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大熊 廣一オオクマ ヒロカズ

所属・担当
食環境科学科
井上円了研究センター
工業技術研究所
ライフイノベーション研究所
食環境科学専攻
職名教授
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2017/11/23

研究者基本情報

学歴

  •  - 1978年, 東洋大学, 工学研究科, 応用化学専攻
  •  - 1973年, 東洋大学, 工学部, 応用化学

学位

  • 工学博士, 東洋大学

所属学協会

  • 電気化学会
  • 日本食品科学工学会
  • 材料技術研究協会
  • 日本化学会
  • 日本農芸化学会
  • 日本食品分析学会
  • 日本食品保蔵科学会

委員歴

  •   2015年04月 - 現在, 日本食品分析学会, 常任理事
  •   2015年04月 - 現在, 日本食品分析学会, 編集委員
  •   2012年 - 現在, 国際井上円了学会理事
  •   1997年 - 現在, 材料技術研究協会, 編集委員
  •   2002年 - 現在, 材料技術研究協会, 理事
  •   2004年 - 2015年03月, 食品分析研究会, 常任委員
  •   2000年 - 2004年, 酵素法による食品分析研究会委員
  •   1998年 - 2000年, 電気学会 感性バイオセンサ調査専門委員会委員

経歴

  •   2015年11月 - 現在, 学校法人東洋大学評議員
  •   2015年04月 - 現在, 東洋大学産官学連携推進センターセンター長
  •   2015年04月 - 現在, 東洋大学ライフイノベーション研究所, 副所長
  •   2013年04月 - 現在, 東洋大学食環境科学部食環境科学科教授
  •   2012年12月 - 現在, 学校法人東洋大学常務理事
  •   2009年12月 - 2012年12月, 学校法人東洋大学理事
  •   2009年11月 - 2012年11月, 学校法人東洋大学評議員
  •   2010年04月 - 2013年03月, 東洋大学知的財産・産学連携推進センター副センター長
  •   2009年04月 - 2013年03月, 東洋大学生命科学部食環境科学科教授
  •   2011年04月 - 2012年12月, 東洋大学生命科学部長
  •   2009年04月 - 2011年03月, 東洋大学生命科学部食環境科学科主任
  •   2007年04月 - 2009年03月, 東洋大学大学院生命科学研究科専攻主任
  •   2002年04月 - 2009年03月, 東洋大学生命科学部生命科学科教授
  •   2005年04月 - 2007年03月, 東洋大学生命科学部生命科学科主任
  •   1997年04月 - 2002年03月, 東洋大学生命科学部生命科学科助教授
  •   1980年 - 1986年, 淑徳短期大学 非常勤講師
  •   1986年 - 1997年, 新日本無線株式会社

