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下田 好行シモダ ヨシユキ

所属・担当
教育学科
教育学専攻
職名教授
メールアドレスyshimoda[at]toyo.jp ※[at]を@に書き換えて送信して下さい
ホームページURL
生年月日
Last Updated :2017/11/10

研究者基本情報

基本情報

    プロフィール: 

学歴

  •  - 1984年, 筑波大学, 教育研究科, 学校教育
  •  - 1982年, 群馬大学, 教育学部, 国語国文学科

学位

  • 教育学士, 群馬大学
  • 教育学修士, 筑波大学

所属学協会

  • 日本こどもの本研究会
  • 日本こども社会学会
  • 日本国語教育学会
  • 日本読書学会
  • 日本教育方法学会
  • 筑波大学学校教育学会
  • 日本特別活動学会
  • 日本家庭教育学会
  • 日本教材学会
  • 基礎理論研究部会
  • 日本道徳基礎教育学会
  • 関東教育学会
  • 日本NIE教育学会
  • 日本カリキュラム学会
  • 日本教師教育学会
  • 日本道徳教育学会

委員歴

  •   2013年09月 - 現在, 厚生労働省社会保障審議会福祉文化分科会, 出版物委員会 委員長
  •   2012年04月 - 現在, 日本教材文化研究財団, 評議委員
  •   2012年04月 - 現在, 日本教材学会, 研究懇話会委員長
  •   2010年10月 - 現在, 関東教育学会, 幹事
  •   2010年04月 - 現在, 全国学校図書館協議会, 機関紙編集委員
  •   2010年10月 - 2011年08月, 関東教育学会, 学会誌編集委員
  •   2011年, 日本国語教育学会, 理事
  •   2000年 - 2001年, 筑波大学学校教育学会, 副会長
  •   2003年, 日本特別活動学会, 学会誌編集委員
  •   2000年, 日本家庭教育学会, 常任理事
  •   2010年, 日本教材学会, 常任理事
  •   2001年, 基礎理論研究部会, 幹事
  •   2001年, 日本道徳基礎教育学会, 常任理事
  •   2007年10月 - 2008年09月, 関東教育学会, 学会誌編集委員

経歴

  •   1984年 - 1986年, 群馬県立渋川西高等学校 教諭
  •   1986年 - 1987年, 群馬県教育センター 特別研修員
  •   1986年 - 1987年, 群馬県立吉井高等学校 教諭
  •   1987年 - 1995年, 嘉悦女子短期大学 専任講師
  •   1995年 - 2002年, 信州大学 教育学部 助教授
  •   2002年 - 2010年, 文部科学省国立教育政策研究所 初等中等教育研究部 総括研究官
  •   2010年, - 明治学院大学 心理学部 教育発達学科 教授

研究活動情報

研究分野

  • 教育学, 教科教育学, 教材開発論

研究キーワード

    教材開発, 教育方法学, 道徳の指導法, 特別活動の指導法, ホリスティック教育, 新聞活用教育(NIE), 学校図書館活用教育, 児童文学, 教師教育, 持続発展教育(ESD)

論文

  • 自己の直感を自証する授業・教材のあり方ー垣内松三の自証体系とその授業実践を通してー, 下田 好行, 教在学研究, 25, 173 - 180,   2014年03月
  • グローバル社会に必要な資質・能力とは, 下田 好行, 日本教材文化研究財団 研究紀要, (43) 17 - 22,   2014年03月
  • ホリスティックな立場にたつ教材開発の枠組みとその実際ー強化横断的に「言語活動の充実」を図った算数の教材開発と授業実践を通してー, 下田 好行, 教育の眼経営の眼, (20) 62 - 71,   2013年03月

