研究者データベース

松田 英子 (マツダ エイコ)

  • 社会学部社会心理学科 教授
  • 21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター 教授
  • 社会学研究科社会心理学専攻 教授
Last Updated :2020/09/29

研究者情報

学位

  • 学士(教育学(心理学))(お茶の水女子大学)
  • 修士(人文科学)(お茶の水女子大学)
  • 博士(人文科学)(お茶の水女子大学)

科研費研究者番号

  • 30327233

J-Global ID

研究キーワード

  • 認知行動療法   認知療法   不安障害   気分障害   睡眠障害   夢   

研究分野

  • 人文・社会 / 臨床心理学

経歴

  • 2015年04月 - 現在  東洋大学社会学部社会心理学科教授
  • 2014年 - 現在  文教大学大学院 人間科学研究科 臨床心理学専攻 兼任講師
  • 2011年04月 - 現在  放送大学大学院 文化科学研究科人間発達科学プログラム 客員教授School of Graduate Studies Graduate School of Arts and Sciences
  • 2011年04月 - 2015年03月  江戸川大学 社会学部人間心理学科 教授Department of Psychology and Humanities, College of Sociology
  • 2014年  - Lecturer
  • 2010年 - 2011年  放送大学大学院 文化科学研究科人間発達科学プログラム 客員准教授School of Graduate Studies Graduate School of Arts and Sciences
  • 2010年 - 2011年  Associate Professor
  • 2007年 - 2011年  江戸川大学 社会学部 人間心理学科 准教授Department of Psychology and Humanities, College of Sociology
  • 2007年 - 2011年  Edogawa University College of Sociology Department of Psychology and Humanities Associate Professor
  • 2011年  - Professor
  • 2011年  - Others
  • 2009年 - 2010年  十文字学園女子大学人間生活学部兼任 兼任講師The Faculty of Human Life
  • 2009年 - 2010年  Lecturer
  • 2004年 - 2009年  目白大学人間社会学部 心理カウンセリング学科 兼任講師Faculty of Human and Social Sciences, Department of Psychological Counseling
  • 2004年 - 2009年  Lecturer
  • 2006年 - 2007年  江戸川大学 社会学部 人間心理学科 助教授Department of Psychology and Humanities, College of Sociology
  • 2006年 - 2007年  Edogawa University College of Sociology Department of Psychology and Humanities Associate Professor
  • 2000年 - 2007年  法政大学文学部 兼任講師Faculty of Letters
  • 2000年 - 2007年  Lecturer
  • 2003年 - 2006年  江戸川大学 社会学部 人間社会学科 助教授College of Sociology
  • 2003年 - 2006年  Edogawa University College of Sociology Department of Sociology and Human Studies Associate Professor
  • 2000年 - 2006年  城西国際大学人文学部兼任 講師
  • 2000年 - 2006年  Lecturer
  • 2000年 - 2003年  江戸川大学 社会学部 人間社会学科 講師College of Sociology
  • 2000年 - 2003年  Edogawa University College of Sociology Department of Sociology and Human Studies Lecturer
  • 2003年  - 青山学院大学文学部(教育人間科学部) 心理学科 兼任講師
  • 2003年  - Lecturer
  • 2001年 - 2002年  東洋大学社会学部 兼任講師Faculty of Sociology
  • 2001年 - 2002年  Lecturer
  • 1999年 - 2000年  心理相談員
  • 1997年 - 2000年  心理士
  • 1997年 - 2000年  Lecturer
  • 1996年 - 2000年  Lecturer
  • 2000年  - Others
  • 2000年  Lecturer
  • 1997年 - 1999年  心理士
  • 1994年 - 1998年  研修員
  • 1995年  ティーチングアシスタント

学歴

  •         - 2000年   お茶の水女子大学   人間文化研究科   人間発達学(心理学)専攻
  •         - 2000年   お茶の水女子大学   Graduate School, Doctral Research Course in Human Culture
  •         - 1996年   お茶の水女子大学   人文科学研究科   教育学(心理学)専攻
  •         - 1996年   お茶の水女子大学   Graduate School, Division of Humanities
  •         - 1994年   お茶の水女子大学   文教育学部   教育学科心理学専攻
  •         - 1994年   お茶の水女子大学   Faculty of Letters and Education

所属学協会

  • 日本ストレスマネジメント学会   日本行動科学学会   日本心身医学会   日本行動療法学会   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)   日本性格心理学会   日本カウンセリング学会   日本健康心理学会   日本心理学会   