研究活動情報

研究分野

  • 農芸化学, 応用生物化学
  • 農芸化学, 食品科学

研究キーワード

    食品科学、バイオセンサ

論文

  • 非平衡蒸気を検出するニオイセンサシステム, 大熊 廣一, 香料, 273, 37 - 43,   2017年03月
  • Direct electron transfer at a flavin enzyme electrode prepared by the micelle disruption method., Hirokazu Okuma, Material Technology, 32, (5) 129 - 136,   2014年09月
  • 糖質のバイオセンサで生命を垣間みる, 宮西伸光、中北慎一、住吉渉、大熊廣一、平林淳, 科学と工業, 88, (5) 1 - 7,   2014年05月
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサシステムの開発, 大熊廣一, ケミカルエンジニアリング, 57, (1) 55 - 58,   2012年01月
  • Development of d-allose sensor on the basis of three strategic enzyme reactions., Nobumitsu Miyanishi, Shin-ichi Nakakita, Wataru Sumiyoshi, Hirokazu Okuma, Ken Izumori, Jun Hirabayashi, Biosensors and Bioelectronics, 26, 126 - 130,   2010年05月
  • Electrochemical behavior of GOD-modified AuNPs/carbon paste electrode., Naoya Adachi, Daiki Ishikawa, Naruhide Sato, Hirokazu Okuma, Material Technology, 27, (3) 75 - 80,   2009年05月
  • Development of an amperometric flow analysis sensor for specific detection of D-psicose., Nobumitsu Miyanishi, Naruhide Sato, Shin-ichi Nakakita, Wataru Sumiyoshi, Kenji Morimoto, Hirokazu Okuma, Masaaki Tokuda, Ken Izumori, Etsuo Watanabe,Jun Hirabayashi, Biosensors and Bioelectronics, 23, (9) 1347 - 1352,   2008年04月
  • Development of single-wall carbon nanotubes modified screen printed electrode using a ferrocene-modified cationic surfactant for amperometric glucose biosensor applications., Naruhide Sato, Hirokazu Okuma, Sensors & Actuators: B. Chemical, 129, 188 - 194,   2008年01月
  • Amperometric simultaneous sensing system for D-glucose and L-lactate based on enzyme-modified bilayer electrodes, Naruhide Sato, Hirokazu Okuma, , Analytica Chimica Acta, , 565, 250 - 254,   2006年04月
  • 金属酸化物半導体ニオイセンサによる魚類鮮度計測と総合的鮮度評価への応用, 大熊廣一、尾関太一郎、安藤豊, 材料技術, 23, (5) 311 - 321,   2005年09月
  • K値を用いる魚肉の生可食限界の推定に関する理論的考察, 濱田(佐藤)奈保子、大熊廣一、渡辺悦生, 日本食品科学工学会誌, 51, (9) 495 - 504,   2004年09月
  • バイオセンサによる魚類鮮度計測について/K値を利用した生鮮魚介類の生可食限界日数の推定, 大熊廣一、濱田奈保子、渡辺悦生, 食品機械装置, 41, (7) 46 - 53,   2004年07月
  • Construction of a glucose sensor based on a screen-printed electrode and a novel mediator pyocyanin from Pseudomonas aeruginosa, Kunihiko Ohfuji, Naruhide Sato, Naoko Hamada-Sato, Takeshi Kobayashi, Chiaki Imada, Hirokazu Okuma, Etsuo Watanabe, Biosensors and Bioelectronics, 19, 1237 - 1244,   2004年05月
  • Amperometric determination of laminarin using immobilized β-1,3-glucanase, Nobumitsu Miyanishi, Yohei Inaba, Hirokazu Okuma, Chiaki Imada, Etsuo Watanabe, Biosensors and Bioelectronics, 19, 557 - 562,   2004年01月
  • スクリーン印刷電極によるセンサのフィージョン化と鮮度計測への応用, 安藤 豊、大熊廣一, 電子情報通信学会,信学技報, 103, (279) 25 - 28,   2003年08月
  • 銀担持リン酸ジルコニウムセラミックス添加包装材の抗菌特性と食品保存効果について, 小林武志、大熊廣一、大野康晴、濱田(佐藤)奈保子、今田千秋、渡辺悦生, 材料技術, 21, (3) 109 - 117,   2003年06月
  • Simultaneous determination of glucose and ascorbic acid based on screen-printed bilayer electrodes, Naruhide Sato, Hirokazu Okuma, Material Technology, 21, (2) 57 - 62,   2003年04月
  • 積層化スクリーン印刷電極による多機能バイオセンサの開発, 大熊廣一、佐藤稔英, 電子情報通信学会,信学技報, 102, (255) 47 - 50,   2002年07月
  • 銀担持リン酸ジルコニウムセラミックス入りまな板の抗菌効果、材料技術, 大熊廣一、小林武志、大野康晴、Eko N Dewi、濱田奈保子、今田千秋, 材料技術, 20, (3) 109 - 114,   2002年06月
  • Flow system for fish freshness determination based on double multi-enzyme reactor electrode, Hirokazu Okuma, Etsuo Watanabe, Biosensors and Bioelectronics, 17, 367 - 372,   2002年05月
  • Development of the bienzyme reactor sensor system for the determination of ornithine, Naruhide Sato, Kazushige Usu, Hirokazu Okuma, Analytica Chimica Acta, Vol.456, 456, 219 - 226,   2002年04月
  • 内分泌攪乱物質の浄化およびモニタリングシステムの構築, 大熊廣一、岡崎 渉, 藤村 真, 一石昭彦, 東洋大学工業技術研究所報告, 24, 24 - 35,   2002年02月
  • 食品分析用バイオセンサの動向, 大熊廣一、佐藤稔英, 食品機械装置, 39 , (1) 65 - 77,   2002年
  • Flow system for fish freshness determination based on double multi-enzyme reactor electrode, Hirokazu Okuma, Etsuo Watanabe, Biosensors and Bioelectronics, 17, 367 - 372,   2002年
  • Antimicrobial effects of food processing and packaging materials made of ziruconium phosphate ceramic containing silver ions in its crystal structure, Proceeding of the fifth JSPS international seminar, Empowerment of marine foods and nutraceuticals strengthening the asian region,   2002年
  • Enzyme reactor system for the determination of the quality of chicken , Yuji Suzuki、Ron Usami、Koki Horikoshi, Hirokazu Okuma, Sensors and Materials, 13, (3) 129 - 136,   2001年04月
  • ワイドレンジ鮮度センサの開発, 大熊廣一、鈴木裕二,宇佐美論,掘越弘毅, 電子情報通信学会,信学技法, 100, (253) 25 - 30,   2000年10月
  • カルボン酸塩系ポリウレタンアニオマーの熱劣化, 松永勝治、小川和彦、田島正弘、大熊廣一, 材料技術, 18, (10) 385 - 392,   2000年10月
  • バイエンザイムリアクターを用いたオルニチン計測, 大熊廣一、佐藤稔英, 電子情報通信学会,信学技法, 100, (252) 137 - 142,   2000年09月
  • Development of the enzyme reactor system with an amperometric detection and application to estimation of the incipient stage of spoilage of chicken, Hirokazu Okuma, Wataru Okazaki, Ron Usami, Koki Horikoshi, Analytica Chimica Acta, 411, 37 - 43,   2000年05月
  • 食品工業における酵素センサの利用, 大熊廣一, 食品工業, 42, (2) 26 - 35,   1999年
  • 永年樽貯蔵のシェリービネガーの平衡蒸気成分, 大熊廣一、堀家静子、赤星亮一, 日本醸造学会誌, 93, (12) 959 - 966,   1998年12月
  • バイオセンサを用いた食品の品質管理, 大熊廣一, 食品機械装置, 32, (10) 65 - 72,   1995年10月
  • 食品産業とバイオセンサ, 大熊廣一, 食品機械装置, 35, (11) 55 - 66,   1998年
  • リアクター型バイオセンサシステムによるマイクロ波乾燥茶葉中のビタミンC計測, 大熊廣一、高橋仁志、谷澤誠一、堀家静子、赤星亮一, 日本食品科学工学会誌, 43, (6) 668 - 673,   1996年06月
  • リアクター型バイオセンサによる味噌の成分分析, 大熊廣一、大澤好明、桜井令子、安平仁美、谷澤誠一, 味噌の科学と技術, 43, (3) 97 - 104,   1995年03月
  • 鮮度管理/工程管理 リアクター型バイオセンサによる食品分析, 大熊廣一, 食品工業, 37, (18) 35 - 45,   1994年
  • リアクター型バイオセンサによる食品分析, 大熊廣一, 食品と科学, 35, (7) 94 - 98,   1993年07月
  • 鮮度及び食品成分分析用バイオセンサシステム, 大熊廣一, 食品機械装置, 29, (12) 75 - 81,   1992年12月
  • バイオセンサーによる鮮度の短時間・連続計測, 大熊廣一, 食品と開発, 27, (10) 25 - 27,   1992年10月
  • Development of a system with double enzyme reactors for the determination of fish freshness, Hirokazu Okuma, Hitoshi Takahashi, Seiichi Yazawa, Shuichi Sekimukai, Etsuo Watanabe, Analytica Chemica Acta, 260, 93 - 98,   1992年05月
  • リアクター型酵素センサシステムによる魚類の鮮度計測, 大熊廣一、高橋仁志、関向修一、渡辺悦生, 日本食品工業学会誌, 38, (11) 1019 - 1024,   1991年11月
  • Mediated amperometric biosensor for hypoxanthine based on a hydroxymethylferrocene-modified carbon paste electrode, Hirokazu Okuma, Hitoshi Takahashi, Shuichi Sekimukai, Kouji Kawahara, Ryoichi Akahoshi, Analytica Chimca Acta, 244, 161 - 164,   1991年05月
  • Biosenser system for continuous flow determination of enzyme activities. (II) Simultaneous determination of plural enzyme activities, Hirokazu Okuma, Hitoshi Takahashi, Shuichi Sekimukai, Etsuo Watanabe, Enzyme Microbial Technology, 13, 134 - 138,   1991年02月
  • Biosenser system for continuous flow determination of enzyme activities. (I) Determination of glucose oxidase and lactic dehydrogenase activities, Hirokazu Okuma, Shuichi Sekimukai, Masakazu Hoshi, Kenzo Toyama, Etsuo Watanabe, Enzyme Microbial Technology, 11, 824 - 829,   1989年12月
  • 蒸留酒の熟成に関する研究(3)熟成蒸留酒の平衡蒸気成分, 赤星亮一、大熊廣一, 日本農芸化学会誌, 59, (2) 135 - 141,   1985年02月
  • 蒸留酒の熟成に関する研究(2)熟成蒸留酒の融解潜熱について, 赤星亮一、大熊廣一, 日本農芸化学会誌, 59, (1) 1 - 9,   1985年01月
  • 食酢の熟成に関する研究(3)酢酸水溶液および熟成食酢の融解潜熱について, 堀家静子、大熊廣一、赤星亮一, 日本農芸化学会, 58, (12) 1203 - 1210,   1984年12月
  • 蒸留酒の熟成に関する研究(1)熟成蒸留酒におけるOH基プロトンのNMRスペクトル, 赤星亮一、大熊廣一, 日本農芸化学会誌, 58, (4) 357 - 365,   1984年04月
  • 食酢の熟成に関する研究(2)熟成食酢におけるOH基プロトンのNMRスペクトル, 堀家静子,大熊廣一、玉井広一,赤星亮一, 日本農芸化学会誌, 56, (1) 13 - 22,   1982年01月
  • 食酢の熟成に関する研究(1)熟成食酢の平衡蒸気成分, 堀家静子,玉井広一,大熊廣一、赤星亮一, 日本農芸化学会誌, 55, (8) 671 - 677,   1981年08月