MISC

  • 今を肯定し未来に希望をつなぐー教育のあるべき姿とは何か, 下田 好行, 進学社『パポテ』, (93) 16 - 17,   2013年10月, 招待有り
  • 在り方生き方とキャリア教育, 下田 好行, 日本教材学会編『教材事典ー教材研究の理論と実際』,   2013年09月, 招待有り
  • 社会的な資質ー活用とは何か、社会的資質とは何か、, 下田 好行, 日本教材学会編『教材事典ー教材研究の理論と実際』,   2013年09月, 招待有り
  • 在り方生き方とキャリア教育ー市民社会に参画する能力を育成するー, 下田 好行, 日本教材学科編『』教材事典,   2013年09月, 招待有り
  • 自主的・実践的な活動ー自主性・自律性とは何かー, 下田 好行, 日本教材学科編『教材事典』,   2013年09月, 招待有り
  • 社会的な資質ー社会とは何か、自己成長とは何か, 下田 好行, 日本教材学会編『教材事典ー教材研究の理論と実際』,   2013年09月, 招待有り
  • 教材の解釈, 下田 好行, 日本教材学会編『教材事典ー教材研究の理論と実際』,   2013年09月, 招待有り
  • 子どもが意欲的になる授業ー教師が現実存在に生きることー, 下田 好行, 月刊『教職研修』教育開発研究所,   2013年02月, 招待有り
  • すべては自分の中にあるー教師としての現実存在に生きよー, 下田 好行, 教育新聞, (3165) 7 - 7,   2013年01月, 招待有り
  • 学校図書館を利用して今を生きる能力を育成する―協同的な学習による表現・コミュニケーション力の育成を通して―, 学校図書館,   2011年09月
  • 教師の存在の真実の露呈と子どもの内面に響く授業―教育は希望であることを確信して―, 月刊国語教育研究, (472) 66 - 67,   2011年08月
  • 知識基盤社会に必要な思考力・判断力・表現力の育成, 教育の眼経営の眼, (18) 14 - 33,   2011年03月
  • 課題解決のための活動的・協同的・表現的な学びとその有用性―市民性を育成する学習の授業実践を通して―, 教材学研究, 22,   2011年03月
  • 知識基盤社会を生きる能力を育成する教材としての新聞の可能性, 日本NIE学会誌,   2011年03月
  • 知識基盤社会を生きる力を育成する特別活動のあり方―よりよき市民社会を形成するために―, 日本特別活動研究,   2011年03月
  • 教育は希望である―人間の真実の露呈と未来に開かれた意識, 『教育新聞』「げんかの教育課題―ずばり私の主張―」として,   2011年02月
  • 学ぶことの意味と人間の存在の真実の露呈, 高崎高校同窓会報, (44) 10 - 11,   2010年11月
  • 文部科学省 市民性育成にNIE, 日本新聞博物館『ニュースパークたより』,   2010年04月
  • PISA型学力導入についての理解徹底をどう進めるか, 『学校経営・教育課程経営全課題NO.1移行措置を乗りきる学校経営全課題』,   2009年04月
  • 知識基盤社会における学力とは何か―「課題解決のための思考力・判断力・表現力」を手がかりとして―, 『国語教育研究』,   2009年04月
  • 「活用」としての思考力・判断力・表現力を育成する学習指導の枠組み―算数における「言語活動の充実」のあり方を探って―, 『教材学研究』掲載,   2009年03月
  • 児童・生徒の学習意欲の現状とそれに対する教師の取り組み, 『教職研修』2(2009),   2009年02月
  • 学習意欲を喚起させる授業の方法―算数・数学的活動で活用型の授業を創る―, 『中学数学通信coMpass』,   2008年10月
  • 「活用型の教育」における「思考力・判断力・表現力」を育成する学習指導法の開発―「調べ学習」の基本的枠組み作りを中心として, 『教材学研究』,   2008年03月
  • 新学習指導要領と「知識・技能を実生活に活用する力」―「言語活動の充実」と「思考・判断・表現力」―, 『学校教育』,   2007年12月
  • PISA型読解力とその学習指導法―単元学習における教材開発のノウハウを活かして―, 『国語教育研究』,   2007年06月
  • 6年算数の「立体」の授業におけるホリスティックな教材開発の試み(2)―「授業のリアルな環境構成」を手がかりとして―, 共著者名:百瀬光一・下田好行, 『教材学研究』,   2007年03月
  • PISA型読解力の「熟考・評価」を高める教材開発の実際(1)―「調べ学習」におけるテーマの絞り込みを中心に―, 『教材学研究』,   2007年03月
  • 学習内容と日常現実社会とのつながりを図る教材・単元開発の枠組みとその実際―ホリスティックな視点に着目し児童生徒の学習意欲を喚起する―, 『関東教育学会紀要』,   2006年10月
  • ホリスティックな視点を取り入れた理科教育, 共著者名:榊原保志・下田好行・吉田俊久, 『理科の教育』,   2006年04月
  • NIEを取り入れた道徳の授業の実際―新聞を利用した学級通信の活動を手がかりとして―, 共著者名:保科潔・下田好行, 『教材学研究』,   2006年03月
  • いじめを繰り返す児童の支援のあり方―授業のなかで育てる思いやり支え合いの心―, 共著者名:百瀬光一・下田好行, 『家庭教育研究』,   2006年03月
  • 学習意欲を喚起する理科教育―ホリスティックな視点に立つ理科の題材開発(化学分野)―, 共著者名:吉田俊久・下田好行, 『教材学研究』,   2006年03月
  • 児童生徒の学習意欲の喚起とホリスティックな教材・単元開発, 愛知県数学教育研究会高等学校部会研究集録愛数,   2006年03月
  • 日常現実社会、産業・職業・人間と関連した題材・教材開発の試み(1)―児童生徒の学習意欲とホリスティックな視点とのつながりに着目して―, 『教材学研究』,   2006年03月
  • 6年算数の「比」の授業におけるホリスティックな教材・単元開発の試み, 共著者名:百瀬光一・下田好行, 『教材学研究』,   2006年03月
  • 学力向上に資する学習意欲を喚起する教材・単元開発の視点とその実際(1)―「内的必要感・内的関係性」に焦点をあてて―, 『教材学研究』,   2005年03月
  • 子どもと親との関係の見直し―中学校「総合的な学習の時間」における「高齢者福祉教育」を題材として, 共著者名:保科潔・下田好行, 『家庭教育研究』,   2005年03月
  • 内的必要感・内的関係性を刺激する教材開発の試み―中学校国語科の短歌・俳句の学習について―, 共著者名:輿幸雄・下田好行, 『教材学研究』,   2005年03月
  • 児童の学習意欲を喚起する教材・単元開発の試み―小学校6年算数の「体積」の学習を教材として―, 共著者名:百瀬光一・下田好行, 『教材学研究』,   2005年03月
  • 特別活動と総合的な学習の時間・道徳との関連的な指導に関する研究―関連的な指導の共通性と独自性に着目した単元づくりの試み―, 共著者名:百瀬光一・下田好行, 『日本特別活動学会紀要』,   2005年03月
  • 学習意欲を喚起する教材・単元開発の視点, 『教育新聞』 「オピニオン」,   2005年01月
  • 子どもと本をつなぐ環境構成のあり方―赤木かん子の学校図書館リニューアルを手がかりに―, 『国語教育研究』,   2004年12月
  • 中学校社会科歴史教育における学習意欲を喚起する教材開発の工夫 ―なぜ、聖武天皇は生活に苦しむ農民を使って16mもの大仏を作ったのだろうか―, 共著者名:保科潔・下田好行, 『教材学研究』,   2004年11月
  • 特別活動の実践研究はどうあるべきか, 日本特別活動学会会報『論壇』,   2004年10月
  • 道徳と総合的な学習の時間・特別活動との関連的なカリキュラムの開発研究―「思いやりと支え合いの主題を通して―」, 共著者名:百瀬光一・下田好行, 『道徳教育論集』,   2004年03月
  • 総合的な学習を中心とした中学校福祉教育カリキュラム開発, 共著者名:保科潔・下田好行, 『教材学研究』,   2004年03月
  • 体験活動における評価項目の作成, 共著者名:大河原清・下田好行・真貝健一・平山満義・小笠原喜康・牛田伸一・樋口直宏・長谷川栄・小松代悠介, 『教材学研究』,   2004年03月
  • 総合的な学習における授業リフレクションの実際(1)―思いやりと支え合いの授業を通して―, 『教材学研究』,   2004年03月
  • 総合的な学習の時間と他領域との関連的な指導に関する研究―思いやりと支え合いの心を育む活動を中心として―, 共著者名:百瀬光一・下田好行, 『教育実践研究ー信州大学教育学部附属教育実践総合支援センター紀要』,   2003年09月
  • 学習者のメタ認知能力を促すポートフォリオの再構成についての研究―「読書と豊かな人間性の」の授業を手がかりとして―, 共著者名:輿幸雄・下田好行, 『教育実践研究ー信州大学教育学部附属教育実践総合支援センター紀要』,   2003年09月
  • 地域福祉を支える主体形成を促す中学校福祉教育のあり方―総合的な学習の時間における福祉カリキュラムの研究―, 共著者名:保科潔・下田好行, 『教材学研究』,   2003年03月
  • 生きる力を養成する道徳の単元構成のあり方に関する研究―道徳と総合的な学習の時間・特別活動とのクロスカリキュラムを中心と して―, 百瀬光一・下田好行, 『道徳教育論集』,   2003年03月