研究活動情報

論文

書籍

  • 日本健康心理学会 (担当:範囲:QOL)丸善出版 2019年10月 ISBN: 4621303767 746
  • 大学生のレジリエンスを高める要因の検討.
    今泉ちひろ; 松田英子 (担当:共著範囲:現代人のこころのゆくえ ヒューマンインタラクションの諸相 pp.83-114.)東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター 2018年03月
  • マインドフルネス瞑想による脱中心化が自己制御に与える影響.
    中川瑞己; 松田英子 (担当:共著範囲:現代人のこころのゆくえ ヒューマンインタラクションの諸相 pp.61-81.)東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサチーチ・センター 2018年03月
  • 現代の日本人大学生のアパシー傾向に関する縦断研究
    佐藤浩平; 松田英子 (担当:共著範囲:現代人のこころのゆくえ ヒューマンインタラクションの諸相 pp.43-60.)東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター 2018年03月
  • 不眠症者への健康心理学的援助
    松田 英子 (担当:共著範囲:臨床健康心理学 島井哲志監修 9章 pp.139-155.)ナカニシヤ出版 2017年10月
  • 夢はどうやって作られるのかーー記憶と睡眠障害のメカニズム
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:α-Synodos,Vol221,34-43.)(株)シドノス 2017年06月
  • 日本行動科学学会ブックレット11 眠る
    松田 英子; 東洋HIR (担当:共著範囲:pp.1-47.)二瓶社 2017年03月
  • Locus of control, personality correlates of.Wiley-Blackwell encyclopedia of personality and individual differences: Vol. III. Personality processes and individual differences.
    津田 彰; 田中; 芳幸; 松田 英子 (担当:共著範囲:)John Wiley & Sons. 2017年
  • パーソナリティ心理学 自己の探求と人間性の理解
    松田 英子 (担当:共著範囲:2章(pp.19-45)、3章(pp.47-73)、6章(pp.111-138)、7章(pp.139-157))培風館 2016年10月
  • 睡眠障害に対する認知行動療法 行動睡眠医学的アプローチへの招待
    マイケル L; ぺルリス・マーク; S. アロイア・ブレット; R; クーン 編 (担当:共訳範囲:12章「睡眠に関する非機能的信念とに対する認知療法」pp.147-162. 13章「認知再構成法:睡眠に関する破滅的信念に対する認知療法」pp.163-173.)風間書房 2015年09月
  • 日本パーソナリティ心理学会20年史
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:これからのパーソナリティ研究,学会)福村出版 2015年09月
  • 睡眠の個人差の理解と心理支援 〜眠りにまつわる問題解決のために〜
    松田 英子; 津田 (担当:共著範囲:)(株)フィスメック 2015年04月
  • 科学の宝箱
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:夢と睡眠について考える)講談社 2013年10月
  • 生きる力を育てる臨床心理学
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:産業における心理臨床実践)保育出版社 2013年04月
  • しない・させない・許さない 職場のハラスメント
    松田 英子 (担当:監修範囲:)(株)フィスメック 2013年04月
  • パーソナリティ心理学ハンドブック
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:パーソナリティと不健康:不眠・悪夢)福村出版 2013年03月
  • 心理学教育の視点とスキル
    松田 英子 (担当:共編者(共編著者)範囲:心理学教育と職業)ナカニシヤ出版 2012年12月
  • 認知行動療法事典
    松田 英子 (担当:共訳範囲:「夢」)2010年12月
  • 現代のエスプリ 認知行動療法の理論と臨床
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:産業と認知行動療法)ぎょうせい 2010年10月
  • 夢と睡眠の心理学―認知行動療法からのアプローチ
    松田 英子 (担当:単著範囲:)風間書房 2010年09月
  • こころのケア~臨床心理学的アプローチ~
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:臨床心理学とは)学術図書出版社 2010年04月
  • 発達のための臨床心理学
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:睡眠の問題)保育出版社 2010年03月
  • 認知行動療法の技法と臨床
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:臨床―各種障害への適応 「職場不適応」)2008年10月
  • 応用心理学事典
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:パーソナリティ心理学 「夢の分析」)丸善 2007年01月
  • 夢想起メカニズムと臨床的応用
    松田 英子 (担当:単著範囲:)風間書房 2006年02月
  • EAPハンドブック
    松田 英子 (担当:共訳範囲:「行動論的健康障害管理」)(株)フィスメック 2005年07月
  • インチキ科学の解読法
    松田 英子 (担当:範囲:心理学「色あせたフロイト」「 夢の新しい謎」()光文社 2004年08月
  • 自己理解のための青年心理学
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:「行動の問題」)八千代出版 2004年03月
  • 図解 心理学が見る見るわかる
    松田 英子 (担当:単著範囲:)サンマーク出版 2003年01月
  • メンタルヘルスにおける支援関係
    松田 英子 (担当:共訳範囲:「クライエントグループと社会的文脈」、「スーパービジョン関係:スタッフのスーパービジョン」)ブレーン出版 2002年11月
  • ストレスマネジメントと職場のカウンセリング
    松田 英子 (担当:共訳範囲:「ストレスマネジメントの生物学的基礎」)川島書店 2002年07月
  • 現代の臨床心理学
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:「心理療法とは」)学術図書出版社 2002年03月
  • 現代カウンセリング事典
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:問題解決カウンセリング)金子書房 2001年12月
  • 産業カウンセリングハンドブック
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:「認知行動療法」)川島書店 2000年11月
  • 産業カウンセリング辞典
    松田 英子 (担当:分担執筆範囲:「オペレーションズ・リサーチ」「コースト・エフェクティブネス」)金子書房 1999年03月
  • 実践認知行動カウンセリング
    松田 英子 (担当:共訳範囲:「不安」)川島書店 1997年10月