書籍等出版物

  • リスクと共存する社会-食の安全の視点から-
    渡辺悦生、大熊廣一
    共著㈱養賢堂  2017年05月
  • 製品中に含まれる(超)微量成分・不純物の同定・定量ノウハウ
    岡村洋介、大熊廣一
    分担執筆第6章 臭気、香気、発生ガスの定量・定性分析、第1節 非平衡蒸気による微量試料からのにおい分析㈱技術情報協会  2014年03月
  • 食品・医薬品のおいしさと安全・安心の確保技術
    大熊廣一、都甲 潔 監修
    ㈱シーエムシー出版  2012年05月
  • 基礎から学ぶ食品科学
    大熊廣一、渡邊悦生、加藤登、濱田奈保子
    共著㈱成山堂書店  2010年11月
  • 産業酵素の応用技術と最新動向
    大熊廣一、井上國世監修
    シーエムシー出版  2009年03月
  • 酵素センサを用いたおいしさ作りと安全性確保
    大熊廣一、佐藤稔英
    共著バイオインダストリー  2009年03月
  • 水産物の鮮度管理マニュアル
    大熊廣一、監修:渡辺悦生 編集委員:加藤登、大熊廣一、木村凡、鈴木徹、濱田奈保子
    ㈱流通システム研究センター  2008年03月
  • ビジュアルでわかる魚の鮮度
    大熊廣一、渡辺悦生、加藤登、濱田奈保子
    ㈱成山堂書店  2007年12月
  • 新・食品分析法〔Ⅱ〕
    大熊廣一、日本食品科学工学会・食品分析研究会編
    ㈱光琳  2006年11月
  • 水産食品デザイン学
    大熊廣一、渡辺悦生 編
    ㈱成山堂書店  2004年07月
  • 食品酵素化学の最新技術と応用―フードプロテオミクスへの展望―
    大熊廣一、井上國世 監修
    ㈱シーエムシー出版  2004年03月
  • 食品分析用バイオセンサの動向
    大熊廣一、佐藤稔英
    食品機械装置  2002年01月
  • 光琳テクノブックス19 食と感性
    大熊廣一、都甲 潔 編
    ㈱光琳  1999年05月
  • 食品工業における酵素センサの利用
    大熊廣一
    食品工業  1999年01月
  • 食と感性:光琳テクノブックス19
    (株)光琳  1999年
  • 食品産業とバイオセンサ
    大熊廣一
    食品機械装置  1998年11月
  • HACCP 対応食品危害分析・モニタリングシステム
    大熊廣一、渡辺悦生、森国光、大熊廣一、後藤良三 編
    ㈱サイエンスフォーラム  1998年07月
  • バイオセンサを用いた食品の品質管理
    大熊廣一
    食品機械装置  1995年10月
  • 鮮度管理/工程管理 リアクター型バイオセンサによる食品分析
    大熊廣一
    食品工業  1994年09月
  • リアクター型バイオセンサによる食品分析
    大熊廣一
    食品と科学  1993年07月
  • 鮮度及び食品成分分析用バイオセンサシステム
    大熊廣一
    食品機械装置  1992年12月
  • バイオセンサーによる鮮度の短時間・連続計測
    大熊廣一
    食品と開発  1992年10月
  • 女性のための生活科学
    大熊廣一
    白鴎社  1984年03月
  • 香料の化学
    大熊廣一、赤星亮一、堀家静子
    大日本図書(株)  1983年09月