  • 共生意識を高める中学校福祉教育のカリキュラム開発―イングランドの市民教育(Citizenship Education)を参考にして―, 共著者名:保科潔・下田好行, 『道徳教育論集』,   2003年03月
  • 特別活動と他教科・領域との関連的な指導に関する研究―単元「自分たちの手で海の学習をつくりあげよう」を題材に, 共著者名:百瀬光一・下田好行, 『教材学研究』,   2003年03月
  • 総合的な学習に適した授業分析手法の開発―「授業リフレクション分析」の枠組み作りを中心として―, 『教材学研究』,   2003年03月
  • 「特別活動」における関係づくりの試み―構成的グループエンカウンターの関係づくりに焦点をあてて―, 共著者名:輿幸雄・下田好行, 『教育実践研究ー信州大学教育学部附属教育実践総合支援センター紀要』,   2002年07月
  • 教育における教師の存在の意味―指導と支援の意味を問い直す―, 『道徳教育研究』,   2002年07月
  • 教育における指導と支援―教師の存在の意味を考える―, 『国語教育研究』,   2002年07月
  • 完全学校5日制と地域活動, 北信地区社会教育委員連絡協議会情報誌『地域・人・かかわりを求めて』,   2002年03月
  • 総合的な学習における単元構成上の課題―子どもの思いを汲むことと教師の願いとのジレンマをどう解決するか―, 『総合学習』,   2002年03月
  • 体験により価値を明確化する道徳の授業―総合的な学習の体験活動から「生き方」を学び合うことを通して―, 共著者名:輿幸雄・下田好行, 『道徳教育論集』,   2002年03月
  • 自己の生き方を考える総合的な学習の教育内容・方法の開発研究―関係づくり・自分づくり・人の生き方に学ぶ学習の枠組みづくりを中心として―, 『教材学研究』,   2002年03月
  • 自己の生き方を考える総合的な学習の実践に向けて―関係づくり・自分づくり・人の生き方に学ぶ学習の枠組み―, 輿幸雄・下田好行, 『教育実践研究ー信州大学教育学部附属教育実践総合支援センター紀要』,   2001年10月
  • 特別活動を指導する実践的力量養成に向けた試み―「特別活動の理論と実践」における教育内容・方法の開発を通して―, 『日本特別活動学会紀要』,   2001年03月
  • 道徳の指導における教師の実践的見識形成に向けた試み―認定講習「道徳教育の研究」における問題解決的省察ワークを通して―, 『道徳教育論集』,   2001年03月
  • 総合的な学習における実践的指導力養成の試み―単元構成力の養成を中心として―, 『教育方法学研究』,   2001年03月
  • 地域における子育て・子ども支援とその課題―「ながのこどもの城づくりを進める会」の活動を手がかりとして―, 下田好行・吉田武男, 『日本家庭教育研究』,   2001年03月
  • 人間形成と感性の教育―心の声に耳を傾けることの教育的意味―, 『国語教育研究』,   2001年01月
  • 体験により価値を明確化する道徳授業の構想 ―総合的な学習の体験活動から「生き方」を学び合う―, 輿幸雄・下田好行, 『教育実践研究―信州大学教育学部附属教育実践総合支援センター紀要』,   2000年10月
  • 総合的な学習と教材開発能力の育成, 『国語教育研究』,   2000年07月
  • 「教育内容方法論」における教育内容・方法に関する開発的研究―総合的な学習を指導する実践的力量の養成を中心として―, 『筑波大学学校教育学会誌』,   2000年06月
  • 実存の不安と人間存在の本質-相田みつをはどうして人々の心を癒すのか-, 実践国文科会会誌『りんどう』, 実践国文科会, (24) 118 - 123,   1999年07月
  • 問題解決学習における「問題」設定に関する一考察―堀川小学校の実践を通して―, 高見澤哲也・下田好行・小林輝行, 『信州大学教育学部附属教育実践研究指導センター紀要』,   1999年05月
  • 保育者のリフレクションと実践的力量の形成―保育実践2年目の「リフレクション」を通して―, 宝川雅子・下田好行, 『信州大学教育学部附属教育実践研究指導センター紀要』,   1999年05月
  • 授業計画と実践との「ずれ」に着目した教師の意思決定の研究―教師と子どもたちとの社会的相互作用を手がかりとして―, 仁科淳一・下田好行, 『信州大学教育学部附属教育実践研究指導センター紀要』,   1999年05月
  • 保育者の感受性能力を高めるための試み―保育者のカンファレンスを通して―, 碓井幸子・下田好行, 『信州大学教育学部附属教育実践研究指導センター紀要』,   1999年05月
  • 子どもの人間関係と内面性の成長-シュタイナー教育の気質による働きかけに着目して-, 『月刊国語教育研究』, 日本国語教育学会, (322) 74 - 75,   1999年02月
  • 二面的開示授業分析の枠組みと分析の実際(1)―「ごんぎつね」の授業分析を題材に―, 『読書科学』,   1998年10月
  • 子どもの森幼児教室の環境構成, 内田幸一・下田好行, 『信州大学教育学部附属教育実践研究指導センター紀要』,   1998年09月
  • 保育者の自己成長と実践的指導力の形成―新任保育者のリフレクションを通して―, 遠藤雅子・下田好行, 『信州大学教育学部附属教育実践研究指導センター紀要』,   1998年09月
  • 新美南吉研究-ごん孤の世界-, 『月刊国語教育研究』, 日本国語教育学会,   1998年06月
  • 「問題解決療法」を利用した教師の実践的指導力形成の試み―カンファレンスにおける保育者の気づきに着目して―, 『信州大学教育学部紀要』,   1998年03月
  • 保育者の自己成長と子どもへの教育-子どもとのかかわりのなかで見えるてくる自己-, 日本国語教育学会編月刊国語教育研究, (309) 66 - 67,   1998年01月
  • 山田かまちは、私たちに何を示したか, 実践国文科会会誌『りんどう』, 実践国文科会, (22) 62 - 65,   1997年07月
  • 保育者の悩みと自己成長―今、保育者に求められるものとは何か, 碓井幸子・下田好行, 『信州大学教育学部附属教育実践研究指導センター紀要』,   1997年06月
  • 人間形成と感性的認識-子どもにみる一体感の表現に着目して-, 日本国語教育学会編月刊国語教育研究, (298) 46 - 47,   1997年02月
  • 二面的開示授業コミュニケーション分析とその枠組み(1)―主体的側面のカテゴリーの設定を中心として―, 『信州大学教育学部紀要』,   1996年08月
  • 「問題解決療法」を利用した「教育内容・方法論」授業改善の試み(1)教師が教育現場で抱える問題を中心として―, 『信州大学教育学部附属教育実践研究指導センター紀要』,   1996年05月
  • 授業研究と新しい知の枠組み -芦田恵之助の授業実践を通して-, 日本国語教育学会編月刊国語教育研究,   1995年05月
  • 子どもの感性とその表現-「自己一致」した意識に着目して-, 『月刊国語教育研究』, 日本国語教育学会, (264) 66 - 67,   1994年04月
  • 芦田恵之助綴り方教授法の分析―綴り方記述指導の授業をてがかりとして―, 『教育方法学研究』,   1994年03月
  • 近代女子教育に関する歴史的検討-嘉悦孝子の教育理念と実践を中心にして-, 嘉悦女子短期大学研究論集, (65) 47 - 66,   1994年03月
  • 子どもの感性とことば-「いのち」を感じる意識とその表現-, 『月刊国語教育研究』, 日本国語教育学会, (256) 64 - 65,   1993年08月
  • 芦田恵之助読み方教授法の特質―「ヒノマルノハタ」の授業をてがかりにして―, 全国大学国語教育学会編,   1993年03月
  • 芦田恵之助読み方教授法の捉え方とその矛盾, 『語学と文学』,   1993年03月
  • 芦田恵之助読み方教授法の分析―「乃木大将の幼年時代」の分析をとおして―, 『人文科教育研究』,   1992年08月
  • 「教育工学的手法に基づく授業改善の試み」, 『嘉悦女子短期大学研究論集』,   1992年03月
  • 教育工学的手法に基づく授業設計, 『嘉悦女子短期大学研究論集』,   1991年12月
  • 「嘘」のなかの「真実」-ファンタジー文学の魅力、「木を植えた人」より-, 『月刊国語教育研究』, 日本国語教育学会, (229) 30 - 31,   1991年05月
  • 芦田恵之助の教授法の分析―授業実践記録「ヒノマルノハタ」の分析をとおして―, 『国語指導研究』,   1989年03月
  • 漢文教材の指導における形成的評価の研究―IRSグラフ・S-P表による評価結果の活かし方に着目して―, 『人文科教育研究』,   1987年10月
  • 古文教材の指導における形成的評価の研究―IRSグラフ・S-P表による評価結果の活かし方に着目して―, 『群馬県教育センター研究報告書』,   1986年03月
  • 授業分析に関する一考察―国語科におけるIRSテスト構造グラフを利用した形成的評価の研究―, 『群馬県立渋川西高等学校紀要』,   1985年03月
  • 自主的・実践的な活動ー人間の発達段階と体験ー, 下田 好行, 日本教材学会編『教材事典ー教材研究の理論と実際』, 招待有り

