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人見 憲司ヒトミ ケンジ

所属・担当
総合情報学科
工業技術研究所
人間科学総合研究所
職名教授
メールアドレス
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2017/07/19

研究者基本情報

学歴

  •  - 1982年, 早稲田大学, 文学研究科, 英語学
  •  - 1977年, 早稲田大学, 理工学部, 機械工学科

学位

  • 文学修士

所属学協会

  • 日本英語表現学会
  • 日本実用英語学会
  • 情報処理学会
  • 語学ラボラトリー学会
  • 早稲田大学英語英文学会
  • 早稲田大学英語学会

委員歴

  •   1992年 - 1997年, 日本英語表現学会, 運営委員,評議委員

研究活動情報

研究分野

  • 科学教育・教育工学, 教育工学
  • 情報学, 知能情報学
  • 言語学, 言語学

研究キーワード

    英文速読プログラム, e-ラーニング, グローバルコミュニケーション, 情報教育, チャンク, 解像度, IT(情報教育), デジタルハイビジョン, CALL, 学習環境, IT(情報技術), アスペクト比, 遠隔教育, e-learning, 対面教育, 教材情報システム, 理論言語学, 自然言語理解

論文

  • 人間とロボットの円滑なコミュニケーション, 人見 憲司,  自動車技術会関東支部報 『高翔』, (48) 27 - 32,   2007年10月01日
  • 工学部に特化した実用英語教育の実践, 人見 憲司, 『工学教育』日本工学教育協会, 53, (2) 10 - 16,   2005年03月
  • コンピューター・ベースの英和・和英辞典の開発, 人見 憲司, 『英語辞書の世界』 作品としての辞書研究会, 143 - 151,   2004年08月
  • 自然言語処理と英語教育の接点, 人見 憲司, 『言語と文化』(東洋大学), (4) 107 - 117,   2004年03月
  • 文化的背景を考慮した英語教育の重要性, 人見 憲司, 『言語と文化』(東洋大学), (3) 189 - 198,   2003年03月
  • 文化的背景を考慮した英語教育の重要性, 東洋大学紀要『言語と文化』, 3,   2003年
  • Teaching English in Its Cultural Context, The Journal of Language and Culture, Toyo University, 3,   2003年
  • 工学部における効果的な英語教育法, 人見 憲司, 『言語と文化』(東洋大学), (2) 199 - 210,   2002年03月
  • 自然言語処理の実用面への応用, 人見 憲司, 『工業技術』(東洋大学工業技術研究所), (24) 36 - 40,   2002年02月
  • 工学部における効果的な英語教育法, 東洋大学紀要『言葉と文化』, 2,   2002年
  • 自然言語処理の実用面への応用-テクニカルコミュニケーションとの接点-, 東洋大学工業技術研究所『工業技術』, 24,   2002年
  • 工学部の学生のための英語教育, 人見 憲司, 『千葉工業大学研究報告・人文編』(千葉工業大学), (38) 81 - 88,   2001年03月
  • 工学部の学生のための英語教育-パーシャル・イマージョン方式の導入, 千葉工業大学研究報告人文編, (38) 81 - 88,   2001年
  • 英文ビジネスレターの実情と今後の動向, 人見 憲司, 『千葉工業大学研究報告・人文編』(千葉工業大学), (35) 173 - 180,   1998年03月
  • 英文ビジネスレターの実状と今後の動向, 千葉工業大学研究報告人文編, (35) 173 - 180,   1998年
  • 和製英語のメカニズムの研究, 千葉工業大学研究報告人文編, 34, 167 - 172,   1997年
  • コンピューターにいかにことばの意味を理解させるか-自然言語理解における意味処理の現状および今後の動向-, 千葉工業大学研究報告 人文編, (33) 105 - 111,   1996年
  • 英文技術ドキュメントの作成に伴う問題点, 千葉工業大学研究報告・人文編, (32) 41 - 49,   1995年
  • 効果的なコミュニケーションを目指して, 千葉工業大学研究報告・人文編, (31) 51 - 60,   1994年
  • 日本人の英語による異文化コミュニケーションの問題点, 「社会科学討究」早稲田大学社会科学研究所, 39, (3) 329 - 340,   1994年
  • 言語学とコンピューターサイエンスの接点, 千葉工業大学研究報告・人文編, 30,PP33-41,   1993年
  • 言語とアイデンティティーの関係, 「社会科学討究」早稲田大学社会科学研究所, 38, (3) 905 - 918,   1993年
  • 言語理解のメカニズムの解明, 「実用英語の世界」南雲堂, PP143-150,   1993年
  • 社会と言語の相関関係, 早稲田大学社会研究所『社会科学研究』, 37, (3) ,   1992年
  • 社会的説明が必要な言語的属性-社会言語学的言語観, 千葉工業大学研究報告・人文編, 28,   1991年
  • 英語の実用面を考慮した言語理論の構築を目指して, 日本実用英語学会『日本実用英語学会論叢』, 1,   1991年
  • 社会階級および性差が及ぼす言語への影響, 早稲田大学『研究年誌』, 34,   1990年
  • 自然言語理解, 早稲田大学『研究年誌』, 33,   1989年
  • 機械翻訳の現状, 早稲田大学『研究年誌』, 31,   1987年
  • コンピューターによる言語分析における意味の問題, 早稲田大学英語英文学『英語英文叢誌』, 15,   1985年
  • プログラム言語の発達に即した自然言語の分析, 早稲田大学英語英文学会『英語英文学叢誌』, 14,   1984年
  • 独立範ちゅうとしての助動詞, 早稲田大学英語英文学会『英語英文学叢誌』, 13,   1983年
  • 変形文理理論における意味解釈の問題, 早稲田大学英語学会『Lingua』, 6,   1980年