講演・口頭発表等

  • セルフコンディショニングアプリの構想, 岩本紗由美、窪田佳寛、太田昌子、杉田記代子、鈴木哲郎、白石弘巳、川口英夫、大上安奈、寺田信幸、永井聡、上岡正枝、大熊廣一, スポーツ庁委託事業「女性アスリートの育成・支援プロジェクト」カンファレンス ~競技現場への還元~,   2017年03月09日
  • 女性長距離アスリートに対するトータル的コンディショニングシステムの構築と問題点, 岩本紗由美、杉田記代子、鈴木哲郎、太田昌子、窪田佳寛、白石弘巳、川口英夫、寺田信幸、大熊廣一, 第28回床スポーツ医学会学術集会,   2016年11月05日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサの開発, 大熊廣一, 材料技術研究協会創立30周年記念特別講演会、日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館121会議室,   2014年10月15日, 招待有り
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサの開発-チョコレートのカカオ含量推定への応用-, 中山裕介、大熊廣一, 食品分析研究会,   2014年09月05日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサの開発-チョコレート品質評価への応用-, 中山裕介、大熊廣一, 日本食品科学工学会第61回大会,   2014年08月30日
  • Ni/MWCNT/Au修飾電極を用いた第三世代型バイオセンサの構築, 岡村洋介、大熊廣一, 2013年度材料技術研究協会討論会,   2013年12月07日
  • におい・かおり分析について「非平衡蒸気検出型ニオイセンサの開発」, 大熊廣一, 食品分析研究会招待講演,東洋大学白山キャンパス,   2013年09月03日, 招待有り
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサの開発-製造法の異なるインスタントコーヒーのニオイ応答プロフィールの解析, 中山裕介、岡村洋介、種田けい、大熊廣一, 食品分析研究会,   2013年09月03日
  • ダイコンに含まれる硝酸塩分布と調理後の含量, 大塚暁、小林梨乃、大熊廣一, 食品分析研究会,   2013年09月03日
  • 水産物由来のタンパク質食品に及ぼす塩麹の添加による化学成分の変化, 赤羽雄介、吉江由美子、大熊廣一, 日本食品科学工学会第60回大会,   2013年08月31日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサシステムの開発(2)-トップノートの分離・識別-, 工藤弘貴、岡村洋介、大熊廣一, 日本食品科学工学会第60回大会,   2013年08月30日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサの開発(1)-インスタントコーヒーをモデル試料としたニオイ応答プロフィール-, 中山裕介、岡村洋介、種田けい、大熊廣一, 日本食品科学工学会第60回大会,   2013年08月30日
  • カーボンナノチューブ複合金メッキ電極の酵素との直接電子授受の最適化, 岡村洋介、大熊廣一, 日本化学会第93春季年会,   2013年03月23日
  • Direct Electron Transfer of GOD-modified Ni/MWCNT/Au composite electrodes prepared by electroplating for biosensor applications, Y. Okamura, H. Okuma, BNERC and IJAA Joint International Symposium on Advanced Science and Technology,   2012年12月08日
  • Ni/MWCNT/Au修飾電極を用いたグルコースオキシダーゼの直接電子授受計測, 岡村洋介、大熊廣一, 2012年度材料技術研究協会討論会,   2012年12月07日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサシステムの開発 -コーヒーをモデル試料とした応答プロフィール解析-, 種田けい、大熊廣一, 食品分析研究会,   2012年09月05日
  • カーボンナノチューブ修飾電極の電気化学的性質, 岡村洋介、大熊廣一, 食品分析研究会,   2012年09月05日
  • 水産物由来のタンパク質食品に及ぼす塩麹の添加における熟成による成分の変化, 赤羽雄介、吉江由美子、大熊廣一, 食品分析研究会,   2012年09月05日
  • 水産物由来のタンパク質食品に及ぼす塩麹の添加効果, 赤羽雄介、吉江由美子、大熊廣一, 日本食品科学工学会第59回大会,   2012年08月31日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサシステムの開発(1)‐トップノートの応答性能改善‐, 種田けい、大熊廣一, 日本食品科学工学会第59回大会,   2012年08月30日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサシステムの開発(2)-飲料品質評価への応用-, 岡村洋介、種田けい、大熊廣一, 日本食品科学工学会第59回大会,   2012年08月30日
  • CNT 修飾電極の特性評価および前処理法の検討, 岡村洋介、加藤和夫、大熊廣一, 日本化学会第92春季年会,   2012年03月25日
  • 食品の機能性や鮮度を簡単にはかる, 大熊廣一, 第1回バイオ・ナノ産学連携セミナー 食品分析ソリューションセミナー2012,   2012年01月20日, 招待有り
  • Development of Ni/MWCNT/Au composite electrode using electroplating for biosensor applications., Y. Okamura, H. Okuma, 9th International Symposium on Bioscience and Nanotechnology,   2011年12月10日
  • 非蒸気検出型ニオイセンサシステムの基本的特性, 鈴木啓史、種田けい、大熊廣一, 2011年度材料技術研究協会討論会,   2011年12月03日
  • CNT修飾電極の基本特性の評価, 岡村洋介、大熊廣一, 2011年度材料技術研究協会討論会,   2011年12月03日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサの開発-子宮頸癌への応用, 種田けい、大熊廣一, 食品分析研究会,   2011年09月14日
  • カーボンナノチューブを利用した電極の高感度化-バイオセンサへの応用, 岡村洋介、大熊廣一, 食品分析研究会,   2011年09月14日
  • 簡易農薬検査キットの有効性, 金谷京太郎、田澤英克、金子律子、大熊廣一, 食品分析研究会,   2011年09月14日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサの性能評価, 鈴木啓史、大熊廣一, 食品分析研究会,   2011年09月14日
  • Development of cholesterol sensor based on screen-printed electrode immobilized cholesterol oxidase from Chromobacterium sp., Takahiro Matsuura, Douyu Hiroyuki, Hirokazu Okuma, 8th International Symposium on Bioscience and Nanotechnology,   2010年12月17日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサの開発, 大熊廣一, 東洋大学新技術説明会、主催;学校法人東洋大学、独立行政法人科学技術振興機構、科学技術振興機構JSTホール,   2010年10月29日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサの開発, 大熊廣一, イノベーション・ジャパン2010、主催;独立行政法人科学技術振興機構、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、東京国際フォーラム,   2010年09月29日
  • スクリーン印刷電極を用いたコレステロールセンサの開発, 松浦宇宏、大熊廣一, 食品分析研究会,   2010年09月06日
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサの開発, 深井健太、大熊廣一, 食品分析研究会,   2010年09月06日