書籍等出版物

  • NIEで道徳教育
    下田 好行
    分担執筆p.p.213-232協同出版  2013年07月
  • 人間における霊性の進化と「キリストの秘儀」ールドルフ・シュタイナーの人智学を手掛かりとして
    下田 好行
    分担執筆p.p.290-308『境界を超えるキリスト教』教文館  2013年06月
  • 読書教育への招待―確かな学力と豊かな心を育てるために―
    国立教育政策研究所編  2010年08月
  • 「知の活用力」をつける理数教育『中学校理科の教材開発・授業プラン物理・化学』
      2009年03月
  • 「知の活用力」をつける理数教育『中学校理科の教材開発・授業プラン生物・地学』
      2008年12月
  • 「知の活用力」をつける理数教育『中学校数学の教材開発・授業プラン2年』
      2008年12月
  • 「知の活用力」をつける理数教育『中学校数学の教材開発・授業プラン3年』
      2008年12月
  • 「知の活用力」をつける理数教育『中学校数学の教材開発・授業プラン1年』
      2008年12月
  • 「知の活用力」をつける理数教育『小学校理科の教材開発・授業プラン3・4・5・6年』
      2008年08月
  • 「知の活用力」をつける理数教育『小学校算数の教材開発・授業プ ラン4・5・6年』
      2008年08月
  • 活用力を育てる国語授業―PISA型読解力を育成する―授業実践集 小学3年
      2008年04月
  • 活用力を育てる国語授業―PISA型読解力を育成する授業実践集― 小学6年
      2008年04月
  • 活用力を育てる国語授業―PISA型読解力を育成する授業実践集 ―中学校編
      2008年04月
  • 活用力を育てる国語授業―PISA型読解力を育成する授業実践集― 小学5年
      2008年04月
  • 活用力を育てる国語授業―PISA型読解力を育成する授業実践集― 小学4年
      2008年04月
  • 図説 学力向上につながる数学の題材
      2006年09月
  • 図説 学力向上につながる理科の題材 生物編
      2006年06月
  • 図解 学力向上につながる理科の題材 地学編
      2006年06月
  • 図説 学力向上につながる理科の題材 物理編
      2006年06月
  • 図説 学力向上につながる理科の題材 化学編
      2006年06月
  • 信州大学エッセイ集プロジェクト『知のプリズム』
      1999年11月
  • 総合資料 教育学を学ぶ
      1992年03月
  • 資料でつづる道徳教育―自己の内省と人間の生き方を考える―
    杉山書店  1991年03月

