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杉田 記代子スギタ キヨコ

所属・担当
健康スポーツ学科
ライフイノベーション研究所
人間科学総合研究所
ヒューマンデザイン専攻
職名教授
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2017/12/19

研究者基本情報

学位

  • 医学博士

所属学協会

  • 日本血液学会
  • 日本小児科学会
  • 日本癌学会
  • 日本小児血液学会
  • 日本小児神経学会
  • 日本輸血学会

研究活動情報

研究分野

  • 内科系臨床医学, 血液内科学
  • 内科系臨床医学, 小児科学, 神経学、発達学、血液腫瘍学

研究キーワード

    臨床医学

論文

  • 1歳からけいれんを繰り返し、小児期を通じて明らかな低血糖を認めなかった高インスリン-高アンモニア血症症候群の1例, 本田 美紗, 佐々木 悟郎, 三井 俊賢, 堀 尚明, 田中 葉子, 杉田 記代子, 小児科, 55, (6) 991 - 995,   2014年05月
  • 学校での安静時エネルギー消費量測定に基づく肥満予防教育, 西澤 佐織, 関根 紀子, 野崎 とも子, 杉田 記代子, 杉田 克生, 小児科臨床, 60, (11) 2107 - 2113,   2007年11月
  • 学校における救急法教育の現状, 上田裕香、杉田 記代子、杉田 克生, 小児科臨床, 59, 137 - 142,   2006年10月
  • 7)学校での安静時エネルギー消費量測定に基づく肥満教育, 西澤佐織、関根紀子、野崎とも子、杉田 記代子、杉田克生, 小児科臨床, 59, (11) 2107 - 2113,   2007年11月
  • Magnetoencephalographi-cal analysis in a case of early-onset benign childhood occipital seizures (EBOS), Kiyoko Sugita、Yutaka Kato、Katsuo Sugita、Motoichiro Kato、Yoko Tanaka, Journal of Child Neurology 17(11), 851 - 852,   2002年11月
  • A family based association study does not support DYX1C1 as a candidate gene in dyslexia in Japan.   , Kiyoko Sugita、Katsuo Sugita, International Medical J, 18, (2) 130 - 132,   2011年02月
  • 8) Blasts in transient leukaemia in neonates with Down syndrome differentiate into basophil/mast-cell and megakaryocyte lineages in vitro in association with down-regulation of truncated from of GATA1., Kiyoko Sugita、Miyauchi J、Ito J、Tsukamoto K、Takahashi H、Ishikura K、Miyashita T, British Journal of Haematology, 148, (6) 898 - 909,   2010年03月

講演・口頭発表等

  • Match-mismatch法を用いた"語彙-概念リンク"の発達の検討(その2), 杉田 克生, 杉田 記代子, 脳と発達,   2015年05月
  • アセタゾラミド投与で脳波が改善したWest症候群の1例, 末吉 真衣, 河津 桃子, 佐藤 公則, 中村 揚子, 本田 美紗, 佐々木 悟郎, 杉田 記代子, 江口 博之, 日本小児科学会雑誌,   2014年07月
  • match-mismatch法を用いた"語彙-概念リンク"の発達の検討, 杉田 克生, 杉田 記代子, 脳と発達,   2013年05月
  • annexin IIによるコケイン症候群での紫外線高感受性軽減化機構の解析, 杉田 克生, 喜多 和子, 杉田 記代子, 小俣 卓, 久保田 雅也, 脳と発達,   2012年05月
  • 読字反応時間測定による概念とことばの認知機構の解析 教育ならびに言語環境の影響, 杉田 克生, 杉田 記代子, 藤井 克則, 脳と発達,   2010年05月
  • 読字反応時間検査による、ひらがな、ローマ字読字におけるDual Route Cascaded Model妥当性の検討, 杉田 克生, 杉田 記代子, 藤井 克則, 脳と発達,   2008年05月
  • アデノウイルス37型による脳炎となった8歳男児の1例, 飯野 彰人, 田中 葉子, 杉田 記代子, 脳と発達,   2007年06月
  • paratonic rigidity 所見を呈した非ヘルペス性辺縁系脳炎, 杉田 記代子、田中葉子, 第47回日本小児神経学会総会 ,   2005年05月
  • 後頭葉に突発波をもつ早期発症型良性小児てんかん(Panayitopoulos type)の1例-脳磁図による病態生理解析-, 杉田 記代子、田中葉子 加藤隆 加藤元一郎 杉田克生 野口博史 眞山和徳, 第162回日本小児科学会千葉地方会,   2002年06月
  • A child case with cerebellar arteriovenous malformation (AVM) who had complete recovery after surgical resection, 杉田 記代子、Inoue H Tanaka Y, The 4th International Congress of the European Paediatric Neurology Society,   2001年09月

競争的資金

  • 年齢依存性てんかん症候群の脳磁図を用いた病態解析
  • 10代子育て家庭への妊娠・出産直後の保健と福祉の連携による支援に関する研究, 研究所プロジェクト
  • 10代の母親への妊娠期からの子育て縦断調査と自立支援システムの開発, 研究所プロジェクト
  • 10代子育て家庭への妊娠期からの福祉的支援に関する日韓比較研究, 科学研究費 基盤研究(B)(一般), 森田明美