress-Related Growth), 日本健康心理学会第22回大会発表論文集,   2009年
  • 成人型アトピー患者の重症度と心理社会的ストレスが精神症状に及ぼす影響 − ネガティブ感情および心身 症症状の分析−, 日本カウンセリング学会第42回大会発表論文集,   2009年
  • 小学生のネガティブ感情をもたらす自動思考に関する調査−学校場面のイラスト素材を用いた試み−, 日本カウンセリング学会第42回大会発表論文集,   2009年
  • 在日中国人留学生のストレスと異文化適応に関する研究 〜自己効力感と異文化適応に関する分析〜, 日本カウンセリング学会第41回大会発表論文集,   2008年
  • Effectiveness of psychoeducation based Cognitive Behavior therapy for Insomnia and Type A Behaviors., The 2th Congress of Asian Cognitive Behavioral Therapy,   2008年
  • Application of Cognitive Therapy for depressing-dreams of non-clinical clients - Experimental inspection of REM to assess the effect of treatments -, International Congress of Behavioral Medicine2008,   2008年
  • B-08 労働者の抑うつとエゴグラム : 従業員援助プログラム事業の利用効果の検討, 松田 英子, 日本パーソナリティ心理学会大会発表論文集,   2007年08月25日
  • 2006年国際サイコセラピー会議インジャパンおよび第3回アジア国際サイコセラピー会議に参加して, 松田 英子, 情報と社会 = Communication & society,   2007年03月15日
  • 第9回国際行動医学会に参加して, 松田 英子, 情報と社会 = Communication & society,   2007年03月15日
  • ビデオチャットカウンセリングの有用性に関する検討 〜対面カウンセリング及 びメールカウンセリングと の比較, 日本カウンセリング学会第40回大会発表論文集,   2007年
  • A study of Mental Health Measures in Japanese Employees Assistance Programs: Examination of prevention effect on Depression in Japanese Employees, 2007 The 3rd Asian Congress of Health Psychology,   2007年
  • A Spread of Depression in Japanese Employees:Analysis of outside EAP Organization Data, 2007 The 42th Australian Psychology,   2007年
  • 労働者の抑うつとエゴグラ ム従業員援助プログラム事業の利用効果の検討(ポスター), 日本パーソナリティ心理学会第16回大会発表論文集,   2007年
  • 夢研究の新しい展開「夢想 起メカニズムと臨床的応用 」, 日本心理学会第69回大会発表,   2007年
  • Mental health for developmental disorders 3 Comparison of sleep disturbance in a class for the special support student and an ordinary class student., 5th World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies 2007 (WCBCT 2007),   2007年
  • P-2318 快適夢見睡眠とパーソナリティに関する心理生理学的研究, 松田 英子, 日本パーソナリティ心理学会大会発表論文集,   2006年09月
  • 快適夢見睡眠の制御可能性に関する基礎的実験, 松田 英子, 情報と社会 = Communication & society,   2006年03月15日
  • 第18回世界心身医学会に参加して, 松田 英子, 情報と社会 = Communication & society,   2006年03月15日
  • Clinical reserch on the morbidity rate of insomnia and nightmare disorders in Japanese adolescents and adults., 9th International Congress of Behavioral Medicine,   2006年