講演・口頭発表等

  • 教師としての宮澤賢治ー宮澤賢治の授業の特徴ー, 下田 好行, 関東教育学会第61回発表大会,   2013年11月16日
  • 活用力を育成する教材の開発rとは何かー教育関連産業、それぞれの立場からー, 下田 好行, 日本教材学会設立25周年記念研究発表大会、日本大学文理学部,   2013年11月16日
  • ホリスティックな視点からの授業研究ー形象・自証の理論とその授業実践を通してー, 下田 好行, 日本教材学会設立25周年記念研究発表大会、日本大学文理学部,   2013年10月20日
  • 教師の職能成長と暗黙知ー教師の創造性とエンパワーメントー, 下田 好行, 北海道教師塾、ホテルライフォート札幌,   2013年01月14日
  • ホリスティックな立場からの授業開発ー課題解決のための協同的・表現的・創造的な学びを通してー, 関東教育学会第59回大会,   2011年
  • 課題解決のための思考力・判断力・表現力を育成する中学校における教材開発―地域の公共図書館と連携し、地域社会に役立てる授業づくりを通して―, 日本教材学会第22回研究発表大会,   2010年
  • 課題解決のための思考力・判断力・表現力を育成する学習の枠組み―「活用」としての市民性学習―, 日本教材学会第22回研究発表大会,   2010年
  • 知識・情報を活用したコミュニケ―ション能力の育成―小学生のための市民性学習・しあわせに生きていくために―, 日本教材学会第22回研究発表大会,   2010年
  • 理科における「言語活動の充実」を図った教材開発のあり方, 日本教材学会第21回研究発表大会,   2009年
  • 算数における「言語活動の充実」, 日本教材学会第21回研究発表大会,   2009年
  • 理科における「言語活動の充実―小学校5年「水中の小さな生物」の発展的学習を通して―」, 日本教材学会第21回研究発表大会,   2009年
  • 中学校理科における思考力・判断力・表現力を育成する授業実践―中学校1年「水圧」と「健康」を結び付ける活動を通して―, 日本教材学会第21回研究発表大会,   2009年
  • 特別活動における知識・技能を活用する思考力・判断力・表現力, 日本特別活動学会平成19年度第2回研究会シンポジウム,   2008年
  • 確かな学力を育む教材の開発―新学習指導要領の示すもの―, 日本教材学会第57回研究懇話会基調提案,   2008年
  • 「思考力・判断力・表現力」を育成する「調べ学習」の指導法の開発―キー・コンピテンシー「知識・情報を相互作用的に用いる能力」の育成を中心として―, 日本読書学会第52回研究大会,   2008年
  • 教師の省察と実践的指導力の形成―教師の「リフレクション」の枠組みとその実際―, 日本教師教育学会第18回研究大会,   2008年
  • 算数における「思考力・判断力・表現力」を育成する授業の実際―百分率とグラフの発展的学習を手がかりとして―, 日本教材学会第20回研究発表大会,   2008年
  • 思考力・判断力・表現力を育む調べ学習の実際, 日本教材学会第20回研究発表大会,   2008年
  • 今「活用」をどのように捉えるか」『グローバル社会の求める学力向上の課題と方法、及び検証』, 日本教材学会第20回研究発表大会,   2008年
  • 算数における「思考力・判断力・表現力」を育成する授業の実際―小学校6年「単位量あたりの大きさ」及び「比」の実践を通して―, 日本教材学会第20回研究発表大会,   2008年
  • 「思考力・判断力・表現力」を育成する学習指導の枠組み―算数的活動の授業を手がかりとして―, 日本教材学会第20回研究発表大会,   2008年
  • PISA型読解力を高める教材開発の枠組みとその実際(1), 日本カリキュラム学会第18回大会,   2007年
  • Development research on teaching material by which PISA type comprehension power "Consideration and evaluation" is promoted: An attempt to compose holistic teaching materials, The 2007 Asian Reading Conference in Tokyo,Japan :Evolving Contributions to Reading Research and Practice from Asia,   2007年
  • キーコンピテンシーに基づいた「活用型の教育」の方法論的示唆―「知識。情報活用能力」を育成する「調べ学習」の枠組み作りを中心として―, 関東教育学会第55回大会,   2007年
  • 「探求型の教育」における調べ学習の実際(1)―調べ学習のノウハウの基本的枠組み―, 日本教材学会第19回研究発表大会,   2007年
  • 児童生徒の道徳性の深まりを解釈する手法の研究―教師の「リフレクション」の枠組みとその実際―, 日本道徳教育方法学会研究会,   2006年
  • OECDの「鍵となる能力」と教材・単元開発―「知識・技能を実生活に活用する力」とPISA型読解力を中心に―, 日本カリキュラム学会第17回奈良大会,   2006年
  • OECDの「鍵となる能力」と教材・単元開発―「知識・技能を実生活に活用する力」を中心に―, 教育方法研究会,   2006年
  • OECDの「鍵となる能力」とPISA型」読解力―「熟考・評価」の能力を高める教材開発の枠組み作りを中心に―, 日本読書学会第50回研究大会,   2006年
  • 「知を活用する力」に着目した教材・活動の開発(1)―地域とともに進める食育活動を手がかりとして―, 日本特別活動学会第15回大会,   2006年
  • 「キーコンピテンシー」と「知を活用する力」―PISA型読解力を育成する教材開発の枠組み―, 日本教育方法学会第42回大会,   2006年
  • 「小学校における英語教育」指定討論者, 日本教育方法学会第42回大会,   2006年
  • PISA型読解力を高める教材開発の枠組みとその実際(1), 関東教育学会第54回大会,   2006年
  • PISA型読解力の「熟考・評価」を高める教材開発の実際(1)―調べ学習におけるテーマの絞り方を中心に―, 日本教材学会第18回研究発表大会,   2006年
  • PISA型読解力の「熟考・評価」を高める教材開発の枠組みとその実際(1)―調べ学習におけるテーマの絞り方を中心に―, 日本教材学会第18回研究発表大会,   2006年
  • 子どもの読書離れと学校図書館のあり方―学校図書館の改装の試みを中心に―, 日本読書学会第49回研究発表,   2005年
  • リアルワールドに近づける授業活動の環境構成のあり方―児童生徒の学習意欲の喚起とホリスティックなアプローチ―, 日本特別活動学会第14回大会,   2005年
  • 教材研究や特別活動の開発を行う時間を生み出す学校組織作り―開発した教材・活動のノウハウを共有する研修会のあり方―, 日本特別活動学会第14回大会,   2005年
  • リアルワールドに近づける授業・活動の環境構成のあり方―ホリスティックな視点から児童生徒の学習意欲を高める―, 日本特別活動学会群馬県支部平成17年度第3回研究会,   2005年
  • ホリスティックな教材開発とその実際―日常現実社会・産業・人間の関連を中心として―, 日本教育方法学会第41回大会,   2005年
  • NIEをとり入れた道徳と学級通信の実際(1), 日本教材学会第17回大会,   2005年
  • 学習意欲を喚起する教材・単元開発―ホリスティックな視点に立つ理科教育教材―, 日本教材学会第17回大会,   2005年
  • 日常現実社会、産業・社会・人間と関連した題材・教材開発の試み(1), 日本教材学会第17回大会,   2005年
  • 総合的・ホリスティック立場からの数学・算数教材開発, 日本教材学会第17回大会,   2005年
  • 6年算数の「比」の授業における教材・単元開発の実際―ホリスティックな教材・単元開発の試みの中心として―, 日本教材学会第17回大会,   2005年
  • 総合的な学習における授業評価―授業リフレクションを手がかりとして―, 日本教材学会基礎理論研究部会,   2004年
  • 子どもの親との関係の見直し―中学校「総合的な学習の時間」における「高齢者福祉教育」を題材として―, 日本家庭教育学会第19回大会,   2004年
  • 特別活動を分析解釈する枠組みの開発―授業リフレクションの特別活動への摘要可能性―, 日本特別活動学会第13回大会,   2004年
  • 親の子育てに関する悩みとその解決法(1), 日本家庭教育学会第19回大会,   2004年
  • 特別活動・総合的な学習の時間・道徳との関連的なカリキュラム, 日本特別活動学会第13回大会,   2004年
  • 小学校6年算数「体積」の学習における児童の学習意欲を喚起する教材・単元開発の試み―学習内容と日常生活の関わりに着目して―, 日本教材学会第16回大会,   2004年
  • 中学校国語科短歌・俳句の学習について―学習意欲を喚起する教材・単元開発の試み―, 日本教材学会第16回大会,   2004年
  • 学習意欲を喚起する教材・単元開発の視点(1)―児童生徒の内的必要感・内的関係性に焦点をあてて―, 日本教材学会第16回大会,   2004年
  • 中学校社会科歴史教育における学習意欲を喚起する教材開発の工夫―なぜ、聖武天皇は生活に苦しむ農民をも使って16mもの大仏を作ったのだろうか―, 日本教材学会第16回大会,   2004年
  • 総合的な学習に適した授業分析手法の開発―「授業リフレクション分析」の枠組み作りを中心として―, 科学研究費補助金基盤研究B1研究プロジェクト研究会,   2003年
  • 社会性を育む体験活動の実践, 日本特別活動学会第1回研究会ミニパネルディスカッション,   2003年
  • 体験活動を特別活動に導入するカリキュラム開発上の留意点, 日本特別活動学会12回大会,   2003年
  • 特別活動と総合的な学習の時間・他領域との関連的な指導に関する研究―共通性と独自性を明確にした目標モデルの作成を通して―, 日本特別活動学会12回大会,   2003年
  • 総合的な学習における授業リフレクション分析の実際, 日本教材学会第15回研究発表大会,   2003年
  • 中学校における福祉教育カリキュラム構想―総合的な学習の時間における高齢者福祉の学習を中心として―, 日本教材学会第15回研究発表大会,   2003年
  • 総合的な学習の時間のための新評価モデルの提案と実証―探求者としての子ども形成―, 科学研究費補助金基盤研究B1研究プロジェクト研究会,   2002年
  • 特別活動と総合的な学習の時間との関連的な指導に関する研究, 日本教材学会第14回研究発表大会,   2002年
  • 中学校における福祉教育の現状と課題―福祉教育のカリキュラムづくりをめざして―, 日本教材学会第14回研究発表大会,   2002年
  • 子どもの認識の深まりを促すポートフォリオ評価のあり方, 科学研究費補助金基盤研究B1研究プロジェクト研究会,   2002年
  • 子どもの学習意欲を高める教材開発のあり方―文章教材開発の場合―, 日本教材学会基礎理論研究部会,   2001年
  • 教職科目「総合演習」における教師の教育内容・方法の開発の試み―子どもと触れ合う体験知の獲得を中心として―, 日本教材学会第13回研究発表大会,   2001年
  • 体験により価値を明確化する道徳授業の構想―総合的な学習の体験活動から「生き方」を学びあう―, 第5回実践センター研究発表大会,   2000年
  • 学びの共同体の構築に関する実践的研究―総合的な学習における正統的周辺参加を手がかりとして―, 第5回実践センター研究発表大会,   2000年
  • 総合的な学習における実践的指導力の養成―授業構成力の養成を中心として―, 教育方法研究会,   2000年
  • 特別活動を指導する実践的力量の養成―「特別活動の理論と実践」における教育内容・方法の検討を通して―, 日本特別活動学会第9回大会,   2000年
  • 総合的な学習における実践的指導力の養成―単元構成力の養成を中心として―, 教育方法研究会,   2000年
  • 地域における子育て・子ども支援ネットワークの形成―「ながのこどもの城づくりを進める会」の活動を基に―, 日本家庭教育学会第15回大会,   2000年