書籍等出版物

  • パラグラフ構造で読む21のイノベーション【改訂版】
    人見 憲司
    共著Unit 1, 6, 11, 12, 13, 15,18南雲堂  2016年04月
  • 科学技術英語の正しい書き方・まとめ方【第Ⅰ~Ⅲ講】【改訂版】
    人見 憲司
    単著技術情報協会  2016年02月
  • 科学技術英語の正しい書き方・まとめ方【第Ⅰ~Ⅲ講】
    人見 憲司
    単著第Ⅰ講PP.1-20 / 第Ⅱ講PP.1-22 / 第Ⅲ講PP.1-16技術情報機構  2015年05月
  • 技術英語の「A4一枚」への書き方・まとめ方【第Ⅲ講】
    人見 憲司
    単著技術情報協会  2014年05月
  • 技術英語の「A4一枚」への書き方・まとめ方【第Ⅱ講】
    人見 憲司
    単著技術情報協会  2014年05月
  • 技術英語の「A4一枚」への書き方・まとめ方【第Ⅰ講】
    人見 憲司
    単著技術情報協会  2014年05月
  • テクニカルライティング入門 第三講
    人見 憲司
    単著情報機構  2013年04月
  • テクニカルライティング入門 第二講
    人見 憲司
    単著情報機構  2013年04月
  • テクニカルライティング入門 第一講
    人見 憲司
    単著情報機構  2013年04月
  • 科学技術英語徹底トレーニング(ライフサイエンス)
    人見 憲司
    アルク  2011年03月
  • 科学技術英語徹底トレーニング(バイオテクノロジー)
    人見 憲司
    アルク  2010年09月
  • 科学技術英語徹底トレーニング(ロボット工学)
    人見 憲司
    アルク  2010年09月
  • 科学技術英語徹底トレーニング(環境工学)
    人見 憲司
    アルク  2010年02月
  • 科学技術英語徹底トレーニング(資源・材料・エネルギー)
    人見 憲司
    アルク  2010年02月
  • ルミナス和英辞典(改訂版)
    人見 憲司、小島義郎 竹林滋 他
    研究社  2005年10月
  • 英語語義語源辞典
    人見 憲司、小島義郎 増田秀夫 他
    三省堂  2004年04月
  • ライトハウス和英辞典(第4版)
    人見 憲司、小島義郎 竹林滋 他
    研究社  2002年11月
  • ルミナス和英辞典
    人見 憲司、小島義郎 竹林滋 他
    研究社  2001年01月

講演・口頭発表等

  • Cultural Backgrouds for International Technical Communication, 人見 憲司, Society for International Technical Communication 52nd Annual Conference,   2005年05月
  • ESPを意識した大学での英語教育, 人見 憲司, 日本英語表現学会第9回研究会,   2002年12月

競争的資金

  • 英語学習支援のための双方向遠隔教育システムの開発, 特別研究(教育システム開発共同研究)
  • 対面教育重視のリアルタイムe-learningシステムの開発, 科学研究費 基盤研究(C)(一般), 人見憲司
  • 「不気味の谷」現象の解明を目指して, 特別研究(個人研究), 人見 憲司
  • 実学を軸としたリアルタイムe-Learningメソッドの研究と開発, 特別研究(教材開発共同研究), 人見 憲司
  • 自然言語理解と自然言語生成
  • 自然言語と機械言語の接点
  • 言語学と認知科学