講演・口頭発表等

  • 大学生を対象にした悪夢の内容別頻度についての調査ー苦痛度が高い悪夢の内容を探るー  [通常講演]
    岡田 斉; 松田; 英
    日本イメージ心理学会第19回大会 2018年11月 口頭発表(一般)
  • Cognitive Behavioral Therapy to cope with sleep disturbance: Japanese young adults have need of non- pharmacological treatment for improving sleep quality.  [通常講演]
    松田 英子
    Second international conference of healthier societies fostering healthy organizations. 2018年08月 シンポジウム・ワークショップパネル(指名)
  • タイプA行動パターンと夢想起 ―夢想起の内容別頻度,感覚モダリティおよび情動の分析―  [通常講演]
    松田 英子; 岡田
    日本パーソナリティ心理学会第27回大会 2018年08月 ポスター発表
  • The Relationship between the Obsessive-Compulsive Tendency and the Mental Health of Japanese and Chinese Undergraduates  [通常講演]
    陸 静イ; 松田 英子
    The 9th AAICP International conference in University Malaysia Sabah. 2018年07月 ポスター発表
  • Influence of University Students Life Stressor and Sleep Disturbance on Depression : Cross-cultural survey in Japanese and Chinese undergraduates.  [通常講演]
    松田 英子
    The 9th AAICP International conference in University Malaysia Sabah. 2018年07月 ポスター発表
  • 睡眠の質に影響を与えるストレスフル・ライフイベント 及び気分の検討 ー日本人大学生と中国人大学生の比較ー  [通常講演]
    王 尚 松田
    日本健康心理学会第31回大会 2018年06月 ポスター発表
  • タイプA行動パターンと睡眠問題 不眠,悪夢の頻度,苦痛度および自殺企図の分析  [通常講演]
    松田 英子; 岡田
    日本健康心理学会第31回大会 2018年06月 ポスター発表
  • 大学生のレジリエンスを高める要因の検討―ライフイベント,ストレス反応,コーピング方略からの分析―  [通常講演]
    今泉ちひろ; 松田英子
    第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス 2018年03月 ポスター発表
  • 大学生における強迫傾向とメンタルヘルスとの関連  [通常講演]
    陸静怡; 松田英子
    第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス 2018年03月 ポスター発表
  • 中学生の不登校傾向と無気力感およびソーシャルサポートの関連の検討  [通常講演]
    渡邊あゆみ; 松田英子
    第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス 2018年03月 ポスター発表
  • 笑いの入力モダリティの違いがストレスに与える影響について  [通常講演]
    下川和真; 松田英子
    第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス 2018年03月 ポスター発表
  • 共感性,援助規範意識,心理的負債感が向社会的行動に及ぼす影響について  [通常講演]
    中川萌; 松田英子
    第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス 2018年03月 ポスター発表
  • マインドフルネス瞑想による脱中心化が自己制御に与える影響  [通常講演]
    中川瑞己; 松田英子
    第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス 2018年03月 ポスター発表
  • 留学生の睡眠問題と心理支援  [通常講演]
    松田 英子
    第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス 2018年03月 ポスター発表
  • ポジティビティと身体的健康および精神的健康の関連に対するストレスの媒介効果  [通常講演]
    米田健一郎; 津田彰; 堀内聡; 三原健吾; 岡村尚昌; 伏島あゆみ; 松田英子; 津田茂子; 矢島潤平
    第34回日本行動科学学会ウィンターカンファレンス 2018年03月 口頭発表(一般)
  • ポジティビティと気分の関連に対するストレスの媒介効果に関する検討  [通常講演]
    堀内聡; 津田彰; 米田健一郎; 伏島あゆみ; 三原健吾; 田中芳幸; 岡村尚昌; 松田英子; 津田茂子; 内村直尚
    第24回日本行動医学会学術総会 2017年12月 ポスター発表
  • シンポジウム 両立支援  [招待講演]
    松田 英子
    第24回日本行動医学会学術総会 2017年12月 シンポジウム・ワークショップパネル(指名)
  • 邦訳版Stress Mindset Measureの因子構造と信頼性・妥当性の検討  [通常講演]
    米田健一郎; 津田彰; 堀内聡; 伏島あゆみ; 三原健吾; 田中芳幸; 岡村尚昌; 松田英子; 津田茂子; 内村直尚
    日本心理学会第81回大会 2017年09月 ポスター発表
  • 夢想起の発達差に関する研究 ―高齢者・大学生・高校生の夢の頻度と内容に関する比較―  [通常講演]
    松田 英子; 岡田 斉
    日本心理学会第81回大会 2017年09月 ポスター発表
  • 悪夢の苦痛度に関連する精神的要因の検討  [通常講演]
    岡田 斉; 松田 英子
    日本心理学会第81回大会 2017年09月 ポスター発表
  • 悪夢生起メカニズムの認知神経科学的理解と認知行動療法による介入  [通常講演]
    松田 英子
    日本心理学会第81回大会 2017年09月 シンポジウム・ワークショップパネル(公募)
  • 睡眠の不調とBig Five Personality Traitsの関連についての予備的研究  [通常講演]
    松田 英子; 岡田 斉
    日本パーソナリティ心理学会第26回大会 2017年09月 ポスター発表
  • 高齢者の夢想起と 認知機能に関する研究(2)―施設入所認知症者と健常高齢者の夢の頻度,長さ,内容に関する比較―  [通常講演]
    松田 英子
    日本健康心理学会第30回記念大会 2017年09月 ポスター発表
  • 中国人大学生の睡眠の質と抑うつ,不安及び人格特性との関連  [通常講演]
    王 尚; 松田 英子
    日本健康心理学会第30回記念大会 2017年09月 ポスター発表
  • 大学生を対象にした悪夢の内容別頻度についての調査  [通常講演]
    岡田 斉; 松田; 英
    日本イメージ心理学会第18回大会 2017年08月 口頭発表(一般)
  • 友人との共食が大学生のメンタルヘルスに与える影響  [通常講演]
    高橋萌黄; 松田 英子
    日本行動科学学会第33回ウィンターカンファレンス 2017年02月 ポスター発表
  • マインドフルネス瞑想が自己肯定意識とセルフコントロールに与える影響  [通常講演]
    中川瑞巳; 松田 英子
    日本行動科学学会第33回ウィンターカンファレンス 2017年02月 ポスター発表
  • 大学生の対人ストレスコーピングおよびアサーションが友人関係満足感に及ぼす影響  [通常講演]
    松田 英子
    日本心理学会第78回大会 2014年09月 ポスター発表
  • 悪夢の認知行動療法 イメージ・エクスポージャー法の利用  [招待講演]
    松田 英子
    日本イメージ心理学会第15回大会 2014年09月 口頭発表(招待・特別)
  • Effectiveness of intensive Cognitive Behavioral Therapy for Insomnia and Nightmare in Japanese undergraduates: A empirical study -An application of, cognitive restructuring and relaxation.  [通常講演]
    松田 英子
    International Congress of Behavioral Medicine 2014 2014年08月 ポスター発表