作品

  • 「キー・コンピテンシー」「ゼロトレランス」(日本特別活動学会、東洋館出版社、『新訂 キーワードで拓く新しい特別活動』),   2010年08月
  • コンピュータを介したコミュニケーションの違いを指導する「情報モラル」教材―岩手県総合教育センターの取り組みを中心として―(『インターネット時代におけるメディアリテラシー理論の質的転換とその教材開発(その2)』),   2010年05月
  • 調べることを通して読書する言語力育成のあり方―思考力・判断力・表現力を育成する「調べ学習」の基本的枠組み―(平成19-21年度プロジェクト研究調査研究報告書『言語力の向上をめざす生涯にわたる読書教育の総合的研究』),   2010年03月
  • “活用”から授業を変える学校運営(函館教育経営研究所、『教育の眼経営の眼』),   2010年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―思考力・判断力・表現力の育成と「言語活動の充実」を図る学習のありかた―(第1部第1章第2節)(第1部第1章第2節 OCDEのキー・コンピテンシーと「活用」の捉え方),   2010年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―思考力・判断力・表現力の育成と「言語活動の充実」を図る学習のありかた―(第2部第1章第1節)(第2部第1章第1節 キーコンピテンシーに基づく学習指導の枠組み),   2010年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―思考力・判断力・表現力の育成と「言語活動の充実」を図る学習のありかた―(第4部第3章第1節)(第4部第3章第1節「オランダにおける研究交流と学校訪問」),   2010年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―思考力・判断力・表現力の育成と「言語活動の充実」を図る学習のありかた―(第4部第2章第1節)(第4部第2章第1節「状況文脈に即した教材の開発と表現力・コミュニケーション力を育成する学習方法」),   2010年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―思考力・判断力・表現力の育成と「言語活動の充実」を図る学習のありかた―(第3部第1章第1節)(第3部第1章第1節 PISA型読解力を育成する学習指導法の開発),   2010年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―思考力・判断力・表現力の育成と「言語活動の充実」を図る学習のありかた―(第1部第7章第1節)(第1部第7章第1節 新聞の一覧性のもつ教育可能性),   2010年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―思考力・判断力・表現力の育成と「言語活動の充実」を図る学習のありかた―(第1部第2章第1節)(第1部第2章第1節 キー・コンピテンシーを育成する学習とホリスティックな視点),   2010年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―思考力・判断力・表現力の育成と「言語活動の充実」を図る学習のありかた―(第2部第4章第1節)(第2部第4章第1節 理科における「キー・コンピテンシー」を育成する学習指導法の開発),   2010年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―思考力・判断力・表現力の育成と「言語活動の充実」を図る学習のありかた―(第1部第3章第1節)(第1部第3章第1節 状況文脈に入った学習課題と市民性学習),   2010年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―思考力・判断力・表現力の育成と「言語活動の充実」を図る学習のありかた―(第1部第1章第1節)(第1部第1章第1節「知識基盤社会における能力とは何か―OECDのキー・コンピテンシーを手がかりとして―」),   2010年03月
  • 情報モラルの課題と情報モラル教育のあり方―OECDの「キー・コンピテンシー」をてがかりとして―平成20年度文教協会助成研究報告書『インターネット時代におけるメディアリテラシー理論の質的転換とその教材開発の研究』(『インターネット時代におけるメディアリテラシー理論の質的転換とその教材開発の研究』),   2009年04月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―「言語活動の充実」と思考力・判断力・表現力の育成を中心として―」(中間報告書第2次)(第2章第1節)(第2章第1節 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導の枠組み),   2009年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―「言語活動の充実」と思考力・判断力・表現力の育成を中心として―」(中間報告書第2次)(第1章第2節)(第1章第2節 OECDのキー・コンピテンシーと「活用」の捉え方),   2009年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―「言語活動の充実」と思考力・判断力・表現力の育成を中心として―」(中間報告書第2次)(第6章第2節)(第6章第2節 キー・コンピテンシーに基づく学習指導の枠組み),   2009年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―「言語活動の充実」と思考力・判断力・表現力の育成を中心として―」(中間報告書第2次)(第1章第1節)(第1章第1節:知識基盤社会における学力とは何か-OECDの「キー・コンピテンシー」を手がかりとして-),   2009年03月
  • 「キー・コンピテンシー」に基づく学習指導法のモデル開発に関する研究―「言語活動の充実」と思考力・判断力・表現力の育成を中心として―」(中間報告書第2次)(第6章第1節)(第6章第1節「今求められる理科の学力とは何か-国際調査からみた日本の理科教育の課題-」),   2009年03月
  • 「キー・コンピテンシーに基づく学習指導法のモデル開発に関する研究」(中間報告書第一次)(第2章第4節)(第2章第4節「まとめ-「知識・技能を活用する思考力・判断力・表現力」を育成する学習指導法の枠組み」),   2008年03月
  • 「キー・コンピテンシーに基づく学習指導法のモデル開発に関する研究」(中間報告書第一次)(第2章第2節)(第2章第2節「算数・数学における「知識・技能を活用する思考力・判断力・表現力」の育成」),   2008年03月
  • 「キー・コンピテンシーに基づく学習指導法のモデル開発に関する研究」(中間報告書第一次)(第2章第3節)(第2章第3節「算数・数学における「知識・技能を活用する思考力・判断力・表現力」を育成する学習指導法」),   2008年03月
  • 教員の質の向上に関する調査研究(一年時報告書)(第2章2節「教師の省察と実践的指導力の形成-教師の「リフレクション」の枠組みとその実際-」),   2008年03月
  • 「キー・コンピテンシーに基づく学習指導法のモデル開発に関する研究」(中間報告書第一次)(第3章第2節)(第3章第2節 知識・情報を活用する「調べ学習」の基本的枠組み),   2008年03月
  • 「キー・コンピテンシーに基づく学習指導法のモデル開発に関する研究」(中間報告書第一次)(第1章第1節)(第1章第1節「活用型の教育とホーリズム(ホリスティック)な視点」),   2008年03月
  • 「キー・コンピテンシーに基づく学習指導法のモデル開発に関する研究」(中間報告書第一次)(第2章第1節)(第2章第1節「活用型算数・数学リテラシーの枠組み」),   2008年03月
  • 「キー・コンピテンシーに基づく学習指導法のモデル開発に関する研究」(中間報告書第一次)(第1章第2節)(第1章第2節 「知識・技能を活用する思考力・判断力・表現力」の育成),   2008年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「活用型・探求型の教育」の教材開発を通して―(第5章第1節)(第5章第1節「「知を活用する力」に着目した教材開発の有効性の検討」),   2007年03月
  • 生涯にわたる読書能力の形成に関する総合的研究(第4章「学校図書館の現状と課題-課題解決型図書館への期待-」),   2007年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「活用型・探求型の教育」の教材開発を通して―(第1章第9節)(第1章第9節「探求型の教育と情報活用能力の育成-「調べ学習」の枠組み作りを中心として-」),   2007年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「活用型・探求型の教育」の教材開発を通して―(第1章第1節)(第1章第1節「学力調査と学習意欲の喚起-今、学力調査から見えてくるもの-」),   2007年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「活用型・探求型の教育」の教材開発を通して―(第1章第4節)(第1章第4節「知を活用する力に着目した教材開発の枠組み-今、授業実践で何が求められているか-」),   2007年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「活用型・探求型の教育」の教材開発を通して―(第4章第1節)(第4章第1節「「探求型の教育」の教材開発-「調べ学習」におけるテーマの絞り方を中心に-」),   2007年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「活用型・探求型の教育」の教材開発を通して―(第1章第3節)(第1章第3節 OECDの「キー・コンピテンシー」と「知識・技能を実生活に活用する力」),   2007年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「活用型・探求型の教育」の教材開発を通して―(第1章第8節)(第1章第8節 PISA型読解力の「熟考・評価」を高める教材開発の枠組み),   2007年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「活用型・探求型の教育」の教材開発を通して―(第5章第2節)(第5章第2節 PISA型読解力「熟考・評価」を高める教材開発の有効性の検討),   2007年03月