  • Direct electron transfer of GOD-modified AuNP carbon paste electrode, Takahiro Matsuura, Naoya Adachi, Naruhide Sato, Hirokazu Okuma, 7th International Symposium on Bioscience and Nanotechnology,   2009年11月20日
  • 抗酸化活性計測用センサの開発とアルコール飲料への応用, 阿倍真由子、伊藤真理、大熊廣一, 食品分析研究会,   2009年09月30日
  • Serratia marcescens由来カタラーゼのバイオセンサへの応用, 松浦宇宏、戸部文絵、酒井美鈴、西村達也、一石明彦、岡崎 渉、大熊廣一, 食品分析研究会,   2009年09月30日
  • 昇温型ニオイ測定装置の開発, 中島理紗、大熊廣一, 食品分析研究会,   2009年09月30日
  • Development of An Amperometric Analysis Sensor Chip for Specific Detection of D-Allose, N. Miyanishi, S. Nakakita, H. Okuma, K. Izumori, J. Hirabayashi, The Fifth International Conference on Microtechnologies in Medicine and Biology,   2009年04月02日
  • 過酸化水素耐性菌由来カタラーゼの精製とバイオセンサへの利用, 松浦宇宏、酒井美鈴、戸部文絵、一石明彦、岡崎 渉、大熊廣一, 日本農芸化学会2009年度大会,   2009年03月29日
  • 食品物性変化計測用ニオイセンサの開発, 大熊廣一, 群馬県内大学新技術説明会、主催 群馬県、独立行政法人科学技術振興機構、科学技術振興機構JSTホール,   2009年02月05日
  • ミセル電解法を利用した酵素固定化法と直接電子授受, 安達直矢、佐藤稔英、大熊廣一, 2008年度材料技術研究協会討論会,   2008年12月06日
  • Direct electron transfer of flavin enzyme with colloidal-gold nano particles membrane by using ferrocene-modified cationic surfactant, Naoya Adachi, Naruhide Sato, Hirokazu Okuma, 6th International Symposium on Bioscience and Nanotechnology,   2008年11月07日
  • 食品物性変化計測用ニオイセンサの開発, 大熊廣一, イノベーション・ジャパン2008、主催;独立行政法人科学技術振興機構、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、東京国際フォーラム,   2008年09月16日
  • 過酸化水素耐性菌由来カタラーゼの性状とバイオセンサへの応用, 松浦宇宏、戸部文絵、酒井美鈴、西村達也、一石明彦、岡崎 渉、大熊廣一, 食品分析研究会,   2008年09月10日
  • 抗酸化活性計測用センサの開発と高感度化, 伊藤真理、増子貞光、大熊廣一, 食品分析研究会,   2008年09月10日
  • ミセル電解法を用いた第三世代型バイオセンサの構築, 安達直矢、佐藤英稔、大熊廣一, 食品分析研究会,   2008年09月10日
  • ミセル電解法を用いた酵素修飾電極作製法, 安達直矢、佐藤稔英、大熊廣一, 日本農芸化学会2008年度大会,   2008年03月27日
  • カタラーゼ産生微生物とその酵素, 岡崎 渉、西村達也、一石昭彦、大熊廣一, 日本農芸化学会2008年度大会,   2008年03月27日
  • 抗酸化能測定システムの開発とそのディスポーザブル化, 増子貞光、大熊廣一, 日本農芸化学会2008年度大会,   2008年03月27日
  • Development of glucose dehydrogenase modified electrode based highly oriented PQQ for amperometric biosensor application, Naruhide Sato, Hirokazu Okuma, -21st Century’s Centre of Excellence Programme- 5nd International Symposium on Bioscience and Nanotechnology,   2007年12月04日
  • マイクロ電極間ギャップを利用した抗酸化活性の簡易計測, 増子貞光、大熊廣一, 2007年度材料技術研究協会討論会,   2007年12月01日
  • XODと金ナノ粒子の位置選択的共存固定, 安達直矢、佐藤稔英、大熊廣一, 2007年度材料技術研究協会討論会,   2007年12月01日
  • マイクロ電極間ギャップを利用した抗酸化活性の簡易計測, 大熊廣一, 主催:群馬県立群馬産業技術センター、共催:独立行政法人科学技術振興機構、JSTイノベーションサテライト新潟,   2007年11月02日, 招待有り
  • 抗酸化活性測定システムの開発とその高機能化, 大熊廣一, イノベーション・ジャパン2007、主催;独立行政法人科学技術振興機構、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、東京国際フォーラム,   2007年09月12日
  • スクリーン印刷電極を用いた抗酸化能測定システムの開発とその高感度化, 増子貞光、大熊廣一, 食品分析研究会,   2007年09月04日
  • ミセル電解法を用いたXOD修飾電極の作製法, 安達直矢、佐藤稔英、大熊廣一, 食品分析研究会,   2007年09月04日
  • バイオセンサの機能デザイン, 大熊廣一, 日本大学薬学部大学院博士前期課程特別講演、日本大学薬学部,   2007年06月26日, 招待有り
  • フェロセン修飾界面活性剤を用いた金ナノコロイド修飾電極の作製とバイオセンサへの応用, 佐藤稔英、安達直矢、豊島脩平、大熊廣一, 日本化学会第87春季年会,   2007年03月25日
  • GOD修飾電極の作製法とその特性, 安達直矢、佐藤稔英、大熊廣一, 2006年度材料技術研究協会討論会,   2006年12月02日
  • Relationship between diameter of colloidal-gold nano particles and glucose oxidase in direct electron transfer, Naruhide Sato, Hirokazu Okuma, -21st Century’s Centre of Excellence Programme- 4nd International Symposium on Bioscience and Nanotechnology,   2006年11月07日
  • ディスポーザブル型抗酸化活性測定用センサ, 大熊廣一, イノベーション・ジャパン2006、主催;独立行政法人科学技術振興機構、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構、東京国際フォーラム,   2006年09月13日
  • 直接電子授受を用いたグルコースセンサ, 安達直矢、佐藤稔英、大熊廣一, 食品分析研究会,   2006年09月05日
  • SP電極を用いた抗酸化能測定システムの電極応答と再現性について, 増子貞光、大熊廣一, 食品分析研究会,   2006年09月05日
  • スクリーン印刷電極を用いた抗酸化能測定システムの開発と基礎的検討, 増子貞光、大熊廣一, 日本食品科学工学会第53回大会,   2006年08月29日
  • DTEを用いたD-プシコースセンサの開発, 宮西伸光、佐藤稔英、森本兼司、大熊廣一、徳田雅明、何森 健、平林 淳, 電気化学会第73回大会,   2006年04月
  • カーボンナノチューブを用いた低電位動作型バイオセンサの開発, 佐藤稔英、大熊廣一, 日本農芸化学会2006年度大会,   2006年03月
  • Development of third-generation biosensor based on carbon nano-tube membrane by using ferrocene-modified cationic surfactant, Naruhide Sato, Hirokazu Okuma, 21st Century’s Centre of Excellence Programme/ 3nd International Symposium on Bioscience and Nanotechnology,   2005年11月
  • 電気化学的手法による抗酸化活性測定法の開発, 増子貞光、大熊廣一, 食品分析研究会大会,   2005年09月
  • スクリーン印刷電極を用いた抗酸化活性測定法の開発, 大熊廣一, 日本食品科学工学会第52回大会,   2005年08月
  • バイオセンサの多機能化と感性測定用センサへの応用, 大熊廣一, 科学技術フォーラムin群馬2005、(財)群馬県産業支援機構主催、群馬県産業技術センター,   2005年06月15日, 招待有り