  • Effects of psychological stressful life events and cognitive appraisal on insomnia and nightmare symptoms for subjective sleep evaluation of Japanese undergraduates  [通常講演]
    8th International Congress of Cognitive Therapy 2014年06月 ポスター発表
  • 中村 真; 松田 英子
    江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University 2014年03月
  • Effects of psychological stressful life events and cognitive appraisal on insomnia and nightmare symptoms for subjective sleep evaluation of Japanese undergraduates  [通常講演]
    8th International Congress of Cognitive Therapy 2014年
  • 中村 真; 松田 英子
    江戸川大学紀要 = Bulletin of Edogawa University 2013年03月
  • 労働者の夢想起の個人差を説明する要因の検討  [通常講演]
    日本パーソナリティ心理学会第22回大会 2013年
  • 抑うつ・不安の認知バイアスに関する実験的検討 ‐自己認知バイアスと顕在記憶バイアスの分析  [通常講演]
    日本パーソナリティ心理学会第22回大会 2013年
  • 睡眠障害の理解と心理支援 「事例:不眠症、悪夢」  [通常講演]
    日本パーソナリティ心理学会第22回大会 2013年 ポスター発表
  • 臨床現場での睡眠学のエビデンスの活用:臨床心理士はエビデンスをどのように活用しているか  [通常講演]
    日本心理学会第77回大会 2013年
  • ネガティブな夢想起に対する認知的再構成法の適用 ライフイベント,就寝前及び起床時の気分との関連  [通常講演]
    日本心理学会第77回大会 2013年
  • NPO法人と教育委員会の協働による長期不登校生徒支援―NPOの特性を活かしたコミュニティにおけるカウンセリング活動―  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第46回大会 2013年
  • アサーショントレーニングを取り入れた高等学校英語教育による自尊感情向上効果に関する実験研究  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第46回大会 2013年
  • Correlation between Psychosomatic symptoms and self-awareness of atopic dermatitis in Japan  [通常講演]
    The 5th Asian Congress of Health Psychology 2013年
  • A research on annual medical examination of Japanese undergraduates: The relationship among physical complaints, mental symptoms, and school underachievement.  [通常講演]
    The 5th Asian Congress of Health Psychology 2013年
  • Correlation between Psychosomatic symptoms and self-awareness of atopic dermatitis in Japan  [通常講演]
    The 5th Asian Congress of Health Psychology 2013年
  • 中村 真; 松田 英子
    日本教育心理学会総会発表論文集 2012年11月
  • Effects of sleep disturbances and stressful life events on employee' and students' depression: Comparative study between Japan and China.  [通常講演]
    2012 Asian Sleep Research Society 2012年
  • 地域に根差したカウンセリングシステムの構築  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第45回大会 2012年
  • アトピー性皮膚炎通院患者の心理的特性に関する研究 CMIおよびPSS-ADからの検討  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第45回大会 2012年
  • 夢想起の個人差を説明する要因の検討―Big Fiveパーソナリティ特性とストレスからの分析―  [通常講演]
    日本パーソナリティ心理学会第21回大会 2012年
  • 大学生の自動思考に影響する要因の検討―恥意識とコミュニケーション・スキルからの分析―  [通常講演]
    日本パーソナリティ心理学会第21回大会 2012年
  • 学生用の自動思考に関する投影法的アセスメントの開発  [通常講演]
    日本行動療法学会第38回大会 2012年
  • 不眠と悪夢に関する短期認知行動療法の効果に関する検討 刺激制御法,入眠前のリラクセーション法および認知療法の適用  [通常講演]
    日本心理学会第76回大会 2012年
  • 大学生における援助要請行動と被援助志向性およびソーシャルサポートの関連性についての調査研究―家族および友人領域別分析―  [通常講演]
    日本健康心理学会第25回大会 2012年
  • 高齢者用自己効力感尺度の開発と精神的健康の関連  [通常講演]
    日本健康心理学会第25回大会 2012年
  • Effects of sleep disturbances and stressful life events on employee' and students' depression: Comparative study between Japan and China.  [通常講演]
    2012 Asian Sleep Research Society 2012年
  • The relationships of sleep disturbance and stress to depression: Cross-cultural survey of insomnia, hypersomnia & nightmare in Japanese and Chinese adolescents.  [通常講演]
    The36th Annual Meeting of Japanese Society of Sleep Research 2011年
  • 労働者の睡眠の不調と抑うつに関する調査~多母集団比較モデルおよび同時効果モデルによる因果関係の検討~  [通常講演]
    日本健康心理学会第24回大会 2011年
  • The association between sleep disturbance and depression: Epidemiological survey of insomnia, hypersomnia and nightmare in Japanese employee and adolescents:Non-pharmacological treatment for sleep disturbance may reduce a risk of a future mental disease.  [通常講演]
    7th International Congress of Cognitive Psychotherapy, 4 June 2011, in Istanbul, Turkey. 2011年
  • アトピー性皮膚炎成人通院者の睡眠の不調に関する調査報告  [通常講演]
    日本皮膚科心身医学会第一回大会 2011年
  • アトピー性皮膚炎成人通院患者の重症度とQOLに関する調査報告  [通常講演]
    日本皮膚科心身医学会第一回大会 2011年
  • The relationships of sleep disturbance and stress to depression: Cross-cultural survey of insomnia, hypersomnia & nightmare in Japanese and Chinese adolescents.  [通常講演]
    The36th Annual Meeting of Japanese Society of Sleep Research 2011年