  • 授業は芸術だ―教師の感性が支える子どもの学び―(『教員養成セミナー』),   2007年01月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「知を活用する力」の視点を利用して学習意欲を喚起する―(第5章第2節)(第5章第2節 「知を活用する力」と「熟考・評価」のリテラシーを高める教材・単元開発),   2006年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「知を活用する力」の視点を利用して学習意欲を喚起する―(第7章第3節)(第7章第3節「子どもの読書離れと学校図書館の改革-学校図書館の改装の試みを中心として-」),   2006年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「知を活用する力」の視点を利用して学習意欲を喚起する―(第1章)(第1章第2節 「知を活用する力」の視点に立つ教材・単元開発の枠組み),   2006年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「知を活用する力」の視点を利用して学習意欲を喚起する―(第7章第1節)(第7章第1節 教師が教材研究を行う時間を生み出す学校の組織改革),   2006年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「知を活用する力」の視点を利用して学習意欲を喚起する―(第5章第1節)(第5章第1節 PISA調査と「熟考・評価」のリテラシーの低下),   2006年03月
  • 学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究―「知を活用する力」の視点を利用して学習意欲を喚起する―(第4章)(第4章「「知を活用する力」の視点に立つ教材・単元の有効性と課題」),   2006年03月
  • 平成16年度文部科学省委嘱研究「学習内容と日常生活との関連性の研究」(第2章)(第2章「学習することの意味と児童生徒の学習意欲の喚起」),   2005年03月
  • 平成16年度文部科学省委嘱研究「学習内容と日常生活との関連性の研究」(第3章)(第3章「学習内容と日常生活との関連性の研究」),   2005年03月
  • 総合的な学習における学習者の認識の深まりを促す教育内容・方法の開発研究―学習者の内的必然性の喚起と振り返り活動を手がかりとして―(第7章)(第7章「授業リフレクションの枠組み―総合的な学習における新たな授業研究の可能性を探って―」),   2005年03月
  • 総合的な学習における学習者の認識の深まりを促す教育内容・方法の開発研究―学習者の内的必然性の喚起と振り返り活動を手がかりとして―(第9章)(第9章「授業リフレクションの有効性と課題」),   2005年03月
  • 総合的な学習における学習者の認識の深まりを促す教育内容・方法の開発研究―学習者の内的必然性の喚起と振り返り活動を手がかりとして―(第6章)(第6章 学習意欲を喚起する教材・単元開発の有効性と課題),   2005年03月
  • 平成16年度文部科学省委嘱研究「学習内容と日常生活との関連性の研究」(第1章)(第1章「研究の趣旨と経過」),   2005年03月
  • 総合的な学習における学習者の認識の深まりを促す教育内容・方法の開発研究―学習者の内的必然性の喚起と振り返り活動を手がかりとして―(第1章)(第1章 学習意欲を喚起する教材・単元開発の試み),   2005年03月
  • 平成16年度文部科学省委嘱研究「学習内容と日常生活との関連性の研究」(第9章)(第9章第1節「教科書とその副教材における日常生活、産業・社会・人間と関連した題材の調査」),   2005年03月
  • 総合的な学習における学習者の認識の深まりを促す教育内容・方法の開発研究―学習者の内的必然性の喚起と振り返り活動を手がかりとして―(第1章)(第1章「授業リフレクションの枠組み-総合的な学習における新たな授業研究の可能性を探って-」),   2004年03月
  • 総合的な学習における学習者の認識の深まりを促す教育内容・方法の開発研究―学習者の内的必然性の喚起と振り返り活動を手がかりとして―(第6章)(第6章「授業リフレクションの有効性と課題-まとめと今後の課題-」),   2004年03月
  • 総合学習とその学力評価―探求する子どもの育成をめざして―(平成14・15年度科学研究費補助金基盤研究B1研究成果報告書),   2004年03月
  • 学習内容と日常生活との関連を重視した教材・事例集(平成15年度文部科学省委嘱研究),   2004年03月
  • 教育研究所・センター調査の結果―その2―(国立教育政策研究所、『教育委員会及び教育研究所・センターにおける総合的な学習の時間の研究及び研修実態』),   2003年06月
  • 臨床学校教育分野・総合生活科教育分野―子どもと関わる体験知の獲得と教員養成―(信州大学教育学部教科教育検討委員会、『学校教育臨床演習の成果と課題-信州大学教育学部学校教育臨床演習報告書-』),   2003年03月
  • 下田好行評、吉田武男著「シュタイナー教育名言百選」学事出版、2001(昭和堂、日本家庭教育学会編『家庭フォーラム 社会的ひきこもりを考える』),   2002年09月
  • 『教職科目「総合演習」における教育内容・方法に関する開発研究』 信州大学教育学部学部長裁量経費による研究プロジェクト報告書(5章)(5章「総合演習」における教育内容・方法の開発の試みー子どもと関わる対見知の獲得を中心として-」),   2002年03月
  • 『教職科目「総合演習」における教育内容・方法に関する開発研究』 信州大学教育学部学部長裁量経費による研究プロジェクト報告書(3章)(3章「他大学における「総合演習」の教育内容・方法」),   2002年03月
  • 公開研究会における特別活動の研究発表のあり方(信州大学教育学部長裁量経費による研究報告書『平成13年度信州大学教育学部 学部・附属共同研究報告書』),   2002年03月
  • 『教職科目「総合演習」における教育内容・方法に関する開発研究』 信州大学教育学部学部長裁量経費による研究プロジェクト報告書(4章)(4章「信州大学教育学部における「総合演習」),   2002年03月
  • 書評―吉田武男著『シュタイナー教育100選』学事出版(名渓会、『名渓』),   2002年01月
  • 道徳・特別活動部会における共同研究報告―「総合的な学習の時間」のカリキュラム構成を展望しながら―(信州大学教育学部長裁量経費による研究報告書『平成12年度信州大学教育学部 学部・附属共同研究報告書』),   2001年03月
  • 大学院博士課程における遠隔教育実験授業―教育工学演習Ⅱ―(筑波大学大学院教育学研究科、『大学院博士課程における遠隔教育実験授業報告』(第2年次)),   2001年03月
  • 「教員養成系国立大学「総合演習」の試み―信州大学教育学部の場合―」(平成10・11年度文部省教職課程における教育内容・方法の開発研究報告書)(九州総合学習の会、『横断的・総合的指導内容・方法の開発をめぐって』),   2000年03月
  • 「特別活動の理論と実践」における教育内容・方法に関する開発研究―特別活動を指導する実践的指導力の養成を中心として―』(8章)(8章「「特別活動の理論と実践」講義ノート」),   2000年03月
  • 「特別活動の理論と実践」における教育内容・方法に関する開発研究―特別活動を指導する実践的指導力の養成を中心として―』(3章)(3章「特別活動の指導―その実態と課題―」),   2000年03月
  • 「特別活動の理論と実践」における教育内容・方法に関する開発研究―特別活動を指導する実践的指導力の養成を中心として―』(5章)(5章「企画の立案とプレゼンテーションの実際」),   2000年03月
  • 「特別活動の理論と実践」における教育内容・方法に関する開発研究―特別活動を指導する実践的指導力の養成を中心として―』(4章)(4章「「特別活動の理論と実践」授業構成上の基本理念と教育内容」),   2000年03月
  • 「特別活動の理論と実践」における教育内容・方法に関する開発研究―特別活動を指導する実践的指導力の養成を中心として―』(7章)(7章「ボランティア活動と特別活動を指導する実践的力量」),   2000年03月
  • 「特別活動の理論と実践」における教育内容・方法に関する開発研究―特別活動を指導する実践的指導力の養成を中心として―』(6章)(6章「「特別活動の理論と実践」の授業評価」),   2000年03月
  • 現代日本教育風土記其ノ二―長野県―(協同出版、『教職課程』),   2000年01月
  • 失った人間の絆とその再生―絆を取り戻す拠点づくりの必要性―(ながのこどもの城づくりを進める会、『育てよう支えようこどもたちの未来―ながのこども支援プロジェクト報告―』),   1999年06月
  • 「積み上げ型」教育実習の有効性と問題点―福島大学教育学部の実践・研究を参考に―(信州大学教育学部、『信州大学教育学部における教育実習改革』),   1998年03月
  • 「「存在の不安」に揺れる魂-山田かまちと僕らの世代-」 『翠巒』vol40, 京浜高崎高校同窓会,pp20-21,   1994年11月
  • 「メイとの散歩-教師と子どもの関係を考える」 『月刊保育とカリキュラム』1月号, ひかりのくに株式会社,p16,   1994年01月
  • 芦田恵之助の授業記録を対象とした分析(『授業分析の理論と手法に関する開発的研究』),   1985年03月
  • 授業実践記録における授業記録の分析手法に関する研究―芦田恵之助の授業実践記録の分析を中心として―(筑波大学大学院修士課程教育研究科修士論文),   1984年03月
  • 「総合的な学習の時間」のための新評価モデルの提案と実証―探求者としての子どもの形成―,   2001年04月 - 2004年03月
  • 「総合的な学習における学習者の認識の深まりを促す教育内容・方法開発研究―学習者の内的必然性の喚起と降り返りの活動を手がかりとして―」,   2003年04月 - 2005年03月
  • 「日常生活と学習内容の関連性を重視した教材の作成 算数・数学」,   2003年04月 - 2004年03月
  • 「生涯にわたる読書能力の形成に関する総合的研究」,   2004年04月 - 2007年03月
  • 「学習内容と日常生活との関連性の研究」,   2004年04月 - 2005年03月
  • 「学習意欲向上のための総合的戦略に関する研究」,   2005年04月 - 2007年03月
  • 「生涯にわたる読書能力の形成に関する総合的研究」,   2006年04月 - 2007年03月
  • 「キー・コンピテンシーに基づく学習指導法のモデル開発に関する研究」(国立教育政策研究所),   2007年04月 - 2010年03月
  • 「「研究機関等主体型」の学校の第3者評価に関する実践研究」,   2007年04月 - 2008年03月
  • 「インターネット時代におけるメディアリテラシー理論の質的転換とその教材開発の研究」,   2008年04月 - 2010年03月
  • ホリスティックな立場からの教材・授業開発に関する研究,   2011年04月 - 2014年03月