  • 対向電極による抗酸化活性測定法の開発, 狢川英一、大熊廣一, 日本農芸化学会2005年度大会,   2005年03月
  • ディスポーザブルカテキンセンサに付与した過酸化水素発生系の検討, 松岡良太、大熊廣一, 2004年度材料技術研究協会討論会,   2004年12月
  • 電極法による抗酸化活性測定法の開発, 狢川英一、大熊廣一, 食品分析研究会大会,   2004年09月
  • スクリーン印刷電極によるカテキンセンサの開発, 松岡良太、大熊廣一, 食品分析研究会大会,   2004年09月
  • 魚類鮮度評価用ハイブリッドセンサの開発, 安藤 豊、大熊廣一, 食品分析研究会大会,   2004年09月
  • 魚類鮮度計測用フュージョンセンサシステムの開発, 安藤 豊、佐藤稔英、大熊廣一, 日本食品科学工学会第51回大会,   2004年09月
  • 生化学的発生系を利用したディスポーザブルカテキンセンサの開発, 松岡良太、大熊廣一, 日本食品科学工学会第51回大会,   2004年09月
  • 食品分析用バイオセンサの動向/食品の鮮度・機能性の評価, 大熊廣一, 日本食品工業倶楽部(食品の品質保証懇話会)、東洋経済ビル,   2004年03月17日, 招待有り
  • バイオセンサとニオイセンサのフュージョン化と鮮度計測への応用, 安藤 豊、上野真規枝、山口貴弘、佐藤稔英、大熊廣一, 日本農芸化学会2004年度大会,   2004年03月
  • 抗酸化活性簡易測定法の開発, 狢川英一、大熊廣一, 2003年度材料技術研究協会討論会,   2003年12月
  • 生化学的過酸化水素発生系を有するカテキンセンサの開発, 松岡良太、大熊廣一, 2003年度材料技術研究協会討論会,   2003年12月
  • 積層型バイオセンサによる鮮度及び旨み計測, 上野真規枝、安藤 豊、佐藤稔英、大熊廣一, 2003年度材料技術研究協会討論会,   2003年12月
  • 食品分析センサーの研究, 大熊廣一, 第8回情報通信領域分科会、(財)群馬県産業支援機構、群馬産業技術センター,   2003年11月26日, 招待有り
  • Development of disposable biosensor system based on chemically modified screen-printed bilayer electrodes and application to estimation of fish freshness, Yutaka Ando, Hirokazu Okuma, 21st Century’s Centre of Excellence Programme/ First International Symposium on Bioscience and Nanotechnology,   2003年11月
  • 積層型バイオセンサによる魚類の鮮度測定, 安藤 豊、大熊廣一, 食品科学工学会第50回大会,   2003年09月
  • 生物ものさし/バイオセンサー, 大熊廣一, 日本機械学会2003年度年次大会先端技術フォーラム:バイオテクノロジーとナノテクノロジーとの融合、徳島大学,   2003年08月08日, 招待有り
  • バイオセンサによるポリフェノール測定法の開発, 松岡良太、大熊廣一, 酵素法による食品分析研究会大会,   2003年03月
  • 緑膿菌産生ピオシアニンをメディエータにしたグルコースセンサの開発, 大藤邦彦、佐藤稔英、濱田奈保子、小林武志、今田千秋、大熊廣一、渡辺悦生, 酵素法による食品分析研究会大会,   2003年03月
  • HPLCを用いた硫化水素定量法の検討, 見澤三枝子、宮岡修二、大熊廣一, 第37回日本水環境学会年会,   2003年03月
  • 有機溶媒動作型オクチルフェノールセンサの開発, 逸見博高、大熊廣一, 2002年材料技術研究協会討論会,   2002年12月
  • 食肉の腐敗度検知用モニタリングシステムの開発, 安藤 豊、大熊廣一, 2002年材料技術研究協会討論会,   2002年12月
  • 積層型スクリーン印刷電極によるグルコースとアスコルビン酸の同時計測, 佐藤稔英、大熊廣一, 2002年材料技術研究協会討論会,   2002年12月
  • Biodegradation of nonylphenol by the organic solvent tolerant microorganisms, Takanari Honjo, Atsunori Nieda,Hirokazu Okuma, Ron Usami, Koki Horikoshi, 7th Symposium on Bio-Nano Electronics (東洋大学),   2002年11月
  • 有機溶媒/水系での酵素リアクター型センサによる長鎖アルキルフェノールの測定, 逸見博高、大熊廣一, 日本化学会第82秋季年会,   2002年09月
  • 食品分析用多機能型バイオセンサの開発(第1報)スクリーン印刷電極の三次元化, 佐藤稔英、大熊廣一, 食品科学工学会第49回大会,   2002年08月
  • 電気化学検出法を用いた食肉の腐敗度測定, 安藤 豊、新谷京太、佐藤稔英、大熊廣一, 食品科学工学会第49回大会,   2002年08月
  • 閉鎖性水域における夏季及び冬季底質からの栄養塩類溶出挙動, 宮岡修二、辻 博和、見澤三枝子、大熊廣一, 第36回日本水環境学会年会,   2002年03月
  • チロシナーゼ・FIAシステムを用いたアルキルフェノール類の計測, 逸見博高、大熊廣一, 日本農芸化学会2002年度大会,   2002年03月
  • 有機溶媒系での酵素センサの安定化とアルキルフェノール測定への応用, 逸見博高、大熊廣一, 2001年材料技術研究協会討論会,   2001年11月
  • Development of the bienzyme reactor sensor system for the estimation of prawn quality, Naruhide Sato, Hirokazu Okuma, 6th Symposium on Bio-Nano Electronics (東洋大学),   2001年11月
  • Development of amperometric sensor for the determination of alkylphenols, Hirotaka Henmi, Hirokazu okuma, 6th Symposium on Bio-Nano Electronics (東洋大学),   2001年11月
  • アンペロメトリー法によるアルキルフェノールの簡易測定, 逸見博高、大熊 廣一, 酵素法による食品分析研究会大会,   2001年09月
  • オルニチンセンサを用いたエビ類の腐敗度計測, 佐藤稔英、大熊 廣一, 酵素法による食品分析研究会大会,   2001年09月
  • 界面活性剤分解微生物の探索と微生物センサへの応用, 岡崎 渉、寺井規哲、勝又雅子、山内力、大熊 廣一, 日本農芸化学会2001年度大会,   2001年03月
  • バイエンザイム系を用いたアンペロメトリックオルニチンセンサ, 佐藤稔英、大熊廣一, 2000年度材料技術研究協会討論会,   2000年11月30日
  • 酵素リアクター電極を用いたアジ化ナトリウムの迅速測定, 小嶋祐美子、宇佐美 論、掘越弘毅、大熊廣一, 日本化学会第78春季年会,   2000年03月29日
  • 食品の品質計測用ハイブリッドバイオセンサの化学的クロストーク, 鈴木裕二、堀家静子、岡崎 渉、大熊廣一, 材料技術研究協会討論会,   1999年12月03日
  • 人為的混入毒物の迅速計測(1)-アジ化ナトリウムのバイオセンシング- , 小嶋祐美子、宇佐美 論、掘越弘毅、大熊廣一, 材料技術研究協会討論会,   1999年12月03日
  • 食品の微生物汚染度モニタリング用バイオセンサシステムの開発(第2報)-センサフュージョンにおける化学的クロストークの検討-, 谷澤誠一、岡崎 渉、大熊廣一, 食品科学工学会第46回大会,   1999年09月08日
  • 食肉の品質計測用ハイブリッドバイオセンサ(1), 南 毅、岡崎 渉、堀家静子、大熊廣一, 材料技術研究協会討論会,   1998年12月05日
  • 永年貯蔵コニアックのアルコール活性と酒中エタノールによるグルコースオキシダーゼの失活, 赤星亮一、堀家静子、大熊廣一、高瀬賢志, 平成10年度日本醸造学会大会,   1998年09月04日
  • 食品の微生物汚染度モニタリング用バイオセンサシステムの開発(第1報)-ジアミン/鮮度(K値)センサによる基礎的検討-, 大熊 廣一、木村 恵、堀家静子、岡崎 渉, 食品科学工学会第45回大会,   1998年08月01日
  • バイオセンサを用いた食品の品質管理について, 大熊 廣一, 日本食品工業倶楽部講演会,   1997年11月20日, 招待有り
  • 固定化酵素を用いた食品の腐敗進行度モニタリングシステムの構築, 大熊 廣一、岡崎 渉, 材料技術研究協会討論会,   1997年10月20日
  • 食品の品質・安全性評価のための新しいセンシング技術, 大熊 廣一, 日本食品技術アカデミー第2回講座、東京ガーデンパレス,   1997年10月14日, 招待有り