  • The Relationship between Mental Health and Automatic Thoughts of  [通常講演]
    EABCT 2010 XL Congress of European for Behavioural and Cognitive Therapies 2010年
  • The effects of a brief cognitive therapeutic psycho-education on automatic thought of Japanese children in the upper grades of elementary school.  [通常講演]
    EABCT2010 XL Congress of European for Behavioural and Cognitive Therapies 2010年
  • 大学生の不眠症状と悪夢症状の生起に関連する要因 についての調査研究~ストレス・コーピングの観点から  [通常講演]
    日本健康心理学会第23回大会発表論文集 (日本健康心理学会第23回大会準備委員会) 2010年
  • 睡眠と健康 成人の睡眠障害(眠りと夢)と精神的健康  [通常講演]
    日本健康心理学会第23回大会発表会論文集 2010年
  • 終末期医療に携わる臨床看護職者の精神的健康に関する研究−患者との死別体験に関する分析−  [通常講演]
    日本健康心理学会第23回大会発表論文集 (日本健康心理学会第23回大会準備委員会) 2010年
  • 在日中国人留学生の睡眠問題と異文化ストレス(2)−主観的睡眠感に関する分析−  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第43回大会発表論文集 2010年
  • 在日中国人留学生の睡眠問題と異文化ストレス(1)−不眠と悪夢の自覚症状からの分析−  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第43回大会発表論文集 2010年
  • 不眠症状とタイプA行動特性に関する臨床心理学的研究 −不眠用の認知行動療法による症状緩和効果の検討  [通常講演]
    第51回日本心身医学会総会ならびに学術講演会抄録集 2010年
  • The Relationship between Mental Health and Automatic Thoughts of  [通常講演]
    EABCT 2010 XL Congress of European for Behavioural and Cognitive Therapies 2010年
  • The effects of a brief cognitive therapeutic psycho-education on automatic thought of Japanese children in the upper grades of elementary school.  [通常講演]
    EABCT2010 XL Congress of European for Behavioural and Cognitive Therapies 2010年
  • 成人型アトピー皮膚炎患者の精神症状に心理社会的ス トレスが及ぼす影響  [通常講演]
    日本心身医学会関東地方大会第115回大会抄録集(日本心身医学会) 2009年
  • 小学生の学校生活場面における抑うつ・不安と推論の誤りの関連性−イラスト素材を用いた検討−  [通常講演]
    第9回日本認知療法学会第35回日本行動療法学会発表論文集 2009年
  • 臨床看護職者の職務ストレ スと不眠および抑うつに関する研究  [通常講演]
    日本健康心理学会第22回大会発表論文集 2009年
  • 終末期医療に携わる看護師のストレスとストレス関連成長(Stress-Related Growth)  [通常講演]
    日本健康心理学会第22回大会発表論文集 2009年
  • 成人型アトピー患者の重症度と心理社会的ストレスが精神症状に及ぼす影響 − ネガティブ感情および心身 症症状の分析−  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第42回大会発表論文集 2009年
  • 小学生のネガティブ感情をもたらす自動思考に関する調査−学校場面のイラスト素材を用いた試み−  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第42回大会発表論文集 2009年
  • 在日中国人留学生のストレスと異文化適応に関する研究 〜自己効力感と異文化適応に関する分析〜  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第41回大会発表論文集 2008年
  • Effectiveness of psychoeducation based Cognitive Behavior therapy for Insomnia and Type A Behaviors.  [通常講演]
    The 2th Congress of Asian Cognitive Behavioral Therapy 2008年
  • Application of Cognitive Therapy for depressing-dreams of non-clinical clients - Experimental inspection of REM to assess the effect of treatments -  [通常講演]
    International Congress of Behavioral Medicine2008 2008年
  • Effectiveness of psychoeducation based Cognitive Behavior therapy for Insomnia and Type A Behaviors.  [通常講演]
    The 2th Congress of Asian Cognitive Behavioral Therapy 2008年
  • 松田 英子
    日本パーソナリティ心理学会大会発表論文集 2007年08月
  • 松田 英子
    情報と社会 = Communication & society 2007年03月
  • ビデオチャットカウンセリングの有用性に関する検討 〜対面カウンセリング及 びメールカウンセリングと の比較  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第40回大会発表論文集 2007年
  • A study of Mental Health Measures in Japanese Employees Assistance Programs: Examination of prevention effect on Depression in Japanese Employees  [通常講演]
    2007 The 3rd Asian Congress of Health Psychology 2007年
  • A Spread of Depression in Japanese Employees:Analysis of outside EAP Organization Data  [通常講演]
    2007 The 42th Australian Psychology 2007年
  • 労働者の抑うつとエゴグラ ム従業員援助プログラム事業の利用効果の検討(ポスター)  [通常講演]
    日本パーソナリティ心理学会第16回大会発表論文集 2007年
  • 夢研究の新しい展開「夢想 起メカニズムと臨床的応用 」  [通常講演]
    日本心理学会第69回大会発表 2007年
  • Mental health for developmental disorders 3 Comparison of sleep disturbance in a class for the special support student and an ordinary class student.  [通常講演]
    5th World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies 2007 (WCBCT 2007) 2007年
  • A study of Mental Health Measures in Japanese Employees Assistance Programs: Examination of prevention effect on Depression in Japanese Employees  [通常講演]
    2007 The 3rd Asian Congress of Health Psychology 2007年
  • A Spread of Depression in Japanese Employees:Analysis of outside EAP Organization Data  [通常講演]