競争的資金

  • 「総合的な学習の授業及び評価に関する研究」, 日本学術振興会, 科学研究費補助金基盤研究B, 長谷川栄
  • 「教育、研究組織における評価に関する総合的研究」
  • 「今後の後期中等教育の在り方に関する調査研究」
  • 「言語力の向上をめざす生涯にわたる読書教育に関する調査研究」
  • 「教員の質の向上に関する調査研究」における「教員の指導力向上及び研修の改善に関する調査研究」

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 学習指導と学校図書館, 信州大学教育学部
  • 学校経営と学校図書館, 信州大学教育学部
  • 読書と豊かな人間性, 信州大学教育学部
  • 学校図書館メディアの構成, 信州大学教育学部
  • 学習指導論研究演習(大学院), 東洋大学大学院文学研究科
  • 教育学研究指導Ⅷ(大学院), 東洋大学大学院文学研究科
  • 教育学総合ゼミナール, 東洋大学
  • 教育学ゼミナールⅠⅡ, 東洋大学
  • 教育学卒論ゼミナール, 東洋大学
  • 教育学入門ゼミナール, 東洋大学
  • 教育方法論(情報機器と教材の活用を含む), 「東洋大学」「立正大学」「松本大学」「明治学院大学」
  • 特別活動の指導法, 「筑波大学」「松本大学」
  • 道徳教育の指導法, 「松本大学」
  • 国語科指導法, 「明治学院大学」
  • 教育実践演習, 「東洋大学」