特許

  • バイオリアクターシステム, 大熊廣一, 特許2775057, 特許登録第2775057号
  • 「バイオセンサ」日本国特許庁, 特許登録第2775055号
  • 複数基質濃度センサ , 大熊廣一, 特許301981, 特許登録第3011981号
  • バイオセンサ 日本国特許庁, 特許登録第2977258号
  • バイオセンサ , 特許2956984, 特許登録第2956984号
  • 食肉鮮度計測用バイオセンサシステム, 大熊廣一, 特許2932082, 特許登録第2932082号
  • 固定化酵素カラム用充液, 大熊廣一, 特許3090504, 特許登録第3090504号
  • 生体関連物質を利用した試料の測定方法, 大熊廣一, 特許3100402, 特許登録第3100402号
  • 過酸化物価測定用センサ, 大熊廣一, 特許3411671, 特許登録第3411671
  • 食品の抗酸化活性測定方法と、食品の抗酸化活性測定システム, 大熊廣一、佐藤稔英, 特願2005-366516
  • ニオイ分析装置, 大熊廣一, 特願2009-015882, 特許5177564
  • CNT薄膜の製造方法およびこの薄膜を用いたバイオセンサ, 大熊廣一、佐藤稔英, 特願2005-337788, 特許5089035
  • 食肉鮮度の測定装置, 大熊 廣一, 特許2562632