    2007 The 42th Australian Psychology 2007年
  • Mental health for developmental disorders 3 Comparison of sleep disturbance in a class for the special support student and an ordinary class student.  [通常講演]
    5th World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies 2007 (WCBCT 2007) 2007年
  • 松田 英子
    日本パーソナリティ心理学会大会発表論文集 2006年09月
  • 松田 英子
    情報と社会 = Communication & society 2006年03月
  • 松田 英子
    情報と社会 = Communication & society 2006年03月
  • Clinical reserch on the morbidity rate of insomnia and nightmare disorders in Japanese adolescents and adults.  [通常講演]
    9th International Congress of Behavioral Medicine 2006年
  • 快適夢見睡眠とパーソナリ ティに関する心理生理学的研究  [通常講演]
    日本パーソナリティ心理学会第15回大会発表論文集 2006年
  • 労働者と抑うつ(2)− 縦断的データ解析による外部EAP機関利用効果の検討 −  [通常講演]
    日本産業カウンセリ ング学会第11回大会発表論文集 2006年
  • 労働者と抑うつ(1)−外部EAP機関データによる抑うつと基本的属性の重回帰モデル−  [通常講演]
    日本産業カウンセリング学会第11回大会発表論文集 2006年
  • 睡眠障害の治療・予防に認知行動療法が果たす役割に ついて(シンポジウム)  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第39回大会発表論文集 2006年
  • Effectiveness of Cognitive therapy on nightmare disorders: Clinical application of cognitive restructuring to both waking and dreaming cognition  [通常講演]
    2006 International Congress of Psychotherapy 2006年
  • Clinical reserch on the morbidity rate of insomnia and nightmare disorders in Japanese adolescents and adults.  [通常講演]
    9th International Congress of Behavioral Medicine 2006年
  • 労働者の抑うつ−基本的属性による外部EAP機関データの分析−  [通常講演]
    日本産業カウンセリング学会第10回大会発表論文集 2005年
  • 快適夢見睡眠の制御可能性に関する実験  [通常講演]
    日本心理学会第69回大会発表論文集 2005年
  • The Role of Evidence-Based Counseling in Coping PSD Stress. 'Assertion Training in coping with Psychosomatic conditions'  [通常講演]
    18th World Congress on Psychosomatic Medicine 2005 2005年
  • シンポジウム 心理尺度が備えるべき最低条件−心理 臨床の立場から(指定討論 者)  [通常講演]
    日本パーソナリティ心理学会第13回大会発表論文集 2004年
  • シンポジウム EBC−効果 的カウンセリングを求めて 産業領域  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第37回大会発表論文集 2004年
  • いじめから対人不安と悪夢 を訴える中2不登校女子に対する認知療法とリラクセ ーションの併用  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第37回大会発表論文集 2004年
  • 中学生の夢想起頻度に影響 を及ぼす要因の研究−テスト不安と性差の関係につ いて−  [通常講演]
    日本睡眠学会第29回定期学術集会発表抄 録集 2004年
  • Nonverbal elements of therapists' behavior2 Video analyses of fresh practitioner's nonverbal behaviors: face to face looking and nods.  [通常講演]
    4th World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies 2004 2004年
  • Nonverbal elements of therapists' behavior2 Video analyses of fresh practitioner's nonverbal behaviors: face to face looking and nods.  [通常講演]
    4th World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies 2004 2004年
  • 松田 英子; 鈴木 弘倫
    日本性格心理学会大会発表論文集 2003年09月
  • 気分変調性障害に対する認知療法と主張訓練法の適用  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第36回大会発表論文集 2003年
  • 夢想起頻度にアロマ使用が及ぼす影響  [通常講演]
    日本性格心理学会第12回大会発表論文集 2003年
  • 夢想起と人格特性−MMPIによる夢想起頻度と内容の解 析−  [通常講演]
    日本カウンセリング学会第34回大会発表論文集 2001年
  • 松田 英子
    日本性格心理学会大会発表論文集 2000年08月
  • 不安夢への認知治療法的援助  [通常講演]
    日本性格心理学会第9回大会発表論文集 2000年
  • 高校生の試験ストレスが主観的睡眠感に及ぼす影響  [通常講演]
    日本健康心理学会第 13回大会発表論文集 2000年
  • 夢想起と急速眼球運動(REMs)に関する実験的検討  [通常講演]
    日本心理学会第63回 大会発表論文集 1999年
  • An Empirical Investigation into Dream Recall and Rapid Eve Movements.  [通常講演]
    3rd Conference of Asia ASP 1999年
  • An Empirical Investigation into Dream Recall and Rapid Eve Movements.  [通常講演]
    3rd Conference of Asia ASP 1999年
  • 夢情報を媒介にした認知療法 (DMCT;Dream Mediated Cognitive Therapy)  [通常講演]
    日本心理学会第62回 大会発表論文集 1998年
  • 松田 英子
    日本性格心理学会大会発表論文集 1997年12月
  • 夢想起と人格特性−高校生の夢・大学生の夢−  [通常講演]
    日本性格心理学会第 10回大会発表論文集 1997年
  • Dream Recall Frequency Affected by Personality Traits and Stress-events  [通常講演]
    9th Convention of American Psychological Society 1997年
  • Dream Recall Frequency Affected by Personality Traits and Stress-events  [通常講演]
    9th Convention of American Psychological Society 1997年
  • 夢想起の頻度に人格特性とストレス−イベントが及ぼす影響  [通常講演]
    日本心理学会第60回 大会発表論文集 1996年
  • 「血液型と性格」研究のメタ分析(2) −94個の研究の平均効果サ イズ−  [通常講演]
    日本社会心理学会第 36回大会発表論文集 1995年
  • 「血液型と性格」研究のメタ分析(1) −効果サイズが大きな研究はどのような研究か?−  [通常講演]
    日本社会心理学会第 36回大会発表論文集 1995年

