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高橋 雄範タカハシ タケノリ

所属・担当
文学部国際文化コミュニケーション学科
文学研究科英語コミュニケーション専攻
職名教授
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2018/12/08

研究者基本情報

学位

  • 文学修士

研究活動情報

論文

  • Pragmatic Functions of Stand-Alone Vocatives, 高橋 雄範, 東洋大学文学部英語コミュニケーション学科紀要『dialogos』, (14) 19 - 49,   2014年02月
  • A Psychological Study of First-Person Pronouns, 高橋 雄範, 東洋大学文学部英語コミュニケーション学科紀要『dialogos』, (11) 89 - 100,   2011年02月
  • Towards Developing Inference-Making Skills in EFL Reading, 高橋 雄範, 東洋大学文学部英語コミュニケーション学科紀要『dialogos』, (6) 151 - 160,   2006年03月
  • Four-Stage Pedagogical Approach to Speech Act Conjunction, 高橋 雄範, 東洋大学文学部英語コミュニケーション学科紀要『dialogos』, (6) 161 - 171,   2006年03月
  • スキーマ概念の導入について, 高橋 雄範, 東洋大学大学院紀要, 42, 477 - 487,   2006年03月
  • D・H・ロレンスの書簡文における文体の混在, 高橋 雄範, 東洋大学文学部英語コミュニケーション学科紀要『dialogos』, (5) 125 - 136,   2005年02月
  • Evaluation of Error Gravity in EFL Writings, 高橋 雄範, 東洋大学文学部英語コミュニケーション学科紀要『dialogos』, (5) 137 - 147,   2005年02月
  • An Integrated Approach to Dealing with Controversial Issues in the EFL Classroom, 高橋 雄範, 東洋大学文学部英語コミュニケーション学科紀要『dialogos』, (3) 105 - 120,   2003年03月
  • Exploring the Death Penalty Issue through Reading United Nations Documents, 高橋 雄範, 東洋大学文学部英語コミュニケーション学科紀要『dialogos』, (3) 121 - 132,   2003年03月
  • 240, 高橋 雄範, 東洋大学紀要教養課程編, (39) 63 - 70,   2000年03月
  • 会話分析とコミュニケ-ション研究, 高橋 雄範, 国際異文化学会編『比較文化』, 4, 231 - 240,   1999年10月
  • 同化現象―観察と分析, 高橋 雄範, 東洋大学通信教育部『東洋』, 36, (9) 24 - 32,   1999年09月
  • 音声表現の技法について, 高橋 雄範, 東洋大学通信教育部『東洋』, 34, (10) 26 - 33,   1997年10月
  • イメ-ジの光と影, 高橋 雄範, 東洋大学通信教育部『東洋』, 31, (6) 28 - 34,   1994年06月
  • If節による情報処理, 高橋 雄範, 研究社『英語青年』, 138, (7) ,   1992年10月
  • 垂副詞類について, 高橋 雄範, 東洋大学紀要教養課程編, (31) 163 - 172,   1992年03月
  • 談話理解と連想の活性化現象, 高橋 雄範, 東洋大学大学院紀要, 25, 357 - 364,   1989年02月
  • モダリテイの諸相, 高橋 雄範, 東洋大学大学院紀要, 24, 389 - 402,   1988年02月
  • THINKの透明性, 高橋 雄範, 東洋大学大学院紀要, 23, 281 - 292,   1987年03月

MISC

  • D・H・ロレンスの書簡文における文体の混在, 高橋 雄範, dialogos, (5) 125 - 136,   2005年03月
  • スキーマ概念の導入について, 高橋 雄範, 東洋大学大学院紀要, 42,   2005年
  • 映画のシーンを用いた英語教授:事例研究--『ワーキングガール』冒頭シーン, 高橋 雄範, 言語と文化, (3) 21 - 32,   2003年
  • English as an International Language, 高橋 雄範, 言語と文化, (2) 67 - 80,   2002年
  • 'polite fictions'とSD法, 高橋 雄範, 東洋大学紀要 教養課程篇,   2000年
  • [nt]における[t]の脱落について, 高橋 雄範, 東洋大学紀要 教養課程篇,   2000年
  • 子音[t]の諸相, 高橋 雄範, 東洋大学紀要 教養課程篇,   1999年
  • 一語を読む--談話標識wellの働き(2), 高橋 雄範, 東洋大学紀要 教養課程篇,   1998年
  • 一語を読む--談話標識wellの働き, 高橋 雄範, 東洋大学紀要 教養課程篇,   1997年
  • Instantiationについて(2), 高橋 雄範, 東洋大学紀要 教養課程篇,   1996年
  • Instantiationについて-1-, 高橋 雄範, 東洋大学紀要 教養課程篇,   1994年
  • 懸垂副詞類について, 高橋 雄範, 東洋大学紀要 教養課程篇,   1992年
  • If S1,S2--発話行為論的考察, 高橋 雄範, 白山英米文学,   1991年03月
  • 代名詞使用の適切性について, 高橋 雄範, 白山英米文学,   1990年03月

書籍等出版物

  • The Conditioned Origin of Meaning
    高橋 雄範
    単著全162頁GTI Group Inc  2008年12月
  • TOEICテスト英文法・語彙問題―30日間完成プログラム (TOEIC大戦略シリーズ)
    高橋 雄範, 松本 茂
    共著旺文社  1998年09月
  • TCLC ENGLISH―Course 2
    高橋 雄範
    共著合計約90頁東京外国語センター  1992年03月