  • 快適夢見睡眠とパーソナリ ティに関する心理生理学的研究, 日本パーソナリティ心理学会第15回大会発表論文集,   2006年
  • 労働者と抑うつ(2)− 縦断的データ解析による外部EAP機関利用効果の検討 −, 日本産業カウンセリ ング学会第11回大会発表論文集,   2006年
  • 労働者と抑うつ(1)−外部EAP機関データによる抑うつと基本的属性の重回帰モデル−, 日本産業カウンセリング学会第11回大会発表論文集,   2006年
  • 睡眠障害の治療・予防に認知行動療法が果たす役割に ついて(シンポジウム), 日本カウンセリング学会第39回大会発表論文集,   2006年
  • Effectiveness of Cognitive therapy on nightmare disorders: Clinical application of cognitive restructuring to both waking and dreaming cognition, 2006 International Congress of Psychotherapy,   2006年
  • 労働者の抑うつ−基本的属性による外部EAP機関データの分析−, 日本産業カウンセリング学会第10回大会発表論文集,   2005年
  • 快適夢見睡眠の制御可能性に関する実験, 日本心理学会第69回大会発表論文集,   2005年
  • The Role of Evidence-Based Counseling in Coping PSD Stress. 'Assertion Training in coping with Psychosomatic conditions', 18th World Congress on Psychosomatic Medicine 2005,   2005年
  • シンポジウム 心理尺度が備えるべき最低条件−心理 臨床の立場から(指定討論 者), 日本パーソナリティ心理学会第13回大会発表論文集,   2004年
  • シンポジウム EBC−効果 的カウンセリングを求めて  産業領域, 日本カウンセリング学会第37回大会発表論文集,   2004年
  • いじめから対人不安と悪夢 を訴える中2不登校女子に対する認知療法とリラクセ ーションの併用, 日本カウンセリング学会第37回大会発表論文集,   2004年
  • 中学生の夢想起頻度に影響 を及ぼす要因の研究−テスト不安と性差の関係につ いて−, 日本睡眠学会第29回定期学術集会発表抄 録集,   2004年
  • Nonverbal elements of therapists' behavior2 Video analyses of fresh practitioner's nonverbal behaviors: face to face looking and nods., 4th World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies 2004,   2004年
  • P1-13 夢想起頻度にアロマ使用が及ぼす影響, 松田 英子, 鈴木 弘倫, 日本性格心理学会大会発表論文集,   2003年09月24日
  • 気分変調性障害に対する認知療法と主張訓練法の適用, 日本カウンセリング学会第36回大会発表論文集,   2003年
  • 夢想起頻度にアロマ使用が及ぼす影響, 日本性格心理学会第12回大会発表論文集,   2003年
  • 夢想起と人格特性−MMPIによる夢想起頻度と内容の解 析−, 日本カウンセリング学会第34回大会発表論文集,   2001年
  • D6 不安夢への認知療法的援助, 松田 英子, 日本性格心理学会大会発表論文集,   2000年08月16日
  • 不安夢への認知治療法的援助, 日本性格心理学会第9回大会発表論文集,   2000年
  • 高校生の試験ストレスが主観的睡眠感に及ぼす影響, 日本健康心理学会第 13回大会発表論文集,   2000年
  • 夢想起と急速眼球運動(REMs)に関する実験的検討, 日本心理学会第63回 大会発表論文集,   1999年
  • An Empirical Investigation into Dream Recall and Rapid Eve Movements., 3rd Conference of Asia ASP,   1999年
  • 夢情報を媒介にした認知療法 (DMCT;Dream Mediated Cognitive Therapy), 日本心理学会第62回 大会発表論文集,   1998年
  • 16 夢想起と人格特性 : 高校生の夢・大学生の夢, 松田 英子, 日本性格心理学会大会発表論文集,   1997年12月01日
  • 夢想起と人格特性−高校生の夢・大学生の夢−, 日本性格心理学会第 10回大会発表論文集,   1997年