MISC

  • 読者が繰り返し見る夢ーどうして遅刻の夢をみるのか?
    松田 英子 通販生活2019年夏号 (268) 130 -135 2019年04月
  • 実践編 夢は明るい未来へのシミュレーション
    松田 英子 プレジデント2018年9月17日睡眠特集号 70 -73 2018年09月

受賞

  • 2015年06月 日本カウンセリング学会 大会発表継続賞
     
    受賞者: 松田 英子
  • 2013年 江戸川大学学長賞 「日本パーソナリティ心理学会第22回大会準備委員会」
     JPN
  • 2013年 日本パーソナリティ心理学会大会発表賞受賞「大学生の自動思考に影響する要因の検討」 中村真・松田英子
     JPN
  • 2012年 (財)日本科学協会平成24年度海外発表促進助成受賞 (研究番号F12ー322)
     JPN
  • 2012年 Effects of sleep distturbances and stressful life events on employee'' and students'depression.
  • 2011年 江戸川大学学長奨励賞「研究活動に対する奨励」
     JPN
  • 2010年 江戸川大学学長賞「心理・精神的問題に対する学生相談業務に関する貢献」
     JPN
  • 2006年 日本パーソナリティ心理学会 優秀大会発表賞受賞「快適夢見睡眠とパーソナリティに関する心理生理学的研究」
     JPN
  • 2006年 (財)日本科学協会 平成18年度笹川科学海外発表促進助成受賞「Clinical research on the morbidity rate of insomnia and nightmare disorders in Japanese adolescents and adults. 」(研究番号F06-312)
     JPN
  • 2005年 平成17年度独立行政法人日本学術振興会 科学研究費補助金「研究成果公開促進費」交付 研究タイトル「夢想起メカニズムと臨床的応用」(課題番号175200,学術図書)
     JPN
  • 2004年 第57回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2004 グランプリ受賞 (株)タカラ「夢見工房」
     JPN
  • 1998年 1998年度笹川科学研究助成受賞 研究課題「夢現象中の不安と急速眼球運動(REM)との関連の検討 ―新心理療法EMDR(Eye Movement Desensitization and Reprocessing )の観点から―」(研究番号10-049)
     JPN