受賞

  •   2013年12月, 材料技術研究協会, ゴールドポスター賞, Ni/MWCNT/Au修飾電極を用いた第三世代型バイオセンサの構築

競争的資金

  • 食生活改善に向けた生活習慣モニタリング用高感度バイオセンサの開発, 特別研究(共同研究)
  • 子宮頸癌発生に関与する腟内変異原分子の探索と検知機器開発の基礎的検討, 科学研究費 基盤研究(C)(一般)
  • 非平衡蒸気検出型ニオイセンサの試作開発, 財団法人双葉電子記念財団自然科学研究助成, 大熊廣一
  • ニオイの官能評価試験を代替できるニオイセンサの開発, 株式会社東洋クオリティーワン, 工業技術研究所産学連携プロジェクト, 大熊廣一
  • 食品物性変化計測用ニオイセンサの開発と食品の品質判定への応用, 特別研究(個人研究), 大熊廣一
  • 抗酸化活性測定システムの開発とその高感度化, 科学研究費 基盤研究(C)(一般), 大熊廣一
  • 過酸化水素耐性菌の遺伝子解析と環境浄化への応用, 特別研究(共同研究), 大熊 廣一
  • 抗酸化能評価システムの構築と酸化的ストレス応答機構の解析, 特別研究(共同研究)
  • カーボンナノチューブと生体分子の直接電子移動に関する研究, 特別研究(個人研究), 大熊 廣一
  • 苺等果実への炭酸ガスハイドレートの保冷剤・冷却剤適用試験, 共同研究, 大熊 廣一
  • フュージョンセンサによる魚類鮮度評価システムの開発, 科学研究費 基盤研究(C)(一般), 大熊廣一
  • バイオセンサの多機能化と感性計測用センサへの展開, 群馬県産業支援機構委託研究事業, 大熊 廣一, 大熊廣一、尾関太一郎、安藤豊;金属酸化物半導体ニオイセンサによる魚類鮮度計測と総合的鮮度評価への応用、材料技術 23(5)P311~321(2005)
  • 水晶振動子微小秤量装置を利用したバイオセンサーの開発, 共同研究
  • 内分泌撹乱物質の浄化およびモニタリングシステムの構築, 研究所プロジェクト, 大熊 廣一
  • 生菌数計測用ジアミンセンサの高感度化に関する研究, 井上円了記念研究助成金(研究の助成), 大熊 廣一
  • 感性を測定するセンサに関する研究, 科学研究費 基盤研究(C)(企画), 都甲 潔
  • 食肉の腐敗進行度モニタリング用ハイブリッドバイオセンサの開発, 井上円了記念研究助成金(研究の助成), 大熊 廣一
  • 高性能バイオセンサに関する研究, 大熊廣一
  • ニオイセンサの開発, 大熊 廣一

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 基礎化学, 東洋大学生命科学部,東洋大学食環境科学部,鶴見大学短期大学部
  • 物理化学, 東洋大学生命科学部
  • 基礎化学工学, 東洋大学生命科学部
  • 食品工学, 東洋大学工学部,東洋大学生命科学部
  • 電気化学, 東洋大学生命科学部
  • フードサイエンスの化学, 東洋大学食環境科学部
  • フードエンジニアリング, 東洋大学食環境科学部
  • 食品技術者と倫理, 東洋大学食環境科学部

社会貢献活動情報

社会貢献活動

  • 平成29年度第76回川口市消費生活セミナー「食品表示から『食の安全・安心』を考える」, 講師, 川口市経済部産業労働政策課,   2017年07月26日
  • 食品表示から食の安全・安心を考える, 講師, 川越市立福原中学校 学校保健委員会,   2015年11月09日
  • 日立市消費生活サポーター養成講座第2回「食品表示から食の安全・安心を考える」, 講師, 日立市女性青少年課 消費生活センター、日立シビックセンター,   2015年10月21日
  • 春日学園家庭教育学級「子育て世代の親が知っておきたい食の安全について考える」, 講師, つくば市市民部文化振興課生涯学習推進係、春日学園多目的室 ,   2015年10月20日
  • 食品表示から読み取る食の安全, 講師, 第2回東洋大学文化講演会in姫路,   2011年10月14日
  • 食の安全・安心とは-食品表示から食環境を考える-, 講師, 東洋大学白山キャンパス学術講演会、東洋大学生涯学習センター、東洋大学白山校舎,   2010年10月09日
  • 食品は安全か-食品表示と鮮度- , 講師, 「第20回日高ライブラリーカレッジ」 主催 日高市、国立女性教育会館(埼玉),   2009年09月19日
  • 食の安全を見守るK値センサを含めた食品用バイオセンサ, 講師, 神奈川県研究人材活性化対策事業「研究推進支援研修」神奈川県水産技術センター,   2007年09月20日
  • 食品は安全か-食品表示と鮮度-, 講師, 東洋大学学術講演会、東洋大学板倉校舎,   2006年06月10日
  • 食品分析用バイオセンサの動向/食品の鮮度・機能性の評価, 講師, 第4回「産官学交流出会いの場」~連携から連帯が~ 群馬県産業技術センター・館林商工会議所・群馬県生産技術研究会主催、館林商工会議所,   2005年01月27日
  • 生活の中の応用科学:人工の感覚器/バイオセンサー/食品の鮮度をはかる, 講師, 東洋大学大学院工学研究科・サテライト講座応用化学特別講座、埼玉県川越地方庁舎,   2003年06月21日
  • 食品表示と鮮度, 講師, 平成14年度館林市消費生活事業講演会、館林市文化会館,   2002年12月05日
  • 食品は安全か, 講師, 平成13年度東洋大学市民大学講座、(埼玉県:学び輝く彩の国県民運動協力事業)、東洋大学川越キャンパス,   2001年11月24日
  • 食品工業におけるバイオセンサの利用, 講師, 第3回むさしのサイエンス&テクノロジーフォーラム、埼玉県川越福祉センター,   2001年02月26日
  • 食の環境~遺伝子組み換え食品・クローン牛~, 講師, 常盤台小学校PTA講演会、板橋区立常盤台小学校,   2000年01月29日
  • 環境ホルモンと健康について, 講師, 宮古市社会経験者大学、岩手県宮古市中央公民館,   1999年11月13日
  • 環境ホルモンと健康, 講師, 下石神井小学校PTA講演会、練馬区下石神井小学校,   1999年10月30日
  • 現代食生活と自然環境~遺伝子組み換え食品・環境ホルモン~, 講師, 岩見沢市民大学(岩見沢市教育委員会)、岩見沢コミュニティプラザ,   1999年08月04日