  • Dream Recall Frequency Affected by Personality Traits and Stress-events, 9th Convention of American Psychological Society,   1997年
  • 夢想起の頻度に人格特性とストレス−イベントが及ぼす影響, 日本心理学会第60回 大会発表論文集,   1996年
  • 「血液型と性格」研究のメタ分析(2) −94個の研究の平均効果サ イズ−, 日本社会心理学会第 36回大会発表論文集,   1995年
  • 「血液型と性格」研究のメタ分析(1) −効果サイズが大きな研究はどのような研究か?−, 日本社会心理学会第 36回大会発表論文集,   1995年

受賞

  •   2015年06月, 日本カウンセリング学会, 大会発表継続賞
  •   1998年, 1998年度笹川科学研究助成受賞 研究課題「夢現象中の不安と急速眼球運動(REM)との関連の検討 ―新心理療法EMDR(Eye Movement Desensitization and Reprocessing )の観点から―」(研究番号10-049)
  •   2004年, 第57回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2004 グランプリ受賞 (株)タカラ「夢見工房」
  •   2005年, 平成17年度独立行政法人日本学術振興会 科学研究費補助金「研究成果公開促進費」交付 研究タイトル「夢想起メカニズムと臨床的応用」(課題番号175200,学術図書)
  •   2006年, (財)日本科学協会 平成18年度笹川科学海外発表促進助成受賞「Clinical research on the morbidity rate of insomnia and nightmare disorders in Japanese adolescents and adults. 」(研究番号F06-312)
  •   2006年, 日本パーソナリティ心理学会 優秀大会発表賞受賞「快適夢見睡眠とパーソナリティに関する心理生理学的研究」
  •   2010年, 江戸川大学学長賞「心理・精神的問題に対する学生相談業務に関する貢献」
  •   2011年, 江戸川大学学長奨励賞「研究活動に対する奨励」
  •   2012年, (財)日本科学協会平成24年度海外発表促進助成受賞 (研究番号F12ー322)
  •   2013年, 日本パーソナリティ心理学会大会発表賞受賞「大学生の自動思考に影響する要因の検討」 中村真・松田英子
  •   2013年, 江戸川大学学長賞 「日本パーソナリティ心理学会第22回大会準備委員会」

競争的資金

  • 認知行動モデルに基づく悪夢と合併精神疾患の心理治療法の解明, 独立行政法人 日本学術振興会, 科学研究費 基盤研究(C), 松田 英子
  • 健康診断時問診票による学生の心身の健康に関する継時的分析, 江戸川大学, 学内共同研究, 松田英子
  • 眠りの不思議を科学する~夢や金縛りの謎を解く~HT25063, 独立行政法人 日本学術振興会, ひらめき☆ときめきサイエンス, 福田一彦
  • 悪夢の認知行動療法に関する実証的効果研究25380942, 独立行政法人 日本学術振興会, 科学研究費 基盤研究(C), 松田英子
  • 眠りの不思議を科学する ~夢や金縛りの謎を解く~HT24016, 独立行政法人 日本学術振興会, ひらめき☆ときめきサイエンス, 福田一彦, あなたは「悪夢」や「金縛り」に苦しんだことはありませんか?  眠りの本当の姿を知りたくありませんか?  これらの不思議現象がなぜ起こるのか、「睡眠」を「科学」しながら、皆さんで解き明かしましょう!
  • 眠りの不思議を科学する~夢や金縛りの謎を解く~
  • 青年のメンタルヘルスと認知行動療法による心理教育に関する研究, 江戸川大学, 学内共同研究, 松田英子
  • 不眠症と悪夢障害に関する認知行動療法の実証的効果研究22730552, 独立行政法人 日本学術振興会, 科学研究費 若手研究(B), 松田英子
  • 子どものメンタルヘルスと認知行動療法による心理教育に関する研究, 江戸川大学, 学内共同研究, 松田英子
  • 特別支援を必要とする子どものメンタルヘルスと学校適応に関する研究, 江戸川大学, 学内共同研究, 柴田良一
  • Clinical research on the morbidity rate of insomnia and nightmare disorders in Japanese adolescents and adults.(F06-312), The Japan Science Society, 海外研究発表促進助成, 松田英子
  • 夢想起メカニズムと臨床的応用(175200), 独立行政法人日本学術振興会, 研究成果公開促進費, 松田英子
  • 夢現象中の不安と急速眼球運動(REM)との関連の検討 ~新心理療法EMDR(の観点から」(研究番号10-049), 笹川研究助成, 学術研究部門(人文・社会系), 松田英子