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 認知行動モデルに基づく悪夢と合併精神疾患の心理治療法の解明
    独立行政法人 日本学術振興会:科学研究費 基盤研究(C)
    研究期間 : 2017年04月 -2021年03月 
    代表者 : 松田 英子
  • 健康診断時問診票による学生の心身の健康に関する継時的分析
    江戸川大学:学内共同研究
    研究期間 : 2012年04月 -2015年03月 
    代表者 : 松田英子
  • 眠りの不思議を科学する~夢や金縛りの謎を解く~HT25063
    独立行政法人 日本学術振興会:ひらめき☆ときめきサイエンス
    研究期間 : 2013年04月 -2014年03月 
    代表者 : 福田一彦
  • 悪夢の認知行動療法に関する実証的効果研究25380942
    独立行政法人 日本学術振興会:科学研究費 基盤研究(C)
    研究期間 : 2013年04月 
    代表者 : 松田英子
  • 眠りの不思議を科学する ~夢や金縛りの謎を解く~HT24016
    独立行政法人 日本学術振興会:ひらめき☆ときめきサイエンス
    研究期間 : 2012年04月 -2013年03月 
    代表者 : 福田一彦
     
    あなたは「悪夢」や「金縛り」に苦しんだことはありませんか? 眠りの本当の姿を知りたくありませんか? これらの不思議現象がなぜ起こるのか、「睡眠」を「科学」しながら、皆さんで解き明かしましょう!
  • 眠りの不思議を科学する~夢や金縛りの謎を解く~
    研究期間 : 2013年
  • 青年のメンタルヘルスと認知行動療法による心理教育に関する研究
    江戸川大学:学内共同研究
    研究期間 : 2011年04月 -2012年03月 
    代表者 : 松田英子
  • 不眠症と悪夢障害に関する認知行動療法の実証的効果研究22730552
    独立行政法人 日本学術振興会:科学研究費 若手研究(B)
    研究期間 : 2010年04月 -2012年03月 
    代表者 : 松田英子
  • 子どものメンタルヘルスと認知行動療法による心理教育に関する研究
    江戸川大学:学内共同研究
    研究期間 : 2009年04月 -2010年03月 
    代表者 : 松田英子
  • 特別支援を必要とする子どものメンタルヘルスと学校適応に関する研究
    江戸川大学:学内共同研究
    研究期間 : 2007年04月 -2008年03月 
    代表者 : 柴田良一
  • Clinical research on the morbidity rate of insomnia and nightmare disorders in Japanese adolescents and adults.(F06-312)
    The Japan Science Society:海外研究発表促進助成
    研究期間 : 2006年09月 -2007年03月 
    代表者 : 松田英子
  • 夢想起メカニズムと臨床的応用(175200)
    独立行政法人日本学術振興会:研究成果公開促進費
    研究期間 : 2005年04月 -2006年03月 
    代表者 : 松田英子
  • Clinical research on the morbidity rate of insomnia and nightmare disorders in Japanese adolescents and adults.
    研究期間 : 2006年 -2006年
  • 夢現象中の不安と急速眼球運動(REM)との関連の検討 ~新心理療法EMDR(の観点から」(研究番号10-049)
    笹川研究助成:学術研究部門(人文・社会系)
    研究期間 : 1998年04月 -1999年03月 
    代表者 : 松田英子

委員歴

  • 2016年04月 - 現在   横浜市教育委員会   発達障害に関する教職員等の理解啓発・専門性向上事業 委員
  • 2016年04月 - 現在   公益社団法人私立大学情報教育教会   心理学教育FD/ICT活用研究委員会委員
  • 2013年04月 - 現在   横浜市教育委員会   発達障害児支援事業専門家支援チーム委員
  • 2012年 - 現在   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)   常任理事   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)
  • 2016年04月 - 2018年03月   日本行動科学学会   出版委員長
  • 2012年04月 - 2016年03月   日本行動科学学会   運営委員<関東甲信越地区>   日本行動科学学会
  • 2014年 - 2015年   日本ストレスマネジメント学会   第14回大会準備委員長
  • 2012年 - 2013年   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)   第22回大会準備委員長   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)
  • 2010年 - 2013年   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)   心理学諸学会連合心理学検定局員   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)
  • 2010年 - 2013年   日本諸学会連合 心理学検定局心理学検定委員
  • 2000年 - 2012年   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)   理事   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)
  • 2009年 - 2010年   日本健康心理学会   第23回大会準備委員会事務局次長   日本健康心理学会
  • 2004年 - 2009年   学会連合資格臨床発達心理士認定機構資格認定委員
  • 2004年 - 2008年   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)   常任編集委員   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)
  • 2000年 - 2004年   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)   機関誌編集委員   日本性格心理学会(現・パーソナリティ心理学会)